現在、私は「さとし22歳」、友達の母は「佳代42歳」。
私と友人は高校からの友達であり、暇さえあれば遊びに行き、また友人宅で夕食をご馳走になることもしばしばある中になっていた。
最初16歳の高校1年の時、友人宅を初めて訪れたときに出迎えてくれたのが佳代さんだった。当時36歳。
佳代さんは昔に離婚して、母子家庭であり再婚はしてなかった。
佳代さんは物凄く美人で、身長は160cmと高く、胸も88cmと大きく、身体はスリムであり、髪の毛はウェーブが腰まで掛かってちょっと茶色の髪型であり、一発で惚れた。
しかし、当時は女性経験もなく、まして友人の母親だったので遠目から見ては、頭の中で佳代さんを抱いていることを思い出しながら毎日オナっていたし、佳代さんに会うため友人宅へ行く頻度も多くなっていった。
そんなある日に家に遊びに行ったら、佳代さんは仕事帰りなのかスーツ姿でミニスカートを履いていた。
その瞬間に携帯を取り出して、音を消してスーツ姿の写真を数枚撮ってしまった。
私が居たので急いで支度するため、その姿のまま夕飯の支度をされて、食事を持ってきてコタツテーブルに置こうとしゃがんだ際にV字間から白い下着がモロに見えてしまい、大興奮して息子が立ってしまった。
そのまま食事をしたので、チャンスを伺い携帯を動画録画にしてコタツの中で佳代さんの下着をず~と撮影し続けた。
その夜、帰ってから動画を見たらちゃんと白い下着が写っており、それを見ながら3回は射精してしまった。その興奮が収まらず、佳代さんがスーツした姿のままの時間帯を狙い、早めに友人宅へ遊びに行くことが多くなり、その度に動画で盗撮していた。
そんな日が過ぎ、高校3年の時に遊びに行った時、いつものように佳代さんがスーツ姿で食事を作ってくれて、3人で食事をしていた時に、携帯を佳代さんの脚間に近づけすぎて当たってしまい、佳代さんが「あっ!」って言って盗撮していることがついにバレて(友人は知らない)、サッと携帯を戻したのだが、佳代さんは私の顔をジィ~と見て、何も言わずにごはんを食べた。
その姿が怖かったし、心臓がバクバクしすぎてしばらくはやめていたが、若いせいなのか一旦盗撮した快感が忘れられず、ちょっとしてからまた携帯をコタツに入れ盗撮してしまった。
佳代さんは、バレた後からは頻繁にチラチラこちらを警戒している感じだったが、やめれずその日も盗撮し続けた。
しばらくして、佳代さんがトイレに行って戻ってきた時、ストッキングを脱いでいることに気が付き、チャンスと思いその後も携帯をコタツに入れて撮影し続けた。
その夜、家に帰ってから部屋で息子を出し、その動画を見ながら再生したとき、トイレに行った後に撮影した佳代さんのアソコはなんとノーパンだった。
陰部は剛毛で処置はされてなさそうだったが、ちゃんとマンコが見れて、脚を組みなおしてはマンコ部分が開き光っていた。それを佳代さんは時々手でマンコを開けて指を入れていたので、もう大興奮してその日は4回も射精してしまった。
その二日後の土曜日に、友人宅へ遊びに行った時、
佳代:「明日日曜日だし、私も仕事ないからよかったら今日泊まっていきなよ~」って言ってくれた。
私:えっ?いいんですか?じゃぁ~お言葉に甘えて泊まっていきます~家には連絡しておきます~
その日は、夜遅くまで3人でしゃべりながらワイワイしていたが、途中佳代さんが「今からお風呂に入ってくるので2人で遊んでいて~」って言いながらお風呂場へ行った。
これはチャンスって思い、5分ぐらいしてから友人に「ちょっとお腹が痛いのでトイレ貸してくれる?」って時間を作り、急いで脱衣所へ向かった。
そ~と入口を横に開けたら、中でシャワーしている佳代さんの姿が薄っすらと映ったので、すかさず動画を撮影し、洗濯機を覗いたら赤色の下着が置いてあったのでマンコ部分を見たら、もう白い愛液がたくさん付いていた。
その愛液の匂いを嗅いだら、1日働いて付いた何とも言えない匂いが「ツゥ~ん」ときて思わず舐めてしまい、佳代さんの下着に夢中になっていた。
その時、ガラガラって浴槽のドアが開き、
佳代:「ウフフ・・さとし君なにしてるの~?・・それ私の下着でしょ?w・・それでなにしてたのさ~・・ウフフ」
私:あっ!・・いや・・その・・ごめんなさい。
そう言って、素早く友人のところへ帰った。
その後、佳代さんがお風呂から出てきたが、顔を合わせられずオドオドしながらテレビを観ていたら、佳代さんもコタツテーブルに入ってきたので、もう何言われるかドキドキしながらテレビを観ていたら、佳代さんの片手が私の脚を触り、そのまま息子を触ってきた。
私は「ビクン」としながら、なにくわぬ顔でテレビを観続けていたら、チャックを下げられトランクスの間から息子を取り出し、手コキをし始めたので「あっ!」って言ってしまった。
友人はテレビを観続けていたが、私はそれどころではなかったが、佳代さんが小さい声で「うふふ・・大きいね・・」って言いながら、手コキが早くなり我慢の限界がきたので、小さい声で佳代さんを見ながら「で・・出ちゃいます!」って言いコタツ内で射精してしまった。
射精の瞬間、佳代さんは両手で息子の頭を受け止め、手の中にほとんど射精してしまったが、少しはこぼれたと思う。
佳代さんはそのまま立ち上がり、台所へ何気に行き、手を洗って戻ってきた。
私は射精した息子をそのまましまい、ちょっとテレビを観ていたら、佳代さんが「もうそろそろ寝ましょう!」って言いながら寝に行き、私は友人の部屋に布団を敷いてもらい、寝ようとしたが1時間経っても全然寝られず、友達は即寝てしまったので、佳代さんの寝室に行ってみようと部屋を出た。
心臓がバクバクしながら、佳代さんの寝ている部屋のドアを横にそ~と開けたら電気をつけたまま佳代さんは寝ていたが、掛布団は腰しか掛かっておらず、ピンクのブラと下着だけで寝ていたのでモロに見えて、その瞬間に息子はそそり立ってしまった。
そ~と佳代さんに近づき、胸を揉みながらブラをそっと外したら胸がボ~~んとはじけて、思わず乳首を舐めてしまった。
佳代:「んっ・・ん~~」寝たままだった。
そのまま下着の中に手を入れたら、もうマンコから愛液がたくさん出ていて手にドロッとついたので舐めたら甘かった。
下着をそ~と脱がせ、脚を開かせたがまだ起きず、マンコに顔を近づけ愛撫したら「んっ!・・ん~」と言いながら愛液が垂れてきたので全部すすり飲んだが、まだ佳代さんは寝たままだった。
もう息子が限界だったので、佳代さんのマンコの中に生で息子をそ~と挿入したら、初めてだったが温かくて締まりが良く、気持ちよかった。
佳代:「んんんっ!・・はぁ・・ん~」佳代さんは寝たふりで起きているように見えたが、寝ていたのでそのまま腰を振り続けたら、ちょっと声を出して身体がビクンビクンとなったのがわかった。
佳代:「はっ!う~~ん・・ん~はぁ・・はぁ・・」「んっ!っあ~」ビクンビクン
私はそろそろ限界って思った瞬間に佳代さんの膣内奥に射精してしまった。
私:「はぁ・・はぁ・・佳代さん・・いっ・・逝きそう~あああっ!!」
ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン
私:「あ・・あ・・な・・中に出しちゃった・・気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・」
佳代:「ん・・ん・・・ん~」
そのまま息子を抜いたら、佳代さんの膣内から大量の白い精子が流れ出てきた。
それをティッシュで拭いて下着を着させ、急いでその場を去った。
翌朝起きてリビングに来たら、もう佳代さんは朝ごはんの支度をしていた。
私:あっ・・お・・おはようございます~
佳代:「さとしくんおはよう~良く寝れた?ニコニコ」
私:あ・・はい!寝れました。
佳代:「良かった~私も久しぶりにスッキリしてよく寝れたわ~」
私:え?・・スッキリ?
佳代:「うふふ・・昨夜のことよっ・・気持ちよかったよ~さとしくんの大きかったね~あんな大きいの初めてで気持ちよかったわ~あはは」
私:え?え?・・いつから?
佳代:「んふっ・・最初からよ~さとしくんが部屋に入ってくるところから起きていたんだからね~」
佳代:「さとしくん絶対夜は来るって思って、下着姿で寝ていたら本当に来て、脱がして愛撫してさとしくんの息子を私に挿入して一生懸命腰を振っていたね~・・・私の膣中にまで射精してさ~声我慢するの大変だったよ~w」
私:えっ?最初から全部・・あ・・あの・・ごめんなさい・・我慢できなくて・・
佳代:「いいのよ~最初に誘ったの私だったし~でも盗撮はだめだよ~言ってくれればちゃんとするから~でも私の身体でよかったの?」
私:えっ・・最高でしたよ
佳代:「そうか~良かった~私もすごく感じちゃった~」
佳代:「ねぇ!よかったらまたしない?」
私:え?私なんかでいいのですか?
佳代:「なに言っているのよ~若いくて復活早いし、アソコは大きくて長いし、最高だよ~」
佳代:「今度はちゃんとしたいからさ~夕方二人でホテル行かない?w」私がおごるからさ~いいでしょ?
私:あ・・はい!・・ぜひ!
佳代:「じゃぁ~17時に〇駅で待ってて、車で迎えに行くからさ~約束だよ~」
そう言って、朝食を食べ私は家に帰った。
その日の夕方、〇駅で佳代さんと会ったが、ミニスカートを履いてきたのでもうそれで息子は勃起し、車に乗りホテルに向かう道中、スカートの中が気になってチラチラ会話しながら見ていたら「どこ見てるのよ~エッチだな~ウフフ・・はい・・」って言って、脚を開いて黄色の下着を見せてくれた。
私:う・・うぁ・・すご・・
佳代:「んもう~そんなに見ないでよ恥ずかしいから~」
そう言われても若い私は我慢できず、右手で佳代さんの太ももに触り、そ~と下着の上からマンコを触った。
佳代:「あっ!・・ちょっと見るだけだ・・って・・あっ!あああ~ちょっと触ったらだめ~運転中だよ~もう・・」
私はそう言われても止めずに、指先でクリあたりを擦り擦りしたら、愛液が染みてきた。
佳代:「ちょっ・・あん・・だめだよ・・はぁ・・んっ!・・はぁ・・はぁ・・だ・・だめ・・そんなに触られたら・・あん・・」
信号で止まった瞬間に周りの目を気にせず、佳代さんにキスをして舌を入れた。
佳代:「えっ?・・ングッ・・ちょ・・ん~~~ングッ・・はぁ・・あ~だ・・だめ・・もう変になっちゃうから・・はぁ・・」
私:佳代さんにキスしたくって、止まっている時にしちゃった~
佳代:「んもう・・私も我慢できなくなっちゃうよ~」
そう言いながら、近くのコンビニのだれも通らない一番端に車を止め、私の息子を出してフェラしてくれた。
佳代:「ちょっとさとしくん・・もう私我慢できないから・・ングッ・・ジュルジュル・・あ~す・・すご!・・大きい~ングゥ・・」
私:あ!佳代さんお風呂入ってないよ~汚いよ~
佳代:「んふっ・・何言ってるの~私はこの匂いが大好きなの!だからこのままさせて~」
佳代:「さとしくんも最初に息抜きが必要のようだね~このまま射精して!全部飲んであげるから~ングッ」
私:あ~すご~佳代さんもうだめ~逝くよ~いっ・・逝く~~
ドビュドビュドビュ
佳代「んっ!ん~~~ん~~ジュルジュル~ん~すごっ!たくさん出たね~ゴクンゴクン・・んはぁ~美味しい~」
私:はぁ・・はぁ・・佳代さん気持ちよかった~はぁ・・はぁ・・
佳代:「やっぱり若いっていいね~じゃぁ~続きはホテルでね~」
ホテルは当然初めてだったが、入って部屋の凄さに感心していると、いきなり佳代さんがキスして襲ってきた。
佳代:「さとしく~ん・・ングッ・・はぁ・・もう私我慢できないの・・さとしくんの頂戴!」
そう言いながら、全裸にされフェラをしだした。
佳代:「んっ・・すご・・さっき射精したばかりなのにもうこんなに大きくなってる~ングッ・・ジュルジュル・・すごい美味しい~」
フェラしながら、佳代さんは身体をこっちに持ってきて、69の状態になり、「ねぇ~このまま私のも愛撫して!おねがい~」って言って下着のマンコ部分を舐めようとしたら、さっき触っていた愛液が下着ごしでもわかるぐらいネットリ出ていた。
私:あ~佳代さんのここすごいことになっているよ~もう愛液がこんなに~はぁ・・はぁ・・
佳代:「もう!恥ずかしいよ~さとしくんが悪いんだからね!車であんなことするんだから~」
私:俺もこのまま佳代さんのマンコ舐めたいから下着とるね。
佳代:「はぁ・・はぁ・・はずかしい・・はぁ・・んぁあああ~あ~あん・・あん・・すごい気持ちいい~もっと舐めて・・あああん~はぁ・・はぁ・・」
私:佳代さんすごい濡れているっ!指も入れてみるね~ジュボ
佳代:「あっ!あ~すごい~いいとこ当たってる~はぁ・・はぁ・・んぁ~だ・・だめ・・逝く!・・逝く~~~んぁあああ~」ビクンビクン・・ジャァ~
私:佳代さん!すっ・・すごい・・液が噴水してる・・
佳代:「あ~気持ちよかったから潮吹いちゃったよ~さとしくん初めて?・・はぁ・・はぁ・・」
私:はい・・すごい顔にかかって興奮しちゃいました!ジュルジュル
佳代:「あっ・・あん・・逝ったばかりだからそんなに吸わないで・・あん・・もう我慢できないからさとしくんの息子頂戴~このまま騎乗位で挿入するね~」ズン・・ズビュ・・
佳代:「あっ・・ああ~す・・すご・・奥まで当たってる・・本当に大きくて長いね・・はぁ・・はぁ・・んぁ~いい~~」
私:佳代さん俺も気持ちよくて逝きそうだよ~
佳代:「はぁ・・はぁ・・い・・いいのよ・・このまま・・このまま中に・・中にいっぱい射精して!・・あ~私も逝く逝く・・・逝ぐ~~んぁ~~」
ドピュドピュドピュ・・ドクン・・ドクン・・
私:はぁはぁ・・佳代さんいっぱい射精しちゃた・・まだドクドクいってるよ~はぁ・・はぁ・・
佳代:「ねぇ~このまままだできるでしょ!・・このままもう一度っ!・・あ~いい~全然衰えてなく大きい~~」
私:あっ・・あ~~なんか変な・・あ~またすぐ逝く~いっ・・逝く~~
ドビュドビュドビュ・・ドクン・・
佳代:「熱い~はぁ・・はぁ・・すごいね~またたくさん出てる~はぁ・・はぁ・・すご・・」
佳代:「もう一回今度は正常位でお願い・・もっとして!・・ねぇ?・・いいでしょ・・あっ・・あ~~いい~すご~い・・あん・・あん・・もう駄目・・変になっちゃう!・・いっ・・逝く逝く・・逝ぐ~~~んぁああああ~あ・・あ・・・・・」ビクンビクン
佳代さんは痙攣して気持ちよすぎたのか動かなくなり気絶してしまった。
私:佳代さん俺も逝く・・い・・逝く~~ドビュドビュドビュ・・ドクン・・反応が無い佳代さんの膣内にまた精子を注ぎ込んだ。
私:か・・佳代さん?・・気持ちいいよ~はぁ・・はぁ・・
佳代:「ん・・んぁ~はぁ・・はぁ・・すごい・・初めて気が飛んじゃった~」
私:でもこんなに中に射精して大丈夫なの?
佳代:「ちょっと前からピル飲み始めていたから大丈夫よ・・はぁ・・はぁ・・だから気にしないでいっぱい頂戴・・はぁ・・はぁ・・」
この後、休憩してバックで1回、対面座位で1回、佳代さんの膣内に射精して、佳代さんはこのまま下着付けて帰るっていい、シャワーも浴びずに帰った。
その後、若いから毎日でも射精したく、頻繁に佳代さんに連絡を取り、都合がつく日は友達が居なくても上がって佳代さんを抱いて気持ちよく膣内射精する日々が続いた。佳代さんもずっとしていなかったのか、時間がある限り全て受け入れてくれた。
私は、それが最初で衝撃を受けたのか、風呂に入る前の女性の部位を愛撫することが好きになり、今日に至るまでの肉体関係は、できる限り女性の味を味わいながらセックスをするようになっていった。当然ほとんど嫌がられるわけだが・・
今現在22歳になっても、佳代さんとの関係は続いており、最近では友達が家にいると、ちょっと買い物してくるからって息子を留守番させて、荷物持ちで私がついていくことがほとんどで、私のワンボックスの車内でセックスすることも当たり前になっていた。
私:佳代さんたまには車の中でしようよ~
佳代:「え~何言ってるのよ~さとしくんのフェラするだけならいいけど、車内でエッチするのは恥ずかしいよ~
私:大丈夫だって~だれもいないところで、後ろですればわからないよ~フィルムも一番濃いの貼ってるから、外からは見えないよ~それだし興奮しない?
佳代:そりゃ~変な興奮はあるけど・・
私:それとさぁ~携帯で動画撮っていい?
佳代:「な・・何言ってるのよ~そんなの撮ってどうするの?」
私:自分のオナする時に佳代さんの見てしたくってさ~他には使わないから、ね!?お願い~
佳代:「うん・・いいよ・・でも一人でするなら我慢して私でしてよ~」
って言いながらひとけが無いところに車を止め、後ろの席をフラットにして佳代の服とブラを外し、スカートと下着を脱がせ全裸にし、私も全裸になって、69しながらお互い愛撫した。
佳代:「んぁ~こんな外でするなんて初めて・・興奮してきた・・あっ・・あん・・あん・・そ・・そこ気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・もう駄目さとしくん・・もう・・逝きそう・・あ~いっ・・逝く逝く~~逝く~~~~んぁ~~」ビクンビクン
私:佳代さんもう我慢できないから挿入するね。
佳代:「んぁ~~~ちょっ・・今逝ったばか・・り・・あん・・あん・・いい~気持ちいい~もう逝く・・逝く~逝ぐぐっんあ~~~」
私も逝きますよ~逝く~~ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン
私:佳代さんすごい出ちゃった~出てるところ撮影するね~
佳代:「す・・すご・・はぁ・・はぁ・・なんか興奮しちゃった・・はぁ・・はぁ・・い・・いやだ・・はずかしい・・」
私:今日は佳代さんの1日使用したこの下着貰っていい?今度新しいの何枚でも買ってあげるから
佳代:「んもう・・バカ・・変態・・」
私:あはは
佳代さんはノーパンのまま買い物をし、家に帰って夕飯の準備も、ごはん食べる時もノーパンで居てくれたので、食事中片手でマンコをイジイジして佳代さんは一生懸命声を我慢しながら逝った。
その後、佳代さんはお風呂って言って行ったので、友人にまたお腹が痛いってちょっと時間を作り、脱衣所に行ったら佳代さんはちょうど全裸になっていたので、息子を取り出し、立バックで佳代さんを攻め、佳代さんは手で口を押えて声を我慢しながらまた逝かせ、私は膣内に大量に射精して、友達のところへ戻った。
今でも、そのような肉体関係が続いており、22歳になった今でも若い女性より、熟女がいいと思っている。