高慢な超絶美女が俺の前だけでは変態ドM女になる話

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あれはまだ若かりし頃。

当時、俺は二股をしていた。

そしてさらにセフレが別に一人いた。

本命彼女は付き合って2年。もう片方は半年程。

セフレはまだ数回しか会ってない頃だったと思う。

本命の彼女は隣のA県在住、もう片方の彼女は逆側の隣のB県在住だったから、デートはほとんど俺が車で彼女の地元まで行ってた。

だから、目撃されてバレる可能性は低いと思ってたんだ。

だって、彼女同士は県を一つ挟んでいるわけだからね。知り合いとかいるはずはないと思うのが普通だよね。

で、セフレは自分と同じ県の在住。

だけどだいぶ県の北側ギリギリあたりに住んでいて、隣の県に行くくらいの距離はあるんだ。

わかりやすく言うと、彼女達の住んでいる場所は俺を中心に正三角形みたいになってるって事。

ぶっちゃけ本命彼女は気持ちが薄れて来ていて、別れるか悩んでいる時に出逢った女にフリーと嘘をついて付き合ったってわけ。

でも、なんでスパッと本命(A子)と別れないかって言うと、そいつとの体の相性がとても良かったってこと。

ドスケベ、ど変態、ドM‥それでいてルックスもいいし、俺の事を大好きでいてくれるから、ちょっとくらい価値観が合わなくても、別れたい!と決断するまでにはならなくてね‥

でも、多分、結婚とか無理だし、性の部分以外は合わないと思う事が増えてきたんだ。

乗り換えようとした女(B子)は、ルックス的にはごくごく普通。顔でモテる感じでもないし、スタイルもそんなにいいわけじゃない。

ただ、上手く説明出来ないけど色気というか、いやらしさというか、そういう部分に惹かれたんだよね。

なんていうか、「こんな女とヤりてー!」という感じじゃなくて「こいつヤれそー!」って感じ。

だから最初は何回かヤれたらいいかと思ってたんだけど、会ってる時は楽しいし素でいられるし、コイツと一緒に居たいって思えるような子だったんよ。

そんな時、飲み屋で隣の席にたまたま座ってた子と仲良くなって、そのままホテルまで行けて、セフレになったC子がいた

そんな状況だったはず。

ある日、C子とホテルで楽しんだ後、駅まで送り届けて帰ろうと車に乗り込む時に、後ろにいた単車がなんか気になった。

まぁまぁの主要駅のロータリーに、ガッチリとライダースーツ(皮ツナギ)を着て単車に跨ったままコチラを見てる。

フルフェイスのシールドはスモークタイプで黒いから視線まではわからないけど、なんか見られてる。

昼間だったら、ツーリングなのかもしれないけど、夜10時くらいに駅のロータリーにその格好はちょっと浮いてたんだ。

気にはなったけど、まぁいいやって車を走らせてると、どうやら後をつけられてるような気がした。

たまたま行く方向が同じ?それにしても、抜かせる所で抜かないし、微妙な一定な距離を保ってるのが気持ち悪い。

ちょっと試そうと思い、大通りを左折してみた。

そしてまた左折。そしてもう一回左折。

さっきの大通りに戻ってきたのでまた左折。

ただ単に、グルっと四角く回っただけ。

これでも着いてくるので、俺が尾行されてるのは確定っぽい。

誰だ?なんでだ?ってばかり考えてたが、とにかくどうにかして巻く方法を考えながら運転してた。

信号で停まった時、その単車が運転席側の真横に来て、窓をノックしてきたんだ。

「はい??」

窓から手を入れられても怖いので、数cmだけ窓を下げて答えた。

「あのさ、ちょっと話があるんだけど!」

「え?話って‥なに?」

「どっかに車停めてよ。ここじゃなんだからさ」

駅のロータリーで見た時、ヘルメットから長い髪が見えたから女性だとは思ってたけど、真横にいる間近で見たら、ピッタリしてるライダースーツなのに胸は爆乳の膨らみで、ウエスト周りは細く、脚も細くてスラっとしている。

例えるなら、漫画こち亀の麗子みたいなスタイルだった。

まぁ、もしなんかモメ事になっても力では勝てそうだから、必要以上に怖がる必要はないか?と思ったし、車で単車を巻くのはかなり難しいと思ったから、どこかに車を停める事にした。

大通り沿いの大きめのコンビニの駐車場に入り、人目につくような場所に停車した。

すると、真横の停車スペースのど真ん中に単車を停めて降りて来た。

俺は降りずに車内にいた。

「ねぇ!」

「はい?なんなんですか?」

「あんた、ヒロって人だよな?」

「とりあえずあんたは誰なの?」

「ヒロって人だよね?答えろよ」

なんだか怒ってる?感じ。

「誰だかわかんない人に答えるわけなくない?」

「‥‥」

単車の女は少し考えた後、メットをとって顔を見せ

「私はB子の知り合いだよ!B子、わかるでしょ?」

そこで一瞬のうちに頭が働き、この状況を理解した。

セフレC子とホテルに行った事が、B子の知り合いのこの人にバレたという状況だろう。

でも、俺はこの人をB子に紹介してもらった事はない。

会った事もない。

もしB子が写真とかでこの人に俺を見せてたとしても、他人の空似で誤魔化せないか?と考えた。

「あのさ、あんたとは会った事ないけど、車とナンバーも覚えてるんだわ」

「車とナンバー?」

「あんたがB子を家まで送った時、ちょうどB子に用があって家まで行った時に見たんだよね。」

「へぇ‥」

とにかくのらりくらりかわして、どうするか考える。

「そん時、顔もチラッと見てるし!」

「それ、ウチの兄貴じゃないかな?」

これでいけるか?

「アンタの兄貴は黒髪で太ってるじゃん!」

なぜ兄貴まで知ってるんだ‥これはなんか不利そうな感じがした。

こういう時は、あまり嘘をつかない方がいいのかも?と思って腹をくくった。

俺は車を降りて話す事にした。

「で、あなたは俺になんの話があって来たの?」

「B子と付き合っていながら、さっき別の女とラブホから出て来たよなぁ?」

「それで?」

「B子が本命なのか、さっきの女が本命なのか、どっちなんだよ」

「‥‥えっと、どっちが本命って関係ある?」

「あるよ!どっちなのよ!」

この女がB子に、あんたの彼氏は浮気してるよ!みたいにバラしたんなら、多分B子は許してくれないだろうから別れる事になると思う。

その場合、本命A子とセフレは残るから、あまり事を大きくしない方に全力を注ごう

そう考えた。

「B子という彼女がいながら、他の女性と関係を持ってしまいました。ごめんなさい」

ちゃんと頭を下げて謝った。

「じゃぁ本命はB子で、さっきの女が遊びって事?」

「まぁ‥」

「さっきの女が本命でB子が遊びなんじゃないの?」

「いやいや、さっきの女は付き合うとかじゃないから‥」

「はぁ?じゃぁほんとにB子が本命って事?」

‥ん?

なんか言い方に違和感があった。

「その、本命って言い方はなんなの?」

「ムカツク」

かなり不機嫌そうにしている。

「とりあえず、もういいかな?もしB子に言うよってなら言ってもらってもいいから。俺は謝るだけだからさ。」

「B子には言わないから。このまま浮気され続ければいいさ。B子は鈍感だからアンタもさっきの女と浮気しまくればいいんだわ」

状況が整理出来ない‥

だけど考えた。

その言葉、その表情、多分B子の事が嫌いなんだろう。それだけはハッキリわかる。

じゃぁなぜ本命とか聞いて来たのか?

「あなたは‥B子が嫌いなんですか?」

「別に嫌いじゃないよ。友達だし。だけど彼氏出来て浮かれて惚気話するのが許せない。」

なんなんだ?そう思ってると流暢に話しだした

「あのさぁ、B子のどこがいいわけ?」

「えぇ?なに?いきなり」

「ぶっちゃけB子って中の下じゃん」

「それは好みの問題じゃない?」

「好みはあるだろうけどさ、女のレベルで言ったら下の方じゃん!」

「お、女のレベル‥?」

「顔はブス、胸はなくて脚は太い、料理とか出来ないし、オシャレでもない。女として下でしょそりゃ」

「うーん‥でも、B子は人の悪口は言わないよ」

「なんなの?じゃぁ私の方がB子より下だってゆーのっ⁉︎」

ヒートアップしてきたので、とりあえず彼女をなだめて落ち着かせた。

店内に行ってコーヒーを買って、彼女に渡した。

「とりあえずコーヒー飲んで落ち着いて。」

「ありがとう‥」

単車を停めてるスペースの車止めのブロックの上に座って、タバコの煙をフゥーと吹き出して聞いてみた。

「あの‥さ‥何が言いたくて俺の所に来たの?」

「ごめんなさい」

隣の車止めに膝を抱えて座ってる彼女は、膝にオデコをつけて下を向きながら謝ってきた。

「いや、何がごめんなさいなのかわからんよ。浮気して俺もごめんなさいだし‥」

「正直に話すね、あのね‥」

そこから彼女が関を切ったように話し出した。

全部は覚えてないけど、ポイントとしては

B子はずっと彼氏が出来ない女で、私はいつも男にチヤホヤされてきた。

美の意識を高めて自分磨きに時間もお金も掛けて努力もしてる

なのに、自分は彼氏はフラれ、B子が惚気てくるのがムカツクらしい。

そんな時、ツーリング中に俺がB子じゃない女を乗せて走ってるのを偶然見かけたから後をつけたらラブホに入った。

だから出てくるまで待って後をつけた

こんな感じ。

「なるほど‥‥」

どう言えば正解なのかわからなかったが、B子にバレて別れる事になっても仕方ないか、という気持ちで話した。

「会ったばかりだから中身とか知らないけど、凄い綺麗だしスタイル抜群だし、こんな素敵なんだから、B子の惚気なんて気にしなくて良くない?」

「はぁ?じゃぁ、アンタのオタクデブみたいな兄貴がモデルみたいな彼女が出来て惚気てきたらムカつくでしょ?なんでお前みたいなやつに‥ってさぁ。」

「あのさ、まず、なんで兄貴の事知ってるの?」

「アンタの事、色々調べたから。」

今日偶然見かけたってのは嘘だった。

少し前から、B子の彼氏はどんなやつなのか俺の事を調べていたらしい。

「あのさぁ‥そんな、調べるまでするか?普通。」

「なんかで上手く知り合うようにして、寝取るつもりだった。」

結構イカれてる考えだ。ちょっと引いた。

でも、俺的には、上手く行けばこんな女とヤれたのかもしれないという気持ちが湧いてきた。

「寝取る‥かぁ‥そりゃぁこんなモデルみたいなスタイルの美人な女性に、嘘でも迫られたら落ちちゃうわなぁ‥」

「ほんと?」

「多分ね」

「じゃぁさ、連絡先交換しようよ」

「はぁ?この流れで?今俺誘われてる?」

「あんた、私が誘ってるんだから断らないわよねぇ?」

なんていうか‥美人は美人でも、最初から口悪いし、私は一般人とは違うみたいな感じがずっとしてるのが鼻につくんだよね。

だから断ってやった。

「今は、ごめんなさい、かな。」

「はぁ?B子の方がいいって事?ありえない。」

「どっちがいい‥じゃなくて、俺は口が悪い人は好きじゃないからさ」

「じゃぁ女としての魅力って訳じゃないのね?」

「いや、口の悪さも女としての魅力に入るだろ。いくら見た目良くてもね。」

「もういいっ!アンタもムカツク。一体なんなのよもう!」

「いやいや、アンタもなんなんだよ」

「‥じゃぁ質問。アンタは私とヤりたいとも思わないわけ?」

「喋らなかったらヤりたいって思うかもしれないけど、多分思わないかな。」

いい女なんだよホント見た目は。

顔も美人でさ。

でも、なんて言うんだろうか、隙がない感じもするし、仕草や表情とかにいやらしさを感じないんだ。グッと来ないってゆーか、ムラムラしないってゆーか‥

それを素直に伝えてみた。

「なんなのよ‥もう‥」

ちょっと落ち込んじゃったのか、うっすら泣いてるような気もした。

「ま、まぁ‥俺は、だからさ!こんな一般人の俺みたいな男には高嶺の花って意味だよ!世界が違いすぎるって思っちゃうからだよハハハ」

「ワタシだって一般人だよ!」

「そうだろうけど、芸能人やらモデル並みじゃん?俺みたいのとは釣り合わないって思うしね」

「あのさ、だったらワタシを一回抱いてみるってのは?」

「‥は?」

なんだか唐突に来るんだこの子は。

きっとチヤホヤされてわがままに育ったんだろうな

そんな事を考えてた。

「今はこんなライダースーツだからあれだけど、もう一回会ってよ。そん時は私服で来るから。そしたら絶対ヤりたいって思わせるから。」

意味がわかんないけど、きっとプライドなのか?

怒らせなければB子に告げ口されないかもしれないし、もし上手くいけばこの女とエッチ出来るかもしれない

だからその時は了承して、連絡先を交換してまた会う約束になった。

名前は智子と教えてもらった。

ショートメールでやり取りが始まったんだけど、『いつが暇なの?』とか『ワタシは土曜の夜しか空いてないから』など、予定を合わせる為の会話以外しないし、何よりメールでもなんか傲慢な感じ。

正直めんどくさかった。

なかなか都合が合わず、智子と連絡を取り合って2ヶ月くらい経った頃には、B子と上手くいかなくなってきた。

B子が結婚をチラつかせてきたからだった。

俺はまだ結婚するつもりはなかったし、本命A子もセフレC子もいるしね。

なのにデートは結婚式場で料理の試食プランがあるから行こうとか‥アパートの下見に行こうとか。

プロポーズなんてしてないし、将来の話とかもしてなかったのに、急に積極的になってきたので俺は困惑したし、どう接していいかわからなくなってしまった。

何年か付き合ったら、結婚とかも考えられたかもしんないし、相手としては良かったと思う。

でも、そのタイミングじゃなかった。

それと智子の事もあったから、B子と別れたら面倒くさい事から解放されるな‥

と思うようになったんだよね

今考えると自己中でクズ男だよね笑

俺は決断した

【SMS】

「昨日、B子と別れたよ」

智子「さっき聞いたよ」

「色々悪かったね。じゃあ元気で。」

智子「え?何?ワタシとは会わないの?」

「会う理由ある?」

智子「ある!」

何回か切ろうとしたのに、会う約束しただろ!そんな事しか言わないので、ほんとにしょうがなく会う約束だけは継続になった。

そしてようやく都合が合って会う事に。

B子が住んでいた隣り町のコンビニが待ち合わせ。

到着すると智子はもう居た。

身体にピッタリとしたワンピースで、ちょっと階段の下から覗いたらパンツが見えそうなくらいのミニ丈。そして、モコモコしたコートを着ていた。

いや、そのコートの袖に腕は通さず、肩に羽織っているような感じ。

そしてゴールドでキラキラしたヒール

田舎のコンビニで浮いていた。

とりあえず乗せて走り出し、メシを食いに行く事に。

「どこに食べに行くの?」

「んー‥ファミレスで良くね?」

「は?ファミレス?ありえないってー」

なんなのこの傲慢女。

嫌いだわー

この時、ほんとにそう思ったから、もう今すぐ降ろしたかった。

「はぁ‥‥じゃぁさ、メシ食わないでラブホ行くか。」

「は?いきなり行くってゆーの?」

なにからなにまでめんどくさい。

俺はその時たまたま通りがかったJRの駅の前で急停車させた。

「ごめん、やっぱもういいや。B子とは別れたんだから智子ちゃんも気が済んだでしょ?だから降りてくれる?こっからならバスか電車で帰れるでしょ?」

「なんなの?失礼な男!サヨナラ!」

物凄い勢いでドアを閉めて、歩き方でもプリプリ怒ってるのがわかるような後ろ姿で去って行った。

そこから俺は帰ろうと車を走らせたけど、30分くらいしたら電話が鳴った。

智子からだった。

やっぱり家まで送って行きなさいよ!とか言うんだろうか‥

もう、シカトでいいや。俺は出なかった。

しつこく何回か掛かって来たあと、ショートメールが来た。

【SMS】

智子「助けて」

「なに?」

智子「今、駅前の女子トイレの中にいるの」

「バスか電車、まだあるだろ?」

智子「変な男達に絡まれて連れて行かれそう」

「そりゃあんな寂しい駅にそんな美人いたら、ナンパしたくなるだろうよ」

智子「ナンパじゃなくて拉致られそうなの!」

「ほんとにそうなら警察に電話しなよ」

そう言って俺は携帯をポケットにしまって、また車を走らせた。

ポケットの中ではメールの着信音が何回も鳴っている。

でも気にせずに家に向かって車を走らせた。

・・・・

プルルルルル‥ガチャ

「よぉ。さっき降ろした所に着いだぞ。どこにいるんだ?」

「え?来てくれたの‥?」

「心配だったからな。飛ばしてきたからショートメール打てなくてすまんな。」

「早く来て‥ガード下の公衆トイレの中にいるから」

「わかった」

「近くに白いワゴン車がいたら、男達がまだいるかも」

見回したら誰も居ないし車も一台も無い。

女子トイレの入口から声を掛ける

「おーーい!誰も居ないからもう大丈夫だぞー!」

恐る恐る、周りをキョロキョロしながら出て来た智子は、ダッシュで俺に飛び付いてきた。

「お、おいっっ」

「怖かったよぉ‥‥」

車に戻って何があったか聞くと、バス停で待って居たら車から声をかけられた。

それを断ったら、怒りだして車に引きづり込まれそうになった。

髪を引っ張られたりして怖かった

って感じ。

どうせ、あの傲慢な感じで断ったんだろう。

しかも俺とあんな感じで車を降りたから、さらにイライラしてたんだろう。

それじゃぁやんちゃな男だったら怒るわな。

そんな所に置いて行った俺も悪いけど、傲慢なお前の自業自得な面もあるんじゃね?

と、家まで送り届ける間に説教みたいになってしまった。

「この辺が家なんだろ?」

だいたい聞いてた近くまで来たので、そう聞いてみると、無言で説教を聞いてた智子はワンワンと泣き出した。

傲慢に見えたのはごめんなさい

昔、一途に尽くした男に酷いフラれ方をしてから、いい女になる努力をして、男に媚びないようにしたの

ほんとはこんな風にしたいんじゃない

でも、ずっとこういうキャラで来たから、やめるにやめられなくなった

どっちが本当の自分かわからなくなってる

「どっちが本当の自分かって、傲慢な智子じゃないもう片方の智子はどんな子なのよ?」

「‥弱い自分」

「弱くて何が悪いの?別にいいじゃん」

「‥男がいないとダメな自分」

「男も、女がいないとダメだと思うぞ?」

「‥男に媚びる自分‥」

「媚びた方がモテるかもなハハハ」

「‥ちょっとおかしい自分」

「みんな個性あるんだから、おかしい部分なんて誰でもあるさ」

「すごくスケベな女って変じゃん?」

「女だって誰でもスケベさ。理性で抑えてるだけだろ」

「変な性癖でも?」

そういえば喋り方が変わったなぁ

顎をツンと突き出して、上から喋る感じではなくなった気がする。

「あぁ、性癖?それ言ったら俺も変態だから、人の性癖の事はなんも言えないや笑」

暫く黙った後、意を決したかのように、バッと俺の方を向き、必死な形相で語り出した。

「さっき、車に乗せられそうになった時、肩を掴まれたんだけど、それでブラの肩紐をちぎられちゃったの。」

チラっと首元を肩の方に広げて、プラプラしてる肩紐を見せてきた

「嫌で嫌で必死に逃げたけど、トイレに逃げ込めて少し落ち着いたら興奮してきちゃって‥」

「レイプ願望がある‥とか?」

「レイプは嫌だけど‥多少強引にされるのは好きで‥」

「そういう女って結構いるよ?」

本命A子もセフレC子もそのタイプだった。

「ワタシは‥‥その‥」

「命令とかされたいし‥」

「どんな命令?」

「なんか‥いやらしい命令」

「しゃぶれよ、とか?」

「それもいいけど‥その‥エッチする前から色々命令されたりとか‥」

「あぁー‥ラブホ行く前に、このバイブ入れて行けとか?」

「うん‥‥会う前から、こういう格好で来い‥とか」

「ノーパンノーブラで来いよとか?」

「‥うん・・・変でしょ?だからそうじゃない女になりたいの!」

「俺はそっちの智子の方がムラムラして興奮するからたまらんけどねぇ」

「ほら」

俺はギンギンに勃起したちんこをズボンの上から智子に見せた。

「えー‥?そういう女って‥引かれるじゃん?元カレも引いてて‥それでフラれたもん」

「俺は今の智子の方が100倍興奮するわ」

「命令とかする人‥なの?」

「なぁ、肩紐が切れちゃったんなら、ブラ取っちゃえば?」

「え‥?」

「ホラ、早く」

俺は背中に手を回して、サッとホックを外してみた。

「えっ?えっ?今?」

「そう。今。なんなら俺が取ろうか?」

「・・・わかった‥」

ワンピースの中に手を入れて、切れてない方の肩紐を袖から引き出して、スルスルっとブラを取った。

コートの前をキュッ重ねて、丸くなっている

「じゃぁ次はコート脱ごうか」

「ここじゃ恥ずかしいよぉ」

確かに今車を停めている所は人通りもあるので、助手席の真横を人が通る。

俺は車を走り出させて、人気の無い通りを走ってもう一度言った

「さて、コート脱ごっか」

智子は無言でコートを脱いだけど、腕を組むようにして乳首をガードしてる

「次は、ここを両手で掴んでみ?」

シートのヘッドレストの部分をポンポンと叩いてみた。

ゆっくり、手を震わせながら自分の後頭部の所にあるヘッドレストを掴んだ。

運転しながらチラ、チラ、と見てみると、ピッタリしたワンピースなだけに、乳首も乳輪の膨らみまでもがわかる。

「すっげぇ乳首たってない?」

「やだぁ‥」

「明るい道に行ってみる?誰かに見られた方が興奮すんじゃない?」

「ヒロ君はワタシが見られてる方が興奮するの?」

「興奮するねぇ」

「じゃぁ恥ずかしいけど見られたい‥かな」

傲慢だった女がこうも変わるかね?って不思議だったけど、これが本性なんだろう。

「お、男二人組が歩道あるいてる!スピード落としてゆっくり走るぞ?」

「はぁぁん‥いやぁ‥恥ずかしいよぉ‥」

歩道の男はチラッと見たくらいで、気付いたか気付かないかわからなかった。

だけど智子は目を瞑ってるからリアクションを見ていない。

「すっげぇ見てたぞ!ガン見!」

「いやぁ‥ん」

「こんなに立ってる乳首だったらすぐわかるしな」

「ねぇ‥ヒロ君、興奮しゅるぅ?」

智子は目がとろんとしてきた

「なかなかいい!もっと命令してほしいんか?」

智子はコクリと頷いた。

「じゃぁ次はパンツも脱いじゃおう」

「えっ?いきなり?」

「嫌なら別にいいけど」

智子は目をぎゅっと閉じて、裾から手を入れて、身体をクネらせながらパンツを降ろした。

「はい、良くできました。そしたら自分でクリ触ってみようか」

「えぇーっ!それは‥」

「そんな姿見たらめっちゃ興奮するけどなぁ」

「じゃ、じゃぁ‥ワタシにも触らせててよぉ‥」

右手を伸ばしてズボンの上からちんこをサワサワしてきた。

俺は信号待ちの一瞬でズボンとパンツをバッと降ろし、ビンッッ!とちんこを丸出しにした

「触りたいなら触っていいよホラ」

「あぁ‥すごぉ‥」

右手でニギニギしたりサワサワしたり、視線もちんこに釘付けになってる

「クリ、左手で触れって」

「あ、う、うん」

脚を伸ばしたまま触ってるから、なんかいまいちエロくない。

また次の信号で膝を持ち上げ、シートにM字に座らせた。

「やだぁっっっ」

「その格好、やばいわ」

「ほんと‥?あんっあっあっ‥しゅごい濡れちゃってるぅ‥」

車内にはピチャピチャと音が響いてる

「凄い‥おちんちんがビクンッてなるよ‥」

「そりゃ興奮してるからなぁ」

「こういう方がいいなんて‥ワタシ、エッチな所出してった方がいいのかなぁ?」

「おぉ、大歓迎だよ」

すると、ドアポケットに入っていた制汗スプレーを取り出し、ウエットティッシュで良く拭いた後にまんこにあてがった

「これ‥挿れちゃうような変態‥好き?」

「ズブズブ挿れちゃう子が好きだなぁー」

「は‥はぁぁん‥いやぁ‥冷た‥い‥けど‥気持ちいいぃぃ」

運転しながらチラチラ見ると、左手がかなり激しく動いている。

右手はちんこを握ってるけど、左手に意識が行ってるんだろう、ただ握ってるだけになった

「やだっ‥久し‥ぶり‥だから‥イッ‥ちゃう‥」

ビクンッとしてすぐイッてしまったようだ。

「まだ左手止めちゃダメだろ。まだ動かせって」

「はぁ‥はぁ‥ごめんなしゃい‥動かすから‥」

「もっと大きくズブズブして」

「こう?‥‥いやぁっ‥ダメぇっ」

手のスライド幅を見るに、スプレーが半分くらい出たり入ったりしてる。

すると、智子はこちら側に倒れてくるようにもたれ掛かってきた。

そして少し身体を入れ替えて、亀頭をパクっと咥えてきたんだ。

「おぉ‥なに?しゃぶりたいの?」

「しゃふいたぁい」

ちょうどそのタイミングでラブホに到着した。

実は、空室になってたのにラブホ敷地内の駐車場は満車で、外にある第二駐車場に停めたんだ。

そこには俺の車以外は居なかった。

「それ挿れたまま外に出な」

俺はエンジンを掛けたまますぐ外に出た。

「ねぇ‥ちょっとぉ‥こんなの‥」

助手席側の方が塀だったし、道路からもラブホからも死角になるから、俺はすぐそっちに回った。

「M字でしゃがんで」

「こ、こう?」

「ほら、ズブズブしてみ」

「はぁっ‥外で‥こんな事‥」

俺はやっとマジマジと見れるまんこを覗いてみた。

パイパンのキレイなおまんこのビラビラが広がって、デロデロに汁が付いたスプレーをピストンしている

「入ってる所、見てみ?」

智子は自分で覗いた。

「いやぁ‥凄い変態‥」

その時、シャァァァと潮を吹いた

「あんっ‥だめっ‥出ちゃう」

潮が出る所までじっくり見ている頭を掴み、コッチを向かせた。

俺が目の前で仁王立ちになったから、智子の目の前にはちんこがある

「すっごいビンビン‥おっきい‥」

「智子のいやらしいのを見て勃起したんだぞ。だからしゃぶれよ」

物凄い幸せそうにちんこにむしゃぶりつく智子

右手でちんこを握り、相変わらずスプレーもズブズブしてる

「なぁ‥スプレーをズブズブすれば満足なん?」

「このおっきいの欲しい‥」

「どこで挿れて欲しい?ラブホ入るか?」

「ここで‥もぅここで挿れて‥我慢できにゃいよ‥」

立ち上がらせて車に手をつかせ、ケツをツンと突き出させた。

ワンピースを脇の下までめくり、腰を掴もうとした時、身体のラインを舐め回すように視姦した。

「すっげぇクビレじゃん‥俺のモモくらいしかないんじゃね?」

「やぁん‥早くぅ」

腰をクネクネしておねだりをする智子

ケツはまん丸でキュッと上がってて、脚を広げなくてもアナルもおまんこも丸見えだ。

B子のように、俺がケツを左右に広げなくてもいい。

脚も俺の腕と同じくらい細い。

改めて、物凄いスタイルだ。

「なぁ、ほんとにこんな一般人のちんこ挿れてほしいんか?」

「いいの、いいの、B子に聞いてからヒロ君のおちんちんが欲しかったのぉ」

「え?B子がなんて?」

「すっごい固くて、ぶっといって‥指でこれくらいって‥それ聞いてから‥ヒロ君のおちんちんの事ばっかり考えてたのぉ」

「じゃぁ、ずっとこれ欲しかったんだ?」

亀頭でクリをこねこねしてみる

「あんっっ‥そ、そうなの‥欲しいの」

「じゃぁ止めるわ」

クビレを掴んだまま、身体をスッと遠ざけた

「いやぁん‥ねぇ‥お願いだからちょおだぁい」

身体を捻ってコッチを向く姿がいやらしい。

そこで初めて生おっぱいが見えたんだけど、重力にいっさい負ける事は無く、パンパンに膨らんだ風船のように張ってて、乳首も真横にツンと向いていた。

「スプレーでもう一回イッたら挿れてやろっかな」

脚を伸ばしてV字に広げた所に座り込んで、おまんこを目の前でじっくりと見る

白いとろっとろのいやらしい汁がべっちゃべちゃにつきまくってる。

ビラビラはだいたい黒いけど、智子のビラビラは真っピンクで凄いキレイだった。

アナルも小さくて可愛い

ケツを突き出してるからか、おまんこもアナルも勝手に左右に引っ張られている。

「お願い‥許して‥欲しいの‥」

「ほら、目の前でイッてごらん、見てるから」

さっき取り上げたスプレーをおまんこに挿れて、智子の手を誘導してスプレーを掴ませた。

「ほら、はやく」

智子の手ごとおまんこにズブズブしてみる。

「いやっ‥はぁ‥はぁ‥ダメぇっ」

「凄いよ‥クンクン‥いやらしい匂いしてる」

「やぁん‥もっと見てぇ‥もっとクンクンしてぇ‥」

「クンクン‥クンクン‥うわぁ‥スプレーが凄い奥まで入ってるぜオイ」

「ヒロ‥君‥凄いへんた‥い‥だよぉ」

「こんなん普通だろ?」

「もっとヒロ君を興奮させたぁい」

「じゃぁもっと早くズブズブしてよホラ」

ズチャズチャズチャズチャ

智子の手が凄い速さで動く。

だんだんと身体を反らしてきて、顔は真上を向いて感じている

「ねぇっダメダメダメぇぇ‥イクッいくぅぅ!」

最後にスプレーをゴンっと押し込んだ時、全身がビクンッとなった。

その後、膝から崩れ落ちそうになったから、すかさずクビレを掴み、グッとケツを持ち上げた

「いいオナニーだったよ。ご褒美だ。」

もうスプレーで広がったおまんこに、パンパンに膨れ上がった俺のちんこを一気にぶっ刺した。

「きやぁぁぁぁぁっっっ」

悲鳴のような声が辺り一面に響いた。

やばいって思ってすぐ口を手で塞いだ

「声でけぇって」

「あぁ‥‥すっ‥‥ごい‥」

ゆっくり、ゆっくりと腰を振ってみる

「あぁぁぁぁ‥だっめぇ‥奥‥すごいよぉ‥」

「なぁ‥B子はちんこの事‥なんて言ってたんだ?教えろよ」

「ワタシが持ってるバイブより‥おっきいって‥」

「ほう、バイブ持ってるんだ?やらしいねぇ」

「B子‥も・・・持ってる‥し」

「ふーん‥女もやっぱスケベなんだな」

「ワタシお気に入りのバイブを無理矢理見て、ヒロ君のおちんちん知らないなんてかわいそうって‥マウント取ってきたのよB子」

「でももうB子とは別れたしな」

「でもほんと‥B子が言うのも‥わかった‥」

「そんなにいいか?ほら」

「あぁっっ、すっご‥いっこんなの‥凄いよぉぉぉぉっ」

「じゃぁもっと突いてやるよ」

俺は強弱もなにも関係なく、ただ目一杯激しく腰を振った。

手をついてる車ごと揺れる程、奥までバチンバチンと音を鳴らして激しく

「おちんちんすごっ‥おちんちんいいぃぃ」

「どこに出してほしいんだ?顔か?口か?」

「な‥中がいいっ!最後まで抜いちゃいやぁぁぁぁっ」

「はぁ‥はぁ‥いいよ‥奥に‥出してやるから」

腰を振りながら改めて智子を見ると、自分でワンピースを脱いでいて、いつのまにか全裸になってるじゃないか

「なに脱いだんだよ‥ハァハァ‥変態め」

「うんっ‥ワタシへん‥たい‥だからぁぁっ」

身体を反らせて上から手を回させ、俺の首の後ろを掴ませた。

身体が異常に柔らかく、上半身は逆Cみたいに曲がってる

そして、今にもロケットのように発射していきそうなくらいに張ったおっぱいが上から覗けた。

「ねぇ‥チュウして‥お願い‥」

身体を反らしきった時、顔は俺のすぐ下まで来ていたんだ

顔の上下が逆さまのままディープキス。

舌の上同士が当たるから、なんとも激しい舐め合いが始まる

「んーっ‥プハッ‥これすごいよぉ‥」

「立ちバックしながらこんなチュウ初めてだわ」

左手でおっぱいを鷲掴みにすると、身体をビクつかせ、もう一段階後ろに反ってきた。

「おっぱいもっとぉぉぉぉ」

握力全開で握るが、片手で収まらない大きさもあって、指先がおっぱい中腹部にめり込む

物凄い反発力だ。

手のひらには乳首が当たっているから、指先でおっぱいにホールドした手を振り、手のひらで乳首を擦ってみる

「あぁぅっすごっすごっ‥ちくびきもちぃぃぃ!」

腰を押さえてた右手では、ケツをスパンキング

パチーン!ぺしっ‥ペシ‥パチーン!

「あぁ‥‥‥も、もう‥ダメ‥」

「いやらしい身体さいこーだよ智子」

「ああっ!だめっ!おちんちんでいっちゃうよぉっっっ」

「うぅっ‥俺も‥イクッ‥‥」

「おくにぃぃぃ!出してぇぇぇ」

「イクッッッ」「いっくぅぅぅ!」

最後、思いっきり奥までぶち込み、そこでドクドクと出した。

智子はヨダレを垂らしながら気絶寸前だ。

支えていないと地べたに倒れてしまう

イッた余韻もほどほどに、智子をとりあえず助手席に投げ入れるように座らせ、服やスプレーなどササッと抱え、ちんこ丸出しのまま運転席に乗り込んだ。

智子は大きく息を乱してて、まるでマラソンの後のようにハァハァと息苦しそうだった。

ワンピースを頭から被せてなんとか着させたけど、袖に腕を通す事は断念したけど、とりあえず身体を隠すようには出来た。

その後、おまんこの所にティッシュを大量に押し込み、精子が垂れて来てもキャッチ出来るようにした

俺のちんこ周りもドロドロだったから拭いて、ズボンを履き直して、すぐ車を出して駐車場を後にした。

「ねぇ‥‥凄かったんだけど‥」

「あ?あぁ‥俺も久しぶりにあんな興奮したわ」

「ほんと?」

「まじ。あんな身体柔らかいなんて驚いたよ」

「バレェと新体操やってたからね」

「それでかぁ」

「じゃぁY字バランスとか出来る?」

「Yってゆーか‥もっと上がるからIになるかな」

智子はシートを倒し、右足を窮屈そうに上に持ち上げて行くと、右膝が耳の真横にピタとくっついてるの

両足を時計の針にしたら、まさに6時って感じ。

「すげぇっ!!めっちゃ柔らかいじゃん!」

そんな体勢でも苦しそうではなく、普通に喋る

「ほら‥パックリ丸見えだよ‥」

右足を持ち上げてるからね

俺の方におまんこが丸見えなわけよ。

「あっ‥精子垂れて来ちゃう‥」

そう言うと、またスプレーをおまんこにぶっ刺した

「フタしちゃった♡」

「お前、なんでそんなエロ体質隠してたの?もったいない‥マジ最高じゃん」

「ほんとにほんと?こんなワタシでいいの?」

そう言いながらスプレーをズブズブしだしてる

「まだ物足りないみたいだな。おまんこがさ」

「ヒロ君のおちんちん‥もう挿れたい」

あのつり目の傲慢な智子の面影が消えて、目を潤ませて半開きの口でいやらしいおねだりをする智子に変わっていた。

その時、道の横に林に続く小道を見つけたから急ハンドルで駆け込み、真っ暗な林の中に停車した。

「イッたばっかりなのにもうこんなだわ」

俺はまたズボンを脱いだ

「ムラムラしちゃうの?」

ちょっと意地悪な感じで俺を覗き込む

「脱げよ」

智子はサラッと自ら脱いで全裸になり、両脚を持ち上げ、顔を脚で挟んだ

「脚、ここまでできるんだよ」

俺も上のTシャツを脱いで全裸になり、助手席の足を置く所に移動したんだ

昔、助手席でカーセックスをしようとしたけど、狭くて動きが制限されてやりにくくてさ

やっぱやるなら後部座席だなって思ってたけど

相手がこれだけ身体柔らかいと、こんなにも余裕なのか

「身体柔らかいのすげぇいいじゃん」

「うん!やった事無い体位、いっぱいしてあげる!」

またちんこがビクンビクンしてるのが自分でわかる

ゆっくりちんこをねじ込んでいく

「あぁっっ‥やっぱりこっちの方が‥」

「うっわぁ‥なにこの締まり‥すげっ」

「凄いよっ凄いよっ‥カリが凄いぃぃぃ」

「あぁぁぁぁ‥すっげぇ締まるっっ」

「ダメぇ‥‥もう‥死んじゃうよぉ‥」

ゆっくりと出し入れしてるだけなのに、ちんこ全体に絡みついて締まってきて、もう逝きそうになって来た

「うわっ‥うわっ‥やっべ」

「凄いよぉ‥ここ、ほらぁ」

智子が下っ腹の所を指差すから見てみると、俺のちんこが中からグイっと押し出してきて、突く度にそこが膨らんでいる

「おちんちんがここの中に居るよぉ‥凄いぃ」

その視覚的な変態感は未だに忘れられない。

俺はもう我慢が出来なかった

「くっそエロいっ‥やべっ」

「奥!奥にグリグリ押し込んでぇぇぇ」

言われた通り、腰をぐいーっと押し込み、ちんこを奥にゴリゴリした。

「おぐ‥やばっっ‥イ・・イッちゃう‥」

「クハッ‥やばっイクッ」

今度はぶっかけたかったから、イク寸前にちんこを抜いた

チュプっと抜いた瞬間、大量の潮が吹き出し智子の顔へと直撃

そして俺はちんこをシゴキながら方向を合わせて射精

ドゥビャッ!

量は少なかったけど、智子の潮まみれの顔に精子も着地。

そして、潮ごと精子を指ですくって口まで運んで飲ませた。

お掃除フェラでキレイにしてもらったあと、ティッシュで智子の身体に撒き散らされた潮を拭いたんだけど、開封したばかりの箱ティッシュを使い切っちゃっうくらい色々とぶちまけちゃったな。

少し停車させたまま休憩し、智子を家まで送って帰った。

身体が柔らかくて、普通の女性じゃ絶対に出来ないような体位や体勢でエッチをしまくった智子とのエッチは、今でもオナネタになってるね。

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