あの日、妻が浴室でされていたこと

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あれから、休日は無くなったUSBメモリー探し、平日は仕事の合間を見つけては監視カメラのチェックをしていました。

しかし、USBメモリーは見つからず、監視カメラも特にRが映っているファイルもなく、妻が外に出かける姿や、近所の人や子供の同級生の親が訪ねてくる姿だけでした。

進展もなく過ごしていましたが、有給消化のために3月に休みをとることになり、その日にもう一度無くなったUSBメモリーを探して、無ければいったん探すのを止めようと思っていました。

休みの日、妻に買い物に誘われましたが、断って家中を探し始めました。

今まで見つからなかったということは、普通のところには無いと思い、普段は自分が使わないような所を中心に探しました。

そして、トイレ、洗面所の棚、外の物置と探しましたが見つからず、室内に戻って寝室を探していた時に、ついに見つけることができました。

それはベッドの下の収納スペースです。普段はシーツなどがしまってあり、掃除をする妻しか使いません。私自身もそんな収納があることを忘れていました。2つあるベッドのうち空け口の関係からほとんど開けない側の引き出しの奥に、以前見つけた箱ごと入っていました。

興奮気味に箱を取りだすと、箱は明らかに前よりも軽くなっています。中を確認すると、ディルドが全て無くなっていました。ゴミとして捨てられるわけもなく、どこに行ったのかは不明です。箱の中に残っていたのは、前にもあったUSBメモリーと、見たことのないマイクロSDカード1枚でした。

急いでマイクロSDカードだけを取りだして箱を元に戻すと、妻が帰って来ていないことを確認して、中のファイルを確認しました。

中には2つの動画ファイルが入っていました。ファイルの前後は分からなかったので適当に再生してみると、1つ目のファイルは以前に回収した風呂の盗撮と同じアングルのファイルです。

まだ確認してないRの盗撮ファイルがあったのか、と思いましたが、見ているうちに違い

に気づきました。

大きな違いは、以前の動画は入浴の盗撮なので薄暗い画像でしたが、今回の内容は明らかに明るいということです。浴室ということで光量は十分というほどではありませんでしたが、照明が付いていなくても中の様子が確認できます。

再生してもしばらくは何も変わらない動画でしたが、その後1人の男が現れました。Rです。これまでと違うのはRが家の中にいるということです。

Rは浴室に入ると辺りをキョロキョロと見回し、窓のほうを見るとニヤニヤ笑いながら近づいてきます。そして小さな声で

「今、終わったよ。もうすぐ来るから、まぁ見てってくれよ。」

と言いました。それに対して、どこかで聞いたことのある男の声が

「あぁ。待ちくたびれたぞ。声だけで十分興奮したけどな。できるだけこっちに近付けてくれよ。」

と答えました。Rは声には出さず、OKのサインを出すと、浴室から出ていきました。

しばらくすると妻が服を着たまま浴室に入ってきました。妻は浴室の中で下半身だけ服と下着を脱ぐと、なぜか脱いだ服を外ではなく、浴室の水がかからない場所に置いて、浴室の椅子に座りシャワーで下半身洗いだしました。

背中を向けていますが、股間を集中的に洗っているのが分かります。

ここまで見て、この動画が職場でRから犯されているのを確認した時のものではないかと思いました。妻の服装も一緒です。多分、Rに中出しされたものを洗っているのではないかと思います。

しばらくして洗い終わると、妻は下着を着けずに、スカートだけをはいて浴室の外に出ようとしました。

いったんは浴室からいなくなった妻でしたが、すぐにRから押し込まれるように戻ってきました。妻は服を着ていましたが、Rは上半身がTシャツ、下半身は裸です。一度射精しているのもかかわらず、すでに完全に勃起していました。

「いやっ、ちょっと!帰るんじゃなかったんですか!」

「いや、いや、悪かったって。奥さん。俺も奥さんに会ったらどうしても我慢できなくって。でも、さっきも言ったろ、奥さんを妊娠させる気なんてないんだって。だからお詫びにしっかり洗ってやろうかと思って。

そんなことを言っても、Rの下半身が嘘だと物語っています。

妻「いや!いいです!今日のことはいいから、早く出ていってください!」

「いや、いや、いや。そんなこと言わずに、ほらほら。」

そう言うと、Rはおもむろにシャワーの蛇口をひねりました。

壁にかけてあったシャワーから急にお湯が噴き出して、Rと妻を濡らします。

「ちょっと、っ止めてっ!」

「あらぁ、すみませんね。奥さんびしょ濡れになっちゃったねぇ。風邪ひくと悪いから脱がないと。ははは。」

「いやっ、ちょっと!」

「ほらほら。」

そう言うとRは後ろから妻に抱き着き、妻の服を脱がしていきました。

始めは抵抗していた妻でしたが、Rの腕力には敵わないらしく、まずはスカートが脱がされ、上半身も上着は脱がされ、ブラジャーは胸の上まで捲られた状態になりました。シャワーは出続けていて、妻もRもびしょびしょに濡れていきました。

体が完全に濡れてしまうと妻は諦めたように抵抗しなくなっていました。

それを見るとRは、妻に後ろから抱き着いたまま、ボディーソープを手に取り、妻の体を洗い始めました。

始めはお腹のあたりから、だんだん全身を洗っていき、最後に残っていたブラジャーを外すと胸を洗いはじめました。

それまでは何の反応もしていなかった妻ですが、ボディーソープで乳首を撫でられると、ビクッと体が反応しました。それを見たRは集中的に胸を洗うようになっていきました。

はじめ妻は横を向いている状態でしたが、妻が目を閉じて耐えているのを確認すると、Rは少しずつ妻の向きを変えていき、最後には窓のほうに向くようして椅子に座らせました。

妻が動画で正面を向く形になり、妻がRから愛撫される姿がはっきりと映っていました。妻は体中をボディーソープまみれで撫でられ、相変わらず目を閉じたまま耐えていました。

全く抵抗をしない妻を見て、Rは更に妻を攻めます。Rは次第に妻の下半身にも手を伸ばしていきました。一度はRの手を拒んだ妻でしたが、結局Rの腕力には勝てずに、また抵抗を止めてしまいました。

それを見たRはどんどん調子に乗っていったようで、妻の股間を激しく愛撫していきます。

ずっと耐えていた妻でしたが、長い時間攻められて、ついに声が出はじめました。その頃には抵抗するどころか、足はだんだん開いていました。

Rが妻の足を広げると、妻の股間が丸見えです。Rはカメラに見せるように一旦手を放すと、片方の手で入り口を広げ、もう片方の手の指をゆっくりと妻の中に入れていきました。

「あああぁ・・・」

妻は気持ちがいいのか、小さく唸るように声を出しながらRの行為を受け入れていました。Rの指の出し入れがだんだん激しくなってくると、体を支え切れなくなったのか、浴槽に手を掛けて耐えていました。

しばらく続くとRは突然愛撫を止めました。激しい息をしながら放心状態の妻に対して何か話すと、何の抵抗もなく妻は片方の手を後ろに伸ばして、Rのチンコを扱きはじめました。

妻がチンコを扱いたのを見ると、Rはこちらに向かってニヤッと笑い、また妻の愛撫を始めます。妻は片手で股間、片手で乳首を愛撫されながら、必死にRのチンコを扱いていました。

Rは1度射精をしているせいか、なかなか射精せず、余裕で妻を愛撫しています。時々Rが指を抜くと、妻の股間はチンコを受け入れる準備ができているようにポッカリと穴が開いた状態で、鼓動に合わせてヒクヒクと動いていました。

Rはそんな妻の股間を、入れろとばかりに開いて見せ、そこにまた自分の指を入れていきました。

それからも長い間、Rの攻めに妻が耐える時間が続いていましたが、扱かれていたRのチンコがひと回り大きくなり、パンパンになると、

「おおっ、さすがに、そろそろ・・」

それを聞いた妻は手を止めようとしましたが、

「いいのか?奥さん、止めたらまた奥さんに入れちゃうぞ。」

そう言われると、妻はまたRのチンコを扱きはじめました。Rも激しく妻に指を出し入れしていきます。

「おっ、ほっ、あっ、そろそろイクぞ!」

「あっ、・・・はあっ、あっ!」

「奥さんも一緒に!なぁ!」

首を横に振る妻

「一緒にいったら今日は終わりにするから!なぁ!」

この一言には反応をしない妻。

それを見たRは乳首を弄っていた手を放し、両手で妻の股間を弄りはじめました。妻は相当気持ちがいいのか、体を震わせながら必死にRのチンコを扱いてしました。

「おおおっ!出すぞ、おおっ、っっっっ!」

そう言うと、Rのチンコは妻の手の中で痙攣し、射精をはじめました。妻はRが射精しているのに気付いていないのか、まだ必死にRのチンコを扱いています。そのたびにRの精液が妻の体や浴室の色々な所に飛び散っていきました。

Rのチンコの痙攣と射精が終わると、Rはまだ扱こうとする妻の手を放し、妻の後ろに座り込みました。妻は浴槽に寄りかかりながら時々ビクっと痙攣をし、だらしなく両足を開いています。

妻の股間は入り口が大きく開いていて、中から白濁した液体を垂らしていました。

Rはそんな妻を放置して浴室から出ていきました。妻はそれでも動かないままでしたが、しばらくすると動画の視点が動きました。

浴室の窓際からそっと離れると、汚れた壁とそこに新たに射精された精液、そして、見ていたのであろう男の、射精して萎えたチンコが映っていました。

もう1つのファイルはRが妻を訪ねるところからの動画でした。どうやらRの視線あたりからの動画で、以前にもあった眼鏡タイプのカメラで撮影されたもののようです。後で確認したら、防犯カメラでもRは黒縁の眼鏡をしていました。

Rはその日、前回の動画ファイルを渡す代わりに妻に迫ったようです。そして本気かどうか分かりませんが、中出しをするつもりは無かったから早く洗い流したほうがいい、と妻を浴室に誘ったようです。

そして、Rの視点の動画で一番ショックだったのは、外から覗いていた男の正体です。Rが話しかけていていた男は、子供の同級生の親Oでした。Rとのつながりは分かりませんが、同じ地区に住んでいます。

さらに悪いことに、私とOは非常に仲が悪いです。昨年のこども会のイベントで因縁を付けられて揉めています。その後はこちらからは関わらないようにしていましたが、事あるごとに我が家にちょっかいを出してきます。

後から見直してみると、何事も無かったと思っていた防犯カメラの動画にOの姿もありました。その後、妻はOと一緒に外出もしているようです。はじめは子供関係の用事だと思っていましたが、この動画を確認した今となっては心配でなりません。

このファイルがここにあるということは、妻もOに見られていることは知っているはずです。そして、そのOと一緒に外出していることが何を意味しているのか。

これまでの誰よりもOに妻が何かされるのは嫌です。妻はその後も普段通りにしていますが、気が気でありません。

その日、妻は思っていたよりも遅く帰ってきました。その日の夜も妻から誘われましたが、適当な理由を言って断りました。今までの傾向から、誘ってきた日は何かあった日ですが、さすがに日中に買い物にも誘われていたので、思い過ごしかとも思っています。

RとOの接点はわかりませんが、Rはもちろんですが、Oだけは何としても阻止したいと思っています。

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