これは、高校2年生のときのお話です。
僕の従兄姉は、3つ上の大学2年生(男子)と2つ上の大学1年生(男子)と1つ上の高校3年生(女子)と3人いて、比較的他の家庭より従兄姉同士は仲が良く小さい頃からよく遊んでいました。
1つ上の女の子、仮にあみと呼びましょう。
その子は、時々従兄姉みんな祖母の家などで集まって会ったりしていていつも胸が大きいなと思っていました。
そして、祖母の家で1度あみがつまづきその時着ていたのが胸元がゆるかったのもあり、胸の谷間が見えやっぱり大きいなと興奮し、息子は一気に勃ちました(笑)。
それから、あみのことは性的な目でしか見ていませんでした。
そして、ある日、嬉しいメールが届きました。
それは、従兄姉の家は一軒家だったのですが、1階にある風呂をリフォームするのだが、その日は親は仕事、従兄姉はみんなバイトで家におらず、家を空けるのは心配だから、家で留守番をしといてほしいというメールでした。
僕の家は遠くなく、自転車では行ける距離に従兄姉の家がありました。
僕は、結構真面目な印象もあったのか留守番を頼まれることになりました。
もちろん、答えはオッケーです。
そして、やることは1つ。
あみの部屋に入り、下着を拝見させていただくことだ。
そして、その連絡が来てから、その日になるまで禁止して下着にいっぱいかけてあげようと思っていました。
その日は、昼からで2時間後には従兄姉の母が帰ってくるため、2時間の間でどれだけ楽しめるかが勝負でした。
そして、ついにその日がやってきました。
1階にはリフォームをしている人たちがいるので、2階のリビングでゆっくりしといて、と言われました。
従兄姉の母「それじゃあ、ごめんね!行ってくるからよろしくね!」
僕「はーい、頑張って!」
「ブーン。」(車の発進音)
そして、家には何度かきたことがあったので、部屋は3階にあることはわかっていたので、すぐさま3階に向かいました。
「カタ、カタ、カタ。」(階段を上る音)
上がった矢先に、待っていたのは予想もしていなかった、最高の神様からのプレゼントでした。
先ほども言った通り、僕は真面目という印象が強かったのか、洗濯前の衣類が、カゴに入っていて階段を上ったすぐの所に置いてありました。
多分、3階に上るとは思ってはなかったのでしょう。
やることは、1つ。
その中から、あみの下着を探し出すこと。
意外とすぐに見つかりました。
そして、その下着を持ってあみの部屋に入りました。
パンツの当たっているところは少し黄ばんでいて、嗅いでみるとツーンという独特な匂いがしました。
この時、もうビンビンでした。
そして、全裸になり、洗濯前のパンツを息子に覆ってシコりました。
すぐに出てしまい、今まで以上にたくさんの量が出ました。パンツからもはみ出しじゅうたんにも少し飛びました。
すごい量だったので、パンツに付いた精子をブラジャーにもおすそ分けしてあげました。
ちなみに、じゅうたんに付いたのは広げて拭かずに置いておきました。
そのぶっかけた下着は、カゴにきちんと戻しました。
さすがに盗むと、僕しか家にいないのでバレると思ったので、やめました。
そして、もう一度部屋に入る時は携帯で動画を撮りながら部屋に入りました。
興奮状態は収まらず、休憩を挟まずに、クローゼットに向かいました。開けてみると服がたくさんかかってあり、下着の入っていたタンスはすぐに見つかりました。
タンスを開けると下着が綺麗好きなのか、綺麗に並べてありました。チンコは見つけた途端、ビンッと少し大きくなった気がしました、それほど興奮しました。
その下着を全て部屋の床に並べ、写真を撮りました。こんなことは、もうできないと思ったので、パンツの中まで撮りました。
その中から、パンツとブラを1つずつ選び、身に付けました。さすがに小さくきつかったですが、無理やり履き、ブラも付けました。ブラはつけたときやっぱり大きいなと思いました。
チンコは先程ぶっかけたまま拭いていないのでヌメヌメしている状態のまま身に付けました。
下着を身につけた後、クローゼットの中にあったあみの制服も来ました。
あみはいつもこんな感じなのかとすごく興奮しました。
パンツに収まりきっていない息子はパンツにヌメヌメをつけた後、スカートの股間部分にもヌメヌメが付き少し、湿って跡がありました。
そして、股を開きスカートの上からしごきパンツにもスカートの内側にも精子がたくさん付きました。スカートの内側に付いた精子は乾いたらバレることはないと思ったのでそのままにしときました。さすがにパンツに付いた精子は、他のパンツにもおすそ分けしました。
しっかりとぶっかけたスカートとパンツも写真に残しました。
身につけていたものは、クローゼットとタンスになおしました。下着もバレないように綺麗に直しました。
今思えば、クローゼットを開けたとき絶対に臭ったと思います(笑)。その顔を想像するだけで興奮します。
そして、やり残したことはもうないと思ったのですが、まだ何かやりたいという衝動になったので、ベッドがあったので全裸で布団に入りました。
枕をにおいながら、うつ伏せになりシコりました。あみと同じ場所で寝てるんだと思い、もしかしたらあみもこんなことしてるのかなと思うと、意外とすぐに出ました。
精子は、広げて少し枕にも付けてあげました。
息子にはまだ精子が付いていたので、制服のシャツの胸の部分で拭きました。
そして、服を着て、何事もなかったかのように2階に降りて少しいると、従兄姉の母が帰ってきました。危なかったですね(笑)もう少し長ければバレていたかもしれません。
そして、お茶をして自分の家に帰り、撮ったものを眺めながらオナニーしました。
それ以降会ったときも、何もなかったのでバレなかったのでしょう、それか言ってこなかっただけなのかも知れません。
もうこれ以降やることができないような体験をできました。
本当に、幸せでした。