昔からおっぱい星人の自分であるが、水着どうこうではなく子供の頃水泳を習っていたため高校は水泳部に入ることにした。
運動神経はあまりよくなく球技などもできなかったが水泳だけは長く習っていたので多少自信があった。
しかしそれもあくまで一般の子と比べてだけであり本格的な高校の水泳部では全然早くなかった。
辛い練習を乗り越えられたのは仲間たちもあったが、女子のピチピチの競泳水着の乳首ポッチが癒しとなっていたことは間違いない。
水泳部は競泳水着の素材の薄さもそうだが寒いなか泳ぐので乳首は勃っていることが多く女子は水着越しでも乳首が張っている感じがわかり見て興奮して勃ったチンコが目立たないようにするのが大変だった。
思い出を振り返ってみたいと思う。
高校入学後、まあ典型的な一目惚れをしたのだが相手の名前はヨーコと言った。
部活には彼女よりかわいい同期もいたがヨーコは髪がセミロングより少し長め、目が大きく大人しそうな雰囲気であった。可愛らしさがありながら少し独特の大人らしさもあり惹かれた。
直接話しはほとんどしなかったのが残念である。
5月下旬くらいから寒いなか練習が始まるのだが、そこでヨーコの水着を見ることになった。
スタイル抜群で見とれてしまった。
スレンダーボディで出るとこでて絞まるとこ絞まるといった感じであった。
爆乳ではないが確かな大きさCカップ、そして乳首がぷっくりとほどよいサイズで競泳水着に浮き出ている。寒くて乳首が勃っているときは
「これぞロケットおっぱい!」
という感じでエロさ全開であった。
マジで何回抜いたかわからない。どれだけ頭のなかで胸を揉みまくり舐め吸いまくったかわからないほどお世話になった。
ヨーコの水着は三年間で7枚くらい変わったがそれぞれの水着によりセクシーさとおっぱいの強調、乳首のくっきり具合が変わるため毎日の楽しみは尽きなかった。
きつい練習の中でもヨーコの胸の膨らみと乳首ポッチを見ることを目標に頑張った。
水泳部は冬は泳がないので水着はお預けとなるが高校二年の夏を終え高校三年シーズンになり久々にヨーコの水着を見れるのを楽しみにしていた。
「で、でかい!大きくなってる!」
久々に見るヨーコの胸は水着にもよるがはち切れんばかりで少なくともDカップはありそうだった。ヨーコは先輩の彼氏がいてヤリまくっていたそうだから揉まれ吸われて成長したのか?
しかし乳首とのバランスが本当に素晴らしかった。練習中に何度間違ったフリをしておっぱいに触ろうか?どうにかして揉めないかと考えていたがさすがにそんなチャンスは来なかった…
ヨーコと先輩のエピソードはいくつかある。
部活メンバーで先輩の家に泊まったときがあり先輩とヨーコがどこかに消えた。
ラブラブでキスでもしてるのかな?とみんなが探しにいくと…
「先輩がヨーコの胸を揉みまくりヨーコが感じていた!」
とのことであった…
また部活の後輩に
「昨日先輩と三回もしちゃった!」
などとも話しておりそれも自分に置き換えて妄想で何度も抜いた。
先輩でもお世話になった人もいる。
リカさんはボブカットの中背のマネージャーだった。すごくかわいいというわけではないがのほほんとした癒し的な雰囲気が好きだった。
夏場に昼休憩の時に競泳水着になっていたがヨーコより胸が大きく少し垂れている感じがした。DよりのCといった感じか。
あまり見れなかったがリカさんのおっぱいもむしゃぶりつきたいのを必死で我慢した。
ラッキースケベもありかなり抜かせてもらった後輩がカズキだ。髪はセミロングで目が大きくヨーコとはまた違ったアイドルのような可愛らしさがあった。
胸は一番でかく推定Dカップ。張りがあり乳首のプックリ具合もたまらなかった。
カズキは水泳は得意ではなく初心者コースで練習をしていた。
そんなある日、自分は中級コースで練習していたのだが…
背泳ぎで泳いでいたときに手にムニっと柔らかいものが当たった。
なんとラッキースケベで隣のコースにいたカズキのおっぱいを揉んでしまったのだ!
練習中なのでそのまま
「あ、ゴメン!」
と言って泳ぎに戻ったがあの巨乳を揉めたのは最高だった。そのおっぱいの感触、柔らかさは何年たっても忘れることなく覚えている。しばらくは毎日抜きまくった。
友人の彼女だったのはアユミだがそこそこお世話になった。
後輩マネージャーでありあまり水着は見れなかったのが残念である。
胸はBカップといった感じで大きくはないが張りがすごく、高校生の若さを感じさせられた。
友人は揉んでやりまくってるんだろうなあと羨ましかったものだ。
そんな妄想やチラ見ばかりの自分だったがついに部活の後輩と付き合うことになった。
おっぱい星人の自分の付き合いはかなり変態だったと思いますがそれはまた別の機会にでも!