あのGカップ元AV女優とセックス

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 ここのところ合うたびにエッチな事ばかりしていたし、いつも僕の家で会っていただけであったので、kirariと出合ったキッカケでもあった「映画でも観に行こう」と行って映画館で待ち合わせ。

 あまりの感動的な映画の演出に恥ずかしながらちょっと泣いてしまいました。

 そして、この日はエッチな事はしないでいいからしっかりと確認したい事がありました。

 簡単に言うと、「僕の事をどう思っているか?」という事です。以前に僕はkirariが好きだ、という想いは伝えたのの、彼女からの明確な返事はもらってないと思っていたので今でも正式なカップルだ、kirariと付き合ってるんだという確証がなかったので。

 パイズリや素股してもらって顔謝やオッパイにザーメンかけといて何言ってるだ?って話ですけど、僕的には真剣です。!!また逆に告白してkirariにフラれたり、「重い奴」と思われるのも辛いですし、それはそれでkirariは好きでもない男にカラダを許す尻軽女だという事にもなるので違う意味で夢をも壊す事になりますから。

 そんな複雑な想いを持って緊張気味の中、ランチも僕の家に招くのではなくて、よりによって「つけ麺食べたい」という目を輝かせているkirariの希望通りにつけ麺屋で昼食を取りました。当然ながら告白はできず、僕も映画で泣いたあとだったので環境・コンディションともに告白には不適切でした。

 そしてつけ麺を食べ終えてからは

「ちょっとブラブラ歩きますかい!?」

「うん」

と、まったりしたお散歩を手を繋ぎながらするデートモードに。そして公園を探してベンチに座る事にしました。「そこで勝負だ」、っと!!すると公園も見つかったのですが、ゲートボールを集団でやったり、幼稚園前の幼児がいるヤングママさんたちもいてベンチが空いてない・・・。

 そこへ子供が蹴ったサッカーボールが転がって来たので蹴り返し、そのまま眺めていると直ぐにキックミスでまた僕が蹴り返す事に。そのあともあり、計3回目の時にボールを取りに来た子供の頭上を抜くキックでリフティングすると、子供からもお母さんからも

「上手ですね。サッカーやってたんですか?子供にも教えて欲しいし、一緒にしませんか?」

と言われ、その親子と僕とkirariの4人でボール蹴りをし、サッカーテニス(テニスのルールと陣地でキックで蹴り返す)をしました。僕は中学・高校とサッカーをしていたので自信もあり、kirariも「やろう」と言うので楽しみました。

 そして子供とのサッカーも終えて軽く出た汗をkirariがハンカチで拭いてくれた時にはベンチも空いていたので座り、告白を決意しました。

「kirari、何か今日はいろいろあるね。まさかサッカーするとはね?」

「うん、でも楽しかったじゃん!!」

と言ってくれたので良かった。あとは覚えてないですが、こういった会話をいくつか続けたあと、

「kirariが喜んでくれて良かったよ。kirariの笑顔大好やし・・・・kirari・・話があるんやけど・・」

「何なに?」

といつもの笑顔で元気よく聞いてくるkirariには直球勝負しかない!!と思って、

「オレ、kirariの事が好き!!前も言ったかもしれないけど、kirariの返事を聞いてなかったから・・・オレの事どう思ってくれてるの?」

「アリガト・・・どう?って・・・・好きだよ」

「じゃあ・・・・・オレと付き合ってくれますか?」

「う~~~~~ん・・・・」

っとkirariは沈黙の間を作ったので、

「ダメ?正直に言って欲しいから」

と僕はさらに迫ると、

「だってさあ~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(沈黙)・・・もう付き合ってると思ってたもん」

と言って、手を繋ぎながら笑顔で答えてくれました。

「嬉しい!!ありがと!!そうだよね?付き合ってるよね?あんなコトしといて今さらって感じだよね?ごめん改まっちゃって」

「そうだよ・・・・でもそうたらしいからイイよ。でも~あんなコトってナニ?」

「あんなコトってナニかな~?言わな~いよ~」

と誤魔化してこの日のこの後の予定を立てる事に。

「サッカー面白かったやろ?」

「うん、そうた上手だったし、カッコ良かったよ!!」

「ありがとう。じゃあ夜にやるサッカーの試合でも観に行かへん?それかkirariはバスケ好きだからバスケ観に行く?」

っとスポーツ観戦を勧めて、夜まで一緒にいる作戦を決行。

「面白そうだね。観に行きた~いって思うんだけど、やっぱりスポーツは観るよりする方が良くない?」

と意外に食いついてこなかった。汗もかいたし、もう帰りたいのかな?と思いながらスポーツの話を続ける。

「そう?でも現地観戦のサッカーは凄い面白いよ!!」

「うん面白いと思うけど、やっぱりさっき身体動かして分かったけど、スポーツはする方が楽しいよ」

っとまた固辞される・・・無理かって思い帰宅の準備を心にしていると、

「じゃあもうちょっとサッカーする?」

「でもボールないじゃん!?」

「あっ、確かに。じゃあ何のスポーツしたい?卓球とかスポーツ施設探す?」

「スポーツ施設なんて行かなくてイイよ」

「じゃあ何のスポーツしたい?」

「何のスポーツって・・・・・・アレだよアレ~ッ・・」

っと言って手を繋いであのイヤラシイ笑顔で・・まさか誘ってる?

「アレって何?・・・もしかして・・」

「アレはアレだよ。」

「アレって・・・何人でするスポーツなの?」

「2人だよ。だからそうたとするんだよ」

やっぱり誘ってる。今日は挿れさせてくれそうだ!!

「2人か?それってどこでそのスポーツする?」

「そうたのおウチ行こう」

とkirariは言って僕の手を取り歩き始め、僕の家に進んで行こうとする。

「もう・・・焦らすのはいいけど、恥ずかしいんだから。」

kirariはそう言って信号待ちで立っている時に僕のチンポを触り、再び歩き始めると僕の横に寄り添って耳元で、

「もう大きくなってるじゃん。興奮してくれた?嬉しい」

と囁いてくれた。

「うん、だって何のスポーツするの?で『アレだよアレ~ッ』って言われたら興奮するよ。好きなヒトから言われたら」

などと言いながら電車に乗る。意外と満員電車だったために混雑したが、kirariは僕を逆痴漢するかのように下半身を見たり、腹筋を触って来る。そして電車の乗客が減って席が空くとkirariに座席を譲ったものの、座席に座ったkirariの顔とその前でつり革を持って立っている(勃っている)僕の下半身の高さは同じくらいで、なぜだかフェラやパイズリされてる感覚に陥った。僕に上目づかいしてくるkirariの前で完全に勃起してしまった。

僕の家の最寄り駅着いたので下車し、帰路を歩いていると、

「電車の中で勃起してたでしょ?恥ずかしい~イヤラシイ~」

「見てた?だってkirariに上目づかいされたら・・それにフェラされてるみたいだったもん」

「イヤラシイ~!!そうたッたら変態だね」

っとニヤニヤしながら言われた。

「でも今からイヤラシイことしようね」っと言ってみたら、

「キャ~、ヤラシイ~!!!」

と言われたので1度キスすると、

「うん、いいよ」

と手を繋ぎながら僕のマンションまで静かに歩き、エレベーターに乗ってから再びキスをして部屋の前まで行く頃には欲情してしまい、僕が家の鍵をバッグから出そうとしてもkirariは深いキス(いわゆるベロチュー)とズボンの上から手コキをすることに夢中で僕にオッパイを攻めさせる。僕の部屋の前なんですけど・・。

「チュッ・・チュッ・・kirari・・・・ココまだ・・・野外だよ」

「ハァハァ・・チュッ・・・アッ・・ハァン・・ゴメン・・」

そうしてる間に何とか鍵を手に取って部屋に入り、そのまま玄関で靴よりも服をお互いに脱がせてこの日の情事が始まっていきました。

やはり、この乳首の形や声は○川き○○さんだろうと確信した本番は次回に!

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