保育園からずっと一緒のさやかという幼馴染みがいた。
俺の名前はA。
さやかはかなりの爆乳で、つねにタプタプ感と自然エロさをさらけ散らしていた。
これはぼくらが高校3年のときだった。
夏になると夏服に変わるので、女子は上がブラウスになる。
ちなみに下はミニスカがほとんど。
さやかとおれはたまに一緒帰るくらいで、普段はそれぞれ部活をしていた。
さやかは美術部、おれは陸上部に所属していた。
そんな見ただけでフルぼっきするくらいエロくて、家では絶対的おかずにして抜きまくってた。
やっぱり夏服になると爆乳が目立って、授業中なんか想像で頭いっぱいだった。
最後の授業が終わると、部活前にさやかと話することが結構ある。10分くらい。
ある日、授業終えたぼくらの教室は、みんな早く帰ったり部活に行ったりで2人きりになった。
さやか「今日も疲れたね〜。今から部活あるよねぇ?」
俺A「うん。今日もがんばっちゃいますか!」
さやか「そろそろいこーっと」
と言って2人っきりの教室をさやかは出ようとする。
こんな2人っきりなれる日なんて滅多になかったので、おれは変態な自分が勝手に反応し、さやかを抱きついて止めてしまった。
さやか「きゃっ!」
抱きついたさやかの体は、運動部でない柔らかい身体にアソコがびんびんになり、さやかにむしゃぶりついてしまった。
俺「う、うぉ〜柔らけえ・・・」
この瞬間、やってしまったと思った。
やらしい目で常に見ていたので、思わず変態な行動に出てしまったのだ。
さやか「もう、やっぱ男子ってそーゆー時期なんだね」
俺「ほんとごめん!我慢できなくて・・・」
俺は嫌われたと思った。
一緒いるのに、こんなにエロく成長した幼馴染みに我慢できなかったのだ。
さやか「部活までちょっと時間あるよぉ?」
俺は思いきって言ってみた。
俺「たまんないよさやかの爆乳・・・抜いてほしいんだけど、だめかな・・・」
さやか「え?抜くって?」
俺「ムラムラしちゃって・・・」
さやか「内緒にしてくれる?」
俺「え?いいの?絶対内緒するから!」
おれはその言葉だけで我慢汁が出てきた。
さやか「Aとするの初めて」
俺は今までシコりまくってた想像の1つ、パイズリをお願いしてみた。
俺「いきなりさキモいって思われるかもだけど・・・パイズリしてほしい・・・」
さやか「パイズリ?胸にでするやつ?」
俺「そう、さやかのめっちゃ気持ちよさそうだから」
俺は激しくチャックを開け、ちんこを出した。
テカテカのちんこは、さやかの爆乳のブラウスの第三ボタンからちんこを挿入する。
さやか「うわ!まってブラジャー取った方がいいよね?」
俺「そっか、そうだな、頼む・・・」
ブラウスに爆乳でノーブラなんて最高だ・・・さやかがエロすぎる。
ブラジャーとりちんこは服の隙間から入れる。
入れた瞬間、いままでシコってきたのがバカらしくなるくらい気持ちいい感覚だ。
さやか「パイズリって気持ちいい?」
俺「めっちゃ気持ちいい・・・自分でやるよりもヤバい・・・さやかたまんねーよ・・・」
俺は溜めた欲求を爆発して狂ったかのよーに腰を暴れさした。
俺「ああ・・・気持ちいいやばい、出そう」
さやか「え?もう?このままでいいの?」
俺「乳の中に出すぞっ・・・!くっ・・・くっっ出るぅっ!」
俺はさやかの爆乳の谷間におもっきり射精した。
俺「めっちゃ気持ちいいさやか・・・」
と言って乳から服までちんこを抜き取り、さやかの爆乳は俺の精子で汚れてしまった。
そんなさやかの汚れてる爆乳を見てさらにちんこはギンギンなった。
さやか「うわっ、これやば・・・」
俺「ティッシュあるからこれでふこ」
さやか「うん、ありがとう。パイズリなんとかできてよかった。自信なかったから・・・」
俺「さやかの乳たまんなかったよ、またやってほしんだけどいい?」
これをきっかけにさやかの爆乳に俺は病みつきになってしまった。
さやか「そろそろ部活いかなきゃ!」
俺「お、おう・・・部活終わったらメールするから、」
さやか「わかったぁー」
と言って教室から部活へ向かった。
そして部活が終わりメールすると、
さやか「校門にいるよ」
俺はさやかと一緒に帰り、その日の夜はさやかんちに行き、さやかの部屋でじっくりパイズリをしてもらった。
このさやかの爆乳パイズリのせいで俺はまわりが見えなくなってしまった・・・依存性である。
つづく・・・かも。