高校の同級生と曖昧な関係のまま公園で

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これは僕が高校1年生の時の話です。

当時、クラスには一際目立つかわいい子がいました。名前は美玲です。

身長は145cmぐらいで、おっぱいも小さくスタイルは正直中学生のようでした。

しかし、中学校の頃から付き合っている彼氏がいるらしく、恋愛の話になるとどこか大人びている雰囲気でした。

いわゆる恋に生きる女のような感じです。

下ネタも気にならないらしく、むしろクラスメイトのおっぱいを触ったりもしてました。

顔は桐谷美玲似でとても可愛く、正直クラスで一緒になってから気になっていました。

1学期は特に何も無くおわりましたが、2学期に転機が訪れました。

僕と美玲が隣同士の席にっなったのです。

そこから彼女との距離は一気に縮まりました。

課題のことなど何気ないLINEをするようになり、授業中もプリントに落書きをしあったりどんどん仲が深まっていきました。

周りからも次第に付き合ってるんじゃないかと噂が立つようになりました。

そんなある日、美玲が「ねえ、僕君はあたしのこと好き?」と聞いてきました。

僕はあまりに突然聞くもので返答に詰まっていました。

すると、彼女はさっきよりも少し控えめに「あたしは好きだよ。」と言ってくれました。

僕自身、彼女のことは好きでしたが、彼女が遠距離恋愛をしていることを知っていたし、なんだか恥ずかしい気持ちもあり答えることが出来ませんでした。

心が迷う中、後日彼女からLINEが来ました。

「今度どっかいこうよ。」

これはデートの誘いか!と察しました。

普通なら映画かご飯か誘うものですが、付き合ったことがない僕は「どこに行ったらいい?」と質問を返しました。

すると「公園でいいんじゃない?」と返信が来て後日、公園デートをすることになりました。

当日、部活終わりの夕方に駅で待ち合わせをしました。

帰宅部の彼女は先に僕を待っていて、「もう、やっと来た笑」と言いました。「ごめんごめん笑。」と僕が軽く返し、彼女と公園に向かいました。

その最中、彼女は僕の手を繋いだり腕を絡ませてくるので、それだけで僕は軽く勃起していました。

しばらくすると公園に着き、2人でベンチに座りました。

季節はすっかり冬になり、あたりはもう暗くなっていました。

「ねえ、寒い。」

彼女は制服姿で、脚がとても寒そうでした。彼女は僕の右手を握り左ひざに寄せました。僕は戸惑いつつも感触を確かめるようにゆっくりと彼女の膝あたりを触っていきました。

「寒くない?」と聞いても返事はありません。

僕は興奮してきて、彼女の太ももに触りたいと思いました。

スカートの中に体操ズボンを履いていましたが、ズボンの裾を上げるように、膝から股付近まで太ももを滑らすように触りました。

太ももはすべすべでハリがあり、いつの間にか無我夢中で触っいました。

どんどんエスカレートしていき、太もも全体を撫で回すように触り続けました。

彼女は手を突き放し、今度は体勢を変えて、彼女が僕にもたれかかる形になりました。

両腕を彼女のへそあたりに持っていき抱きしめました。

彼女の髪のいい匂い、柔らかい華奢な体が制服越しに伝わってきます。

すると彼女が僕の腕を少し上に持って行きました。

僕はそのまま抱きしめていましたが、しばらくして少しのセーターの膨らみに気がつきました。

正直おっぱいは小さくセーター越しでは分かりにくかったですが、それを確かめるように、円を描くように撫で回しました。

彼女は無言のままですが、息が乱れています。

周りのことなどもう視界に入って来なくなり、セーター越しのおっぱいの感触だけが脳を支配しています。

そして、彼女が首元に手をやりネクタイを緩めたことに気がつきました。

いつの間にか第一ボタンから第三ボタンまで外れています。

これは直接触って良いのか、迷っている私は彼女の鎖骨に軽く手をやりました。

すると彼女が素早くわたしの右手をはだけた服の中に入れ込みました。

乳首はすっかり勃起しており、軽く触れると「あっ」と可愛らしい小さな声で喘ぎました。

そのまま右手で左のおっぱいを下から上に揉みまくります。

彼女は「フーッフーッ」と鼻息を荒げています。

そしてしばらく揉んだ後、いよいよ乳首を触ります。

硬く勃起した乳首を人差し指で上下にこねくり回しました。

すると彼女は「あぁぁん」と今までよりも大きく喘ぎました。

どうやら乳首が敏感な様です。

上下の後は円を描くように弄ったり親指と人差し指でつまんだりとにかく乳首を弄りました。

彼女は潤んだ瞳で「ヤバい笑」と小さく呟きました。

そんなことお構いなしに乳首を引っ張ってやるとおなかから腰にかけてピクピクとくねらせました。

どうやらイったみたいです。

そしてすっかり発情した彼女は僕の左手を股間に持っていきました。

気づきませんでしたが、彼女はこんな公園で大きく股を開いてM字開脚を取っていました。

両手で内ももを触りまくり、ゆっくりゆっくりと生温かい体操ズボンの中に手を入れパンツまでたどり着きました。

すっかりビチョビチョに濡れており、入れるだけでいやらしい音がしました。

中指を激しく動かし、もう片手は乳首をいじめ、キスで舌を絡ませ、3点同時に攻めまくりました。

もう外なんか気にせず、性欲のままの姿でした。

すぐに彼女は2回目のオーガズムを迎えました。

そのまま、舌を絡ませ合っていると、今度は彼女が僕の股間に手をやってきました。

「ここはダメじゃない?」と言い、近くの神社に行きました。

神社の裏でズボンを脱ぎパンツ姿になりました。

彼女は大きく勃起したチンコをみて「すごーい。興奮した?」と言い触りました。

僕はもう我慢出来ずパンツを脱ぐと、彼女は「セックスする?」と上目遣いで優しく聞いてきました。

僕が頷くと彼女は財布からコンドームを出しました。

「僕君って変態だね。」と言いながら僕のチンコにコンドームをつけました。ノーパンの状態でスカートをあげながら、正常位でハメました。

彼女が僕のものをあてがいヌルヌルのマンコニ入りました。

「アアァ!!ンッ!」と今までにないぐらい大きな声で喘ぎました。

「あったかいね」と甘えるような声で言います。興奮している僕は軽く頷くだけで、激しく腰を動かし続けました。

太ももと太ももが擦れ合い、彼女の乳首はまた勃起しています。

季節が冬なんてことは忘れるように、お互いの秘部をさらけだして、獣のやうに快楽を求めています。

静まり返る夜にいやらしい音が響き渡ります。

「アッアッアッ」

彼女が腕を回し挿入しながらキスをします。お互い息を上げながら、必死に交じり合います。

「ハッン、ハッハッ、気持ち良いね」

「アアァァ、ヤバい」

と普段からは想像できないぐらい乱れています。

クラスメイトがこんな姿になっているということにとても興奮しました。

「もう、イキそう」と伝えると

「いいよ」と優しい笑顔で返して一緒にイキました。

ヤリ終わると彼女は「温かかったね。」と言った後「気持ちよかった?」とイタズラっぽく聞いてきました。

「気持ち良かった。」と答えると「またしようね」と言いその日は別れました。

家に帰ると10時を過ぎており親にひどく怒られてしまいました笑

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