二日目の夜、私はもえとメールをしてた
もえ 「夜の12時にうちの部屋に来て」
私 「OK」
と返信した。
しかしその日は先生が昨日の時間よりも長く見回りしてた。もえの部屋はトイレの隣だったので、
私 「お腹痛いのでトイレ行っていいですか」
先生 「おー、いいぞ」
私は普段真面目だから信頼されていた。
先生と無駄話しながら寝る時間も聞いた
先生はすぐに言ってくれた。
11時半、予定より30分早いが部屋に向かった。
そこにはすでに5人いたあと数人来ると言っていた。
みさき 155センチ bカップ ダンスをやっていた
なぐみ 155センチ aカップ 頭がいい
ほなみ 150センチ aカップ 天然
あゆみ 150センチ aカップ 英語がペラペラ
あともえがいた。
朝まで王様ゲーム クイズなどをやると言っていた
日付が変わる前に4人きた
ジュンナ eカップ 165センチ アメリカ留学生
しゅう 160センチ aカップ 元バスケ部
かほ 145センチ aカップ 韓国ドラマが好き
とさやがきた。
最初はレズバトルだった
みんなが盛り上がっていた
もえ 「ルールは10分間で私君を興奮させてください。私君が興奮する行為なら自由だよ」
とのルールだった。
最初のほうはお互いキスしたり手マンして競い合っていた。
準決勝にはもえ さや しゅう かほが残っていた
準決勝からはルールを変えるとのことだった
みさき 「準決勝からは私君とのセックスです」
正直4回もピストンするのはきついと思った
やる場所は押入れの中だった
最初はさやだった
さや「昼やったからもう入れるね」
私 「いいよ」
さや 「じゃあ、入れるね。あーん」
さや 「あーんあ、あ、気持ちいい」
私 「いくよ」
さや 「あーはあ、はあ、」
私はすぐに出してしまった。
その後はゆっくりキスやディープわしながら終えた。
次はもえだった。
もえ 「昨日はぶいたのもやってね」
そう言ってキスをし始めた。
もえのおっぱいは小さいく中◯生みたいな顔をしていた。
私は手マンをしながらキスをした。
気持ち良かったのか、息が荒い
入れる前にギブアップした
次はかほだ
小さいし、エッチをしたことがない処女だった。
かほはやり方も知らないのに勝手に入れ始めた。痛かったのかすぐにギブアップした。
最後はしゅうだ
しゅうとはバスケでたまに遊んだりした昔からの仲だった。一緒にお風呂入ったりもした。
しゅうは舌が柔らかく、気持ちよく自然に胸を触りだすくらい良かった。
しゅう 「私君のおシッコ飲みたい」
私 「え」
ほんとうに飲みたそうだったから出した。
そしたらほんとうに飲んだ。
驚きを隠せないままきすをした
しゅうも股間が敏感ですぐに潮を出した
それからピストンをした
しゅうも処女だったらしい
順位を決めろと言われ悩んだすえ、
しゅう さや もえ かほとなった