20年前ですが、18歳の時に就職した会社で社員だけの新年会がありました。
男性社員何名かで島に行くと言われました。
「どんな島ですか?」というと「行けばわかるから」と連れて行かれ。
島に行くには乗り継ぎ船を乗り換えると、ようやくつきました。
小さな島でちょっと寂れたような
そんな島のホテルで温泉に入ると宴会で、「こんばんわ」と女性が入ってきました。
短いスカートで5人で行き5人の女性
1対1で宴会に。
みんな30代くらいかもうちょっと上か
隣にはショートでちょっと胸もある女性が
「若いね?いくつ?」と聞かれ「18です」と話すと「え〜若い!」と。
周りの女性も「18?若い」と
そして宴会も進み酔った先輩が隣の女性とキスをしたり、スカートの中に手を入れたり、胸を触っていたり
びっくりしてたら「ほら、触って〜」と隣の女性が胸を触らせ
「柔らかいでしょ」と言われ頷き触って大きさも柔らかさも凄い。
触りまくっていたら隣に近づき「ねぇ〜あたしの部屋においでよ」と。
その時には周りもキスを繰り返したり、女の人が抱きついたり。
「泊まりでいいな?」一番古い先輩が話すと「いい!」と皆立ち上がり腕を取りながら部屋を出ていった。
4万だってよと言われ渡したら「こっち」と別れもう一人の先輩と二組に。
そしてアパートについたら「じゃあね?」とホステス?と先輩が一階で自分とショートカットの女性が2階に。
そしたら、「こいつ童貞だからやさしくな」と先輩が余計な事を。
「え?そうなの?」びっくりするショートカットの女性
部屋に入ると6畳くらいの部屋にベッドがあり「座って」とベッドに。
「童貞って本当?」と言われ頷くと「いいの?あたしで?」と。
そこでようやくエッチするんだと気付き
「うん」
頷くと「本当?いいの?」と笑顔になり
「ごめんねこんなおばさんが最初で…だけど楽しもうね?」とキスを
ゆっくり抱きつかれキスを繰り返し。
「シャワー浴びようか?」と言われ浴室に。
裸の女性を見るのもおっぱいもはじめて
「もうこんなに(笑)」お姉さんも石鹸で洗ってくれて股間も。
「あはっ!感じちゃう?」と洗ってくれ。
そしてタオルを巻いて部屋に
「若いね?肌」と触られキスをされ彼女が上に
「私でええんよね?」と言われ頷くと「あたし由美子って呼んで」と言われ「浩一と言います」と話すと
「こうちゃんでいい?」と言われそして上になった由美子さんがキスをして首筋と乳首を舐めて。
くすぐったいと話すと「何回かしとったら気持ちよくなるよ」と。
そして由美子さんに吸いつかれ由美子さんが「あたしのも舐めて」とおっぱいを顔に
吸い付くと「ンッ…ンッ」と声を出し赤茶色の乳首に吸い付くと「ンッ…」と声を出しビクッとさせた。
「触って〜舐めて〜」と言われ舐めていくと乳首が立ち。
「もっと〜」と吸い付くと「アンッ…気持ちいい」と。
左右に吸い付いていると「もうこんなやね?」と由美子さんが股間を。
「硬いしおっきいやん…ほんまに童貞なん?」と段々方言が。
「もったいない…」と撫で回すと「擦り合わせようよ」と由美子さんが股間に股間を。
少しヌルッとした場所に押し付けると腰を動かし「アンッ…こうちゃんのおちんちんめちゃ熱い」と腰を動かし「ンッ…アンッ」と由美子さんが声をあげると濡れが増して。
ピチャピチャと音が出るくらいになると「ねぇ…あたしが童貞貰っていいよね」と言われ頷くと「ゴム着けるね」と袋を破き先端から被せると「アンッ!」と声を出すと生暖かい中に。
「どう?はじめての中は?」と「気持ちいい」と話すと「嬉しい」とキスをしながら動かし。
だけど緊張しまくってしまいました。
「緊張してるでしょ?」と言われ頷くと
「そんな…あたしなんかで、もう(笑)」笑いながら。
だけど10分たっても緊張で。
「つかれたから休もうか」とちょっと気まずい雰囲気に。
「ガチガチだよ?おちんちんはいいけど」と
「ごめんなさい」と謝ると
「いいの…おばさんだし」と
だけどするならばいきたい。
「もう一回いいですか?」と話すと「いいよ…だけど今度はこうちゃんが動いて」
そう言われて挿入。
「あっ…これとっちゃおうか?」と由美子がゴムを外し「こっちの方が気持ちいいよ」と
そして生で。
「あっ!」腕をギュッ掴み由美子が声を上げてヌルヌルしていてさっきより生暖かい。
「違うでしょ?」
「全然違う!」と腰を動かしたら抜けて。
「もう、ゆっくりガツガツしない」
再び挿入すると腰を掴み押してくれ
「いいよ!あたしも気持ちいい」と由美子は声を出し。
トロトロヌルヌルで気持ちいい。
「そう、ゆっくり腰ひいて」と押されながら
だけどさっきより緊張もとけて
「アアン!アアン!」と声をあげる姿
段々高まってくると抱きつかれて
「そのまま出して」と。
由美子が腰を掴みグイグイ動かした瞬間
「ウッ!」
快感で力が抜け由美子がギュッと抱きしめて「気持ちよかった?」と聞かれ頷くと。
「あたしも」とキスをされ
「凄い熱々だよ」と笑いながら
抜いたらドロッと白い精子が
「凄い量」と笑いながらティシュで拭いて横に。
「いいの?はじめてがこんなおばさんで?」
「うん」
「嬉しい」と抱きつかれ
「ねぇ…おばさんて…いくつなの?」と聞くと
「女性に歳聞いたらだめなんだよ」と
だけど「36」と囁かれびっくり。
「今更後悔したとか言わないでね?」と言われ「してないよ」と
「途中で関西弁?みたいなのが」と話すと
「ごめんね?兵庫だから」と
「気持ちよくなったり、酔っちゃうとつい」
そしてここに来た話を
由美子は25歳で結婚し26歳で子供を
だけど旦那が浮気をして寂しさからホストにはまり借金をし、バレて離婚し子供も取られたらしい。
そして借金を返しに島に
1年はいるとか
「ごめんね?湿っぽい話しちゃって」と
「俺も恥ずかしい事バレちゃったし」と話すと「お互い様ね」と。
そして由美子に「もう一回する?」と言われ2回目を。
「さっきよりうまくなってるよ」という由美子に発射。
お互い汗だくでエアコンがなく「窓あけよ」と網戸を開けると海風が涼しく。
「夏でも涼しいでしょ?」
涼しい風で休むと「寝よ?」と
そういわれ寝てしまいました。
翌朝起きたら由美子が「おはようご飯待ってて」と朝食が。
ご飯に味噌汁に卵焼き
普通だけどわざわざ作ってくれて
しかも美味しい。
「美味しい」と話すと「ありがとう
」と。
そしてしばらくしたら電話が「お前九時にホテルに来いよ」と。
由美子に案内されホテルに行くと先輩たちに「ちゃんと卒業したか?」と聞かれ「卒業したよ凄い立派だった」と由美子が
それぞれ女性も船着場に行くと抱き合って
「また来てね?」と。
そして船が出ると見送って手を振ってくれた
だけど結局それ以来行けなかった