あの日から20日過ぎて再び結婚の決まった女性の部下との出張の日を迎えました。

Hatch コメントはまだありません

地方出張での奈津子さんとの倒錯的な一夜を過ごしたのがウソのように、出張から帰って以降、私と奈津子さんの間に何の進展もなく、いつも通りの仕事の関係が続きました。

「課長。依頼されていたデータの入力完了しています。確認お願いします。」

「あぁ。例のあれね。確認しておくから。」

「お願いします。失礼します。」

むしろ、あの日の前まではもう少し愛想よく会話していたような気がするが、そっけないなぁ。と思いつつも、ある意味それが普通だなと、思い直していました。

あの出張から帰ってきた日の夜、当然というか、妻から夜のお誘いがありました。正直、ほぼ奈津子さんに吸い取られていて、勃起させるのにいつもより時間がかかりました。

何とかごまかすべく、いつも以上に前儀に時間をかけ何とかバレることなく妻の誘いも無難にこなしたのです。

それから10日が過ぎて、心のどこかで、奈津子さんがまた私を誘ってくるのではと思って、妻の夜の誘いをうまくかわし、タンクに精子を溜め込んでいきました。それでも、そっけない奈津子さんの態度は変わらず、さらに10日が過ぎました。

妻とのエッチを20日間も断ったことは今までになく、妻から少し怪しまれ始め、もうそろそろ限界かなと、今夜は溜め込んだ精子を祖事から帰ったら、妻に注ぎこんでやろうかと思いながら、会社に出社しました。

「課長。おはようございます。本日午後から、〇〇商事様への訪問なのですが、急遽私が課長に同行することになりましたのでよろしくお願いします。」

確か、今日の訪問は入社3年目の山下君が同行の予定でした。今日の訪問先の担当が彼だからでした。それが、朝一番で彼のほかの担当先から急ぎの依頼があったというのです。

もうすでに山下君は訪問に出ていて彼に確認すらできませんでした。

「課長。私が同行では役不足ですか?一応、山下君の前は私が担当だったんですが、ご存じですよね。」

役不足とか、不満とか一切ない。むしろ、突然のこの状況に頭の整理ができていないだけでした。

「急なことで申しわけないがよろしく頼むね。」

と、精いっぱいの上司らしい言葉をかけると、

「では、私は山下君から引き継ぎを受けたデータの準備などします。」

そういって、奈津子さんは私のもとを去っていき、席に戻っていった。

午後からの訪問とはいえ、先方までの時間を考えると、11時には出発して近くで昼食をとってと、段取りを頭に入れ、私自身も今日の訪問の資料に目を通しました。

10時半を過ぎて、奈津子さんが再び私のもとに来ました。

データのあるフォルダを私の席のパソコンから開くと、丁寧に説明をしてくれました。

あいかわらず、この辺のことはさすがといった感じで、よどみない説明に訪問先でのトラブルはないなと安心しました。

ところが、ふと私の横でしゃがみ込んで説明をしてくれている奈津子さんの足元に目をやると、見てはいけない?ものを見てしまいました。

奈津子さんは片膝だけを床につけしゃがみ込んでいたため、制服のタイトスカートが思い切り、捲れあがっていて、フトモモがかなりの露出をしていました。おまけに私が奈津子さんの足元に目をやっていることを確認したのか、わざと左右の足を組み替えてきたのです。

結果タイトスカートの中身がのぞいて見えました。

履いていた黒のストッキングはガータベルトになっていて、おまけに下着がノーパンかと勘違いするくらいの紐パンだったのです。

20日間も溜め込んでしまった下半身がそれを見て反応しないはずはありませんでした。

「では、課長。11時出発ですよね。」

短い言葉で確認を終えると、奈津子さんはまた席に戻り、データの取り込みを始めていました。

時間は11時になり、私はいたって冷静に奈津子さんのもとへと向かいました。

「出発しますよ。」

私は運転席に、奈津子さんは助手席に乗り込み出発しました。

道中まさかの公共工事にあったり、事故渋滞にあったりでお昼を食べる間もなく、ぎりぎりの時間で先方へ到着しました。

「本日13時でお約束していましたものです。高木営業課長様をお願いします。」

というと、受付の女性がわずかに首を傾げながら営業へ内線をつなぎました。

「高木に確認しましたところ、先日御社の山下から訪問のキャンセルがあったとのことです。なので高木はこの後外出するのですが。いかがいたしましょうか。」

「そうでししたか。私どもの連携不足で申しわけありませんでした。弊社の山下より再度訪問の日程をご提示させます。」

「そうしていただけると助かります。」

なんと、渋滞に巻き込まれてやっとの思いで来た訪問先でキャンセルを食らい、少しイラつきました。

車に戻り、携帯で山下君に確認しようとしたのですが、奈津子さんが横から私の携帯を取り上げました。

「課長。山下君も急な対応で今朝報告を忘れたんだと思います。許してあげてください。」

「奈津子さんがそういうなら、今回は許してあげるか。」

「帰りは私が運転します。課長、助手席でゆっくりとしていてください。」

席を交代すると、奈津子さんは車を走らせました。

帰社予定時刻が夕方の5時。時間はまだたっぷりとある。いや厳密にはこういう場合はすぐに帰社して他の仕事にあたるのが当たり前なのだ。

がしかし、奈津子さんの運転する車は会社への道のりと違う道へと入っていきました。

「奈津子さん、遠回りじゃないかな?」

「そんなことないですよ。もうすぐ着きます。」

もうすぐ?ってまだこの様子じゃ、会社まで1時間近くかかりそうだが。

と思っていると、川沿いの道に入ると、左手にラブホが数件立ち並んでいました。

その中の一番最後のラブホの駐車場に車は滑り込んでいきました。

「課長。到着しました。行きましょう。」

と、別の訪問先に来たかのように降りていきました。

私も、まったくの無抵抗のまま、車を降りると、奈津子さんの後をついて中へと入っていきました。

奈津子さんは受付のパネルで部屋を選ぶと、私の手を引き部屋へと向かっていきました。

部屋に入ると、奈津子さんから質問が飛びました。

「あの日の後、奥さんにはバレてないんですか?私は彼と今まで以上に仕事終わりに会ってエッチしてますよ。」

「あの日帰ってその夜はエッチしたよ。でもそのあとは。」

「そのあとはしてないんですよね。もう3週間くらいたってますよ。」

「なんでそんなこと知ってるの?」

「課長には内緒にしていましたが、奥さんがまだ務められていた時、1年ほど一緒の部署にいたんです。奥さんとはメル友なんです。」

突然の告白に体が凍り付きました。

「それは知らなかったなぁ。妻は何て言ってるのか。」

と聞きたくないようなでも聞いてしまいました。

「あの夜を最後に、エッチしてくれないと。それだけじゃなくて、オナニーすらしている様子がなくて、エッチな動画を見たりしている形跡もないって。それで、私と何かあるんじゃないかって。」

「いや、それは何もないよ。」

「そう、あの日以外はね。でも奥さんには全く何もないって言ってあるよ。」

「確かにあの日以外はだけど。」

それで、奈津子さんは今日の山下君の訪問の動向を狙って、交代を申し入れたというのです。

今日の訪問のキャンセルも事前に知っていたというのです。

「ねぇ、課長。20日も我慢して溜め込んでるんでしょ。課長のスケベなおちんちん苦しくないの?いっぱい出したいでしょ?」

奈津子さんは顔を耳元に近づけると、息を吹きかけるように声をかけてきました。もちろん同時に、パンパンに張り詰めた下半身にズボン越しに手をまわしてきています。

正直これだけでもすでに爆発寸前でしたが、何とかやり過ごしました。

「何してるの課長。時間ないんだから、さっさと脱いでスケベなおちんちん出しなさいよ!」

奈津子さんの命令口調の言葉攻めに、私は下半身だけでなく来ていたすべての服を脱ぎ素っ裸になりました。

「全部脱げなんて言ってないのに、本当にスケベね。それにしても何?このおちんちん。今にも逝っちゃいそうね。どうしてあげようかな?」

「気持ちよくなりたいです。」

と涙声で訴えると、

「ホントかわいい。これが課長なんてね。」

というと、カバンから何やら赤い紐を取り出す奈津子さん。

それを私のパンパンのおちんちんの根元に巻き付けると、強めに縛り付けてきました。

「あの日より、タマタマが張っててだいぶ溜め込んでるんだね。でも、簡単に逝けないでしょ?ほら、あの日みたいに仰向けになってベッドに寝てみて?」

私は夢遊病みたいにフーッとベッドに向かうと、仰向けになりました。

それどころか、自ら両足を開脚させ腕で抱え込みアナルを天井に向けて突き出しました。

「もう、完全にドMさんじゃない!彼にも教え込もうかしら?」

奈津子さんは、スカートを脱ぐと、おしりを私の顔に押し付けこすりつけてきました。

私は必死に舌を出して奈津子さんのお尻に吸い付きました。

奈津子さんがお尻を浮かせて離れようとすると、私は腕で腰をつかみ再び押さえつけてもらおうとしました。

その瞬間、奈津子さんの平手打ちがお尻にも、おちんちんにもさく裂したのです。

「勝手なことしちゃだめでしょ?課長の手はここ。自分の足を抱え込んでなさい!わかった!」

というと、さらに平手打ちがさく裂し続けました。

私は顔で押し付けられたままうめき声をあげながらも、お尻をさらに突き出してしまっていました。

何発平手打ちを食らったのかわからないくらいで、お尻が真っ赤に染まっていました。

おちんちんも、握って扱かれたり、また離れたりで、寸止め食らって頭がおかしくなってきました。

奈津子さんの口の中に飲み込まれたおちんちんは何度も射精感を感じたもの、紐で括られていて、精子が出てきません。

そんな状態が数10分以上続き、耐えきれなくなったころ、スーッと奈津子さんはおちんちんの紐を解き放ってきました。

「あぁーっ!うーっ!もう、だめぇだぁ!イックゥーッ!」

20日間溜め込んだ精子たちが私のおなかにどろどろと垂れ流れてきました。

「課長はいい子。ちゃんといっぱい我慢できましたね。ご褒美のエッチしてあげなくちゃね。」

その言葉を合図に奈津子さんは私にまたがり腰を沈めオマンコへとおちんちんを挿入していきました。

最高の時間を過ごしました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です