高2の時に黒人女性英語教師(ALT)と書道室で

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去年の出来事だ。

当時の僕は高校2年生、書道部だ。

部員は6人、女子5人男子は僕1人だ。

書道部の女子は部活をサボって友達や彼氏とプリクラを撮りに行くなど全然部活に来ないし、顧問も何も言わない。

毎日僕1人が書道室で市展に出す作品を練習している。

僕は選択科目で英語会話という授業を取っている。

ある日、英語会話の授業が始まる1分前に先生と一緒に黒人女性が教室に入ってきた。

その黒人女性は英語を教えてくれる先生。いわゆるALTだ?

年齢は24歳で、ジャマイカ出身らしい。スタイルもよく胸もお尻も結構大きかった。皆その先生をA先生と読んだ。A先生は日本語を結構勉強をしているようで割とペラペラで日本語を話していた。

僕は、いつか外国の女性とエッチしてみたいなと中学生の頃から夢見ていた。

でも、絶対に無理だろうなと思っていた笑

その日の放課後、僕はいつも通り書道室で1人作品を練習していた。

その時は中々良い作品ができなくてイライラしていた。

すると、書道室にA先生が入ってきた。

A先生は緊張した声で

A先生「書道私におしえてくれますか?」

と聞いてきた。

僕は、ちょっとドキッとした笑

そして、A先生に書道を教えた。

A先生は僕の隣の席に座っていてとてもいい香りがした笑

その時、僕は勃起していた笑

気づけば19時になっていたA先生は

A先生「ありがとうございました!また教えてください!」

と言った。

僕は、書道部に入ってて良かった!と叫んだ!笑

それからA先生は毎週水曜日と金曜日に書道室に来るようになった。

僕はA先生に書道を教えていくうちに仲良くなった。

そして僕はA先生に

「A先生は彼女いるの?」

と聞いた。

A先生「いました。でも浮気されて別れたんです。彼から告白してきたのに。」

「そうだったんですか。酷いやつですね!告白してきといて浮気するなんて!最低ですね!」

A先生「そうですよね!最低です!笑ところであなたは彼女はいるんですか?笑」

「いないですよ笑」

A先生「ほんとに〜?笑あなた優しいのに〜笑」

A先生「私は優しいあなたが好きですよ!」

A先生は急に僕に顔を近づけてきて、こう言った

A先生「キスしてもいい?」

「はつ…はい…」

A先生とキスをした。

するとA先生は僕の口に舌をいてれディープキスをしてきた。

僕のアソコはもうフル勃起状態だ。

そして僕はA先生の胸を揉んだ。

するとA先生が息を切らしながら

A先生「ねぇ…脱がして…エッチなことしよ?」

僕はA先生を脱がしブラジャーも脱がして、A先生の乳首を舐めたり吸ったり舐めたり吸ったりを繰り返した。初めて外国人女性の乳首を舐めたり吸ったりした時は頭がとろけそうだった笑

A先生はとてもいやらしい声で喘いだ笑

幸い書道室は3階だっため職員室にも響かない。

そしてA先生はお返ししてあげる!と言って僕の乳首を舐めたりしてきた。さらに耳や鼻も舐めてきた。唾液の匂いはちょっと臭かったが最高だった笑

僕はA先生のスカートを脱がしピンク色のパンツ越しからA先生のアソコの匂いを嗅いだ笑

粉チーズのような匂いだった笑しかもA先生のアソコは剛毛でパンツから毛がはみ出ていた笑

そしてパンツを脱がし、ジュルジュル音を立てながらA先生のアソコを舐めまくった笑

A先生「あぁーん、だめ!いっちゃう!」

潮を吹いた笑

僕はA先生が吹いた潮を飲んで美味しい!と言うと、

A先生「もう笑変態さんね!笑」

それからフェラチオしてもらったり、A先生のオナラを嗅いだりおしっこ飲んだりした笑気づけば20時を過ぎていた笑

A先生「たくさん気持ちよくしてくれたお礼にこれあげます!」

A先生の使用済みのパンツとブラジャーとA先生の唾液が入ったペットボトルを僕にくれた。さらにLINEも交換してくれた。めちゃくちゃ嬉しかった笑

A先生「これでいっぱいシコシコしてくださいね!」

「ありがとうございます!」

なんて気持ちいい時間だったんだろうそう思った。

今A先生はジャマイカに戻っているらしい。

でも春休み、夏休み、冬休みは僕に会いに来てくれる!もちろんエッチもする!そして僕と結婚したいと言ってくれた!もう最高だ!今でもA先生の使用済みパンツとブラジャーと唾液の入ったペットボトルは袋に入れて僕の部屋のクローゼットに入れている!親にバレませんように笑

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