まだ俺が学生だった頃に担任の女教師28歳と人に言えない関係になってしまった。
高校に行っていた時に担任でもあり部活の顧問でもあったミサという名の教師がいた。
当時28歳なんて女としては全く眼中になかった年齢だったのだが、たしかに見た目はそこまで悪くなかった。
でも周りの生徒も先生を女としていじったりすることは全くなかった。
ほとんどジャージ姿で髪も後ろで縛って特に色気のある格好でもなかったので男子もほぼ話題にしなかった。
しかしその時の俺はジャージ姿でも分かるくらいプリっとした大きなお尻に少しだけ欲情していた。
そんなある日部活で体育館を使う許可を先生に取りにいったら当然のごとく了解を得たのでいつもどおり部活をやっていたら
別の部活の顧問がすごい勢いで自分たちに罵声を浴びせてきた。
「今日ここ誰が使っていいって言った?」
この時も口調はかなりきつかった。
「顧問の先生に許可取りましたけど」と全く自分たちに落ち度がないと思っていたのであっさりと答えたら
「今日はバレー部が明日の試合のための最後の調整のために絶対他の部活には使わすなって言ったんだぞ」
しかしそんなことは知らない自分たちはぽかーんと話を聞いていた。
俺以外の部員が「じゃあもう帰ろうぜ」と言いながら続々と帰り始めた。
帰る準備に少し手間取っていたら顧問のミサ先生が体育館に連れてこられてさっきのバレー部の年配の先生にめっちゃ怒られていた。
ちなみに俺はその時体育館のステージ横の倉庫で着替えていた。
そこにミサ先生が慌てて入ってきたと思ったら一緒になって年配の男の先生も一緒に入ってきた。
まだジャージ姿だった俺に慌ててミサ先生が
「私使っていいって言ってないよね?」とかなりテンパりながら言ってきた。
「いや・・・」とその後言いかけたら年配の先生が
「これは顧問のお前の責任だぞ」とすごい大きな声で怒鳴ってきた。
正直俺のいないとこでやってほしかったがそれまで俺の前にいたミサ先生がクルっと背中を向けて年配の先生にペコペコ謝りながら説教されているのだが
この倉庫そんなに広くない上にすごい勢いで年配の教師が怒ってくるのでその勢いに圧倒されて
ミサ先生がどんどん俺に背中をぐっと押し当ててくる。
ちょっと狭いんですけどって心の中で思いながらも
ミサ先生とすごい密着する形になって、そのうち体をかなり強く押し当てられてちょうどミサ先生のお尻が
俺の股間にすっぽりと当たる形になってしまった。
たしかにいいお尻しているなって思ったことはあったけど
実際こんなに密着すると女としてはそこまで眼中になかったミサ先生がすごくやらしく見えてしまった。
もちろん童貞だった俺は若い女の体がこんなに柔らかいのかってことも知らなかったので先生の体に押し当てられるほど
どんどん股間が熱くなり膨れ上がっていった。
それにここまで近いと先生の匂いも香ってくるのだが色気がないと思っていたが案外髪の毛もいい匂いだった。
その硬直状態が10分くらいは続き、当然ミサ先生も俺の股間が固くなっていたことは分かっていたと思うが
年配の教師の勢いに圧倒されてどうすることもできなかっただろう。
やっと説教が終わり解放されたと思ったらミサ先生がその場にへたりこんでしまった。
相当ひどい暴言も吐かれていたので途中かわいそうになってきたが、どうすることもできなかった。
その場で呆然とするミサ先生を見ているとなんだが急に愛おしくなってきて
「先生大丈夫?」と声をかけながらそっと手を肩に置いてみた。
弱っているミサ先生を見ていると同級生の女の子と同じ感覚になってきて、しかも弱っている先生がとにかく可愛くて見えてしまった。
それから何度か声をかけたのだが全く反応がなくよっぽどショックだったんだと思う。
その時しゃがみ込んでいるミサ先生の胸の谷間からブラが見えてしまった。
そのせいでますます欲情が溢れてきてしまって俺は我慢できなくなり
全く人形のように動かない先生にキスをした。
それでも抵抗しない先生だったのでそのまま押し倒して何度もキスをしてジャージの脱がせてブラジャーを無理やり上へずらすと綺麗ないい形の胸が見えてきた。
我を忘れた俺は躊躇なくしゃぶりついた。
性欲が暴走した俺は「ミサ、好きだよ」と抱きしめながら急いで先生のジャージのズボンを脱がすと
予想とは違う可愛い下着を穿いていた。
若い女と変わらないなと感じた俺はその下着も乱暴に脱がせて
我慢汁でギトギトだったチンコを思いっきり入れた。
初体験がまさか担任になるとは思ってもみなかったが想像以上に気持ちよくて
何度も腰を動かしてその度に抱きしめながらキスをした。
初めてでしかも生ということもあり、即効でイッてしまった。
もちろん中で。あの状況で外に出すという考えはなかった。
ただイッてしまってからもまだ性欲が続いていた俺は床で寝そべっている先生にまた抱きついてキスをすると今度は向こうも舌を絡ませてくれた。
それから男女の関係になってしまった二人がその一回で終わるわけもなく
お互い時間さえ合えばセックスするようになってしまった。
さすがに外で会っているのはバレるとまずいのでいつも場所は誰もいなくなった体育館が多かった。
ミサ先生にセックスのいろはを色々と教えてもらった俺はすっかりと先生のとりこになっていた。
その関係は大学へ行っても続き、むしろ生徒と先生という関係でなくなってからはさらにセックスの回数は増えていった。
大学の下宿先が決まると転がり込むようにミサ先生もそこに入り浸るようになった。
しかし20歳をすぎる頃にはミサ先生も30歳を過ぎてしまい、正直俺も若い同世代と付き合いたかったので
関係を終わらせたいと一度話したことがあった。
すると「あの時の学校での初めての出来事をレイプされたって警察に言ってやるからね」と脅してきた。
もちろん俺も「先生キスさせてくれたし全然抵抗する素振りもなかったじゃん」と言い返した。
それから何度か話し合いが続いてなかなか別れることは出来なかった。
しかし粘り強くお願いを続けると渋々先生はアパートを出ていってくれた。
それから俺も社会人になり全くミサ先生とは連絡は取っていないのでどうなったのかは分からない。
でもたしかに先生とのセックスが気持ちよかった。