高校を卒業後、就職した会社にあゆみさんという事務員さんがいた。
43歳でしたが、小柄で色白でショートカットの女性でした。
まだ可愛らしい雰囲気の女性でした。
「浩ちゃん」て呼ばれて就職した後も「仕事慣れた?」とか「頑張りすぎちゃダメだよ」とか優しく気にかけてくれて嬉しかった。
書類を事務所に持っていくと「浩ちゃんいらっしゃい!」と受取に来てくれて。
優しいお姉さんとは言え結婚してますから人妻です。
そんなある日に、俺はいつものように事務所に行きました。
数日前から衣替えになり、初めて事務所に行きました。
「あら!浩ちゃん」といつものように現れたあゆみさん。
紺色のスカートにブラウス姿で・・・
俺の目はあゆみさんの胸にいってました。
ブラウスからでもハッキリわかるくらいおっきい胸で初めてあゆみさんが巨乳だとわかりました。
おっきいかもくらいは思ってましたが想像以上で三つ目のボタンが窮屈そうに・・・。
ドキドキしてしまいあんまり話せずに戻りました。
それからも話しかけられたりしてはあゆみさんの胸に釘付けになりましたがあんまり話せずにいました。
夏に社内の飲み会があり、仕事帰りに参加しました。
あゆみさんは少し遅れてやって来ましたがハイペースで飲んでかなり酔ってました。
絡まれて困っていた人が居なくなるとあゆみさんが隣に。
「浩ちゃん最近冷たくない?」とか言われて絡まれてしまった。
周りはこれ幸いと知らん顔で、俺はあゆみさんに小一時間。
一次会が終わりあゆみさんは二次会に向かい、俺は飲めないから帰宅。
路地から通りに出て信号待ちをしていました。
信号が変わりそうな時にいきなり腕を組まれてびっくりしてみたらあゆみさんでした。
「黙って帰るなんて酷くない!」あゆみさんが話してきて「付き合いなさいよ」と。
あゆみさんに引っ張られる感じで歩いていましたが、あゆみさんの柔らかな感触が・・・
「浩ちゃんと腕組んで歩いてみたかった」と言われて俺は黙って歩いていました。
そしてあゆみさんが「浩ちゃんからみたらあたしなんかおばさんだよね?」と言われて俺は「あゆみさん若いし話しやすくて優しいからお姉さんみたいな」と話すとあゆみさんは「お姉さん?」と。
「じゃあ女としてはアウトって事?」と聞かれて「綺麗だしそんな事無いです」と話すとあゆみさんは「ほんと?」と疑うような目で見てきた。
「じゃあ浩ちゃんがほんとにそうか試してみようかなぁ」というと路地に引っ張られた。
狭い路地に向かうとそこはホテル街
「ちょっとあゆみさん!」と話すと「ウフッ」と笑うと近くのホテルに。
エレベータに乗りロビーから部屋に。
ちょっと狭いホテルで、俺はあゆみさんに抱きつかれてベッドに。
あゆみさんが上になると「可愛い浩ちゃん・・・大好きよ」とキスをされた。
頭を撫でられあゆみさんは何回も。
そしてあゆみさんはティシャツを脱がしてきて乳首に吸い付き舐め回して「くすぐったい」と話すとあゆみさんは「そう?」と笑み浮かべながら吸い付きました。
くすぐったくて悶えてたらあゆみさんはいきなりジーンズを脱がしてきて股間を触り「ウフッもうおっきくなっちゃって・・・若いね?」と笑い撫で回されました。
「浩ちゃん・・・」とあゆみさんなブラウスを脱ぐと黒の派手なブラに包まれた豊満な胸が。
「浩ちゃん・・・おっぱい好きでしょ?」と言うとブラを外し、あゆみさんのおっきな胸が露に。
おっきいし、乳輪もおっきい真ん中の乳首がちょっと立っててあゆみさんは上から押し付けるように顔に近づけてきた。
俺はあゆみさんの胸に顔を埋め「凄い!あゆみさんのおっきい」と乳輪を舐め回して乳首に吸い付くと「ンッ・・・アンッ・・・浩ちゃん」とあゆみさんが声をあげながら左右の胸を押し当てました。
テクニックなんて無いし俺はあゆみさんの胸に夢中でしゃぶりつきました。
浩ちゃんたらとあゆみさんは笑うとトランクスを脱がしてきて。
「浩ちゃんたら・・・おっきいね」とあゆみさんが笑みを浮かべた。
「そうですか?」と聞くとあゆみさんは「長いし太くて硬い」とあゆみさんはさわりながら。
まじまじみられて恥ずかしかったですが、あゆみさんはゆっくりと口の中に
ニヤニヤしながらゆっくりとあゆみさんは吸い付くようにして頭を上下に。
「気持ちいい」と声をあげると嬉しそうにしていた。
「浩ちゃんたらこれで何人もの女を喰ってたんでしょ?」と言われて「そんな事無いです」と話すとあゆみさんは「うそ・・・何人餌食にしたの?」と聞かれて「0です」と話すとあゆみさんは驚きながら
「もしかしたら初めて?」とあゆみさんに聞かれて頷くとあゆみさんは驚き「えっ!浩ちゃんほんと?」と。
恥ずかしいから黙って頷くとあゆみさんは「あたしみたいなのが初めてでいいの?」と。
「あゆみさんなら綺麗で親切でスタイルも抜群だし」と話すとあゆみさんは「嬉しい」とキスをされた。
「浩ちゃんいれてみようか」と言われて俺は起き上がり、あゆみさんが脚を開き近づくと「ゆっくりね?」と。
しかしなかなかあゆみさんに入れず焦りました。
「浩ちゃん・・・ここ」とあゆみさんに位置を教えられても。
「もう・・・」とあゆみさんは俺があゆみさんに押し付けるとあゆみさんが腰をずらした瞬間
ヌルッとあゆみさんに滑り込むように入りました。
「アアン!浩ちゃん!」とあゆみさんは声をあげると「凄い・・・硬くて気持ちいい」とあゆみさん。
ヌルヌルして生暖かで気持ち良かったんですが腰を動かしていくと「力まないで・・・」とあゆみさんが腰を両手で掴みながら「こうして動いて」とあゆみさんは腰を押し付けたり引いたりして俺はそれに合わせるように動きました。
「アンッ!浩ちゃん上手!」とあゆみさんは声をあげて来て俺も興奮しました。
ヌルヌルとした中は気持ちよくて、それであゆみさんも声をあげながらプルンプルンと激しく揺れるおっぱいと苦悶してる表情。
それだけでももういってしまいそうでした。
二分もせずにヤバイと動きをやめて落ち着き動いてはやめてると「浩ちゃん・・・我慢してるでしょ?」と笑い「浩ちゃん可愛い」とキスをすると起き上がり俺を寝かせて上に。
「浩ちゃん我慢しないで・・・浩ちゃんに気持ちよくなってほしいから」とあゆみさんが激しく突き動かして来て「アンッ!アンッ!アンッ!浩ちゃんのおっきい!」と淫らに腰を動かして俺はもう限界でした。
激しく突き動かされ俺は我慢出来なくなりあゆみさんに導かれて遂に。
あゆみさんの中で放ち味わった事がない快感であゆみさんも「アンッ!浩ちゃんの暖かいのがたくさん」と声をあげていた。
快感に浸るのも束の間。
あゆみさんの中で出したことに焦りました。
「あゆみさん!ヤバイよ中に出しちゃったから」と起き上がろうとしたら「大丈夫だから」とあゆみさんは上で抱きつかれて「浩ちゃんの心臓が凄い動いてる」とあゆみさんはそのまま。
笑顔で「浩ちゃんの童貞奪っちゃった」とあゆみさんに言われて「あゆみさんなら嬉しい」と話すと「浩ちゃん・・・」と舌を絡めてキスをされた。
ベッドで再びあゆみさんにバッグを教えられて果てました。
「浩ちゃんとエッチしてみたかった」と言われて「俺もあゆみさんのおっきい胸を見てからしてみたかった」と話すとあゆみさん「チラチラみてたもんね?」とバレバレでした。
「ブラウスがパツパツで」と話すとあゆみさんは「ウフッ・・・そういうの好きなんだ?」とあゆみさんは笑ってました。
それからはあゆみさんと連絡を取り合って仕事終わりにホテルに行ったり、休みに行ったりしてました。
旦那は出張で帰ってこないし、子供も中学生だからあんまり気にしないで大丈夫だと言われた。
3年位してあゆみさんは離婚しバツイチになり、
彼氏が出来たと言われましたがあゆみさんは誘ってきて結局再婚して彼氏が遠方で引っ越すまで五年はしていました。
そのあと年が近い彼女ができましたがエッチであゆみさんのイヤらしさに程遠くて・・・
そのあとは40歳のバツイチさんとかとエッチしていました。
今も飲み屋で知り合った43歳の女性と。