高校の同級生とその後輩にまでセックスの虜にされたわたし

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バスケ部の高身長男子・たいちのセックスの良さにのぼせていた

当時のわたしは受験の年も暇を見つけてはヤっていました。

わたしの学校は9月に体育祭があったので

高3の夏なのに三年生はその準備に忙しく、

夏休みでも午前は授業で午後は

日が暮れるまで体育祭関連のことで

学校にいることがほとんどでした。

スケベでかなりのSなたいちとこっそりトイレで会って

時間と周りを気にしながらエロいことを楽しんでました

セックスのときとほとんど変わりのない早さで

わたしの髪をつかんで腰を振る強引なフェラや

わたしのショーツにまで手を入れてきて指で

おまんこをいじくりまわす手マンにエロい気分は

最高潮に達してました。

とくにたいちの手マンはAVで見たとかなんとかで

最初は全然下手だったのに、次第に弱いところを

覚えられ、しかも体育会系部の逞しい腕もあって

文化系部のわたしは一度手マンをされると抵抗できず、

狭い個室トイレの中で身をよじらせてイくしかない状況でした。

午前、ちょっとしたことで言い合いになっていたわたしたちは

その午後の個室トイレでは午前の経緯もあって、

たいちは強引にしかも的確にわたしのおまんこを

いじめていたように感じました。

「たいちストップ!!ちょっと待♡♡あ!あぁ♡」

「ほら!イけよゆうな!」

彼の指はわたしのおまんこを完全に掌握していて

昼間の言い合いの腹いせとばかりに意地悪くイかせにきてました笑

「だめだめダメっ!やぁッ♡」

わたしは多分このときに自分がMなんじゃないかと自覚しました。

目の前の好きでもないただの友達にこんなに恥ずかしい姿をさらし

言わされてるのに、心のどこかでこの気持ちよさに興奮してる自分が

いることに気づいたからです笑

それからも表面上はちょっと険悪な日々を送りながら、同じように

校内のトイレで密会してイくってことを続けてました笑

一度盛大にイかされ、しかも体服のズボンが変色するくらい

潮を吹いたことがあったので、事情を知っている友達のあいに

ガラケーで連絡して着替えを持ってきてもらうという

エロ恥ずかしいこともありました笑

それ以来たいちの手マンのときはわざわざ下を脱ぐことにして

もう完全に手マン待ちな状態で自由に遊ばれてました笑

学校からの帰りはいよいよおちんちんの時間でした笑

「ケツ出せよ♡」

「はやくちょうだい♡」

木々で周りから見えない公園の一角で、

木に両手をつき下着を下ろし脚を広げると

昼間散々イったはずなのにたいちの太いおちんちんが入ると

わたしはまた絶頂の快感に溺れていきました♡♡

「あぁーっ♡それヤバ♡イく!イく♡あぁぁ!」

決してスレンダーでないゆるーく太っている(笑)

わたしのくびれがあるはず(笑)の部分をつかんで

硬くて太いおちんちんを深々と挿れ込んでからする

ぐりぐり攻撃に背中にゾクゾクっとした快感が

電気のように流れたのを今でも思い出せます♡

今もオナニーをするときはネットで買った

特大サイズのエグい形状のディルドを奥まで入れて

ぐりぐりさせてイってます笑

ぐりぐり攻撃を覚えられてからたいちに

わたしの弱点は把握されてしまって

昼間の手マンからの流れで挿入されると

もう一方的にイかされるままになりました。

体育祭の打ち上げの後には人生初のハメ撮りをされました。

「あぁ♡イっちゃう♡あーぁ!イっく!もダメぇ♡」

正常位でぐりぐり攻撃をされてイかされてるところを

ばっちりハメ撮りされて保存されていたみたいです。

正直イくのが気持ちよすぎて覚えてないのですが、

なんとなく彼がガラケーを取り出してたような?笑

これをたいちはバスケ部の後輩にこっそりバラしてたみたいです焦

彼は結構自慢したがるとこがあってそれで後輩に

「セフレ居る(笑)」みたいなことを言ってたようです

そんなことは全く知らないわたしはそのまま関係を続け、

体育祭が終ってからは、勉強→セックス→勉強→セックス…

といったローテーションでストレスを発散してました。

ハメ撮りをバラされたことを知ったのは大学に行ってからでした

なぜかバスケ部の一部の集まりに誘われて行ってみると

たいちだけじゃなく、わたしの友達の女子も来ていて

それにたいちの後輩も来てました。

とりあえず飲み食いやカラオケをして遊んでから

たいちの後輩のアパートにいるうちに夜になり

みんな夜のテンションに。

周りにみんな居るのにべたつくたいち。

ひさしぶりにあの快感を少し期待してしまい受け身に

なっていると、わたしの身体を触る逆の手で

友達のゆりなを触ってました!

この日知ったのですが、

たいちは高校時代はわたしをセフレにしながら、

ソフト部のゆりなとも少しずつ親密になって、

大学に行ってすぐにセフレになったみたいで…

この会った日の数週間くらい前には

別の友達のまゆと居酒屋で出会ってセフレにした感じで

結局この日集まった女子3人はわたしを含めたいちのセフレでした。

今日初めて遊んだ後輩の前で手マンに悶えるわたしに

彼らもすでに興奮気味で、下半身はビンビンでした。

後輩男子の2人は彼女いるらしいことを言っていたので

わたしは完全に警戒心が薄れていて、この日初めて会ったのに

この後彼らとセックスするとは全く想像できませんでした。

というより、たいちがわたしたちをヤるのを見せつけたりしたせいで

後輩男子たちも我慢できなくなってそうなった感じです。笑

書きやすいようにまとめますね。

男子

たいち…わたしのセフレだった高身長・元バスケ部男子

とおる…たいちのバスケ部の後輩

・細マッチョなイケメンでふつうにエロい

あきと…たいちのバスケ部の後輩

・かわいい系男子だけど隠れドS

女子

ゆりな…元ソフト部の体育会系美人

・焼けてるけど色白でだいたいDカップくらい

まゆ…わたしと同じ部活だったクール系美人・Cカップ

ゆうな…わたし(笑)

キスや手マン、いろんなとこへの愛撫と

お酒が入ったせい?でもうエロエロモードのわたしたち

最初にたいちに軽くイかされたせいでスイッチが入っちゃった

わたしはあきととイチャイチャ。

たいちはまゆと今にもヤり始めそうな感じになってたので

結構顔がタイプだったあきとを狙いました笑

たいちと違ってキスが入念で気に入っちゃってそのまま触らせてると

「たいち先輩に教えてもらったー!ここでしょ?」

と言ってほとんど正解なポイントを当てられてしまい

「あぁ♡あきとくん上手い♡」

とあきとの初手マンでイきました。

その後はこっちのフェラ。

奥まで一気にくわえ込んでから吸い上げるようにすると

「先輩上手!エッロぉ♡」

とかなり興奮気味で

「やばい!出そう♡」

とイきそうなかわいい顔で悶えてるのを聞くと

年上としていじわるしてみたくなったので

もっと真剣に吸いあげると

「あっ!出る!!」

と言ってゴム越しにびゅるびゅるっと出してました笑

わたし的にはそれがとってもかわいかったので

そのまま吸い付いていると

「連続はエグいっす♡」

と喜んでくれてた感じなので

さらにビンビンにしてあげようと

胸で挟もうとしてると、たいちが

「こいつ年上気取ってるけどMだからこうやれば…」

と言って、あの太チンをわたしにくわえさせに来たと思ったら

そのまま髪を掴んで、頭をソファーに押し当てながら

なんのためらいもなくものすごいスピードで腰を振られて、

咄嗟のことに息ができなくて悶えるわたしを全く気にせずに

そのまま喉の途中まで犯されました。

そして俯いて咳き込んでる間に、脚を引っ張られ、

ずるずる脱がされ、股を開かされて

あっさり挿れられました。自分でも気づかないうちに

たいちの強引なフェラに濡れ濡れだったのと

ひさしぶりのたいちの太チンに

「あぁぁぁ♡」

と喘いでしまって、見てるあきとも興奮してました。

それから中途半端にイかされてから、

濡れ濡れのままあきとに引き渡されました。

そのままバックでされました。

はじめっから激しいピストンにわたしもあきとも

イくイく叫んじゃってたみたいです笑

それからわたしたちは2~3回イったぐらいで

疲れて、すこし落ち着きました笑

たいちがまゆを立ちバックでイかせまくってました。

あの巨人とわたしたちとでは身長差がとてもあって

立ちバックなんてつま先立ちですらできてないぐらいなのに

「あ!あ!あ!イく!イくぅ!イっく♡」

「あぁぁぁ!♡おかしくなりそーぉ♡ああ♡」

とまゆを容赦なくいじめてました。

普段のクールビューティーなまゆを知ってるだけに

ギャップがすごくて、しかもエロかったので

男子たちはさらに興奮してました。

疲れや連続の絶頂からまゆがダウンして、

たいちの矛先はゆりなにむかい

とおると3人での輪姦まがいの激しめの3Pに

「あッ♡えぐい!はあっ!うッ♡」

「だめぇぇえ!イぃぃッ♡」

とゆりなもダウンするのもすぐでした。

わたしはあきととイチャイチャしてたのを

たいちが余計なことを教えだして

不完全燃焼な感じのとおるとあきとの

後輩男子ペアの3Pセックス。

ベッドでのしかかられるようなハードに、

あきとはたいちの指示でわたしの喉に、

その間にとおるがおまんこに挿れて

狂ったように腰を振らせるといった

やばいセックスでした。

とくにあきとのピストンは

わたしの頭部をベッドと打ちつけにくる

彼の下腹部の間で板挟みとなって

まるで顔全体がおまんこみたいに

扱われてたのでわたしも

ものすごく興奮しちゃってました。

それだけでなく、たいちがとおるに

あのぐりぐり攻撃を教えていたので

この日はほんとに頭がどうにかしちゃう

くらいにイきまくった日でした。

「たいち先輩から見せてもらいましたよ(笑)」

「先輩のハメ撮り(笑)」

「ゆうな先輩、ほんとはドMなんですね笑」

と興奮した様子で異様に硬くしたおちんちんを

わたしの口にねじ込んでくるあきとに

完全にわたしはゾクゾクがとまらず、

おまんこもあのぐりぐり攻撃で

えぐいほどイかされていたら

気づいたら次の日の朝でした。

それからわたしたちはあの後輩男子とたいちの

セフレになってしまいました。

わたしとゆりなは後輩男子のセックスが特にハマって

その後も狂ったようにヤりました。

「先輩達ほんとスケベ♡」

とあきとにいわれて、

「うっざ(笑)あきと、生意気!!」

と言い返してもその後のセックスで仕返しされます。

ある日は、本格的にカメラを用意されて

ハメ撮りしました笑

カメラに向かって恥ずかしがってる余裕なんて

全くなくて、わたしもゆりなも

ある意味調教に似たような激しいバックに

「あぁーーーあ♡だめ!いいー♡」

「もほんともうイく♡ああ♡」

とあとで見せられたわたしたちのハメ撮りの中では

なりふりかまわずイきまくってました。

「ゆうな先輩、これでイくっしょ?♡」

ぐりぐりっとダメなところをやりにくるあきとに

「イくぅ!それイィっっくぅぅ♡」

と画面の中のわたしはまるでわたしじゃないかのように

声を荒げて叫びまくってました。

そしてこの日完全にわたしたちは彼らにしてやられました。

それは生まれて初めての寝バックでした。

今までセックスでトぶことは時々ありましたが、

寝バックのえぐさは凄かったです。

身体の奥深くから何かが訴えてくる感じのやばさでした。

これ以上この快感に包まれていたら身体が持たないといったような

やばいから一回止まって!!っというような感じで、

オナ禁と精力剤を使ってたあきと&とおるペアの

調教に負けました笑♡

この日はピルを使ってたは当たりでした。

最低5回は中出しされました。

ゆりなも同じ感じでした。

となりで狂ったような枯れ声でイかされていて

「出してッ!出してッ!出してッ♡」

「とおるぅぅぅぅぅ~~♡う!うぅ♡」

と映像では小刻みに痙攣してました。

わたしも

「ううぅぅぅあああぁ♡あ”♡」

といったような感じでビクビクっと震えてるのが

映ってたりしました。

少し意識はある様子だったのに全く覚えてないのが

仰向けにされて、今度はペアを交代して

正常位されてる映像でした。

ぽちゃったくびれを持たれながら、腰をくねらせて

とおるのぐりぐり攻撃+ピストンにイっているわたし。

中に出される直前にばしゃッと

まるで失禁するみたいに潮を吹いてました。

覚えてないのに、画面の中でははっきりと

「ぎぐ!♡イイぐ!♡ぎ!♡」

と聞きづらいひどい声で言葉になってない何かを叫んでいて

後日見せられたときには恥ずかしさもあったのですが

覚えてないほどイかされたそのセックスをまた

ヤってもらいたいなと思いながら濡らしてました笑

見せびらかされるようなプレイにも

必然的にハマってしまったので

あの6人で身体をシェアしあってる感じです。

一応先輩+友達という位置づけらしいですが、

結構あきとの専属っぽくなってます。

最近はあまりヤれてないですが、

わざとラインや通話などでいじわるを言ってから

その気にさせて激しくセックスしてもらう

って感じです笑

とっても長くなっちゃいましたが、

高校のおわりから大学時代といった感じの

わたしとたいちと、その後輩たちとの関係の

体験談でした。

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