僕が高校3年生のとき(今から3年前)の出来事を投稿しようと思います。
僕が中学に進学したときに両親が離婚してしまい、僕は母親と2人での生活が始まりました。もともと母親と仲良かった僕は、心配させまいと、それまで以上に勉強し、地元でも有数の進学校に入学しました。
もちろん大学も某有名な国立大学に進学すべく勉強に励んでいたのです。
母親が朝早くから、夜遅くまで仕事に出かけ生活費を稼いでいたため、周りの友達と同じように塾通いとかできず、家で一人何とか勉強を続けていたのです。
ただ、僕もいまどきの高◯生。
いくら、勉強に一生懸命取り組んでいても、エロいことにも人並みに興味がわき、ネットとかから画像や動画を見るようにもなっていったのです。
今まで、勉強一筋でまじめにやっていると、反動というか一度こういうのを知ってしまうと、そういうことにはまってしまうのもそう時間はかかりませんでした。
その結果、毎日のように画像、動画をチェックし、パンツを脱いで右手でおちんちんを握り、精子を放出する日々を送っていきました。
成績は急降下。志望大学はとても受験すら難しいくらいにかけ離れていきました。
そんな中、高校3年の夏休み前のこと。
進路相談があり、担任と母親と3人。夏休みしだいで逆転のチャンスありとの話になったのです。
家に帰り、心配した母親は今まで塾に通わせて上げられなかったことを後悔し、夏休みの間家庭教師をつけることを僕に提案してきたのです。
僕も、実際若干の負い目もあり、断る理由もなかったので、母親にゆだねることにしました。
2週間後。
夏休みの初日の午前中。
母親が手配した家庭教師が家にやってきました。
僕が志望している大学に通っている学生らしく、しかも院生だといいます。
通常より高いお金を払って先生を選んだといっていました。
初日ということもあり、その日は母親も仕事を休み、一緒に先生を迎えました。
「おはようございます!○○家庭教師センターから派遣されました、里見といいます!」
「はぁい!先生おはようございます!田中といいます。こちらが息子の陽平です。しっかりとお願いしますね。」
「あの、、。陽平といいます、、。よろしくお願いします。」
そういえば、母親から家庭教師がどんな人か聞いていなかった。いや、普通男の先生が来るものとばかり思っていたので、目の前にいる女性の先生に僕は戸惑いが隠せなかった。
「陽平君!先生が女性でびっくりしてる?お母様の希望で女性の先生をということで、私が派遣されることになったの。1ヵ月半の間、よろしくね!」
「急に家庭教師とか言ったら陽平が嫌がるかと思って、いっそうのこと女性の先生だったら、やる気も出るかしらと思って、、。今まで彼女とかもいなかっただろうし、恥ずかしい?男性の先生のほうがよかったかしら?」
「母さん、要らないこと言わなくても、、。ありがとう、、。僕、この先生と夏休みの間がんばって逆転できるようにするよ!」
「じゃあ、先生上がってください、、。息子と2人での生活なんで、小さい家だけど、、。」
「そんな気になさらないでください、、。おじゃまさせてもらいます、、。」
そういって、3人ダイニングへ移動。
「そういえば自己紹介してなかったわね、、。先生は、里見ミクって言います。今は大学院の1年目。23歳。先生って言うのも慣れないし、ミクさんって呼んでくれていいよ!」
「わかった、、。ミクさん、、。お願いします、、。ってなんだか恥ずかしい。」
「じゃあ、私はこの辺で仕事に行くわ!陽平、先生の言うことちゃんと聞くのよ!」
「休みじゃなかったんだ、、。わかった、、。いってらっしゃい、、。」
「では、お母様、、。後は私にお任せください、、。時間は10時からお昼1時まで。週3回ということでよかったですね、、。気をつけて言ってらっしゃいませ、、。」
「えぇ、、。ミクさんなら安心だわ、、。事前にセンターの方から聞いてたとおり。夏休み明けが楽しみね、、。」
そういって、母親は仕事に出かけていった。
僕と、先生は2人僕の部屋に移動し、早速勉強を開始した。
最初なので、僕のレベルを確かめておきたいと、簡単なテストを数枚受けていった。
その間、僕の斜め後ろくらいに用意しておいたいすに座って様子を見ているミク先生。僕が解いている教科と同じ本を見ながら、僕の様子も伺っているようでした。
その日は夏休み初日。もちろんのことながら猛暑で、僕の部屋には扇風機しかなく、暑い部屋での勉強だった。
僕は慣れているので、タンクトップのTシャツにショートパンツで快適に過ごしていたのですが、ミク先生は初日ということもあってか、びっちりとスーツ姿で決めていて、薄いグレーのジャケットにピンクのフリルのついたブラウス。ジャケットとおそろいの色のスカートはタイト気味で座るとひざ上15センチくらいまで捲くりあがりパンツがチラリと見えそうだった。ストッキングは透明色ぽく、童貞の僕にはかなりの刺激だった。
そんな先生も、部屋の暑さに耐えかね、ジャケットを脱ぎ捨て、ブラウスのボタンを1つ、2つとはずしていったのです。
1時間半くらいが経過し、僕が解いたテストを答えあわせし、先生のほうから休憩をしようということだったので、母親が用意してくれていた冷たいお茶を追加すべく、ダイニングにとりに行き、お茶を足していすに座った。
「陽平君。テストの結果なんだけど、さすが、もともと、成績よかったんだし、たぶんすぐに改善できると思うよ、、。それより、すぐにお茶を入れてくれたりすごく気が利くね!背も高いし、スポーツ体型ですごくモテそうなんだけどね。」
「小◯生のときから、唯一母親がスイミングだけ通わせてくれて、高校でも部活して宝、それでだと思うよ。でも、モテるかというと、それは別で、、。母親を喜ばせるのは勉強だけだと思っていたから、、。女性と仲良くしゃべるのも苦手で、、。」
「じゃあ、、。先生としゃべるのも難しそう?私は陽平君と仲良くできそうなきがするんだけど、、。」
「僕も、ミクさんだったら、、。まあ、、。その、、。」
「私とだったら何、、。男の子はちゃんと言わないと、、。そういうのも大事だよ!ちなみに、陽平君は童貞君ってことでいいかしら?さっきから、テスト問題解きながらも、何度か私のほうをチラチラ見てたけど、私の顔見てなかったでしょ?先生の質問に答えなきゃだめだよ!」
「あぁ、、。その、、。ど、、う、、て、、い、、。っていうんですか、、。女性の経験、、。ない、、です、、。で、、。ミクさんの、、。脚が気になってみていました。すっごくきれいです、、。」
「へぇ、、。そうだったんだ、、。それにしてもあっさり言うんだね、、。もっと拒否すると思ってた。ほんとに女性としゃべるの苦手なのかしら?まあ、、いいわ、、。それがわかっただけでも、、。陽平君だったら、いつかいい女性が目の前に現れると思うよ、、。それより今は勉強!お母様にあんな言われたら、私もプレッシャーなんだからね!がんばってよ!」
「うん、、。わかったよ、、。ミクさん、、。僕一生懸命がんばるよ、、。」
「動機が、私のことを見たいとか不純でもいいのよ。用は成績さえ上がればいいの!」
そんなことで、初日残り時間も勉強を続けていった。
その後も、順調に勉強のスケジュールは進み、2週間が過ぎていった。
僕も、ミクさんもお互い溶け込んで、わずかな期間でもうだいぶ前からの知り合いのようになんでも話せるようなそんな気がしていた。
そんな中、ある日ミクさんから午前中からその日だけ、夜の時間がいいと連絡してきたのです。
7時からの3時間。おまけに母親が前日から祖父の体調がよくないということで、家を留守にしていました。ミクさんからの連絡にも、母親は了解しミクさんのことをすっかり信頼し、気に入っているようでした。
「陽平君!急に時間変更してごめんね。どうしても予定が変更できなくて、、。それより早速勉強しようね!それにしても、時間変えても、暑いわねこの部屋は、、。」
そういって、部屋に入ってきたミクさん。明らかに今までの2週間とは違う雰囲気を感じていた。
それは服装、、。
いくら部屋が暑いとはいえまさか、、。
肩紐のワンピース姿のミクさん。胸元が露わで、少しかがんだだけで谷間が覗けます。しかもワンピース丈も、普通に立っている状態でもひざ上15センチ。白の薄い生地のワンピースで、黒の下着があからさまに透けているのです。
「ミクさん、、。時間が変わってもすることは一緒だし、僕は大丈夫だよ、、。それより、、。」
「それより、なに、、。何が言いたいの、、。」
「今日のミクさん、、、。今までと違って、大人っぽいって言うか、、。」
「陽平君ったら、、。なに見てるんだか、、。じゃあ、、。今日は違う勉強でもする?私はかまわないわよ、、。お母さんに内緒にできるかしら?」
「もちろん、、。内緒にできるよ、、。約束する、、。」
「実はね、、。お母様から聞いてたのよ、、。陽平君が成績が落ちてきた理由。高◯生だししょうがないわよね、、。女の子に興味あるんでしょ?陽平君が今まで、パソコンの画面越しに見てきたこと、、。ミクとしてみようね、、。」
「そ、、。そうなんだ、、。母さんも、ミクさんまでも知っていたんだ、、。」
すると、早速ミクさんの右手が僕のショートパンツ越しにおちんちんを鷲掴みするように、手を出してきた。
「うっ、、。いきなり、、。そんな、、。恥ずかしいよ、、。」
「陽平君ったらもう、、。こんなにしちゃって、、。パンツ越しでもわかるよ、、。どうしてこんなになっちゃったのか、先生にちゃんと説明してくれる?」
そう、すでにぼくのおちんちんは完全勃起状態になり、ショートパンツを突き抜ける勢いになっていた。おまけに、いきなりの鷲掴みに興奮が早くも収まりが利かない状態に。
「ミクさんの今日のその服装に興奮しちゃって、おちんちんを硬くしてしまいました。ミクさんの太腿とか近くで見たいです、、。」
「あら、、。相変わらず、素直に言っちゃうのね、、。陽平君は、、。でも、まだだめよ、、。先に陽平君が先生に見せてくれてから、、。パンツ越しじゃ本当に興奮してくれているのかわからないわ、、。もちろん、自分で脱ぐのよ!」
僕はすでにミクさんの魔法にかかったかのように、言われたままに、ショートパンツに手を掛けパンツと一緒に脱ぎ捨て、大きくなったおちんちんを曝け出した。
18センチの自慢のおちんちんと、それとは対照的な亀頭に半分被った皮が、童貞のおちんちんを証明するかのようだった。
「すっごく大きいじゃなの!でも、皮が被っちゃってるのはだめね、、。でもかわいい。先生が大人にしてあげる!どうせならTシャツも脱ぎなさい!皮を剥いたらどうなるかしら?」
「あっ、、、。うっ、、。くすぐったいよ、、。うっ、、。気、、も、、ち、、いいっ、、。」
皮を剥かれて、先を指の腹で擦られ、僕は何度も腰を引きつつ、気持ちよすぎて、おちんちんを何度もピクンッと反応させていた。
「ほら、陽平君、、。見て御覧なさい、、。皮を剥かないから、この辺、、。白いカスがいっぱいでしょ、、。ちゃんと剥いてきれいにしなきゃだめなのよ、、。すっごくくさいし、、。でも、、。この童貞君の匂い、、。嫌いじゃないわ。先生にきれいにしてほしい?」
「きれいにするって、、、。どうするの?」
「知ってるくせに、、。でも、、いきなりお口でしちゃうのは贅沢だし、、。あっ、、。そういえば、かばんにウェットティッシュがあったわ、、。それで拭いてあげるね。」
そういって、取り出したウェットティッシュを右手に、左でおちんちんを握り、こびりついた白いカスをふき取りだした。
正直なところ、亀頭の感覚が今までにない敏感な状態で、今すぐにでも射精出来そうだった。
「陽平君。今すぐにでも発射しそうね。でも、ミク先生がいいって言うまでは我慢するのよ、、。出しちゃだめ!そうじゃなきゃ、先生今日はここまでにして帰るからね!」
「絶対に我慢します!だから帰らないで、、。」
顔をゆがめて、いきそうになると、おちんちんの根元に力を入れ、必死に我慢した。その表情がまたミクさんの僕への攻撃を強めていった。
「じゃあ、、。きれいになったことだし、陽平君の好きな私の脚で気持ちよくしてあげようか?いすに座って、両足いっぱいに広げて見せて?」
僕は言われたとおりの格好をした。ミクさんも向かい合わせで、座った。
すると、両方の足先が僕のおちんちんに向かってきた。
両足の先で挟まれたおちんちんは、いじくりまくられ、これまた、一瞬でいきそうなくらいの気持ちよさだった。
おまけに、僕の目線の先には、ワンピースのすその中から覗いたミクさんの黒いショーツがはっきりと見えていた。
「陽平君のおちんちん、まだまだ、硬くなっていくね。すごく元気でいいことよ、、。もっと我慢して、一気に出すのよ、、。いいわね?」
「うん、、。まだまだ、、。我慢、、。するよ、、。あぁぁっっっ、、。うっっっ、、。はぁぁっふっ、、。ミ、、。ク、、。さん、、。そんなに、、。激しく、、、。したら、、、。ダ、、、。メ、、、。だから、、。うぅっっ、、。」
一段と両足の踏み具合、擦り具合が激しくなり、しかも、玉のほうまで巧みに攻撃され、これがまた感じたことのない興奮を覚えました。
「これだけして、我慢できたんだから許してあげよかしら?先生も陽平君と同じ格好になってあげる!それで、おちんちん気持ちよくしてあげるね、、。もう我慢しなくていいわよ、、。」
そういうと、ワンピースを脱ぎ捨て、下着もはずし僕と同じ裸になったミクさん。僕の前に座り込むと、右手でおちんちんに手を添えながら口の中に吸い込んでいった。
ミクさんの口の中はすごく温かかった。
時間にして1分も持たなかったと思う。
一瞬にして僕は爆発し、大量の精子をミクさんの口の中にぶちまけた。
「もう、、。せめて、いく時に言ってよ!でも、、いっぱい出たわね、、。気持ちよかったでしょ?まだ大丈夫?次はいよいよ、童貞卒業式よ!」
発射したばかりの僕のおちんちんを、再び勃起させようと、ベッドに仰向けにされた僕のうえに跨り、ミクさんはおちんちんを再び口の中に咥えこんでいった。
見る見るうちに、おちんちんは立派に勃起し、いつでも挿入できるようになった。
「お母さん帰ってこないんでしょ?これから何回できるかしらね?楽しみだわ。」
そういって、そのまま僕の勃起したおちんちんに腰を沈めていき、ついに女性のあの中へと僕のおちんちんが入り込んでいったのだ。
すごく窮屈で、でもなんだかやわらかくて、暖かくてそんなことも一瞬で、挿入と同時に、ミクさんは腰を上下に動かし、僕の下半身と、ミクさんのお尻が「パンッ、、。パンッ、、。」と、リズムよく部屋中にこだましていた。
今まで、パソコンの向こう側でしか見たことのない状況が、今自分が体験していると思うだけで、たまらなかった。
「陽平君、、。今度ばかりはいく前に言わなきゃだめよ!できちゃったらまずいから、、。わかるでしょ?」
「わかったよ、、。うっっ、、。ちゃんと、、。いうよ、、。すごい、、。気持ちいいよ、、。」
「当たり前じゃないの、、。誰がしてあげてると思ってるの?」
「ミクさんです、、。ミク先生が、、。僕に、、。おちんちんの、、気持ちいいこと、、。教えてくれているんです、、。あぁぁっっ!いきそうですぅぅっ!!」
ミクさんは、最後の追い込みとばかりに激しく打ち付けた後、僕の精子を太腿の辺りに受け止めてくれました。
最高の童貞卒業式でした、、。
ミクさんはそのまま僕のおちんちんをきれいに掃除してくれていました。僕も、ミクさんに言われるがままに、ミクさんのあそこを掃除していました。
すると、、。
僕の携帯に着信が、、。
母親でした、、。
「陽平君、、。ちゃんと出なさい!心配するでしょ?」
「、、、、。」
「早く!」
「もしもし、、。僕だけど、、。どうしたの、、。」
「ミク先生が今晩来るって聞いてたしそろそろ、終わったころかしらと思って、、。陽平ちゃんと勉強でしたの?こっちは思ったより元気そうだし、明日はお母さん帰るからね」
「うん、、。大丈夫、、。今日も、ミクさんといっぱい勉強したよ、、。あっ、、、。ミ、、。ク、、。さん、、。あっっ、、。」
「どうしたの、、。なんだか、、変よ、、。」
「なにも、、。ない、、。よ、、。」
「ならいいけど、、。ミクさんはもう帰ったの?」
「まだいるよ、、。今トイレ、、。もうすぐ帰るって、、。」
「そう、、。よろしく言っておいてね、、。」
ミクさんは、うれしそうに僕のおちんちんを嘗め回し、困った顔をしている僕のことを、楽しんでいるようでした。
(もっと、いろんな話してみて、、。電話切ったらだめよ、、。)
ミクさんの悪魔のようなささやきが、、。
「ねえ、おじいちゃんどんな感じなの、、。僕もしばらくあってないし、、。」
「もっと大変だって聞いてたのに、意外とそうでもなくて、陽平のことも心配してたわよ。成績がいいって言ったらすごく喜んでたわ、、。」
「そうなんだ、、。それは、、。アッッッ、、。僕もうれしいよ、、。ウッッッ、、。おじいちゃんも、、。ヒィィッッ、、。喜んでもらえるように、がんばらないとね、、。ハァァァッッ、、。ミ、、。ク、、サン、、。ダメ、、、だってばぁ、、。」
「陽平!、、。さっきからおかしいわね、、。ミクさんがどうしたの、、。」
「いや、、。なんでもないよ、、。アァァッッ、、。イィッッ!」
電話の最中のミクさんのいたずらで再び元気になった僕のおちんちん。
再び仰向けの僕をあざ笑うように跨り、おちんちんがミクさんの中へもぐりこみんでしまった。
(お母さんにばれたらもう来ないからね、、。わかってる?)
必死に何もなかったかのようにお母さんと会話を続けていった。
頭のてっぺんに血が逆流し、冷静な判断は到底できず、もうすでに理性は失っていた。ただ、その場の行為にのめりこむばかりだった。
「お母さん、、。じゃあ、、。アァァッッッ、、。時間も遅いし、、。僕もう寝るから、、。ヒィィッッッ!。お、、。や、、。すみ、、。」
「わかったわ、、。じゃあ、おやすみ、、。」
「ブツッ」
ようやく電話が切れた、、。
とほぼ同時くらいに、、。僕は再び、クライマックスを迎えた。
「ミクさん!イッチャうよ!ダメェ、、、。ダメェ!!イッックゥゥッッ!!」
すると今度は、ミクさん。僕の精子を中で受け入れてしまった。
「陽平君、、。すっごくよかったわよ、、。もうこれで、、立派な大人、、。自身もっていいわよ、、。っていうか、、。先生のほうこそ、、。陽平君にはまっちゃうかもね、、。そのときは責任とってもらうからね!」
「責任取るって、、。よくわからないけど、、、。」
「うふぅ、、。そういうところ、、。まだ子供ね、、。やっぱりかわいいね、、。じゃあ、、。夏休み終わるまではよろしくね、、。あっそうだ、、。ちゃんと成績は上げてよね!これ約束だよ、、。でなきゃ、、。ばれちゃうし、、。」
「約束するよ、、。」
こうして、僕は童貞を卒業した。
ミクさんとの約束どおり、成績は回復し、ミクさんの通う大学と同じ学校へと進学した。
ミクさんとの関係は、あの夏休み以降途切れている。
でも、あの1ヶ月いろんなことを教えてもらった。
そして今、、。
学校に通いながらバイトをして、母親を何とか助けながら苦学生をしている。
でも、、。
それは表向き、、。
バイト先の某ファミレス店で僕は人気者のバイト君になっている。
学校が終わった夜の時間に入っているのだが、その時間帯に一緒になっている、同じバイトの女子学生や、女子社員さんなど、、。
そう、、。バイト先のなんと、3人の女性とセフレ関係になっているのだ、、。
みんな僕の大きさと、硬さとにはまっていって、付き合っていた彼氏と別れてとか、旦那との性生活をやんわりと断ってまで僕との関係を、、。
それもこれも、、。
ミクさんのおかげ、、。
ミクさんを家庭教師にしてくれた母親のおかげ、、。
今日も、7時からバイトだ、、。
今日のセフレのターゲットは確か、32歳の人妻チーフ社員さんだ、、。