自分が通っていた高校は、毎年学園祭を開催していました。周りの学校には複数年に1回の高校が多く、それは少し驚きでした。
自分の学校には制服が無く、私服でOKだったので、ワイシャツを着る高校よりも遥かに胸チラを見る機会は多かったと思います。
しかし、学園祭の時ほどガッツリ長時間見られる機会は無かったです。
3年間それぞれに素晴らしい思い出がありますが、2年生の時が一番インパクトが強いのでまず先に投稿します。
続編の希望があれば1年次と3年次についても書こうと思います。
その日は終日準備で、自分は作業開始ギリギリに登校しました。教室に入ると、友人の
「おい⚪︎⚪︎、おせーぞ!」
という声が聞こえたのでそちらに向かうと、男10人ぐらいと女1人という構図で会話していました。
その女の子(Xさんとします)はハーフのような顔立ちで、明るく、たまに毒を吐く人だったので男子からの人気No.1でした。
他にも人気の理由があり、それは胸チラをするということでした。
その日Xさんは胸の部分がダボダボな服を着ており、今日は見えるんじゃないかなと期待していました。
するとXさんは、ふざけて正座し始めました。それだけなのに、うっすら胸の始まりの部分が見えていました。
次に土下座をしたため、両方のおっぱいがもろ見えしてしまいました。恐らく10人ぐらいの男子みんなが見たことでしょう。
ホームルームで先生の話を聞いている時にXさんは、床に寝そべりました。次は背中や脇腹がチラ見えしました。
それだけでも興奮していたのですが起き上がる時に、おっぱいと派手な白っぽいブラが見えました。
もちろん自分の股間も起き上がりましたし、周りの友人もみんなそうだったと思います。
(Xさんと一緒に作業できる人は良いな)と思っていた自分にはその後の出来事は予想できていませんでした。
自分たちの仕事場は前日までに終わらせていたので、他のクラスでも回っていようかと思って友人と話していると、Xさんが来て作業を手伝って欲しいと言ってきました。
どうやら看板を作る仕事らしく、1人ではできません、そこで友人2人と手伝うことになりました。
床に向かってXさんは図面を書いていたのですが、当たり前のように胸チラ、谷間チラ、ブラチラをしてくれました。
大きさはCぐらいで、やや色白だったので血管の色まで見えました。
おっぱいを見ることに熱中している自分は、作業どころでは無かったです。でも見ていることがバレないように注意しながら見ていました。
すると、外から音楽が聴こえてきました。外を眺めるとダンス部が練習していて、一曲終わるとカーテンの影に隠れて着替えていました。
自分がいた教室は2階なので上から見放題でした。インナーを着ている子が多かったですが、中にはブラジャー姿になっている子もいました。
作業に戻れば、Xさんのおっぱいが見放題。あの日は運が良すぎました。
自分たちの作業を見にきた文化系男子がXさんに何か言っています。するとXさんは、
「えー、うそ〜」
と言って服の胸の部分を押さえました。これで見られなくなってしまうと危機感を感じましたが、大丈夫でした。
昼休みに、立ちながら談笑していると、Xさんは横に座って来ました。見下ろすと、乳房全体が見えていましたし、服の下はブラだけたったためか、お腹までガッツリ見えちゃいました。
さらにブラと胸の隙間が少し開いていて、怪しまれないように見ていると、茶色い乳首がコンニチハしました。
ずっと見てたらダメだと思い、顔を逸らすとXさんは立ち上がりました。(既に自分の股間は勃っていましたが)
午後は外でペンキを塗る作業でした。赤と白のペンキを混ぜている間も、もちろんXさんのおっぱいは見えっぱなしでした。
正直この頃には玉が痛くなっていました。よく考えてみれば、女子高生のおっぱいなのです。見ないわけにはいきません。
Xさんは進んで作業をする人だったので、ペンキも自分で塗っていました。流石にその時は胸を押さえて見えないようにしていました。
本当は手伝いたかったのですが、勃っているのがバレるのは恥ずかしかったので座って友人2人とそれを眺めていました。
教室に戻ると次は看板に貼るイラストを描き始めました。
少し屈むだけで胸もブラも見えるのに思いっきり屈んで描いていました。
自分は正面に座り、乳首が見たいと望んでいました。
最初は乳輪だけでしたが、やがて一瞬だけですがあの茶色い乳首が見えました。本当にThe乳首という感じのものでした。
やがてその作業も終わりました。恐らく7時間の作業で5時間以上はおっぱいを凝視していたでしょうか。
これができるのは学園祭準備だからこそだと思います。
暇になったので他の班が作業しているところを見に行くと、まな板といつも言われている子が屈んでいました。
(あれ、本当に胸ないじゃん)と思って見ていると、その子は何か喋り出して胸であろう部分がへこみました。
すると黒いレーズンがピョコッと見えました。(もう見えちゃったよ)そう思っていると、そこのブースにいたブ⚪︎に、
「ねぇ、今暇?買い出し行って来て」
と言われました。
(乳首を見ているから忙しい)だなんて言い返せば、クラスでの立場を失います。色んな理由でイライラした自分は買出しへ行きました。
次の日は何人かの胸チラこそ見えましたが、乳首は見られませんでした。また、Xさんはその服を着てくることはありませんでした。
最初にかいた通り、もしかしたら1年次と3年次編も書きますが今回ほどのものにはなりません。