前作で1年生の時の学園祭について書いていなかったので書きます。
自分たちが1年生の時は校舎から離れた建物で展示をすることになったので、他のクラスのスペースを考えずに作業できました。
そのため、ダンボールで少し大きめの作品をいくつか作ったのでそれを運ぶ作業をしていたときのことです。
自分のクラスにはかなり大きな胸の持ち主がいました。
その子がワイシャツを着た時にはボタンが吹っ飛びそうなくらいピチピチで、男子はみんな心配していたほどです。
クラスの何人かで作品を運ぼうとした時、自分の正面にその子がいました。
その子が屈んだ瞬間胸元から大きなおっぱいが見えました。ありえないくらい大きかったです。
また、屈んだまま横移動しながら運んだので、そのおっぱいも横にブラブラ揺れていました。
迫力がありましたし、揺れるおっぱいはたまりません。
うちのクラスの中でトップレベルに可愛い子が雑巾をかけていた時に、おっぱいがムニュッとなるのも見ましたが、本当に興奮したのは本番でした。
自分たちはレストランのようなものをやっていたので、1日目は中でウェイターをしていました。
横にいた友人と話していると、その友人の部活の先輩が来店しました。
「⚪︎⚪︎先輩今日も可愛いな」
と友人が言ったのでその方向を見るとドレスを着た⚪︎⚪︎先輩は、思いっきり屈みながら座ったので白いおっぱいとブラがはっきりと見えました。
予想もしていなかった出来事に、自分たちは一瞬気まずくなりましたが、友人が何も言わなければ見ることもなかったので、友人には感謝しています。
それからは何事もなく2日目を迎えました。その日の仕事は外で靴を入れる袋を配ることでした。
外にはかなりの行列ができていて、キツそうな仕事だなと最初は嫌でした。
靴を脱ぎ着している人を見ていて、あることに気づきました。
それは、無意識に前屈みになるということです。暑い時期だったので薄着であれば胸チラを見るチャンスです。
行列の中には近くの大学の女子学生らしき人もたくさんいたので、それに気づいてからは、仕事が楽しくなりました。
次々と若い人たちが見られていることも気づかずに、楽しそうに会話をしながら胸チラしていきます。乳首が見えそうな人もいました。
一体何人の若い女性が自分の前で、きれいな自慢の胸を披露してくれたことでしょう。
中には可愛い人もいましたし、中⚪︎生もいました。(しかもかなり大きかった)
あの日以上に胸チラを見た日はありません。数え切れないほど見てしまいました。
何時間も立ちっぱなしの仕事でしたが、自分の股間も勃ちっぱなしでした。(やかましいわ)
1日目からこの仕事をしていたかったなぁと感じましたが、満足もしていました。
他のクラスを回るという楽しみもこのイベントにはありますが、おっぱいを見られれば、そんなことはどうでもいいのです。
予想より少し長くなってしまったので、3年次は続編として書こうと思います。