高校時代に処女の同級生で童貞喪失した

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これはオレが高校時代に経験した筆おろしの体験談である。

オレの名前は田中大輔今となっては嫁も子供もいる30代のサラリーマンだ。

学生時代そこそこのヤリチンとして性春を謳歌したのでその一部を紹介しようと思う。

時は平成時代中期の5月・・・

俺は高校1年生。性欲をもてあました童貞高校生。GWも一人部屋でエロ動画をあさっていた。

「はあ・・・オナニーにも飽きたし、セックスしてえなあ。でも彼女もセフレもいねえしなあ。女友達すらいないし。ヤラせてくれる女いねえかな。あっそうだそういえば・・・」

俺はGW前にアドレスを交換したクラスメイトのことを思い出した。

「ダメ元でメールしてみるか。向こうから俺に連絡先聞いてきたくらいだし、俺のことを悪くは思っていないだろう。」

俺はメールをしてみた。軽く挨拶から。すると返信がすぐにあった。他愛のない会話をした後俺は少し考えて

「今から家に遊びに行ってもいいかな?」と送信した。ドキドキしながら待っていると返信が来た。

「今日は親が旅行に行ってていないから来てもいいよ。」との返信。俺はすぐに自転車に飛び乗り彼女の家に向かった。

彼女の名前はユキ。色白で中肉中背。顔は普通といった感じの女の子だ。中学は違うとこなので詳しい性格などは知らないが恐らく明るい女の子だろう。多少は話したことあるがいきなり家に来てもよくなったのでドキドキしながら向かった。

彼女の家に着いた。普通の一軒家だ。妹もいるとのことだが今日は出かけていて不在らしい。俺はインターホンを押した。すると中から彼女が出てきた。普段見ない私服姿に俺は少し緊張した。部屋に通してもらう。初めて入る女の子の部屋はきれいに片付いてて整然としていた。

「へえ、きれいに片付いてるなあ。」

二人でベッドに腰かけジュースを飲みながら学校のことや勉強のことなど(俺にとってはどうでもいいこと)を話した。

彼女の服装はロンTに下はミニスカートだった。

「(やべえ・・・ミニスカじゃん。あのすべすべの足。やべえ勃ってきた)」

三日間オナニーしていない俺のチンコはムクムクと大きくなった。

「ユキは彼氏とかいるの?」

「居ないよお。居たことないし。大輔は?」

「俺もできたことないね。(ということは処女か)」

俺は一世一代の勇気を振りしぼってこういった。

「俺とエッチしてくれないか。」

彼女は驚いたような表情をしたあと10秒ほど二人の間に沈黙が流れた。

「あっ・・・えっ・・・そのお。いいよ。」

彼女は恥ずかしそうに答えた。

「まじで。ありがとう。」

「でっでもその代わり付き合ってくれる?」

「もっもちろん付き合うよ。当たり前じゃないか。」

俺はそういうと彼女の肩を抱き寄せた。彼女を見つめながら。

「キスするね。」と声をふるわせながら彼女の唇に自分の唇を重ねた。

唇を離すと俺は

「どうだった?」

と聞くと。顔を真っ赤に染め、

「うん。すごくうれしい。ファーストキスだね。」

俺は次にAVで見たディープキスをした。

「ん・・・ちゅるっ。じゅるっ。」

「んんん・・・はあはあ。」

自らの舌を彼女の汚れなき口内にねじ込み、舌と舌を絡ませ、さらにきれいな

歯茎を堪能した。

「はあはあ・・・すげえ興奮する。可愛いよ。」

俺はきれいな黒髪をなでながらそう言った。

AVで得た知識をフル活用しながら耳たぶや首筋にキスをしつつ服の上から乳房に手を触れてみた。

「おお・・・(柔らかい。これが女のおっぱい・・・。)」

「ああんっ、いやあ。やさしくう。」

我慢できなくなった俺は彼女の服を脱がした。

そこには水玉模様のブラがあった。普段は決して見ることのできないクラスメートの下着姿に俺はさらに興奮を覚えた。

「恥ずかしいよぉ。」

ブラの上から乳房を揉むのも早々にしてそのブラを外しにかかった。

外すときサイズをチラリと見るとBカップとあった。

彼女の胸は小さいながら乳首は肌色で小粒でピンと上を向いていた。

「おおっ!すげえ・・・」

俺は初めてみる生おっぱいに最高に興奮していた。先ほどからズボンの中のちんこは

人生史上最大の隆起をし痛いくらいだった。

「もみもみもみもみ・・・すごい乳首も・・・こりこりこりこりくりくり・・・」

「あああんっ!ダメえ。くすぐったい。ああっ。」

さっきからのキス責めなどで彼女の色白の顔は真っ赤に染まっていたが胸は真っ白なままでった。俺は我慢できずに乳首に吸い付いた。

「ちゅるっ。じゅるっ。ちろちろ・・・れろれろ。」

「はあっ。いやあっ。あっ・・・んん・・・」

彼女の乳首を口に含んだ。特に無味無臭ではあったが異常に興奮をした。

舐めているとしこりを帯びて固く尖ってきた。

「すげえなこんなに起ってきた。気持ちいい?」

「なんかわかんないけど気持ちいかも。」

乳首いじりに15分ほど時間をかけた後、自らのチンコを彼女の目の前に登場させた。

「どっどうかな?」

「すごい・・・先っぽ濡れてる。カチカチだ。触ってもいい?」

「いいよ。」

彼女の小さな手で恐る恐るチンコを握った。クラスメートに握られているという事実だけで俺は射精しそうになったが何とか堪えた。

「ユキのも見るね。」

俺は彼女のミニスカに手を掛け脱がしパンツ姿にした。

そこには上のブラと同じ柄のパンツだった。

「おおっこれが・・・」

彼女の股の部分は何かシミのようなものがあった。

「(濡れているのか・・・俺の愛撫で感じてくれたのか。)」

パンツに手をかけるとゆっくりと脱がしていった。

パンツが股から離れる瞬間粘液の糸がツーっと伸びてやがて離れた。

初めて見る彼女のそこは想像よりも毛が多かったが、マンコ自体はきれいだった。

「おおおっ・・・すげえ。これがすげえ濡れてる。ハアハア。」

「いやあああ。恥ずかしいよ。」

「ごめん。ごめん。」

俺は初めて見るマンコをじっくりと観察をした。指で触りながらネットで得た知識と比べた。顔を近づけてみた。少しツンとした匂いがあったが全く気にならなかった。

そしてAVで見たクンニをした。

「じゅるっ。ちろちろ。レロレロ・・・じゅるっ・・・」

「ああんっ!舐めないで。汚いよぉ。大吾くん。はあはあ。・・・」

「じゅるっ。レロレロ。チュッ・・・じゅる。」

「あああっ。はあはあ・・・んん・・・」

舐め続けている処女膣から次々と蜜があふれ出してきた。舐めているだけで俺のちんこも

蜜を噴出していた。

気が付けばキスをしてから1時間以上たっていた。

「そろそろ。入れてもいいかな?」

「うん。いいよ。初めてだからやさしくしてね。」

「うん俺も初めてだけど頑張る。」

俺は彼女の股を開くとその入り口に亀頭をピタッと付けた。

愛液とカウパーが混じりあった。本来ならコンドームを着けるところだが

先ほど会話の中で今日が安全日であることを確認したのと初体験は生のほうが痛くないとのヤリチンの友人の話も思い出した。

「こっこうかな。」

俺は亀頭を膣口に当てながら試行錯誤するがなかなか入らない。

しかし、何度目かの挑戦でついに亀頭がニュルンと少し彼女の中に入った。

「おっ。入ったよ。」

「ああん。」

俺は彼女の腰を掴みながら徐々に奥へと侵入していった。

「くっ・・・こんなにきついのか。でも気持ちい。」

「あっ。いたっ・・・んんっ。」

徐々に彼女の汚れなき聖地に侵入していくと一際締め付けのきついところを抜けると

途端に入れやすくなりついに最奥に到達した。

「うおっ。奥まで行ったよ。はあはあ。」

「痛い・・・でもうれしい。はあはあ。」

彼女の処女を失ったばかりの膣は俺のちんこを痛いほど締め付けていた。オナニーの

何倍も気持ちのいいことであった。

「くう・・・(やばいもうイキそうだ。でももっと楽しみたい。)」

俺は気を紛らわすために彼女にキスをしながら乳首を指でコリコリした。

しかし、それがまずかった。彼女自身も感じてしまいチンコをより強く締め付けしまったのだ。

「うっ!(やばい出ちまう。)ああああ」

耐えきれなくなった俺は彼女の一番奥で2日分溜めこんだ精液を放った。

キスをしながら彼女の膣に生まれて初めての精液を注ぎ込んだ。

「んんん・・・?出した?」

「うっうん。」

しばらく抱き合っていたがチンコの硬度が失われたのでするりと彼女から抜いた。

彼女の膣はぽっかりと穴が開いていた。しばらくすると俺の精液と処女の血が混じったピンク色の液体が大量にトロトロとでてきた。

「すごいね。こんなに出たんだ。」

「すごい気持ちよかったよ。ユキはどうだった?」

「うーん。痛かったけど気持ちいとこもあったからよかったよ。大輔が初めてでうれしい。」

「俺もだよ。これからもいっぱいしような。」

こうしてオレとユキは結ばれたのであった。

後日談もまた掲載していこうと思います。

ありがとうございました。

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