今から10年くらい前の話になりますが、今だにたまに思い出すので投稿します。
私は、とある地方のいわゆる進学校と言われている高校に通っていました。中学校の時まではスカートの中にハーフパンツを履いていたのでパンチラの心配はほとんどありませんでした。高校になっても最初は中に履いていたのですが、学校生活を過ごす中で段々と気づいたことがありました。
この学校ではハーフパンツを履かない割合が結構高いみたいです。風が強い日や全校集会などでたまに女子のパンチラを見る機会がありました。クラスに仲良しのゆき(新垣結衣似)という子がいました。実は自分でいうのも何ですが、ゆきと私(えり、北乃きいっぽいと言われたことが何回かあります)は、クラスでかわいいと評判で、男子からも人気がありました。そんなゆきとこのことについて話す機会がありました。
私「ゆきってさ、中にいつも履いてる?」
ゆき「あー、それね。実は最近履いてない。最初は履いてたけど、部活の先輩の話聞いてたら、暑いし履きたくない、みたいな話聞いて・・。なんか私も履かなくなったかな?ちょっと不安だけど、まぁ気をつけてれば大丈夫かな?」
ゆきとはよく一緒にいましたがパンチラを見たことはなかったので、案外気をつけていればいいのかな?と思い、履かなくても大丈夫かな?と考え出しました。
そんなある日、ゆきと二人で昼休みにグラウンドから教室に戻る時に、普段は通らない螺旋階段を昇って体育館の横(2階)を通って教室に戻っていました。この階段の1階部分は部室を使わせてもらえない陸上部男子の1年生が昼練から戻り、荷物を取りに来ていたところでした。そんな彼らを横目に私たちは螺旋階段を昇ります。男子達がボソボソ何かを言っています。
「お、ゆきちゃんとえりちゃんじゃん。」
かすかに小声で私たちの名前を言ってました。さりげなく昇り出した時に下を見たら、少し見上げる感じで3人の男子(一人はクラスメイト)が何かに期待するように私たちを凝視していました。
私はまだこの時はハーフパンツを履いていたのであまり心配していなかったのですが、ゆきのことが心配になりました。コンコンコンコン、ローファーで一段一段昇っていきます。ゆきが先頭なので私の目線からでもゆきのスカートの中だ少し見えます。膝上7センチくらいで数段上にいると結構後ろの太もも部分が見えます。ここまで見えるというとは中は生パンのはずです。
そしたら下から声が聞こえてきました。
「おい、見えたか?!ゆきちゃん水色!丸見えじゃん!やば!」
「やべえな。」
恐らくヒソヒソ話のつもりだったのかもしれませんが、興奮のせいか地獄耳の私にはかろうじて聞こえてました。
そのあと階段を昇り終わるまでしばらくはゆきは男子にパンツを見せていたことになります。
その日の夜、なぜか私はあの時のシーンを思い出してばかりでした。そして、なぜか興奮している私がいたのです。男子にパンツを見られるなんて・・・。恥ずかしい。。
でも実は私は人に見られるのが好きなんです。中学校ではみんな短パンを履いていたので私も履いていましたが、小学校の頃は履く日と履かない日があり、さっきみたいに見られて男子の視線を感じたことやヒソヒソ話が漏れてきていたこともありました。私はそれに快感を覚えていたのです。
あまり言うと調子に乗ってるように思われるかもしれませんが・・。匿名での投稿なのでお許しください。北乃きいにも似ていると言われる自分のような子が大事な部分を見られている・・。そしてそれを男子が喜んで見て、きっと後でおかずにもしているのかな・・?そう考えるとなんだかうずうずしてしまうんです。たぶん変態と思われるかもしれませんが。。
そんなわけで、かわいいゆきが男子の餌食になっているのを間近で見て、自分だったら・・と考えずにはいられませんでした。翌日から私もハーフパンツを履くのをやめて、スカート丈も少し今までより短くすることにしました。
ただ、あまりにも露骨に見せたり不自然だと変なふうに思われてしまうので、自然な中で見られる場所はどこだろうと考えるようになりました。そしてできれば私を見ている男子の目線も見えるところがいいのですが、なかなか難しい気もしてきました。
ちょうどその時、私のクラスでの掃除班は校舎とグラウンドの間にある裏庭の掃除担当でした。ほうきで落ち葉を集めたり、草抜きをする感じです。そこで私は人気のない草抜きを率先してすることにしました。そしてあまりクラスで人気のない眼鏡をかけたちょっと暗めの男子(ケンタ君)も一緒にすることになりました。
この時私の心臓はバクバクでした。なぜならケンタ君にしゃがみパンチラを見せようと思っていたからです。普段はほとんどケンタ君とは話さないし、彼が女子と話しているのを見たことはありません。そんなケンタ君からクラスでも人気の自分(自意識過剰な感じですいません・・>_<。)がこれから・・・。
私「ケンタ君、どこからする?よかったらあっちからやってくれない?」
私はなるべく自然なようにケンタ君が向こう側からこっち側に向かって草抜きをするように誘導しました。ケンタ君はこっちを向いて草抜きをはじめました。
私は程よい距離感(5メートルくらい?)からケンタ君の方に向かって進むことにしました。
私「私ここから始めるね。今日はここの範囲ぐらいが終わればいいね!」
普段話さないケンタ君ですが、ここは愛想よく声をかけました。少し照れているようですが、うなづいてくれました。
心臓はバクバクです。なぜならこれから私はさりげなくしゃがみ、両手で草抜きをするため、どうしてもスカートの中を隠せません。自然とケンタ君にパンチラするはずです。こんな緊張は今までしたことありませんでした。自然と両足が震えてきます。
・・・。勇気を出してしゃがみました。足は大胆にも少し開いてます。いわゆる言葉は汚いですがうんこ座り的な体勢です。
いつになく股間がスースーします。ハーフパンツがないこともあってとても無防備な感じがしました。そして今目の前にはクラスの男子がいます。まだ気づいていませんが、間違いなく白いパンツが見えてるはずです。
それから1分くらいでしょうか。心臓がバクバクしたのは止まらず、ケンタ君も気づかず、なんとも言えない時間が経過しました。
しかし次の瞬間、一かたまりの雑草を取り終えたケンタ君が顔をあげました。そして私の顔を一瞬見た後、目線が下に下がりました。目があったら気まずいのでそれを確認してから私は下を向いて草抜きに集中しているふりをしました。でも間違いなく見られていると思います。さっきの表情からするとかなり驚いていたようです。しかも丸見え状態でずっと対面しているなんてなかなかない体験かもしれません。
私は再び顔をあげて見ました。そしたらなんとガン見してました。真顔で明らかに私のパンツを凝視してます。私が見ていることにも気づいていないみたいです。正直なところ恥ずかしさもありましたが、もっと見て欲しいという思いも込み上げてきました。もっと私を見て欲しい。私の大事なところを見て欲しい。
そして私は横の草をとるために、少し斜め前に移動しました。その時には立ち上がらずに座ったまま右足を前に出しました。ガン見しているケンタ君には私の股がもろに広がり、もしかしたら動きのせいでパンツに食い込みができていたかもしれません。それから掃除が終わるまで、私はケンタ君にパンツを見せ続けました。
この日から、私のパンチラ露出人生は本格的にスタートしました。
また他も時間があるときにUPしていきたいと思います。