高校の可愛い後輩の下着を手に入れた件【かなこ編3・あやこ編2】

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前回の、あやこ編の続きです。

この話は、私が高校2年生の頃の話であり、あやこ編と同じ日の学校帰りからの話になります。

夕食を食べようと食堂に行ったところ、すでに、かなこと綾子が隣あって座り、話をしながら食事をしていました。

2人とも食堂入口に背を向けているため私には気付いていないようです。

かなこと綾子は私の1つ下の後輩になります。

かなこは、長い黒髪を肩下10cmほどまで伸ばしており、細身で顔は吉高由里子似の身長160cmぐらいのとても可愛いく清楚な見た目の子でした。

綾子は、髪を少し茶色に染め肩まで伸ばしており、細身で顔は玉城ティナ似の身長160cmぐらいのとても可愛いく明るい子でした。

かなこと綾子の身長はほぼ同じで、どちらの背が高いかはわかりませんでした。

また、かなこと綾子はどちらも運動はあまり得意ではなさそうでしたが、2人とも頭はよく、綾子は学年で5番以内、かなこは学年で1番の成績を誇っていました。

2人は性格が合うのか仲が良く、一緒に行動しているのをよくみました。

さて、食堂に入った私は夕食を食べようと、かなこと綾子が食べている席から少し離れた斜め左後ろに座りました。

かなこと綾子が話している内容が聞こえてきます。

かなこ「ゆいの家に何時に行こうか?」

綾子「御飯食べてから…お風呂に入るから、1時間半後とか?」

かなこ「じゃあ、そのころに行こうか。途中でお菓子買って行こうよ♪」

綾子「かなこ、お菓子好きよね。お土産にもなるし途中で買って行こうか。」

かなこ「綾子もお菓子好きでしょ!あっ、試験期間中に洗濯物が溜まったから洗濯しなきゃ」

綾子「わたしも洗濯しないとだ。私はこの間洗濯したから、かなこ先に洗濯していいよ。」

かなこ「先に使っていいの?ありがとう」

私達がいる下宿は、男用に1台、女用に1台それぞれの階に洗濯機がありました。

洗濯機は共用のため誰かが使っていたら使用できませんので、かなこと綾子はどちらが先に洗濯機を使うか話していたのだと思います。

すると、とつぜん綾子が私の方を振り向きました。

綾子「うわっ、びっくりしたー。先輩いつからいたんですか?気付きませんでしたよ…びっくりさせないでください!」

かなこ「うちもまったく気付かなかった。」

「ごめんごめん、驚かせるつもりはなかったんだけどね。聞き耳を立てていたわけじゃないんだけど、ゆいちゃんの所に泊まりにいくの?」

綾子「そうなんですよー。試験も終わったし3人で集まろうかなって。先輩どこから話を聞いていたんですか?」

「かなこちゃんが洗濯物溜まったから洗濯しなきゃのくだりぐらいかな」

かなこ「うー、なんだか恥ずかしい。先輩は試験期間中ちゃんと洗濯してました?」

綾子「勉強聞きに先輩の部屋に行ったけど、洗濯物溜まってたよ。」

「なんで言うの!まぁ、なかなか試験期間中は洗濯とか後回しにしちゃうんだよね。」

かなこ「そうですよね。家にいるときはお母さんがやってくれていたし…自動で洗濯物を綺麗にしといてくれるのがあればなぁ。」

綾子「勝手に綺麗にしてくれるのがあったら、わたしも使い倒すよ。」

「普通に使うんじゃなくて、使い倒すんだ」

綾子「まだ綺麗になっていないから、ちゃんとして!ってビシバシ使い倒します!」

かなこ「さすが綾子ちゃん。でも綺麗にならないならある意味がないもんね。そんなのがあるなら使い倒さなくてもちゃんと綺麗にしてくれるんじゃないかな。」

「とりあえず夢物語を語るのはやめて、自分で洗濯するってことでいい?」

かなこ・綾子「はーい。それしかないですよね。」

綾子「先輩は同級生と集まって遊ばないんですか?」

「明日、5人ぐらいでカラオケに行く予定かな。」

綾子「たのしそー。あんまり羽目を外しすぎないようにしてくださいね。」

かなこ「そうですよ先輩。」

「オレが心配されて言われる方なんだ?」

綾子「あとで買い物に行きますけど、先輩も来ますか?」

「飲み物買いたいと思っていたからついて行くよ。」

綾子「では、このあとお風呂に入りたいので1時間後に集合で」

私達は夕食を終え、お風呂に入ってから集合し、買い物に出かけました。

綾子「少し寒くなってきましたね。かなこ何のお菓子買うの?」

かなこ「じゃが◯ことチョコとー」

綾子「じゃが◯こ美味しいよね。先輩、わたしたちゆいの家に行くので帰りは1人ですから泣かないでくださいね。」

「ん?2人とも買い物したらそのままゆいちゃんのところに行くの?」

綾子「そうですよ先輩?この荷物見えませんか?」

「さっき洗濯するって言っていた気がするから戻ると思っててさ。干さずに出掛けるの?」

かなこ「それがですね、もう洗濯機が使われていたんですよ。仕方がないので帰ってから洗濯する予定なんです。さっきの話じゃないですけど、帰ったら洗濯してあればいいのに(笑)」

「妖精でもいたらしてくれるかもね。」

かなこ「小人の靴屋みたいですね。わたしがいない時に洗濯しててくれないかな(笑)」

綾子「もう諦めて自分でしなさいよ。」

かなこ「だってー」

買い物で私は水を買い、かなこと綾子はお菓子を買って、別れて帰宅をしました。

さて、私は下宿生活を送っていくうえで、マイルールを定めています。

1.かなこと話をした日は、かなこをオカズに抜かなければならない。

※かなこ以外で既に抜いていた場合は、少なくともその合計以上を可能な限り早く、かなこをオカズに抜かなければならない

2.綾子と話をした日は、オカズはなんでもいいので1度は抜かなければならない。

なお、綾子の下着を手に入れることができる日は綾子をオカズにしなければならない。

※このマイルール2は、綾子の下着で抜いた今日、学校の授業中に考えて追加したものです。

さて、問題はマイルール1です。

私は、今日の朝から【あやこ編】で書いたように既に2回抜いていました。

つまり、少なくとも2回はかなこで抜く必要があるのです。

性欲が有り余る10代ではありましたが、これまで抜いても1日3回が上限でした。

しかし、この3回は短時間での話だったので、時間を置いた今日はあと2回ぐらいいけるのでは?と思っていました。

実は、先程かなこが洗濯物の話をするのを聞いているうちに、かなこの下着を舐めたい気持ちが高まっていました。

そのため、マイルールの消化を兼ねて、今日はかなこの部屋でパンツの汚れを舐めながら抜くことにしました。

帰宅してすぐ、かなこの部屋に向かって合鍵で鍵を開けてから侵入し、中から鍵をかけました。

かなこの部屋には3度目の侵入になりますが、まだ慣れないのか、部屋に入る前から心臓の音が耳で反響するように聞こえます。

かなこの話では今日洗濯はできておらず、しかも何日分か溜め込んでいるのがわかっています。

また、先程お風呂に入ったので脱ぎたての下着もあります。

かなこの洗濯籠はいつもベッドの下にありタオルがかけてあるのですが、今回はベッドの下に入りきれないのか横に置いてありました。

いつも洗濯籠にタオルがかけてあるのは、部屋から洗濯機まで洗濯物を持っていくときに他の人に見られたくないのかな?と妄想しながらタオルをどけて籠を漁ります。

1番上には、さっきまで履いていたであろう白の下着がありました。

そして、籠を漁ってみると上から順番に、虹色?のカラフルな綿、水色の綿、ピンクの綿と3枚でてきました。

どうやら、かなこは最後に洗濯したのは4日前のようです。

私はかなこのパンツを4つとも手に取り、机に向かいました。

机の横に貼ってある、かなこが笑顔で写っている写真を外して机に置きました。

まずは下着の汚れを古い順に確認します。

3日前の白パンツのクロッチ部分は縦4cm、横2cmぐらいで広範囲が黄色く汚れており、クロッチ部分はノリで固めたように少し固まってパリパリと音がしました。

2日前の水色パンツのクロッチ部分も先程の白色パンツと同じぐらい黄色く汚れていました。

昨日の虹色?パンツのクロッチ部分は黄色と色が被っているせいか汚れはよくわかりませんでした。

今日の脱ぎたて白パンツは、クロッチ部分が縦3cm横2cmぐらい黄色に汚れており、2日前や3日前に比べると汚れの範囲は狭くなっていました。

今日の白パンツの汚れ部分は既に乾いてきていますが、汚れの中心部分がほんの少しだけまだ湿っているのがわかります。

それを見て興奮した私は、今日脱いだばかりの白パンツを手にとり、クロッチ部分に舌を這わせました。

クロッチの味はしょっぱく、少しだけアンモニアの匂いが口の中から鼻に抜けていきました。

私はいつものように、かなこのパンツのクロッチ部分が私の口にくるようにして顔に被せました。

そして、ズボンと下着をおろし、かなこの笑顔の写真をみながら扱き、今日かなこが言っていた言葉を少し変えて妄想します。

〜〜〜〜〜〜以下妄想〜〜〜〜〜〜

かなこ「自動で洗濯物を綺麗にしといてくれるものがあればなぁ。(舐めて)綺麗にならないなら(先輩に舌が)ある意味がないもんね。ちゃんと(舐めて)綺麗にしてくれるとは思うけど。」

かなこ「わたしがいない時に(先輩の舌だけで)洗濯しててくれないかな(笑)」

「(かなこの道具である)自分で洗濯するってことでいい?」

かなこ「それしかないですよね。」

〜〜〜〜〜〜妄想終わり〜〜〜〜〜〜

私は妄想しながらクロッチを舐めているせいか、汚れを舐め落とすのは、かなこから指示されてしているような感覚に陥ってきました。

そして、かなこからは人ではなく、舌でクロッチの汚れを舐め落とす道具として扱われている気分になりました。

それに興奮した私は我慢がすぐにできなくなり、近くにあったティッシュをとって「かなこさま…かなこさま…舌で汚れを落とさせていただきありがとうございます…」と声にならない呟きをしながら、かなこのパンツのクロッチを口に含んで舐めながらティッシュに精子を大量放出しました。

通常のオナニーでは感じない快感が身体中をかけめぐり、なんどもビクビクとあそこが脈打ちながら精子を放出しているのがわかります。

私は立っていることができなくなり、しゃがみこみ、そのまま横に寝転がりながらイキ続けました。

ティッシュを確認すると、既に2回抜いていたにもかかわらず、大量に出ているのがわかり思わずびっくりしました。

賢者タイムになりましたが、顔に被せたかなこの下着を味がなくなるまで舐め、汚れが落ちているか確認をして横に置きました。

さて、マイルールではあと1回抜く必要があります。

残り3枚の下着で1回ずつ抜くのは身体がもたないと思いましたので、(妄想で)かなこに指示されたとおり下着の汚れを落とすために、とりあえず何枚かは舐めて汚れを落とすだけにしました。

その前に、先程買った水を飲んで味覚をリセットしました。

まずは3日前の白パンツです。

すでにカラカラに乾いてしまっており、クロッチ付近を広げるとパリパリ音がします。

クロッチに舌を這わせるとしょっぱい味がします。

ここにきて、私には1つの疑問が浮かびました。

人生で初めて下着のクロッチを舐めた日は、舌にぴりっとする感触がありました。

しかし、それ以降はしょっぱい味ばかりです。あの日なぜ、ぴりっとした感触があったのか未だにわかっていません。

かなこの白パンツを丁寧に舐め、乾いた汚れを舐めて溶かす作業を15分ほどかけて行いました。

味は全くしなくなっており、汚れが落ちているのもわかりました。

次は、虹色?のパンツを手にとりました。

まずは舐める前に、水を飲んで味覚をリセットします。

クロッチ部分は汚れているのかわかりませんでしたが、舌を這わせたところ、しょっぱい味がしました。ちゃんと汚れているようです。

私は、この下着も15分ほどかけて舐め続け、味がしなくなっても舐めました。

ぱっと見で汚れが落ちているのかわかりませんでしたが、味がしなくなったのでちゃんと落ちたということにしました。

この頃には、私の股間は張り詰め、我慢汁が溢れ出していたので何度かティシュで拭いていました。

最後に残った水色のパンツを舐めながら今日は抜いて終わることにしようと思いました。

これは、おそらく【かなこ編2】で舐めた下着に違いありません。

水色と黄色が相反するためか汚れが強調されているように見え、それを舐めて綺麗にしろと(妄想で)言われているため、舐めることを考えるだけで興奮してきました。

買った水を口に含んで飲み込み、味覚をリセットしてから先程抜いた時と同じように下着を顔に被せ、クロッチ部分を舐めつつ先程と同じ妄想をして扱きはじめました。

我慢汁は拭いていたのですが、扱くたびにニチャニチャと音がします。

水色パンツのクロッチもしょっぱい味がし興奮は最高潮に達しました。

先程イッたにもかかわらず、私はすぐに我慢ができなくなり、近くのティッシュに放出しました。

もう出るものがない感覚があるのに、ビクビクとイク感覚があり、またしても横に寝転がってイキ続けました。

快感の余韻が凄まじく、クロッチを舐めることを忘れそうになりますが、かなこから(妄想で)綺麗に舌でするように言われたことを守るため舐め続けました。

味がしなくなり、また汚れが落ちていることがわかったので4枚の下着を順番通りに戻しました。

今の私は、自分の下着を上にもどそうとして股間に当たるだけで、ビクっとなるぐらい小さな刺激に対しても感じる身体になっていました。

おそらく一時的なものでしょうが何度も抜いたせいかもしれません。

使用済のティッシュは水を買った時にもらったレジ袋にいれてポケットに突っ込みました。

これでマイルール1は完了したので、今日他の人で抜いても、かなこで抜く必要はなくなりました。

今回で舐めた未洗濯下着の合計は8枚になりました。

そのうち、今日だけで6枚(うち、かなこ4枚綾子2枚)というハイペースです。

そのため、今日はこれでやめる予定でしたが、どうしても今日の朝、人生で初めて見た生パンチラの衝撃が大きかったため、あの時みた綾子の白パンツを舐めたい気持ちがおさまりません。

ここで舐めないと後悔するかもしれないと思った私は、綾子の下着でも抜くことにしました。

私は、かなこの部屋から抜け出すと綾子の部屋に向かいました。

綾子の部屋に侵入して中から鍵をかけて、洗濯籠のところにいきます。

今日の朝に侵入して綾子の下着を舐めたばかりなのに、心臓がバクバクと音をたてています。

洗濯籠に到着して中を漁って白い綿の下着を見つけました。

それを横にどけ、今日の朝に舐めた下着を再確認します。

朝に舐めたあとは唾液がついて濡れていたので、どのくらい汚れが落ちていたのかわかりにくかったので、乾いた下着と見比べてみたいと思ったのです。

かなこの下着を舐めた1回目と2回目は携帯で撮影していませんでしたが、今日の朝からは舐める前のクロッチを撮影していたので、手元にある舐めた後の下着と見比べることができました。

どちらも乾いている下着だと明らかにクロッチの汚れが落ちているのがわかりました。

綾子の下着の汚れを舌だけで落として、自分が道具として活躍できたことに興奮すると同時に、綾子の下着を舐めたことに対して屈辱感を覚えました。

かなこに対して屈辱感は覚えませんが、綾子は仲がいいためか、綾子より下と認識すると屈辱感を覚えてしまうようです。

今後も屈辱を感じる光景ではありますが、記念に汚れが落ちたクロッチもカメラで撮って保存しました。

今日から画像を撮りはじめた理由は、侵入できない時のオカズに使うためです。

さて、いよいよメインの白パンツです。

クロッチ部分を広げようとするときには、心臓が早鐘を打っているのが耳に響いてきます。

綾子の下着のクロッチは黄色く汚れていました。縦2cm横1cmぐらいの小さな範囲で、湿っているところはありませんでした。

綾子はトイレの後、かなこよりは綺麗に拭いているのかもしれません。

興奮状態の私はクロッチに舌を這わせました。

見た段階でわかっていましたが、しょっぱい味がします。いつものように顔に被せて扱くために股間に触ったら声がでました。

「あっ…」

何度も抜いていたせいか敏感になっており、扱こうとすると大きな快感と少しの痛みを感じました。

これは抜いていいのかと躊躇う気持ちもありましたが、とりあえず倒れないように横になって上を向き、綾子の言葉を妄想して乗り切ることにしました。

〜〜〜〜〜〜以下妄想〜〜〜〜〜〜

綾子「勝手に(私の下着を)綺麗にしてくれる(先輩)の(舌)があったら、わたしも使い倒すよ。」

綾子「まだ(クロッチが)綺麗になっていないから、ちゃんと(扱きながら舌で汚れを落と)して!」

綾子「もう諦めて自分で(イクまで)しなさいよ。」

〜〜〜〜〜〜妄想終わり〜〜〜〜〜〜

私は、妄想の中で命令する綾子に従うため、敏感になった股間を扱き続けました。

とてつもない快感のためか、痛みのためか、または屈辱を感じているためかわかりませんが、自然と涙が溢れながら扱き続けました。

悲しい感情はなかったので快楽で何かが壊れていたのかもしれません。

扱くだけで私は「あっ……うっ……」と声が漏れていました。

しかし、凄まじい快楽を感じてはいるのですが中々イクことができません。

このままでは壊れると思いながら扱き続けました。

10分以上は嗚咽のような声を漏らしながら扱いていたでしょうか。もう我慢汁のようなもので手はベトベトになっていました。

ニチャニチャと音をたてて扱いていると唐突に射精したくなり、近くにあったティッシュをとって「あやこひゃま…」と言葉にならない単語を連呼しながらティッシュに出しました。

何度も股間が射精しているようなビクビクとする快感はありますが、もう出るものがないのか実際に射精していないこともわかります。

私は「う…あ…」と変な声をだしながら、しばらく続く快楽に浸っていました。

ようやく快感が収まったので下着とズボンを戻しますが、下着があそこにあたるだけで我慢汁のようなものがでる感覚に陥ります。

私は手が汚れたので顔にパンツを被せたまま手を洗いに行き、鏡に映った自分を見て綾子に対して大きな屈辱感を感じましたが、それと同時に悦びも感じていました。

下着を触る前に手を洗ったのは、今後も綾子の下着を舐める予定だったため、自分の精子で汚したくなかったからです。

さて、もう長居は無用です。綾子の下着を元に戻してから自室に戻りました。

帰ってみると、かなこと綾子の部屋に合計で1時間半はいたことがわかりました。

もちろんそのほとんどが下着の汚れを舐めることに費したものです。

私はしばらく時間を置いてから、先程舐めたかなこと綾子の下着のクロッチ写真を撮りにいきました。

後日、綾子に会って話をしました。

綾子「先輩、ちゃんと洗濯しましたか?」

私は最初、綾子から舌で汚れをちゃんと落としたのか聞かれたと思ってドキリとしました。すぐに自分の洗濯物だと気づいて返事をします。

「もちろん。あの日は2回洗濯しに行ったからね。」

綾子「かなり溜まっていましたもんね。こまめに洗濯してくださいね。」

「わかりました。」

綾子「素直でよろしい!」

「なぜ上から目線??」

綾子「私の方が上なんですから!…って冗談ですよ?なんで複雑な顔をしているんですか?」

「いや、なんか見下されているようで屈辱を感じたから?」

綾子「尊敬してますって!たまにしか見下していませんよ♪」

「たまに見下してんのかよ!」

以上で、人生で4回目と5回目に下着を舐めた話は終わりになります。

また応援があれば、次の話を書きます。

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