高校2年生の時に何人ものホームレスにレイプされた話③

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冒頭は私の自己紹介から始まりました。

それから男の残酷な言葉に絶望で泣き喚く私の姿、クリトリスへの刺激でイキ狂う姿、乳首をちょっと抓られただけで潮を吹いてイキ地獄を味わっている自分の姿がそこには映っていました。

そこから先が私が記憶を飛ばしたおまんこをめちゃくちゃにされた場面です。

大量の薬を入れた紙コップが私のおまんこに注がれます。

クスコで開かれたおまんこを小さなカメラが壁一面のスクリーンに映していて、子宮口がパクパクして飲み干しました。

私は力の限り泣き叫んでいました。

足はピンと力が入って拘束具もガチャンガチャンとうるさく鳴っていて、白目を剥いて泡まで吹いていました。

その時私は思い出してしまったのです。

そこから先のおぞましい行為を。

恐らくあまりにも衝撃が強すぎて脳が勝手に忘れようとしていたのでしょう。

私は思い出した瞬間失禁をしてしまっていました。

あの時、私のおまんこに薬を注がれた時、まるで雷でも落ちてきたかのような衝撃でした。

沸騰した熱湯を子宮に注がれたような感覚で、勝手に体が痙攣して失禁して潮を吹きました。

そこから30分私は放置されました。

暴れ回ろうにも拘束具で拘束されているので暴れられず、オナニーも出来ず、私は泣き叫びながら白目を剥いて泡を吹きながらカクカクと無様に腰を振りおちんちんを強請りましたがみんな笑うだけで誰も助けてくれません。

地獄でした。

みんな私を見ておちんちんを扱いているのに誰も私の性欲を発散させてくれません。

助けてと叫んでも笑われるだけです。

この地獄の時間はたった30分でしたが、私は永遠のように感じました。

動画を見て知ったのですが、

この30分の時間は私を虐めるための時間だと思っていましたがどうやらそれだけでは無く、

私の子宮にしっかりと薬を吸収させるための時間だったらしく、

おちんちんを挿れる時に挿れる人に薬の影響が出ないようにするための時間だったらしいです。

そうしてようやく地獄の30分が過ぎました。

ようやくおちんちんを挿れてもらえた時は私は涙を流しながら「ありがとうございます、ありがとうございます」と狂ったように叫んでいました。

薬で感度がおかしくなったおまんこの肉壁をおちんちんが擦る瞬間がたまらなく気持ち良くて突かれる度にイキました。

男の数は動画で確認してみたところ50人いて、1人5回以上は私の中に射精をしていたので、250回はセックスしたことになります。

その間私はずっとイッていました。

3日間私は精液だけを栄養源に250回以上セックスをしました。

私の体は油性ペンで書かれた正の字だらけで真っ黒に埋め尽くされていました。

ずっとおまんこを突かれていると子宮が少しずつ少しずつ開いてきます。

開いた子宮口の隙間をこじ開けるようにおちんちんが入り込みました。

「ひぎぃぃぃぃぃ!!!??!???」

もう何が起こったか分かりませんでした。

脳がパニックを起こしていました。

カリの部分が子宮につっかえて子宮ごとおまんこの肉ヒダをゴリゴリとこすります。

「ぎゃあああぁぁぁ!!????!???!!」

奇声を上げながら私は失禁をして、潮を吹いてイキ狂いました。

男は私のおまんこからおちんちんを咥えている子宮ごと引っ張り出して無理やり子宮を手で握るように押さえておちんちんを抜きました。

死んだなと思いました。

それほどの衝撃でした。

私は泡を吹いて泣き叫びましたが男は笑いながら次は私の子宮をオナホ扱いしだしました。

子宮でおちんちんを扱くのです。

「おぉ…こりゃ気持ちいいな」

「ひぃぃぃっ!!??お゛ぅぅぅっ!!!????」

もう化け物のような声しか出ませんでした。

それから搾乳器を外して肥大してより感度が上がった乳首を弄り倒され、クリキャップをはずして小さなおちんちんのようになったクリトリスを男の人がするようにしこしこされました。

オーダーメイドだという小さなオナホールにクリトリスを入れられて出し入れもされました。

本当に気が狂いました。

それに加え薬物の追加もされました。

鼻から直接白い粉薬を吸ったりもしました。

吸った瞬間頭が真っ白になって視界がピンクいろになって幸せな気持ちになります。

勝手におまんこが痙攣してそのままイキました。

その間も私の子宮はオナホとして扱われていました。

アナルの調教もされました。

浣腸をされて1時間冷や汗をかきながら我慢したのにもかかわらず、みんなの前でうんこを出すところを見せつけるように言われてその通りにさせられました。

恥ずかしくて恥ずかしくて堪らなくていっそのこと死んでしまいたいとも思った程です。

ぶちゅびちゃちゃ!ぶりゅぶりゅ!!!と耳を塞ぎたくなるような汚い音とともに大量のうんこが出ました。

「うわ、くっせぇ~www」

「こんなことさせられたら俺だったら自殺してるわwww」

そんな声を聞きながら私は泣きながらベッドの上でガニ股になってバケツの中にうんこをしました。

うんこをする時だけは拘束具を外してもらえました。

みんなに見上げられる形でおまんこからはみ出た子宮をぶら下げながらおしりの穴がヒクヒクしているのもじっくりと見られながら私はひたすらうんこをしました。

止まることのないうんこに私は止まれ!止まれ!と泣きながら祈りましたが全然止まらず、むしろ勢いを増す一方でした。

これをお腹の中が空っぽになるまで3回繰り返されて、最後におかしくなる薬を注入されてまた30分放置されます。

「いやぁぁぁあ゛ぁぁ!!お尻死んじゃうぅゔぅぅ!!たすけて!!」

「お尻じゃなくてケツマンコだろ」

「は、はぃぃい!!ケツマンコ!!りなのケツマンコおちんぽしてぇぇえ゛ぇぇ!!」

泣き叫んで腰をカクカクさせて必死に助けを求めるも誰も助けてくれず、私の姿を見て笑われるだけでした。

30分ほど経ってやっとおちんちんを挿れてもらえる…と思ったら追加の液薬を注がれて発狂しました。

私はずっとこの3日間疼くアナルを放置されておまんこを徹底的に壊されました。

おまんこから飛び出た子宮に注射を打たれた時はもう車にでも轢かれたかのような感覚で、酷いものでした。

この動画が私の初めてのAV女優デビューの動画で、DVDとしては出しておらずネット配信だけのもので今はもう恐らく探しても見つからないとは思うのですが、その動画のせいで普通に生活していても時々知らないおじさんに声を掛けられて犯されたりすることもありました。

私はもう普通のセックスでは満足出来ない体にされてしまい、今でも定期的に皆さんのお世話になっています。

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