高校2年生の時に何人ものホームレスにレイプされた話②

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私は薬に詳しいおじ様の元でヤクギメセックスというものをすることになりました。

私のご主人様のホームレスのおじ様たちに着いてこいと言われて行き着いた先は小さなバーでした。

ご主人様がCLOSEと書かれた札がぶら下がった扉を躊躇なく開けるとその中は一見普通のバーで誰もおらずガランとしています。

私は驚きながらもずんずんと奥へ進んでいくご主人様について行きました。

バーカウンターの中へ入り、私はこんなところに勝手に入って大丈夫なのかなと不安になりながらもおじ様の後ろに着いていけば、バックヤードの隅にある扉を開けた先に地下へ続く階段がありました。

それを下っていけば、手術室にあるような硬そうなベッドとテーブルの上に置かれたアダルトグッズやよく分からない液体の入った小瓶や粉薬のようなもの、そして三脚の付いたカメラが5、6台ぽつんと広いコンクリートの壁に囲まれた部屋に置いてありました。

「おぉ、来たか」

後ろからいきなり声がして振り向けば小綺麗なおじさんがトランクケースを持って現れました。

「さて、今回お相手するお嬢さんは君かな?」

「は、はい。よろしくお願いします…!」

緊張のあまり声が裏返ってしまいましたが、そのおじさんは気にしていない様子で可愛いねぇと言っていきなり私の胸を揉んできました。

「あっ、んぅ…」

思わず声を漏らすと

「このデカさで感度も抜群とは犯し甲斐があるよ」

と私の唇を親指でなぞったりしました。

私はもうその頃にはえっちすることしか考えられなくなってパンツも愛液でぐっしょりで足をもぞもぞさせていました。

それを見たおじさんが「もう準備万端なようだね」と笑って私にベッドの上に裸になって寝そべるように促してきました。

私は言われた通り裸になってベッドの上に仰向けに寝そべると、手や足を拘束具で拘束され、足はM字開脚の状態にされました。

「えっ」

驚きのあまり声を漏らせば

「暴れられたら困るからね」

とおじさんは笑うだけです。

私はもしかしてこれからとんでもないことが起きるのではないかと不安に襲われました。

そしてその不安は的中したのです。

「さて、まずはおっぱいのサイズと年齢と名前を教えてもらってもいいかな」

「え、あ、はい。サイズはIカップのアンダーが75で、高校2年生で18歳のりなです。」

どうして自己紹介なんて…と思いましたが聞かれるままに答えました。

「りなちゃんの初体験について詳しく教えてもらってもいいかな」

「は、はい。えっと、一ヶ月前にホームレスのおじ様たちにレイプされたのが最初です。」

「妊娠は?」

「ピルを服用してたので…」

「ふぅん、そうなんだ。じゃありなちゃんが感じやすいとこを教えて貰ってもいいかな?」

「えっと、その、く、クリトリスと乳首が…」

「触られるとすぐ気持ちよくなっちゃう?」

「は、はい…」

「じゃあ今日はクリと乳首以外でも天国見れるようにしてあげようね。さ、君たち入っていいよ」

おじさんがそう言うと奥の扉が開いてぞろぞろと男の人が入ってきました。

「え!!どういうことですか!??私何も聞いてません!」

「はは、威勢がいいねぇ、いいよいいよ。

もうそんな態度も取れなくしてあげるから。

あぁそうそう、この人達は君の観客だよ。

ここはねぇ、女の子をぶっ壊すショーをメインに行ってるパブみたいなとこでねぇ。

見える?ここの天井、カメラ付いてるでしょ。あと周りの三脚のカメラ、これで君のまんこぶっ壊れるとこ動画撮って売るんだよ。

君も晴れてAV女優デビューだね。おめでとう。」

意味がわかりませんでした。

血の気が引いて私は顔を真っ青にしながら助けを求めて叫びますが、おじさんも観客と呼ばれた人達もニヤニヤと笑って私を見るだけで私はとうとう泣き出してしまいました。

「いやぁ!!!助けてぇ!助けて!!!ママー!!助けてー!!ママ、ママー!!」

手と足の拘束具もガチャガチャと音が鳴るだけで外れません。

おじさんはそんな私を無視しておまんこを指で刺激してきました。

「おや、もう濡れているじゃないか。りなちゃんはド変態なんだね」

「違う!!!違う!!やめてぇ!!!!」

おじさんは私のクリトリスを指で挟みぷちゅ!と潰して、私は耐えきれず腰を仰け反らして絶頂を迎えてしまいました。

おじさんの太い指がクリトリスの皮を剥いて、小さな丸い容器の蓋を開けてクリームを指でひとすくいすると私のクリトリスに塗り込むように付けてきました。

皮を剥かれたクリトリスがクリームにまみれてにゅるにゅるとおじさんの指で擦られて、上から潰されて、もう私の頭は真っ白です。

「あぁぁぁぁぁ!!!!!!死ぬぅ!!!死んじゃうぅぅ!!!!!!いく、いぐぅ!!」

獣のような喘ぎ声を上げていました。

何度も絶頂し、潮吹きまでしてもクリトリスの攻めは終わりません。

クリームのせいか身体中が熱くて堪らなくて、足の裏が特に熱くなっておかしくなりそうでした。

そしてようやくクリトリスが解放されたかと思えば、変な器具が付けられてクリトリスが引っ張られるような痛みを感じました。

「いっ、痛い!」

後から知ったのですが、その時付けられたのはクリキャップという器具でクリトリスを肥大するための物でした。

乳首にもクリームを塗られて、さらに鼻を摘まれて謎の青色の液体も飲まされて喉がカァっと焼けるように熱くなって息苦しくておっぱいがはち切れそうなほど苦しくなったかと思うと私の乳首がパンパンに勃起していて、胸も張っていて勃起した乳首から、なんとびゅー!っと母乳が噴き出したのです。

「ええっ!!なんで!!?」

「薬の効果だよ」

妊娠してしまったわけではないと知ってほっとしましたが、パンパンに勃起した乳首を抓られて私は訳の分からぬまま潮を吹いてしまいました。

「あぁぁぁぁぁ!!!!なんれ!!なんでぇ!!!??イクのとまんな、ひぃぃっ!!!!!???」

ちょっと乳首を抓られただけでここまで感じてしまうのは異常で私は腰が激しく暴れるのを止められず、母乳も止まらずまた潮を吹いてしまいます。

おじさんはこりゃ傑作だと腹を抱えて笑いながら私の乳首に搾乳器を付けて乳首を吸い上げました。

「牛みてぇな乳したメスがJKなはずねぇよな!牛に戻れ!」

おじさんは笑いながら私のおっぱいを叩きます。

しかし、私はその衝撃すらも快感として拾ってしまいまたイッてしまうのです。

観客の人達も私の姿を見て手を叩いて笑っていました。

乳首の次はおまんこです。

おじさんが私のおまんこにクスコを突っ込んでおまんこを広げてカメラに映し出します。

天上と壁一面がスクリーンになっていて私のパクパクと開閉する子宮口とうねる肉壁が一面に映し出されました。

「いやぁぁ!!!やめてぇ!!」

おじさんがテーブルの上の液体が入った小瓶やクリームが入った容器を片っ端から手に取ると紙コップにクリームを全ていれて小瓶の液体も全て入れてクリームを溶かしクスコから流し入れました。

天上に私の子宮口が薬の液体を飲み込んでいくのが映ります。

そこからの記憶がありません。

正気に戻った頃には周りには誰もいなくてベッドの上に静かに寝かされていました。

乳首は人差し指の第1関節ほどの大きさに、クリトリスは親指の第1関節の大きさになっていてまるで小さなおちんちんのようでした。

しばらくぼーっとしていると、あのおじさんが階段から降りてきて私の体を気遣ってくれました。

そしてその後はスクリーン一面に私の痴態が映し出されて目を背けることも許されずその動画を見せられました。

私が意識を無くしたと思っていた後の行為なのですが、私の頭がおかしくなっていただけのようで意識はあったようなのです。

ただ「おまんこぉぉ!!もっと!!おまんこしてぇ!!」やら、「おちんぽしてぐだざいぃぃ!!おまんこにおちんぽしてぇ!!」と泣き叫んでいたり見るに堪えない姿でした。

動画の内容はまた次回書こうと思います。

評価頂けてとても励みになっています。

もしよろしければコメントなども頂けると嬉しいです。

ではまた次回お会い致しましょう。

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