先日ラッキーな出来事があった。
その日は会社の都合で仕事が午前中で終わってしまい、そのまま帰ってもする事がなかったので帰り道にあるパチンコ屋にふらっと寄ってみた。
パチンコを打つのは久しぶりだったが、初めて打つ台に座って間もなく大当たりすると連チャンが止まらず、気づいたら10万円勝ってしまった。
今日はついてるな、と思いながら帰宅しようと電車に乗った。
そして降りた駅のホームを歩いていると前方をミニスカートの若い感じの女の子が歩いていた。
身長は160センチちょっとないくらい、黒髪ロングで色白な脚は細めで凄い美脚だった。
いい脚してるな、とちょっとムラムラしながら後ろを歩いていると女の子は駅の階段を上がっていく。
自分もその少し後ろを上がっていった。
スカートが短いのでパンツが見えないかな?と思っていたが流石にそこまでは無理そうだと思った時、下から吹き上げる風が女の子のスカートを見事にフワーッと捲り上げた。
下に履いていたのは薄いピンクの生パン!しかも尻にパンツがかなり食い込んでいて白い柔らかそうな尻肉が半分位はみ出ていた。
その衝撃的な光景を見た自分はこんな事あるのか?と思う位一瞬でちんこが勃起してしまった。
今日はパチンコで大勝ちするわ女の子のパンツは拝めるは最高にラッキーな日だと思っていた。
その後女の子が階段を上がりきるところまで風がスカートを捲り上げていたのだが、それに気づいた女の子はさっとスカートの後ろを手で押さえた。
するとその女の子は後ろを振り向いた。
マスクをしているので顔全体はわからないが、目を見る限り可愛い感じの子だ。
するとその女の子は自分の顔をじっと見ているのだ。
まるで私のパンツ見たでしょ?と言わんばかりの目つきをしていた。
そのまま通り過ぎようと思ったが、あまりに女の子の視線を感じたので自分は思わず声をかけてしまった。
「なに?どうかしたの?」
「見ました?」
「は?何を?」
「いえ、なんでもないです」
間違いなくパンツの事だろうと思っていたが最初とぼけた返事をした。
だが少し興奮していた自分はその子をちょっとからかうつもりで正直に話した。
「あ、見えたよ?可愛いピンクでしょ?」
「えーっ、やっぱ見たんじゃん!?マジで恥ずかしいんだけど」
「ごめん、俺めっちゃ興奮しちゃって今こんな状態なんだよ」
自分は勃起してズボンにテントを張っている股間を見せた。
その時、自分はノリでそんな事を言ってしまったが、変態だと思われてここで女の子が警察を呼ぶかもしれない、ヤバい事をしてしまったとちょっと後悔していた。
すると女の子は、
「え、ちょっと、パンツ見ただけでそんなになっちゃうんです?」
ちょっと苦笑いした感じで、意外にもノリがよかった。
「だってかなり食い込んでたし、色白で美脚だったから一気にこうなったんだよw」
「え?そんなに!?」
女の子はその場でスカートの上からパンツを直していた。
そこで自分は勢いでこんな事を言ってしまった。
「よかったらさ、もっとパンツ見せてくれない?」
「冗談はやめてくださいよ」
そう言われたが女の子は拒絶している感じではない、もしかしたらイケるかもしれないと思いさらに声をかけた。
「ほんとは君もパンツ見られて興奮しちゃってるんじゃないの?w」
「ないない、それはないです!?」
「ほんとかな?とにかくお願い!見せて!」
「そんないきなり声かけらてじゃあ見せますっ!なんて普通ならないでしょ?」
その時自分はさっきパチンコで10万勝った事を思い出した。
「わかった、じゃただでとは言わないからさ、お金払えばいいでしょ?」
「えームリムリっ!」
「じゃ1万出すよ、だめ?」
「だめーっ」
「わかった、それなら3万だすから!?」
「もぉー、てかほんとはお金なんて持ってないでしょ?適当な事言って本当はお金払わないつもりでしょ?」
「適当じゃないよ」
自分は財布から3万円を取り出してその場で女の子の手に握らせた。
「えっ!?ちょっとおかしいって!?嘘でしょ?冗談ですよね?」
「もう受け取ったんだから交渉成立ね?どこで見せてくれる?」
「えーっ、本気なのー?」
こうして半ば強引に女の子を駅の近くにある公園の多目的トイレに連れ込む事に成功した。
パチンコで買った金なんて所詮は泡銭だ、こんな可愛い感じの子のパンツを間近で見れるなら3万くらいどうって事はないと思っていた。
「名前なんていうの?」
「ひなのです」
「ひなのちゃんか、可愛い名前だね?マスク取れる?」
ひなのは言われた通りマスクを外した。
いや、これはかなり可愛い、とはいえ最初はJDくらいだと思っていたがそれよりも若く見えた。
「ひなのちゃんってまさかJKじゃないよね?」
「え?違いますよ?」
「そっか、ならいいんだけどさ、ほんと可愛いね?じゃパンツ見てもいい?」
「恥ずかしいからほんと少しだけですよ?」
俺は立っているひなのの正面からスカートを捲り上げた。
「うひょっ!!」
さっき階段で見た時は後ろからしか見えなかったが、フロントには小さなフリルと赤いリボンがついていて、フロント側にだけ細かい赤いドット柄がある思わず声がでてしまうようなパンツだ。
そしてひなのを後ろ向きにして今度は背後からスカートを捲り上げた。
さっき見た時より食い込みがなくなっていたので、俺は思わずパンツを少し上にずらして食い込ませた。
「ひゃっ!?ちょっと何するの?触んないでよ!?」
「ごめん、さっき見た食い込みを再現したくてさ?それにしてもひなのちゃんほんと色白で肌も綺麗だし最高のお尻してるね?」
「そうですか?」
「俺もう我慢できないよ、お願いだからここでやらせて?」
「はっ!?本気で言ってます?流石にそれは無理だってば?これでおしまいっ!」
「頼むっ!お金もっとあげるからいいでしょ?」
俺は財布から更に5万円を出してひなのの手に握らせた。
「ちょっと、本気ですか?てかこんなのヤバくないですか?」
「全然大丈夫だからさ?じゃ受け取ったからいいよね?」
もう我慢できなかった俺はひなのを抱きしめてキスをした。
小顔で小さな唇をしたひなのに濃厚なキスをしてから上着を脱がせた。
色白で細い胴体に割と控えめで小さな胸をしている。
「ふーん、可愛いおっぱいしてるね?」
「小さいって言いたいんでしょ?」
「そんなことないよ?」
そんな胸を揉みしだき吸い付いた。
「はぁ、はぁ…」
「気持ちいい?」
「くすぐったい笑」
「ほんとは普段からこういう事してお金貰ってるんでしょ?」
「そんな事ある訳ないじゃん?初めてです」
そしてスカートは履かせたままパンツを脱がせると、ひなののおまんこには薄らと毛が生えていて割れ目がはっきりと確認できるくらいだった。
「ひなのちゃんあそこの毛薄いんだね?ずっとこんな感じなの?」
「ずっとって最近…いや、なんでもないです」
「ん?どういう事?まあいいや、綺麗なおまんこしてるね?」
そう言ってひなのを洋式の便座に座らせて股を開かせておまんこを舌で舐め回した。
「くすぐったいってばぁ」
「あー俺もう我慢できないよ、挿れてもいい?」
「え、うん、いいけど、ゆっくり挿れて?」
「ああ、わかったよ」
自分も服を全部脱いで大きくなったチンコをひなののおまんこにあてがった。
「あ、ゴム着けてないけどいいんかな?」
そう思ったがひなのは何も言ってこないし大金を払ってるんだから生でやってもいいだろうと思い、そのままゆっくりとチンコを挿入していった。
するとひなのの表情が一気に険しくなった。
なんだか凄く苦痛に耐えているような感じだ。
「ひなのちゃん大丈夫?」
「う、うん、大丈夫だよ?」
そう言われたのでそこから更に奥へと入っていった時だった。
「痛っ!痛いっ!痛いよぅ」
「ほんと大丈夫?ひょっとしてひなのちゃんまだあまり経験とかないの?」
「するの、初めて…」
「えっ!?今なんて言ったの?初めて!?」
「うん、だからゆっくりって言ったじゃん?」
自分はちょっとビックリして一回チンコを抜いた。
するとチンコは血で赤く染まっていた。
「マジで初めてなの?俺となんかしちゃって大丈夫なの!?」
「だって、お金欲しかったし、ちょっとしてみたかったってのもあったし」
「そっか、なんか悪い事しちゃったな?」
「大丈夫だから続けてください」
「ほんとに?じゃもう一回挿れるよ?」
自分はあらためてひなのの中に入っていった。
また険しい表情をしているひなのの様子を伺いながらゆっくり腰を動かしてチンコを出し入れした。
「うぅー、ううっ」
ひなのの痛みに耐えているようなうめき声を尻目に、自分は腰の動きを段々と速めた。
ひなののおまんこは初めて受け入れるチンコに敏感に反応してしまうのか、ギュウギュウと締め付けてくる。
「やっべぇ、マジで気持ちよすぎる!」
しかし便座に座らせた体勢だとどうにもやり難い。
俺はひなのを立たせてバックからチンコを挿れた。
細い身体をしているが尻は白くて丸い、だが大きくはない手頃なサイズの尻を俺の股間がぶつかるようにチンコを出し入れした。
「パチン!パチン!パチン!パチン!」
トイレの個室に音が響く。
俺はひなのを背後から羽交締めするような体勢で突きまくった。
「ううっ!はあっ!痛っ!はあんっ!」
ひなのは痛さと気持ちよさの両方を感じるような声をあげていた。
処女を生チンで突く快感と興奮で一気にいきそうになってきた。
「ああひなのちゃんそろそろいきそうだよ、このまま出してもいい?」
「ううっ、はああっ、う、うん」
え?今うんって言ったよな?てことはこのまま中で出していいのか?
流石に不味いだろうと思いながらも本人がいいっていうのならと思い、俺はそのまま腰を振るスピードを上げてひなのの奥の方で精子を中出しした。
「ううっ!!」
小刻みに俺の腰が震えながら精子がドクドクと中で出されていった。
そして少しの硬直の後、チンコを抜いた瞬間に俺が中で出した精子がトロトロと流れ落ち床にも垂れていた。
その精子はひなのの血と混じってピンク色になっていた。
興奮が一段落したところで見知らぬ女に中出ししてしまった事にちょっと焦りを感じた俺はその時直ぐにその場から去りたい気持ちだった。
「ひなのちゃんありがとね、凄く気持ちよかったよ」
「そうですか、私は結構痛かったです」
「てかひなのちゃんまだ処女だったなんて、今時はJDでもまだ処女の子なんているんだね?」
「JD?私そんな事言ってないですけど?」
「え!?だってJKじゃないんでしょ?だからてっきりJDかと…」
「違いますよ、私まだJCですけど?」
その言葉を聞いた瞬間、未成年との援交そして中出しをしてしまった事にこれは更に不味い事になったと感じた俺はその場から逃げるように立ち去った。
今思えば確かにあの身体はまだかなり幼かったと改めて思った。
しかし顔なんて割と大人びた可愛い顔だったし、実際の年齢を聞かないと今の女子なんてわからないと感じた。
とはいえJCに中出しという貴重な経験をさせて貰ったので今となってはラッキーな出来事だった。