世の中金さえあれば何でもできる。
そう俺は子供の頃に教えて貰った。
実際俺の童貞は中1の思春期真っ盛りの時に雇われメイドとSEXをしまくった。
そんな俺何だが、高1から、関係を持たせて貰ってる女性が居るんだが、そいつとの初めての話をしようと思う。
そいつの名前はゆめな現在32歳、今から5年前だから、27歳のゆめなはとても可愛かったんだ。
どうして、俺とゆめなが関係を持ったかと言うと、駅で知り合ったんだ。
というか、ゆめなが財布を落としたらしく、俺は普通に交番に届けた所に、ゆめなも、居合わせていて、そこから話が進んでいった。
最初はお茶とかをしていて、他愛もない話をして、俺の学校の話を気軽に聞いたり、ゆめなの仕事の話を聞いていたんだ。
ゆめながこう言ったんだ。
ゆめな「お礼もしたいしちょっと家まで来て欲しい。」
俺「良いですよ、」と少し緊張した声でいった。
ゆめな「緊張しなくて良いよ!」
俺「あ、はい。」
そう言われて、ゆめなと喫茶店を出て、2人で歩いた。
ゆめな「ほんとに財布ありがとうね。これが無きゃ生活出来ないし!」
俺「そうですね。駅から遠いんですね、家」
ゆめな「しかたないよ。家賃が高いんだもん。」
俺「なるほど!確かに駅近くは高いって聞きますもんね」
ゆめな「そうそう、あそこのマンションだよー」
俺「あっ、僕んちと近いですね!」
ゆめな「そうなの!?」
俺「そこの前の家です」
ゆめな「うっそー。でかい家じゃん〜。」
俺「そうなんかな?」
ゆめな「メイドさん?みたいな人がいる家でしょ!?可愛いから毎日見ちゃってるの!」
俺「そうなんだ笑雇われメイドですよあの人は」
ゆめな「すっごい!金持ちじゃん。」
俺「俺には分かんないですけど、マンション行かないんですか?」
ゆめな「あっ、ごめんね、ついでかすぎて話が止まらなくなってた!四階だよ!」
とぅー、
ゆめな「ここ!」
俺「お邪魔しまーす!綺麗ですね!」
ゆめな「ありがとう。ちょっと待っててね、お茶出すから!」
俺「気にしなくて良いですよ!」
ゆめな「なんか、お礼しても、何も嬉しくなってもらえなさそう…んー、そうだ!」
ゆめな「ちょっと、待ってて!こっちきて!」
そういうと、寝室にいって、ゆめなはすぐにカーテンを閉めて、
ゆめな「ちょっと後ろ向いてて、!」
ーー二分後ーー
ゆめな「じゃーん!」
俺「どうしたんですか?」
ゆめな「どうしたんですかって!お礼してあげるよ!分かるでしょ!」
俺「いまいち分からないです。」
ゆめな「教えてあげるよ!チュッ!」
俺「はぁっ、はぁっ」
ゆめな「可愛いじゃん笑笑」
俺「えっ、」
ゆめな「私だけじゃダメだよ、俺くんも見せて?」
俺「分かりましたよ…」
ズボンパンツを下ろし、
ゆめな「えっ!?でかい!はぁっ!」
俺「そうですかね?」
ゆめな「でかいよー、ぱくっ、」
俺「あっ、はぁっ」
しばらく舐めてもらいました…!
ゆめな「そろそろしたいな!」
ゆめな「よいしょっ、」
俺「ゴムはしなくて良いの?」
ゆめな「いいのいいの!はぁ〜!」
メイドでも、ゴムは絶対と言われていたのに、こんな簡単に出来てしまう。。
初めての生で、感覚が鈍ったが、膣の感触はしっかり伝わり、腰が動く度にビクビク震えているゆめなだった。
ゆめな『はぁー、でかいい!んっんっんっ!抜けちゃった!』
俺『今度は俺が振るよ、挿れるよ?』
ゆめな『良いよ!あっんー!』
俺『気持ちいい〜。』
ゆめな『気持ちよくなってる俺くん可愛い』
俺『はぁ、出そう!』
ゆめな『俺くんの欲しい!あっあっ!』
俺『あっあっ、んっ!』
その瞬間俺の感覚では、今までにないくらいの射精をゆめなの子宮にめがけて発射した。
俺『ごめん、出しちゃった。』
ゆめな『いいよっ!気持ち良かった!お掃除してあげるね!』
そう言ってゆめなは俺のちんこを舐めた。
ゆめな『元気になったのかな?もう一回やれる?』
俺『うん』
ゆめな『じゃあ次は後ろでして欲しいな!』
そう言って、四つん這いになり、拡げていた
俺『挿れるね!』
ゆめな『うんっ!はぁ〜!』
俺『さっきより敏感になってる笑』
ゆめな『はぁっはあっ!んっんっ!』
しばらく、するが出ず、
ゆめな『今日は出なさそうだね。二回目なんてこんな物だよ。やめよっか!シャワー浴びよっか』
そういってシャワー行き、お互い洗い合い、服に着替えていると、
ゆめな『またしたいな。』
俺『彼氏居るんじゃないの?』
ゆめな『彼氏居るって言ったけ?』
俺『喫茶店でいってなかったけ?』
ゆめな『彼氏なんて高校の時以来誰もいないよ、』
俺『流石に俺を彼氏にしようは無理でしょ〜』
ゆめな『何も彼氏になりたいなんて言ってないでしょ』
俺『あんだけ生でしてたらそう思っちゃうよ。』
ゆめな『久しぶりのちんちんなんだもんなまで感じたかったし、嫌だった?』
俺『生は初めてだったし気持ち良かった。』
ゆめな『またしたい?』
俺『うん!』
ゆめな『次は生で出来るかは分かんないけどしたい時来て!』
俺『じゃあ明日行くわ!嘘嘘』
ゆめな『いいよ?うそなんかい!』
俺『今日はありがとう!また来ます。』
そう言って家を出ました。
良いことをして、そのお返しが来て、最高でした。
後にゆめなとはセフレになって、今でも続いているので好評なら、続編も書こうかなと思います。
ご閲覧ありがとうございます!