高校のとき、家庭教師が広●涼子に似ていて、いつも楽しく勉強を教えてもらっていたのだが、夏ごろになり、家庭教師が薄着になると、二の腕や太ももが露出した服が多くなり、さらに、けっこう巨乳であることが分かり、勉強に集中出来なくなっていた。
ある日、親が留守の日、いつも通り家庭教師がやって来た。
ノースリーブのシャツにショートパンツで、うっすら背中にブラ線が透けていた。
僕は、ありがちなシチュエーションだが、オレンジジュースを出しながら、うっかりを装い先生にぶっかけた。
「ごめんなさい!染みになるから風呂場で着替えて、僕の服貸すから」と言うと、あっさり「ありがとう、じゃあ遠慮なく」と風呂場へ行った。
ドアをちょっと開けて渡されたシャツを洗濯機へ入れて、「ベタベタになるから、シャワー浴びていいですよ」と言うと「返ってごめんね、そうするね」と言って浴室でシャワーを浴びる音がしたので、僕も全裸になり、中に入った。
「キャッ!やだ!どうしたの!?」と先生は手で胸を隠したが、予想以上のデカさで、隠しきれてない。
僕は無言で抱きつき、キスをしてお尻を撫で回し、爆乳に顔を埋めて揉みまくった。
「本当にやめて、お願いだから!」との訴えも聞かず、僕は先生のアソコを触ると少しヌルっとしたので、指を入れてみた。
先生が暴れるので、僕は何とか押さえ付け、ベッドに連れていき、オモチャの手錠をかけた。
先生が「お願いだから、もうやめて!」と泣くので、僕は先生の目の前に勃起したチンポを出して「口でやってくれたら考える」と言うと先生は、恐る恐る僕のチンポを口に頬張った。
僕は先生の頭を掴み、腰を振って口の中にザーメンをぶちまけてやった。
先生は口からザーメンを垂れ流して泣いていたが、僕はまだ収まらず、手錠で動けない先生の爆乳をしゃぶったりアソコに指を入れたりして、また勃起したチンポをアソコにあてると、「何で~!やめるって言ったじゃない!いやー!!」と言う悲鳴を聞きながら、ゆっくりとチンポを挿入した。
僕が腰を振ると先生の爆乳も大きく揺れた。
僕はスマホを手に取りその様子を写真に納めた。
僕は「先生、僕もう出るよ、中に出すね」と言うと先生は慌て「ダメ~っ!赤ちゃんできちゃうよー!中に出さないでー!!」と大騒ぎ。
僕は「じゃあ、これからもヤらせてくれる?」と聞くと、「約束するから、中はやめてー!!」と言うので、「約束破ったら写真ばらまくよ?」と言い、チンポを抜いて、先生の胸にぶっかけた。
それから受験までの数ヶ月、週一でヤらせてもらった。