校内でNo.1の美人、憧れだった高校の同級生まなみと夢のような一夜を過ごしてか
ら1ヶ月が経ちました。
また会おう、と言って別れました。しかし私は地元に居ますが、まなみは結婚して県外
に、遠距離でなかなか会うことはできません。
そんな中、まなみから連絡があり、来週こっちに来ると言うのです。
同窓会の時に久しぶりに会った友人(女友達)に会いに行く、と言うこを口実に。
まなみが来る、またあの身体を抱ける。
私は年甲斐もなくほぼ毎日しているオナニーを我慢しました。
我慢すること5日、遂に当日を迎えました。この日は朝から仕事が手に着きません。そ
わそわしていました。
仕事が終わり、空港へ迎えに行きました。
長身で、スタイル抜群のまなみ、遠くからでもすぐわかりました。
「おう久しぶり、元気してた」
「うん、田中は」
「俺も元気」
早速車に乗り込みました
食事は済ませている、ということだったので、家に向かいました。
車中では近況報告を
「どう、旦那とはセックスしてんの?」
「1回だけね」
「へー、こんな美人でスケベな奥さんがいるのに抱かないの?俺だったら毎日だけど
な」
「そっちもよ、あんなデカイの持ってんのにねー」
「そんなもんだよ、で、旦那とはどんなHすんの」
「別に普通だよ、旦那も早いし」
「俺とどっちが?」
「同じくらいかな。フェラしたら逝きそう、て言うから、入れると、即逝っちゃうし」
「いやーわかるなー、まじまなみのおまんこ気持ちいいんだって、旦那も言うだろ」
「まーなー言われるけど」
「えっ、別れた不倫相手は?」
「うん言ってた」
「だろー、まなみのまんこ凄いんだって」
「だめだ、勃起してきちゃった」
「ほんとだ、運転しながら何考えてんの」
しかし、まなみはファスナーを開け、チンポを取り出しました。
「でかー、やっぱでかいわ、これ」まなみ、チンポをしごきます。
あー気持ちいい、やばい、運転が
「待って、ほんとやばい、直ぐ出ちゃいそう」
「まじで、それは早すぎでしょ、いくら何でも」
私は、この日のために5日間禁欲していることを話すと
「何ばかな事してんの」
何とかやめさせ、家にたどり着きました。
「なかなかいいとこ住んでんじゃん、一人なのに」
「まあな、それより続きしてよ」
「仕方ないな」
ズボンを脱がされ、再びフェラ。
あー気持ちいい、本当に気持ちがいいフェラ。
「だめだ逝きそう、逝っていい?」
「待って入れて」
今度はまなみを脱がせます。
素晴らしい身体、大きな胸、ウエストは究極のくびれです。
まなみを寝かせ、クンニ。既にまなみのおまんこ、びっしょりと濡れています。
包茎クリを剥きあげ舐めます。直ぐに身体をのけぞらせ感じるまなみ。
ねっとりとクリを中心に舐めます。
「あー気持ちいい、逝きそうよ、もっと舐めて、逝く、逝く、逝く」
まなみ、逝っちゃいました。逝く姿までも美しいです。
「来て、その大きいの入れて」
愛液でぬるぬるになったおまんこに、挿入します。
「あー大きい、いい、気持ちいい」
あー気持ちいい、温かくて、ぬるぬるして、そして締め付けてきて、もうたまりませ
ん。正直動かせません。動かしたら即逝っちゃいそうです。
すると、まなみの方から、腰を押し付けてきて動きます。
「あーやばい、動いたら」
しかし止めてはくれません。むしろ下から腰を振るまなみ。そのまま足で私の腰を挟み動かします。もう限界でした。
「あー逝くよ、逝くっ」
まなみに足で抱きつかれたまま中で逝っちゃいました。
「どう、5日ぶりの射精は」
「むちゃくちゃ気持ちいい」
「もっといっぱい出してね今日は」
そのまま今度は私が動かします。
「あー凄い、凄い、逝くよ、逝く」
まなみが今度は逝きました。まなみも早漏、簡単に逝っちゃいます。
その後2人で何回も逝っちゃいました。
疲れて、また知らぬ間に眠ってしまいました。