高校一年、文化祭の準備、そして本番

Hatch コメントはまだありません

「あーこれやっといてー」

「いいよー」

俺たちは高校の文化祭前という事で準備をしていた。

俺の名前はゆうき(仮名)

自分ではかっこいいとは思ったことはないのだが、最近、かっこいいと話題になっている。

普段眼鏡をかけているのだが、メガネがすこしじゃまかなーって思った時には外している。

そして、俺は性格もいいという事で女子に気に入られている。正直なんで俺なのかは分からない。

「なぁなぁ、もっとこうした方がよくないか?」

俺の友達はとてもいい人ばかりだ。

やがて、時も過ぎ夕方近く。

みんな帰っていく様子だった。

俺は残っておくことにした。

「おーお疲れー!まだいたのー?」

「うん、」

彼女はももか(仮名)

いつも笑顔で、優しいからとっても良い人だ。

「あのさーお願いあるんだけどーここ登って欲しいんだけどー」

俺はあいにく、高いところが苦手だったので、高い所で作業するのはあまり好きではなかった。

「まぁいいよー!ここしっかり持ってて、」

俺はももかの乗っている脚立をしっかり支えた。

「大丈夫?倒れたりしないよね?」

「大丈夫だよーそんなに心配しなくとも」

俺はあるものを目撃した。

見せぱんの隙間から少し、水色のパンツが見えた。

俺は動揺を隠せず、気持ちが、たかぶっていた。

「終わったよー」

「あぁ、ありがとねー!」

作業も終わって、ももかと一緒に帰ることにした。

幸い、ももかとは家が近かったので、帰り道は一緒だった。

「今日はお疲れー明日頑張ろねー」

「うん!お疲れーじゃねー」

俺たちは準備を終えた。

〜文化祭〜

俺たちは最高の思い出になるような楽しい時間を過ごした。

ももかはダンス部だったので、キレキレなダンスを踊っていた。

「ダンスすごかったね!」

「うんそうだね!」

友達と話していると、「疲れたー」

ももかがダンスを終えて俺たちのところへ来た。

「ゆうきー片付け一緒にやろー」

片付けをする際に俺はある部分に注目した。

それはももかの胸元だ。

ももかの服装はだいぶラフな格好で、胸元が結構空いていた。

「よし、これ持ってー」

物をかかえようとしている時も視線を胸元に集中。

ももか結構おっぱいでかー

推定DかEありそうな結構な谷間だ。

俺は谷間に気を取られず、頑張って片付けを終わらせた。

「はー終わったねー!」

「今日もありがとねー!明日からも頑張っていこうねー」

「あ、それと、ゆうき!

明日話あるからさ、秘密の場所きてよ」

「うんまぁいいけど」

続く。

〜終わり〜

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です