今度は2年ほど前にあったパンチラの思い出。
見えそうで見えないシチュエーションが一番興奮するけど、その中でどうしても忘れられない話です。
都内で電車に乗っていた時、対面の席に佐藤藍子を若くした感じの超美人なお姉さんが座っていました。黒いレースの超ミニスカとピンクのTシャツを着ていて、正面から白くて程よい肉付きの美脚をバッチリ眺められました。
しばらくすると、お姉さんはスマホを見ながら脚を組みましたが、その前にスカートの裾を押さえていたので、中身は見えませんでした。
(くそっ、あともう少しで見えそうだったのに!!)
だがフトモモが奥の方まで見えて、かなりギリギリな感じがしたので、是非ともスカートの中を見たくなりました。
(ああ、惜しかったな。どんなモノを履いているんだろう。生パンじゃないにしても見てみたい…。)
それから何駅か過ぎたところで、お姉さんは行き先表示を見るとスマホをカバンに入れながら、ゆっくりと組んだ脚を降ろしていきました。両手はスマホとカバンで塞がっているから、今度は裾を押さえていません。
(チャンスだ!!)
このままでいけば、間違いなくスカートの中を正面から見放題になります。ゆっくりと降りていく脚を見ながら、股間が開かれる瞬間を伺いました。
(ああ、あとちょっと、あとちょっとで見えそう…。頼む、もう少し、もう少し脚を開いてくれ……!!)
だが、いよいよ見えると思ったその時、またしてもスカートの裾を押さえられてしまいました。
(ああ、ダメだ!! あとちょっとだったのに……。)
もう見たくて見たくてたまらなくなっていたので、同じ駅で降りて、尾行開始。
立ち上がったお姉さんを改めて観察すると、170センチはある長身で、スラッとした長い美脚は、膝上30センチ近く露出していました。
改札を抜けるとすぐに上り階段があったので、10段ほど下から堪能しようとしたら、お姉さんは両手で超ミニスカをしっかりガードしました。
見られまいと必死になる恥じらいの仕草と、超ミニスカから伸びる白いピチピチのフトモモが最高にエロい。
しかもここまで必死なガード……。こんなレースクイーンみたいな雰囲気のお姉さんが、もしかして超ミニスカの中は生パン!? そう思うとどうしても見たくなりました。
そしてお姉さんが階段を登りきった時、手が離れてスカートの裾がフワッと広がりました。
(あ、み、見えるか!?)
惜しくも下着は見えなかったが、一瞬はみ出したお尻の肉が見えました。もうこれは生パン確定で、かなり興奮してきました。
結局駅では見れませんでしたが、直結の駅ビルに入っていきました。
お姉さんはエレベーターに乗ろうとしていたので、すぐそばに並び、同じエレベーターに乗り込むどさくさに紛れて手の甲をお姉さんのお尻に当てました。思ったより肉付きが良く、ムッチリとした感触を味わえました。
そしてエレベーターを降りると、CDショップに。周りを確認すると意外に人気が少なく、超興奮していたのでここで勝負に出る事に。
お姉さんと背中合わせに立って様子を伺っていると、最初は立っていたお姉さんが、棚の下の方を見るために少しずつお尻を突き出す体制に。しかもCDに夢中になっているので、ノーガード。周りを確認すると、下の棚を探すふりをしてしゃがみ込みました。
見上げると、超ミニスカの裾がお尻スレスレまで迫っていました。
(あとちょっと、あとちょっとでパンティーが見える!! ああ、あと、あと1ミリ……。)
もう本当にあとちょっとで見えそうなのに見えないパンティー。それがいよいよ姿を見せる時が、もう次の瞬間に迫っていました。そして…
チラッ
(見えた!!)
遂にスカートの中が見えました。しかもお尻に食い込んだパステルピンクの生パンティー!!
目の前に迫るピチピチのフトモモとピンクのパンティーの組み合わせの衝撃は相当なものでした。
そこでお姉さんは立ち上がると、いくつかのCDを持って試聴コーナーに。お姉さんはCDをセットすると、ヘッドホンをつけてスマホを取り出しました。
試聴コーナーには他に誰もいないのを見て大勝負に挑む事に決めました。もう一度誰もいないのと、お姉さんがCDとスマホに夢中になっているのを確認すると、お姉さんの足元にしゃがみ込みました。
心臓がバクバク音を立て、呼吸も荒くなるところでしたが、息がお姉さんの脚に当たらないように何とか押さえ、超ミニスカの裾を両手で持ってゆっくりと引っ張り上げていきました。
(いいぞ、もう少し、もう少し…。)
そして、そして……
(やった!!)
パンティーに包まれたお姉さんのお尻が、至近距離で丸見えに!!
パステルピンクのパンティーが食い込んで、はみ出す尻肉が堪らない!!
丸見えになったところを見ると、テニスのアンダースコートのようにレースのフリルが付いたパンティーで、それがプリップリのお尻にピッタリと張り付いていました。しかもお姉さんは脚を閉じていなかったので、シワの寄ったクロッチもマジマジと見る事ができました。
その後10秒ほど堪能しましたが、さすがに見つかりそうだったので急いでスカートを戻して退散。だが去り際にお姉さんを見ると、さっきまで30センチにもならない至近距離でスカートの中を覗かれた事など全く気付いていない様子でした。
電車のもどかしさを一気に晴らし、この日は最高の興奮と大勝利に酔いしいれたのでした。