高校の頃、双子姉妹の友達の家で人妻とセックスしてるのを処女の娘に見られた

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高校に進学した俺と唯と愛は相変わらず月2回くらいのペースで3Pをしていた。

7月になりセミも鳴く暑さになった頃、唯と同じクラスのヒナタと4人で帰ることになった。

途中ヒナタが暑いから家に寄ってかき氷でも食べないと誘われて行った。

家に着くと早速クーラーを付けてかき氷を作り始めた。

全自動で楽々かき氷が出来上がり蜜をかけようとしたとき、唯が蜜の瓶を倒して俺にかかった。

ヒナタが「ズボンはすぐ洗った方がいい」と言ってシャワーを貸してもらい、ズボンを洗濯して干してる間、代わりにジャージをヒナタから借りた。

流石に下着は無いので仕方なくそのまま履くことにした。

シャワーを浴びて風呂から上がると…そこにはヒナタのお姉さん?みたいな感じの人と鉢合わせになった。

俺は素っ裸で完全にチンコを見られた。

お姉さんみたいな人は「あらら、入ってるとは知らずにごめんなさい」

俺はとにかくお姉さんの後ろにあるタオルが欲しかった…。

隠す事も出来ずにいるとお姉さんも「これからシャワー浴びるけといいかな?」

俺は「あっ!どうぞどうぞ」と場所を譲った。

脱衣所の洗面台横に移動するとお姉さんは俺がいるのに何も躊躇する事なく服を脱ぎ出し美乳を見せパンツを脱ぐとちょっと色黒なマンコが現れた。

俺はお姉さんの後ろにあるタオルが取れないためお姉さんの裸に興奮してしまいチンコが勃起した。

それを見たお姉さんが「私の裸に興奮したの?」

「うん」

「偉い…正直私の身体でもう誰も男の人は興奮してくれないと思ってた」

「そんな事ないです、おっぱい綺麗ですし、アソコも見ていて興奮します」

「やだぁ〜そんなこと言われたの旦那以来やわぁ」

俺はそのとき旦那?えっ?ヒナタのお姉さんじゃないの?と思った。

お姉さんは「君で良ければヤル?」

俺は唾を飲み込みお姉さんに向かおうとしたが頭の中で唯と愛の事を思い出し「ごめんなさい出来ない理由があるんです」

「理由?もしかして彼女さんいるの?」

「彼女っていうか、友達っていうか…」

「大丈夫、バレないって」

そういとお姉さんは俺に近づいてしゃがみチンコをフェラしてくれた。

「うぅぅん、君のチンコ太さも大きさも申し分ないしこれが今から私の中で暴れると思うとマンコが疼いてくるよ」

お姉さんのフェラは上手かった。

下の使い方に手の動き、吸い付きに口の中のヌルヌル感、気持ち良すぎてチンコをビクビクさせるとお姉さんが「出して口の中に濃いぃの出して」

「ジュルブチュブチュー」

「やっぱり若い子のザーメンは味が強烈に美味しい」

お姉さんはそう言うと場所を入れ替わり洗面台に座った。

マンコは濡れていたので「ニュルッ」とチンコをマンコの中に入れた。

お姉さんは「あぁぁこの感触忘れていた淫乱時代を思い出す」

俺はお姉さんとやりながら「お姉さん昔淫乱だったんですか?」

「そうよ、高校時代から男とヤリまくって出来ない日は1人遊びで抜いて4Pとかもやったことあるのよ」

「だからかお姉さんの中結構ユルユルです。もっと締め付けてくれません?」

「じゃ私の男泣かせ童貞殺しの強烈技してあげる」

そう言うとお姉さんは俺を壁に押し付けて俺の両脚を持ち上げ自分のマンコをグイグイ押し付けて来た。

下からお姉さんが腰をガンガン突いてくるので逃げようにも逃げられず常にお姉さんがリードする状態だった。

下からの突き上げにチンコがマンコの奥の上に辺りそこがお姉さんの一番気持ちいい場所だったのでヒダがグィグィ動いたり締め付けたりして今まで体験したことない気持ち良さだった。

さらにお姉さんは美乳を俺の身体に押し付けて激しいキスまでしてきたため、めちゃくちゃ快楽に溺れてしまいました。

「あぁぁ、イイ気持ちいい、今まで何人もの男をイカしたこの穴で君もいって」

「あぁぁお姉さん気持ちいい、中に出したい出させて下さい」

「お姉さんも気持ちいいの、淫乱マンコが君のチンコで長い眠りから覚めたのでこのまま中出ししなさい」

俺とお姉さんがセックスしてることをかき氷を食べてる唯、愛、ヒナタは気づいていなかったが…。

お姉さんとのセックスに溺れて2人で足がヨボ付き脱衣所の扉に「ドドン」とブチ当たってしまった。

その音にかき氷を食べていた3人が脱衣所にくるも鍵がかかっていて入ることは出来なかった。

しかし、中で俺とお姉さんがセックスしてる声が廊下にいる3人に漏れ

ヒナタ「ちょっとお母さん何してるの?」

「セックスしてるような声するけど?」

「今中にいるのは○○君とヒナタのお母さんでしょ?ってことは…」

ヒナタはリビングからハサミを持ってきて鍵穴の部部に横に刺して「ガチャ」っと開けた。

ドアが開き3人が見た光景は…

「あぁぁぁんあぁぁぁんあぁぁぁん、またマンコから汁が出ちゃう…いっちゃうぅぅ…あぁぁぁっ」

俺とヒナタのお母さんとセックスしてるところを娘のヒナタに見られた。

ヒナタ「お母さん何してるのよ!」

「えぇぇ…人、妻…」

さらに唯と愛にも見られて2人は「何をしてんねん、オィ」とブチキレていた。

ヒナタのお母さんは「ヒナ!ごめんなさいお母さんエッチな誘惑に勝てなくてヒナの友達とセックスしちゃった(笑)」

ヒナタ「もうお母さんやめてよ、ヒナエッチしてるいやらしいお母さん見たくない」

そう言ってヒナタは顔を両手で隠した。

するとお母さんは「ヒナ!今お母さんのアソコにチンコが入ってるの見える?」

「えっ?…見え、る」

「ヒナはここから産まれて来たのよ、こうやってパパのチンコと繋がって気持ちよくなっていっぱい中出しされて、ようやくヒナが産まれたのよ」

いきなり家族の性教育が始まった。

「ヒナもじゃ同じようにやれば子供産まれるの?」

「お母さんがいっぱい気持ちいいこと教えてあげるから今はこのセックスを最後まで見てて」

そう言ってお母さんはチンコを咥えた腰をいやらしく動かし始めた。

「ヒナ見てこのお母さんの腰使い、ヒナもこうやって男の人をいっぱい喜ばしてあげて」

クネクネと腰を動かしてくるので俺はちょっとでも気を抜くと中にブチまけそうになった。

今度はお母さんがバックでお願いと言われ洗面台に手を付いたお母さんをバックから突いた。

「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」

お母さんは突くたびに「あぁぁんあぁぁんあぁぁん」とヨガリ声を出して「ヒナ!バックでエッチするって本当に気持ちよくてクセになるから絶対やってもらいなさい」

ヒナタ「本当ににそんな勢いよく突いて気持ちいいの?」

「うん、気持ちいいよ、子宮が奥でガンガン突かれて揺れるから」

ヒナタ「えっ?唯、もう経験済みなん?」

「うちも唯も○○君とセックスしてるから経験済みやで」

お母さん「あら?君のセックスフレンドは彼女達だったのね、ならお願いしようかなヒナにも快楽を覚えさせてくれませんか?」

「それは出来ません」

「ヒナタも彼氏作ってやればいいやん」

「お母さん娘を犯してくれませんか?ってお願いしてどうするんですか…」

お母さん「なら最後はヒナに中出しされるとこ見てもらおうかな」

そう言うと俺はお母さんの両脚を開脚させてヒナタにチンコとマンコの結合部部がしっかり見えるようにした。

お母さん「ヒナ見ててねお母さんいやらしい顔して中に精子いっぱい出してもらうから」

「あぁぁもう我慢出来ない、出る出るあぁぁイックゥゥ」

お母さん「あぁぁもうダメイッグゥゥ」

「ヒナ見てお母さんヒナの産まれて来た子宮にたっぷり中出しされちゃった(笑)」

それをみたヒナタはお母さんのマンコを見ながら自分のパンツを触っていた。

その後またお母さんと一緒にシャワーを浴びてみんながいるリビングに行った。

唯と愛には「随分気持ち良さそうな顔してたけど今からこの親子にうちらのセックス見せつけてやろうか」

「そんなことしたらヒナタとセックスする事になるで」

「それは許さん」

ヒナタ「お母さんは20歳の時に私を産んだから今年36歳」

どうりで若いと思った。

そう話しをしているとヒナタのお母さんに「こんな気持ちいいことさせてもらったお礼にみんなで遊びに行こうか?」と提案され予定見てから考えますと言った。

結局この日の帰り唯と愛には「セックス見せられてパンツ濡れ濡れになったから責任とってよ」と迫られ仕方なく2人の家でマンコを舐めてエッチな汁をいっぱい飲まされました。

2人の嫉妬汁です。

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