私は高校の時、女子高の寮に住んでいました。
実家は田舎の島にあったので、高校に入り寮生活が始まりました。
寮と言っても古い2階建てのアパートで、1階に管理人さんが住んでいました。
部屋は各階に3部屋で、私の部屋は2階の奥にありました。
他の部屋にも同じ高校の女子が住んでいて、一緒に学校に行ったりと寂しくはありませんでした。
当時私は背も胸も小さく、童顔だったのでよく中◯生に間違えられます。
私服の時には、小◯生にも間違われることもありました。
そんな私だったので、正直性にはうとくてガードが緩かったのかもしれません。
最初違和感を感じたのは、部屋の中の物が少し配置が変わっていたことでした。
ベットの布団が少し乱れていたり、朝脱いだパジャマの場所が少し変わっていたり、冷蔵庫の飲み物が少し変な味がしたりと、小さな違和感が徐々にあるようになりました。
ただ小さな違和感なので、気のせいだと思っていました。
1年の夏、午前中に体調が悪くなり早退した日の事でした。
寮に帰り2階の階段を登って廊下に出たら、管理人のおじさんとばったり会いました。
『あれっ?』と思いましたが、掃除でもしてたのかと思い挨拶して自分の部屋に戻りました。
部屋に入ると、むぉ〜っとした何ともいえない臭いがしました。
何か生臭いような汗臭いような独特の臭いでした。
すごく違和感がある中で、ベットにそのまま横になると布団からも生臭い臭いがしました。
何この臭い?と思い、パジャマに着替えようとしたら、パジャマのズボンから朝脱いだ下着が落ちてきました。
今日は朝下着を履き替えたんだったと思い、落ちた下着を手に取ると、じめっと湿っていました。
えっ…と思い下着を見ると、股の部分がすごく湿っていました。
私はオリモノが多くていつも汚れているのですが、その下着には汚れたオリモノがなく、どうして?と疑問に思い見ていたら、ツバみたいな臭いが鼻につきました。
『えっ…これ…ツバかも…もしかして舐められたの…』と気付くと、気持ち悪くなり、吐き気がして急いで洗面台に向かうと吐いてしまいました。
吐き終わりタオルで口を拭いた後、タオルを洗濯機に入れようとすると、洗濯機の中の衣服が乱れているのに気づきました。
洗濯はまとめて洗うようにしていたので、その日も数日分溜まっていました。
恐る恐る洗濯機の中を見ると、数日前に来ていた服が上にあり、明らかにおかしいと思いました。
中身を1つずつ取り出していくと、数日分のブラとパンツが固まって入っていました。
震えてる手で取り出すと、手にねちょっとした感触がしました。
今でもその感触を忘れることができません。
白の無地のパンツはすごく湿っていて、股の部分にはネバネバしたものがいっぱいついていました。
スポーツブラの内側や脇の下の部分、パンツの股の部分は舐められたみたいで、すごく湿っていてとても嫌なにおいました。
夏だったので汗をかいていたり、オリモノですごく汚れているのに…と恥ずかしい思いと、どうしてなのか理解できませんでした。
更にかけられたものが、男の人のアレだとは当時は分かりませんでしたが、汚いものだとは分かりました。
たぶん管理人のおじさんがしているとは思いましたが、どうすれば良いのかも分からず、寮を出て実家に帰っても学校に行けなくなるという恐怖の方が強かったです。
実家は裕福ではなかったので、新しい下着をまとめて購入する事もできないので、汚された下着は洗濯してそのまま使うしかありませんでした。
それからはお風呂に入る時に下着だけは手洗いするようにしましたが、学校から帰り洗濯機を調べるとキャミソールやTシャツ、靴下などからツバのにおいがして、部屋に干しているパンツもやはりツバのにおいがしました。
毎日夜に洗濯をして汚れ物を残さないようにすると、たぶん私が気付いていると思ったようで、干している下着にアレをかけるようになりました。
帰って干していた下着を調べると、まだ乾いていないアレが染み込んでいて、生臭い臭いがしていました。
干している下着に悪戯されるとまた洗濯しなければならず、どうしようも無いので使用した下着はもう洗濯機の中にそのまま残すようになりました。
もうその頃には毎日下着を舐められたり、かけられるようになり、帰って汚された下着をチェックするのが日課になりました。
おかげで干しているものへの悪戯は無くなり、慣れとはこわいもので、もともとオリモノが多くてパンツの汚れが強く、洗ってもシミが残っているぐらいだったのにオリモノの汚れはパンツに残らないようになりました。
代わりにアレの黄ばんだシミが気になるようになったので、おじさんのアレを手洗いで洗うようになりました。
ネバネバしていて水で洗ってもなかなか取れず、独特の臭いにも慣れてきました。
1年ぐらい経つと、どこまで汚したら諦めるのか試してみたくなり、おしっこしても拭かなかったり、わざと大きい方も軽くしか拭かなかったりして汚してみましたが、おじさんが諦めることはありませんでした。
卒業するまで続きましたが、下着への悪戯以外は何もされることは無く、私は経験が無いのに男の人のアレに免疫ができてしまいました。
卒業して数年経ち、今では彼氏もできました。
初めて口でした時は、おじさんの臭いを思い出し妙に興奮してしまいました。
気持ち悪いおじさんに自分の下着を舐められる妄想で興奮していることに気づいてからは、彼氏に内緒で下着売りの掲示板で売っています。
今でも童顔で胸も小さいままなので、ロ◯で変態なおじさんには人気があります。
デパートのトイレなどで、私の汚れたパンツのにおいを嗅ぎながら一人でするおじさん達を見て、管理人のおじさんもこうゆう事してたんだなーって思ってます。
一度汚れたパンツのまま、彼氏とエッチしましたが、彼氏はかなり引いていたのでおじさんしかダメなんだと思いました。
変態おじさん達に、下着の上からお尻のにおいや蒸れたアソコのにおいを嗅がれたりするのは、癖になります。
私をこんな変態にしたおじさんに、今度会いに行くのもありかなーって思ってます。