あどけない少女を淫乱少女にしてしまいましたーその1ー

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長くなったので分けて投稿させていただきます。

描写はそんなに得意ではないので時間がある方はのんびり見てみてください。

私は当時27歳。

おじさんと呼ばれてるのでおじさんで・・・。

少女は当時中〇2年生。

性欲が強いので聖奈とします。

基本的にお風呂以外はポニーテールで絵にかいたような少女。

あどけない顔で可愛らしい八重歯が特徴です。

微笑むその笑顔はロリコンを喜ばせます。

有名人でいうと・・・川栄さんみたいです。

これは私が聖奈を目覚めさせてしまった話になります。

聖奈との関係は趣味であるフットサル仲間Aさんの娘で、大人数での飲み会や家でのパーティーで仲良くしていました。

ませた性格で、経験もないのに軽い下ネタを言ってはみんなを沸かせていました。

聖奈「最近マンコに毛が生えたw」

聖奈「おじさんちんこ小さそうだよね!w」

親は少し可哀そうでした・・・。

しかしロリコンな私は歓喜です。

こんな少女と下ネタが話せて、夏場はキャミソールから小さな発育途中の胸がチラリ。

毎晩のおかずをいただいておりました。

ある日、私にチャンスが訪れました。

Aさん「嫁の祖母が危篤状態なんだけど、お前今無職だよな?聖奈を2~3日見ててくれないか?」

「そんなの当たり前だ。いいよ」

無職童貞な私は一つ返事だった。

聖奈と2~3日同じ屋根の下。

エロゲかと思いました。

聖奈は3連休で学校はお休み。

まるまる一緒にいられる。

俺は小型隠しカメラを通販ですぐに手に入れ、コンドームやマカなどの錠剤、ヤル気まんまんでAさんの入れへと向かいました。

途中オナニーをしてしまったのは仕方ありません。

Aさん「それじゃあよろしく!3日で戻ってくるから!頼むな!」

Aさんと嫁さんは俺にお金を渡し、聖奈とも別れを告げ家を出て行きました。

「さて・・・入ろうか」

聖奈「きゃー!おじさんと二人きりなんて!何か起きるかもーw」

「ははは!起きちゃうかもなーw」

聖奈「キャーw」

聖奈は楽しそうに笑いながら家の中へ入った。

私はさながら犯罪者の笑みで追いかけました。

我ながらヤバいやつです。

時刻は午前10時。

聖奈は居間のテレビでドラマを見ていました。

恋愛モノです。

ソファーでぶつぶつ言いながら楽しそうに見ています。

私は後ろのダイニングテーブルでその様子を見ていました。

聖奈「キャ・・・・わ・・・!キスする?キスする?・・・したぁー!!」

「キスくらいでそんな叫ばなくてもいいじゃんw」

聖奈が振り向き目を細めて言いました。

聖奈「おじさんなんてキスもしたことないでしょw」

「あるわ!wしまくりじゃ」

聖奈「はいはいw聖奈としてみるー?w」

聖奈がいたずらに笑う。

この悪魔め!

サキュバスめ!

ロリコンにそういうことは言ってはいけないのです。

「ベロいれちまうぞw」

聖奈「えー!きもーいw」

聖奈がキャッキャと笑いまたドラマを見ています。

私は終始勃起していました。

むしろカウパーが顔を出しています。

ジーンズに当たり少し気持ちがよいです。

「ちょっとトイレー」

聖奈「はーい」

トイレに入りました。

すかさず小型カメラを設置します。

ドア横の本棚の中に小さな箱があったのでそこに設置しました。

用も足さずに居間に戻るとすかさず聖奈が言いました。

聖奈「私もトイレ!」

ドラマを一時停止して駆け足でトイレへ向かう聖奈。

普通ならすぐにトイレは嫌がると思いますが、聖奈はとてもいい子でそういう言動はしません。

ガッツポーズをしてそわそわします。

静かな居間にジャーっと水の流れる音が聞こえ、パタパタと聖奈が戻ってきました。

聖奈「ふぅー!いっぱい出たぁw」

私を見てニコニコしています。

言うこと成すことエロくて困ります。

時間が過ぎ、私はまたトイレに向かいました。

小型カメラからSDかーどを取り出し、カバンの中のからビデオカメラを取り出します。

ドキドキしながら再生しました。

ーーー

聖奈「もれちゃうもれちゃうー」

変な歌を歌いながら聖奈が入ってきました。

聖奈はスカートを脱ぎタイツを下げます。

細く白い若い肌がそそります。

ピンクの花柄の下着でした。

アングルはばっちりで意外と下過ぎず便座と並行でした。

便座に座り股を広げる聖奈。

がさつな所が目に見えてしまいますね。

一瞬でしたが言っていた通り、綺麗な割れ目にパサパサとまだらに毛が生えていました。

私のペニスが暴れています。

あどけないかわいい顔をした少女から音しか捉えることができませんでしたがオシッコが出ました。

気持ちよさそうに、ふぅっと小さく吐息を漏らし、意外と大量のおしっこを放出させました。

私ももちろん精子を放出しました。

ーーー

トイレから出ると聖奈が目の前に立っていました。

慌てました。

聖奈「ちょっと!遅いよ!うんちしてたの?」

「ははは。おじさんはうんちなんてしないよ」

聖奈「アイドルかぁー!w」

「聖奈のアイドルだからな!w」

聖奈「きもーいw」

聖奈はトイレへ入ってしまいました。

オナニーしてしまったので匂いが気になりました。

聖奈「あれー?おじさん臭くないんだねw」

トイレから聖奈が言います。

「だから違うってw」

聖奈「うーん?なんかイカくさーいw」

「馬鹿言うなって」

聖奈「あれー?なんかイケないことでもしてたんじゃないのー?w」

「アホか!w」

ドア越しにおしっこの音が聞こえます。

さながら高級な音姫です。

目を閉じそのせせらぎに耳を澄ませているといつの間にか聖奈が出てきました。

聖奈「ちょっと!おしっこの音聞いてたでしょ!w」

「いい音でした・・・」

聖奈「この犯罪者!」

意外と恥ずかしかったのか顔を赤らめて俺のお尻を蹴る聖奈。

ご褒美にしかならないことも知らないのでしょう。

「変なこと言うなってw」

聖奈「もう聞かないでね」

「聞かねーよw」

二人で居間に戻りました。

だらだらと時間が過ぎました。

えっちな時間がなくとも私は幸せでした。

時がたつのは早く、晩御飯の時間になりました。

聖奈がごはんを作ってくれることになりました。

不安でしたがこれはチャンスです。

「先にお風呂かりていい?」

聖奈「いいよー!すぐ出来るから早く上がってねー」

夫婦になったような気がしました。

私は再びカバンを脱衣所に持っていきました。

着替えをだし、小型カメラを取り出します。

防水なので風呂場に仕掛けるか、脱衣所に仕掛けるか。

設置場所に迷いました。

しばらく悩み、脱衣所に設置することにしました。

タオルや小物が置いてある縦型の物入に設置します。

アングル的には少し上から脱衣所全体が見える所です。

録画を押し、私はシャワーを浴びました。

聖奈が使っているシャンプーやボディーソープ。

私の身体に染み込ませました。

お風呂から上がり、カメラの録画を開始しました。

聖奈「ご飯できたよー!」

「おーありがとー」

バスタオルで髪をふきながら席に着きました。

湯気が立つカレーライスがテーブルに置かれ、聖奈が微笑みました。

聖奈「カレーだよ!美味しいからたくさん食べたまえ!w」

「おぉぉ!ホントに美味しそうだ。いただきます!」

一緒に手を合わせ美味しいカレーライスを食べました。

熱くなったのかタイツと洋服は床に投げ捨てられ、キャミソールにエプロンと素晴らしい格好の聖奈。

前かがみなってカレーを口に運ぶたびに私の視線も胸元へと引き寄せられてしまいます。

「すごく美味しいよ!(色んなことが!)」

聖奈「ふふwありがと!」

嬉しそうにスプーンを持ったままはしゃぐ聖奈。

その子供らしい姿に愛おしさがあふれ出ます。

「ごちそうさまでした」

聖奈「ごちそーさんー!」

手を合わせ聖奈が食器を片付けてくれます。

「ダメじゃないかこんなところに服脱ぎ捨てちゃw」

我先にと床に脱ぎ捨てられた洋服とタイツを掴みます。

聖奈「あーごめんなさいw適当に洗濯機に突っ込んでくれたらうれしいな!」

ありがとうございます。

そんなことは言えませんでしたが、まったくとメンドクサイふりをして脱衣所にある洗濯機の前まで行きました。

「ッッスーーーー!!!!」

肺活量テストを思わせるほど鼻から匂いを吸い込みました。

その匂いはなんとも言えない隠微な香り。

洋服の脇部分をかぐとほんのりと汗のような匂い。

タイツの足部分を嗅ぐと、柔軟剤と共に足の匂い。

聖奈も人間なんだ。

そこがまた、私を奮い立たせました。

あまり時間をかけると怪しまれるかもしれないので、速足で居間へ戻りました。

「洗濯機の中に入れておいたよ」

聖奈「ありがとー。臭かったでしょw」

「うんめっちゃ臭かった」

聖奈「こらー!」

イチャイチャがとても楽しい。

童貞無職、歓喜です。

聖奈「よし!洗い物終わり!そしたらお風呂入ってくるね」

「うん。テレビ見ててもいい?」

聖奈「うん。てっきり聖奈の裸見に来るかと思っちゃったw」

「見に行ってもいいの?」

ちょっと真面目に聞いてみました。

聖奈「え?いや、そうじゃなくて・・・・」

目を泳がせエプロンをギュッと掴む聖奈。

「ははは。嘘だよwテレビのほうが見たいものあるし冗談だよw」

聖奈「ちょっと!w恐いこと言わないでよね!」

少し怒りながら脱衣所へ向かう聖奈。

聖奈の裸は後で拝見させてもらうので今は我慢します。

20分後、聖奈がお風呂から上がってきました。

私はソファーで少しウトウトしながらワイドナイトショーを見ていました。

聖奈「上がったよー!おじさんビール飲む??」

少しテンション高めの聖奈が俺の頬にビール缶を当ててきました。

「お!いいね!飲んでいいの?」

聖奈「あのさ、私もちょっと!ちょっと飲ませて!」

聖奈が手を合わせてお願いしてきました。

濡れた髪の毛に可愛らしいパジャマから除く胸元。

これは飲むしかありません。

乾杯をして私は缶をそのままいただき、聖奈にはおちょこ一杯だけをあげました。

一気に飲む聖奈。私の制止もむなしく何度もおちょこにビールを注ぎ飲む聖奈。

「おいおい飲みすぎじゃないか?」

聖奈「いーのwビール飲みたかったんだよねー。おじさんは優しいから飲ませてくれると思ってw」

「酔っぱらいたいの?w」

聖奈「うんw」

まだ子供のくせに色っぽい聖奈をツマミに私たちはビールを3缶開けてしまいました。

私は普段そんなに飲まないのですっかり酔っぱらいました。

聖奈も呂律が回らずに、へらへらと笑っています。

聖奈「処女じゃないってw」

「いーや!聖奈は大人ぶってるけど処女だねw」

聖奈「ホントだってーw先輩と色んな事したんだから!w」

話題は聖奈の処女についてだった。

何故かは分からないがそんな話になっていました。

「じゃあさ・・・おじさんとキスしてみ?キスでわかるよw」

聖奈「えーwいいけど・・・w」

私は迷わずに聖奈の小さな口にキスをしました。

ビクッと震えた聖奈でしたが逃げずに受け止めてくれます。

夜のお店のお姉さん達と比べるととてもキスとは言えない好意でしたが、ぎこちなく口を当てるだけをキスと呼ぶ聖奈が可愛らしくもあります。

私は思い切って聖奈の口に舌を入れてみました。

聖奈「・・・ん」

舌をゆっくりと聖奈の中へ入れました。

トロッと暖かく、小さな歯を押しのけ舌を絡ませます。

ゆっくりと上下に動かす聖奈。

ぺろぺろと私の下を舐めます。

試行錯誤しているようです。

聖奈「チュ・・・クチュ・・・」

唇を吸って下で唇を舐めました。

再び舌を入れて聖奈を味わいました。

「うーんwどうだろうなぁ」

聖奈「はぁ・・・はぁ・・・おじさんビール臭い!w」

「聖奈だってビール臭いよw」

「・・・」

聖奈「・・・」

少し気まずい空気が流れました。

顔を赤くして照れくさそうに俯く聖奈。

童貞のくせに自信満々に聖奈を微笑んで見つめる私。

聖奈「さ、さてと!私もう寝ようかな!」

「うん。そうしようか」

聖奈「部屋に襲いに来ないでよ?w」

「眠いから寝るし!」

二人で歯を磨き、お休みと言って聖奈は自室の二階へと向かいました。

私は用意された一階の客間です。

聖奈が二階へ行ったのを確認し、私は脱衣所へと向かいました。

隠しカメラを確認するためです。

流石に電池はもう切れていました。

SDカードを抜きビデオに入れます。

そして今回はテレビに繋いで見ることが出来るのでケーブルを接続し、再生を押しました。

ーーー

鼻歌を歌いながら現れる聖奈。

エプロンを脱ぎスカートを脱ぎました。

トイレで見た可愛いパンツから細い足がスラっと伸びています。

キャミソールをさっと脱ぐ聖奈。

ノーブラなので小さな胸がクッキリと映っています。

乳首はツンと立っていて、ふくらみは掌に軽く収まる程度でしょう。

パンツを脱ぐとやはりパイパン。

不規則に並ぶ陰毛が大人になっていく聖奈を物語っています。

ーーー

「はぁ・・・」

可愛い。

私はこの時、世界一幸せなロリコンだったでしょう。

ペニスがギンギンになり、オナニーをしようとしました。

そこで私の悪魔が囁きます。

聖奈は酔っぱらっている。

酔っぱらいは到底起きない。

ペニス、握らせてオナニーしたら気持ちいいのでは?

私は狂っていました。

まるで男性諸君が

「今日こそは自分の精子を飲む!」

と意気込むかのように私は性に身体を任せて二階へと向かいました。

音を立てずにゆっくりと。

聖奈の部屋。

そう書かれたボードを引っかけたドアが目の前にあります。

私はノブに手をかけました。

その時。

「ん・・・!あっ・・・!」

か細く切ない声が聞こえてきました。

「・・・!」

聖奈「あぁん・・・いや・・・おじさん・・・あぁ・・・」

甲高く大胆になっていく聖奈。

イクのか?

私を思っているのか?

聖奈「あっあっあっ」

私のペニスはギンギンと勃起していました。

聖奈はその声を最後に寝てしまったようです。

ガチャ・・・。

ドアを開け聖奈の寝ているベットの前に立ちました。

天使のような顔で眠る聖奈。

私はパジャマのパンツを下ろし、勃起したペニスを開放しました。

聖奈「スーッスーッ・・・・」

聖奈の肩を強く揺らしても起きそうにありません。

私はペニスを聖奈の掌に乗せました。

小っちゃくて暖かい手。

少し汗ばんでいるのはさっきまでオナニーをしていたからなのか。

聖奈がオナニーしていた手が私のペニスを包んでいる。

ドクドクとペニスが力強く脈打ちます。

次に私は聖奈のパジャマのボタンを外しました。

あっさりとはだける聖奈の肌。

ペロっと舐めると少ししょっぱく甘い匂いがします。

乳首も舐めました。

コリっと反発する突起。

聖奈は未だ爆睡しています。

乳首にペニスを当ててみました。

コリコリと裏筋を当てました。

カウパーが名残惜しそうに乳首に縋り付きます。

そして私ははち切れそうなペニスを聖奈の唇に当てがりました。

プルっとペニスにキスをする唇。

カウパーをリップクリームのようになすり付けます。

「やばッ・・・」

小声で悶える私。

今にもイってしまいそうです。

しかし顔に出すわけにもいかず、迷いました。

何とか聖奈に精子をかけたい。

ギリギリまで唇や顔にペニスを擦りつけました。

若い子の肌は気持ちがいい。

美少女にペニスをこすりつけるこのシチュエーションに私は酷く高揚しました。

そして部屋に会ったティッシュに私は出しました。

暫く余韻に浸り、生臭い精子を人差し指に取りました。

唇、乳首、パンツの中の割れ目へと精子を塗りました。

私は変態ロリコンです。

部屋を出てもう一度ビデオを見ながら聖奈で何度もオナニーしてしまいました。

一日目はこれでおしまいです。

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