高校のトイレでオナニーしてたら男友達にバレてそのまま…

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はじめまして。アヤネ(仮名)(19)です。

160cm50kg胸はC!

女子高生のころの話をすこしだけ…。

私はもともと性欲が強い方で、高校生の頃は特に、オナニーはほぼ毎晩、男の人とも週2、3回セックスをしないと落ち着きませんでした。

高2の夏に、セフレとの関係が終わってしまい、彼氏もいなかった私は、性欲を持て余していました。

ずっとモヤモヤとしており、おまんこがうずいていました。当然授業にも集中できません。

特に若いイケメン先生の授業のときはやばかったです笑

気がつくとその先生に犯されること考えており、目はぼんやりとし、おまんこはびしょびしょでした…。

家に帰るなりオナニーをはじめ、3回イクまではなかなか性欲がおさまりませんでした。

そして、ある日から学校での便所オナニーにハマってしまったのです…

きっかけは、担任に頼まれて、放課後に離れの棟へ荷物を取りにいったことでした。

離れの棟には放課後、殆ど人が来ません。

オナニーできそう…!と思った私は先生に荷物を届けたあと、再び離れの棟に戻り女子トイレに入りました。

古い学校で、全部和式だったため、座りながらのオナニーはできません。

左手を壁について、おしりを突き出して、右手で後ろからおまんこを触りました。

学校でオナニーという背徳感と自分の情けない体勢に興奮が止まりません。

遠くから聞こえる運動部の掛け声や吹奏楽部の音色もすべて私をドキドキさせました…。

太腿から愛液が垂れるほど濡れ、膝はガクガク…。

1回イクだけで体力的にも精一杯、満足して帰宅していました。(帰宅してからまた励んでいましたが…汗)

その日から私は放課後、そこへ通うようになりました…。

たまに聞こえる廊下の足音にヒヤヒヤしながら、それでも自分の性欲が抑えきれずオナニーしまくっていました。

慣れてきた私は、自宅から持ってきたバイブやディルドを使ったり、浣腸をして腹痛に耐えながら(Mなので以前から家ではよくやっていました…)触ったり、男子便所に入ったりと徐々にエスカレートしていきました…。

そしてある日(秋頃だったかなぁ…)、いつも通りディルドを壁につけて気持ちよくなった後トイレから出ると、そこには中学からずっと同じクラスのショウくんが立っていました。

「今日も気持ちよかった…?」

ショウくんはニヤニヤしながら話しかけてきました。

「……笑」

思わずごまかし笑い(笑)

「ちょっと前から、お前が放課後になるとすぐ離れ行くからさぁ、3日前から着いてきてみてたんだよね」

「えー、気持ち悪い!」

「いやお前の方が気持ち悪くね?笑昨日なんかまんこ触る音止まったあとめっちゃ下痢してた??wそういう癖?ww」

たしかに私の方が気持ち悪すぎて何も返せず…。昨日、浣腸オナニーで悶絶していた自分を思い出し、顔から火が出るほど恥ずかしくなっていました…。

「ほんと気持ち悪いなお前…」

そう言うショウくんをみると、なんと!あそこが勃起していることに気がついてしまったんです!!(わーい!)

もう本当のおちんちんを2ヶ月ほど感じていない私は、目の前のショウくんのおちんちんのことで頭がいっぱいになりました。

「でも…ショウくん、これどうしたの…?」

ショウくんのおちんちんを学ランのズボンの上から優しく触りました。

ズボンの上からでもその太さがわかりました。

「…なんでもない…さわるなよ!」

ショウくんはそう言いながらも私の手を除けませんでした。

「中で続きしようよ…♡」

私とショウくんは女子トイレの個室に入りました。

「ゴムとか持ってないけど…」

「アヤネ、ピル飲んでるから大丈夫♡」

ピルのことを知らなかったのか、ショウくんはちょっと???という顔をしましたが、説明するのは今ではありません。

私はショウくんのベルトを外し、ズボンとパンツを下げました。

おっきい…。おまんこから愛液が溢れてくるのがわかりました。

ちょっとおしっこ臭いおちんちんを舐めると、ショウくんは恥ずかしそうにしていました。

壁に手をつき、立ちバックで挿入しました。

「あっ…ゆっくり…んんっ…ゆっくりってば…」

「ごめん…無理きもちよすぎ…」

「あぁっ…やだ…あっ…」

「お前っ…声でかいから…」

ショウくんは私の口に私のパンツを突っ込みました。

「んんっ…ふんっ…」

「アヤネのなか温かいし…ヌルヌル…きもちい…」

ショウくんは私のおしりをなで回したり、アナルやクリも触ってくれました。

快感のあまり立っているのもやっとで、連続でイキ続けていました。

「あ…もう出るッ…中に出していいんだよな?」

私が頷くと、ショウくんは私の奥で射精しました。

おちんちんが波打っているのがわかります。

射精しながら私に後ろからハグしてくるショウくんがかわいくてたまらなかったです…。

おちんちんを引き抜くと、精液が床や便器に垂れ落ち、「ブブブッ!」という空気の抜ける音が私のおまんこからしました。

ショウくんとはその日からたくさんセックスをしました。

ショウくんに私の学校オナニーがバレていたこともあり、それからはどちらかの家かホテルでセックスをするようになりました。

自然にお付き合いする感じになって、そろそろ結婚しようって話もしています。

今もショウくんのおちんちんがだいすきです♡

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