約2年前、高校2年生の時の話。
休日ということで夜中の3時過ぎまで起きていた俺は、何気なくツイッターを開いた。
すると驚きのツイートが、タイムラインに表示されていた。
同じクラスの女子が、自分の裸の画像を載せていたのだ。
その子は比較的大人しい、テニス部の子だった。髪はショートボブで、顔は悪くない。スタイルは良いが、貧乳だ。
とりあえず名前はアヤとする。
ちなみにその画像は、鏡に映った全裸で直立している自分の姿を、スマホで撮っているというもの。
一応顔をスマホで隠しながら撮ったようだが、どう考えても本人としか思えなかった。
ツイートを見てみると、それはほんの数秒前に投稿されたもののようで、その後1分と経たぬ内に消してしまった。しかし俺はしっかりスクショした。
ツイートしてから消すまでのおよそ1分間の間にツイッターを開いたのは、まさに奇跡という他なかった。
俺はその自撮りを見ながらオナニーをした後、悪巧みをした。
真っ先に思い浮かんだのは、「この画像を見せて脅して、何かしてもらえるか」というものだった。
俺にも人の心はある為「流石に可哀想かな」とも思ったが、こんなチャンスはそう無いだろうと、行動に移そうと決めた。
休日が終わった月曜日、俺は昼休みに
「ごめん、話したいことがあるんだけど、いい?」
とアヤを誘った。
誰もいない所で話したかったので、教室のすぐ近くにある非常階段に連れてきた。
「どうしたの?こんな所で?」
と、告白でも期待してたのかちょっと笑顔だった。
笑顔のアヤにこんな脅しをするのは良心が痛むが、俺はスマホの画面を開き、アヤに見せた。
「このツイート、見覚えあるよね?」
「えっ…」
悪魔のような形相で言っていたと思う。
アヤはかなり困惑していたようだ。キョロキョロと目線は色々な方向を向き、手首は少し震えていた。先程までの笑顔は片鱗も無い。
「ごめんね、俺もその時遅くまで起きてて、たまたま見つけたんだけど。これアヤだよね?」
俺は普段お人好しな性格でこんな事をするのに慣れていないので、俺まで緊張していた。
あんまり追い詰めたくはなかったので、なるべく優しい口調で言った。
アヤは震えた声で、
「誰にも言わないで…」
と言った。
「大丈夫だよ、誰にも言わないから。でもアヤってこういうの好きなの?」
「小学生の時からそういうのに興味あったんだけど、今まで男子とあんまり喋ったことなかったから、する人がいなくて…。だからあの時間なら誰も見てないと思って、つい…」
「そうだったんだ」
「ごめんなさい、気持ち悪いよね…」
「そんなことないよ、少なくとも俺はあの写真見て興奮したし」
「えっ、うそ…!?」
「一瞬ビックリしたけど、すごいエロかったし、アヤってこんな趣味あるんだなって」
「ちょっと、やめてよ…」
アヤは顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。
そんなアヤを見ていてもたってもいられなくなり、俺は
「誰にも言わないけどさ、その代わり言うこと聞いてくれる?」
と、いよいよ交渉に入った。
「え…、何がしたいの…?」
「んー、まあ大体予想はしてると思うけど、じゃあまずはパンツ見せて」
「どうしてもしなきゃダメ…?」
「ごめんね、俺も男だからあんな写真見ちゃったらさ…」
「わかった、見せるね」
アヤはスカートの中に手を入れると、穿いていたスパッツを脱いだ。
スカートの裾を掴むと、ゆっくりと手を上に上げた。
アヤのパンツが見えた。白いパンツで、よく見ると黒の水玉模様が描かれていた。
「意外とTバックとか紐パンじゃないんだな」
と思ったが、むしろこれが良かった。
俺はしゃがみ、顔の位置をアヤの股間に合わせた。目の前に、アヤのパンツがあった。
こんな間近で女子のパンツを見たのは初めてで、当然勃起もした。
眺めていると、股間の辺りに徐々にシミが出来ているのが分かった。そのシミは、無論愛液だろう。
「アヤ、濡れてるよね?」
「うん…」
「見られて嬉しいの?」
「だってなんかドキドキして…」
アヤはこの状況を楽しんでいるのか、そう思った俺は、
「じゃあ次はおっぱいも見たい」
と次なるお願いをした。
「ええっ、うそ…」
「お願い、本当に見たいから」
アヤは恥ずかしがりながら、ワイシャツのボタンを外し、シャツを捲り上げ、後ろに手を回してブラジャーを外した。
ブラは床に落ち、俺の目の前には正真正銘のおっぱいがあった。
大きくはなかったが、少しばかりの膨らみと綺麗な白い肌がとても良かった。
俺は手で触ったり、指で乳首をいじった。
「ちょっと、んっ、○○君…」
「嫌だった?」
「嫌じゃないけど…」
「ならいいよね?」
やがて俺は乳首を舐めながら、パンツ越しにアソコをいじった。
「はあああ…」
と吐息を漏らし、目をギュッと瞑るアヤ。かなり敏感なのか、時折ピクっと反応する。
俺はアヤのパンツを下ろした。
「いやっ、ちょっと何して…」
「アヤのアソコ見たい、ダメ?」
「もう、いいけど…」
そう言われて、俺はアヤのアソコを見た。
ムダ毛処理にはマメなのか、陰毛は濃すぎず薄すぎない、いい感じの濃さだった。
広げてみると、中は綺麗なピンク色だった。生で見るのは当然初めてなので、
「こんな風になってんだ…」
とドキドキした。
俺はおっぱいとアソコを同時に見たかったので、階段にアヤを座らせて脚を開かせた。
左手で乳首を、右手でアソコを触った。
アヤは
「はあはあ…、んっ…」
と、吐息と声を漏らしていた。
「あっ、ごめんっ…」
アヤはそう言うと、体をビクビクと痙攣させながら、プシャーっと潮を吹いた。
AVのように思いっきり飛んだりはしなかったが、アソコの下には小さな水溜りが出来た。
「やば…、アヤエロすぎ…」
思わずそう呟いてしまった。
ちょうどその時、昼休み終了5分前を知らせるチャイムが鳴った。
俺は、
「ヤバっ、急いで戻んないと」
と戻ろうとしたのだが、アヤは
「待って、良かったら授業サボってもうちょっとしない…?」
と聞いてきた。
アヤからそんなことを言うのは驚いたが、俺は
「じゃあもうちょっとしようか」
と喜んで言った。
他の生徒達が授業をしている中、俺達はキスをした。アヤの顔が眼前にある、近くで見ると意外と可愛くてドキドキした。
アヤは
「○○君私のことイかせてくれたから、私もしていい?」
と言った。
「いいの?」
「うん、ほら脱いで」
なんだか立場が逆転しているような気もしたが、是非女子に抜いてもらいたいと思い、俺は下半身裸になった。
アヤは
「うわあ…、すごい…」
と目を輝かせていた。
「生で見るの初めて?」
「うん、動画では何度も見たけどね」
「アヤってAVとか見るんだ(笑)」
「だって、いいじゃん…」
「アヤは変態だな」
「ちょっと、やめてよ…(笑)」
俺はアヤの頭を撫でながら、アヤは俺のチンコをしごき始めた。
「ホントに私、男子のチンコ触ってる…」
「どう、感想は?」
「思ったより固いんだね」
そう言いながら、アヤは手コキを続ける。
やはり女子の柔らかい手で触られるのは、オナニーより気持ちいい。
俺はイきそうになり、
「ごめん、出そう…」
と言った。射精のことまで考えてなかったのか、アヤは
「えっ、うそ、どうしよ…」
とあたふたしていた。
「えっと~、じゃあ、ごめんね」
そう言ってアヤは、俺のチンコを咥えた。
俺は驚いたが、それと同時に絶頂に達した。
アヤの口へと出してしまった。
アヤは咳き込み、自分の掌へと精液を吐き出した。
「ごめん、苦しかったよね?」
「ううん、大丈夫だよ。それより、これどうする?」
「うーん、アヤ飲める?」
「えっ!?これ飲むの!?」
「嫌だったらいいけど…」
「んー、じゃあ飲んでみるね」
アヤは少しずつ精液を吸っていった。
「なんだろうね、なんか変な味」
そう言いつつも、掌にある精液はどんどん減っていく。
飲み終わった後、アヤは
「これってもう1回出る?」
と聞いてきた。精液の味にハマったようだ。
「少なくなるけど、一応出るよ」
「じゃあさ、もう1回やらない?」
「マジで?(笑)まあ、いいけど」
今度は69をする事にした。
俺は階段の踊り場で仰向けになり、アヤはその上で四つん這いになった。
アヤのアソコを舐めた。オシッコが発酵したような、ツーンとする味だった。
今まで69はあまり興味がなかったが、悪くない、というかかなり良かった。
アソコだけでなくお尻の穴も見えていて、目線を下げればおっぱい、その奥には俺のチンコをしゃぶるアヤの顔が見える。
アヤの色々な所が見えて、興奮した。
俺は夢中でクンニを続けていた。
しかし、アヤのフェラで次第に気持ちよくなっていった。
「あっ、ヤバい出る…!!」
俺はそう言って、2度目の射精をした。
時間を置かずに射精した為、チンコに痛みを感じ、先程よりも量は少なかった。
アヤは
「美味しい…」
と嬉しそうに精液を飲んでいた。
「変な味なんじゃなかったの?」
「変だけど美味しい」
「なんだよそれ(笑)」
俺達は笑い合い、授業が終わるまで互いの体を触ったりキスをしたりと、幸せな時間を過ごした。
その日以来、精液の味の虜になったアヤは、しょっちゅうフェラや手コキをしたがる。
校内だろうが外だろうが、お構い無しだ。
大人しいアヤの意外な一面を知った俺は、今もアヤに精液を求められる日々を送っている。