高校の可愛い娘と祭りの後に

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高校時代俺は、バレー部所属でクラスでは、中の上くらいの立場だった

そして、高1〜2と2年連続でクラスが同じで良く話す遥香という女の子がいた。

身長は155センチくらいで小柄、声が高くて、お尻が大きいなあと思ってた。顔は、目が大きくて、その他も整っている感じだった。あざとい感じの子で、何回か告られているという情報もあった。

高2の夏、花火大会があり、これが話のキーとなる

花火大会が近くなり、俺は中学の時の地元の友達に連絡を取り、行く準備をしていた。その頃彼女もいなくて、女子と行くなんて考えもしなかった。そして、中学の友達と行くことになった。

花火大会本番2〜3日前だっただろうか、一通のメールが届いた

「○○遥香

(俺)君、明後日花火大会あるよね。私も家近いし、一緒に行かない?」

え???、と思った。確かに女子の中では良く話す方だし、だけど、突然すぎて驚いて、返事を保留してた。恋愛感情を抱いていたわけではないし、何より中学の友達との約束を破ることになる、行くべきでないのはわかっていた。

しかし、彼女と一緒に花火大会に行くことを考えるとどこか、興奮してた

そして、次の日の朝

「いいよ、一緒に行こう」

と打ってしまった。その後友達には謝って約束を断った

今思えば好意だったんだけど、なんかソワソワした気持ちで当日までいた。いやらしいことを考えたりもした。

そして、当日を迎えた

家が近く、互いに土地勘はあったので、小さなバス停で待ち合わせした。そこに着くともう遥香はいて、浴衣を着ていた。

「遅れてごめん。待った」

「ううんw、私も今来たばっかだよ〜」

「行こうか」

「うん!」

浴衣姿が彼女のあざとさを割り増しして、俺は見とれていた。心臓ばくばくで、会話は良く覚えていない

河川敷の会場に着いた。まだ始まるまで時間があったみたいで、お喋りしながら、時間を潰していたのだが、ボディタッチされてち○こが微勃ちしてきた。

「あれ、シートの端変じゃない?」

「治そうか?」

「私やるよ」

立ち上がって、直しにいった。その時だ俺は覚醒きた

屈んで、襟元がはだけて、おっぱいが見えた。

「ありがとう(興奮気味)、座ってよ」

「うん(胸の谷間をちらつかせながら)」

フル○起で、そこからいやらしい思考に入。、ボディタッチしたり、くすぐったりしてた。俺たちは多分いわゆる、イチャイチャ状態に入ってた。

花火始まって、「すごいね〜」とか、「綺麗だね〜」とか言いながら見てた。

しばらくしてマンネリ化した。俺は決意して手を握ってみた。

遥香はビクッとしながらも、少ししてニコッとした

そのまま、肩をよせて、顔を近づける、目を閉じたら柔らかい唇が重なった。もう止められなかった

もう一回した後に

「なんでそんな可愛いの?」

「ええ〜照」

キスして、

「好きだよ、付き合お」

「私でよければ」

テンション上がりまくりで、花火よりキスに夢中になってた。もうアツアツモードは完成してた

花火が終わって

「ねえ、家来る?うち誰もいないから、俺君がよければ」

「え、いいの?じゃあ」

そして、手繋ぎながら家に向かって、5分ほどで着いた

家に入ると、興奮が異常に高まって玄関で立ちながら抱いてキスをした。

遥香は照れ笑いながら「もうっ」って言った。そして、着替えてくるといい部屋に行った

戻ってくるまで、俺は彼女に私服を想像しながら、ワクワクして勃起してた。

ガチャっ、

「待たせたね、なんか食べる?」

(ノースリーブに普通のスカートでエロすぎた)

「大丈夫だよw」

「こっち(ソファ)来てよ」

そして、遥香がソファに来ると、抱きしめてディープキスを仕掛けた。イチャイチャしたくてたまらなかった、いや、Hしたかった。

「ねえ?長くない?w」

「いいじゃんw」

いやらしい触り方してると、ビクッとしてた

「ベッドある?行かない?」

と誘うと、

「も〜、俺君ったら」

ベッドに着いて、俺は

「暑いね、脱ぐか」っていて、脱いで、「遥香も脱ぎなよ、涼しいよ」と誘ってみると

遥香「本当エッチw、脱がせて♡」と甘えてきて可愛すぎた。

彼女はただでさえあざとかったけど、脱ぐと結構すごかった。ブラとパンツ一枚になると、くびれ、谷間が見えて、断りもなくキスしながら触った

ンッ、とか高い声を抑えながら喘いでいるのがたまらなかった。avみたいに首を舐めると

「そこは気持ちいい〜」と言ってヤバかった。

「おっぱい見してよ」

遥香「外して〜(甘い声)」

ブラを外すと、茶色乳首の美乳があったから吸い付いた。

遥香「あっ、んっ、いきなり舐めるの?」

「気持ちいいっしょ」

ペロペロ、ムニュっ、ムニっ、片方揉みながら、片方舐める、天国にいる気分だった。散々おっぱいを攻めた後、

遥香「私もチンチン舐めてあげようか?」

「えーwいいよw」

遥香は、ニコニコしながらそれを触ってきた、いつものオナニーより握力が弱かったけど、裸の彼女に触られてるだけでエロさMAXだった。

チュッ、ち○こをなめ始めた。声が出そうになるくらいで射精感がしてくる程だった。

ファラが終わって、見つめ合いながら、キスしまくった後、

「ねえ、何したい?」

遥香「俺君は?」

「挿れたい」

遥香「私も♡」

コンドームを鞄から出してつけてもらった。

遥香「やさしくしてね」

キスをして、始めるかと思いきや、

遥香「ねえ、私のこと遥香って呼んで」

それまで互いに名字呼びだったので死ぬほど嬉しくて、抱きしめた。

「遥香、大好き。しあわせ」

そして、挿れようとするが、

「ごめん、どこに挿れれば?」

遥香「初めてなの?、ここだよ。私も初めてだしよろしくね」(微笑みながら)

「うんw挿れるね」

遥香「うん。、あっ、ちょっと待って」

「え?」

遥香「キスして♡」

ディープキスして、挿れてみる、互いにあ〜、みたいな気の抜けた声が漏れる

少しずつ腰を振ってみる。パンパン、

彼女は堪えていたけど、声が漏れたり感じたり物凄くエロかった。

俺も、おっぱいを揉んだりぎこちないながらも、工夫する。太ももの感触、マシュマロみたいなおっぱい、死ぬほど気持ちよかった。

「やべえ、いきそう」

遥香「えっ、もうっっ、?」

「可愛いよーー!」

抱きついて、キスしながら、腰を強く振ってみる

「やべえ、アーーーーッ」

遥香「んっ、私もっ、いっ、きそう」

「大好きっ、うっ、」

遥香「わたし、もっ…」

「あー、やべええイクゥ」

ドピュ、

「はあー」

遥香「いっちゃった?w」

「うん、遥香可愛すぎて我慢できねえ」

遥香「ありがと♡、私なんかと初めてを共にしてくれて」

「こちらこそ」

キスして、

「もう結婚しよ」

遥香「そうねw」

キスしまくって、くすぐりながら余韻楽しんだ後、もう一回セックスした

帰り際に、「もう本当幸せだった」と言われて、ブラ姿の遥香に言われて、抱き合ってキスした時は人生で最も幸福感に包まれていたかもしれない

会話は正確じゃないかもしれないけど、最高の思い出だった

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