ある日の夕方、電車に乗ろうと地下鉄のホームで待っていると、黒いリュックを背負ってとにかくスタイルがよくてかわいい女子高生を見つけた。
六月後半なのに白の長袖のセーラー服を着ていて、色白で脚は生足なのにストッキングを履いてるくらいにすべすべしてそうで美脚だった。スカートは膝が少し出るくらい、黒い短めの靴下。
手で掴めそうなくらいに小顔で目はくりっと優しそうで笑うと可愛くなりそうな目だった。身長は俺よりかなり低く、150後半くらいと見た。多分縮毛かけていてサラッサラの髪の毛でポニーテール。前髪はぱっつん。
電車がつくと地下鉄なので強風が吹く。一瞬少し太ももが露わになったので少なくとも体操服の短パンを履いてる可能性は消えた。
電車に乗るとその子と位置が近くて、その子が吊革を掴むと、セーラー服の裾は短いので思いっきりお腹のところが思いっきり丸見えになる。白のインナーだったが、スカートのベルトの上にお腹の少しある脂肪が乗っていた。女子のお腹は比較的少しふくよかでそんな感じの。
とにかく足も細いというか全体的に華奢な子だったので二度見どころか見つめてしまった。
それと彼女は少しもじもじしていた。
次の駅について今度は大量に人が詰め寄ってくる。
すると俺の横にいるおじさんがその子のお腹をとにかく凝視していた。それに気づくと彼女は吊革を離して手を下げようとしたが人が詰め寄りすぎていて腕を下げようにも下げられない。暫く自分のお腹を公開することになる。イヤそうな顔をしていた。
だが、よく見ると後ろにいるサラリーマンが持つ鞄がその子のスカーのに引っかかってスカートがずり上がって少し食い込み気味の黒パンが丸見えになっていた。本人は気づいたないようだ。さらに腰に目をやるとスカートのホックが外れてチャックだけで繋いでいた。それを例のおっさんがそーっと下す。無事おろし切った。
いいぞおっさん。
しばらくすると、アナウンスの後大きく電車が揺れた。その時、何か大きな布が床にバサッと落ちた。
「ひやっ」
と悲鳴の聞こえる方を向くとさっきの女子高生のスカートが脱げていた。
片腕は吊革に捕まりお腹から白いインナーが丸見え、そして白くてほんの少しだけ脂肪がのったお腹がチラチラ見えたいた。見せパンだったが少しお尻に食い込んでいた。
悲鳴を上げたことでみんなから注目を浴びてしまう。勿論みんな彼女に注目していた。
恥ずかしさのあまり赤面していた。前の方は少し小さな土手が盛り上がっていた。
足をクロスさせてもじまじしてどこか忙しなかった。
次の駅に着くと人は少し減ったがあまり変わらない。
次の次の駅になるとかなりすく。。
その次の駅につくと彼女は急いでスカートを履き直して走ってどこかへ向かった。
それまで脱げっぱなし。
もしかしてトイレか?と思った俺は走ってその後を追う。一番近いトイレでも少し離れたコンビニまで行く必要がある。
俺は改札出て彼女に追いつく。そして小走りで裏路地に入ったところで俺はその子に話しかける。
とりあえず話題はなんでもよかった。その間その子はもじもじして両手をスカートを握りしめて太ももを少し見せていた。
漏れそうなのに愛想良く対応してくれた。
とにかく話しかけ続けた。そしてこの建物への行き方教えてくれって言うと少し考えて了承してくれた。
隣を歩いている時もずっと手を前で掴んでどこか忙しなかった。
人通りの多いところに出て、信号待ちをしていると周りを見回して足踏みをしていたのでもう本当に限界が近いようだ。茶色いローファーでパタパタ音を立てていた。
さの後彼女は上手いこと裏路地に入って公園がありそうな道を歩いていた。その時、急に近くに止めてあった車の影に隠れた。何かと思って覗き込もうとすると
「見ないでください!!」
って怒鳴られた。
威圧に負けて俺はわかったと返そうとした時だった。
シャーーーーーーーーー
その後車の下からは泡立った液体が流れてきた。
「ごめんなさい、あとは自分で言ってください!」
って無理矢理明るい声を振り絞った感じで言われた。
俺は後ろから覗き込む。するとこっちに背中を向けて和式でするような感じで足を閉じてスカートをお尻にはりつけてしゃがみ込み、失禁してる最中だった。俺は偶然を装って正面に回り込んでこんにちわする。
「ホントごめんなさい!一人で行ってください、ごめんなさい、ごめんなさい」
って無理して大きな声を出していた。
俺は自然とスマホのカメラを彼女に向けていた。
「きゃー」
って悲鳴をあげようとしたけど自分の失禁も見られるのでそうはいかなかった。
「やめてください!」
って声を震わせて叫ぶ。
勿論やめない。
「もーさいあく」
ってつぶやいて立ち上がり男らしくスカートを捲り上げる。スカートに溜まっていたおしっこがドバッと落ちる。スマホを取ろうとこっちに向かってくる。漏らしながら。泣きながら。
「やめて!消して!」
って泣いて叫んでいたが、その姿すら撮影済み。
ある程度走って逃げると諦めたようでこっちに背中を向けて車の影に帰ってゆく。
後ろ姿はもうパンツが思いっきりお尻に食い込んでいた。そのまま近くの公園のトイレにおしっこを垂らしながら入っていった