飲み屋で知り合ったEDオジサン

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昨日仕事でむしゃくしゃした時に通っていたBARへ6年振りに呑みに行った私の実話です。

体験談初投稿なのでお手柔らかにお願いします。

マスターと「久しぶりだね、何してたの?」なんて適当な言葉を交わしていました。

すると、別の席に座っていた小太りの優しそうな禿げたおじさんが私の横に座り

「こんばんは」と笑いかけてきました

誰だろう??

と思いつつも挨拶を交わしました。

「実は10年ほど前に君のこと見た事あるんだよ」

『そうなんですか??よく覚えてましたね』

「綺麗な子だなと思って見てたから^^イメージもかなり変わったけど、もっと綺麗になってて声掛けちゃいました(笑)」

『(笑)ありがとうございます。記憶にないのが申し訳ないです』

なんて言いながら正直、1人で飲みに来たのに!と思ってしまって、追い払うことを考えていましたが

「ねぇ、僕が奢るから少し付き合って貰えないかな?」

払ってもらえるならもっと呑めるかも!と

『いいですよ^^』と答えてしまいました。

「行きつけのお店に行って自慢したいんだけど、何件か付き合ってもらう事ってできるかな?・・・もちろんタクシー代も出すよ」

『彼氏が待ってるので・・・0時には返してくださいね?』

「ありがとう」

とても優しそうな物腰の柔らかいおじさんに安心しきっていました。

そして2件目のスナックの帰り

エレベーターで私の頭を手でグッと体に寄せてきました

「スゥ・・・」っと大きな音を立て匂いを嗅いできました。

安心してしまっていた事もあり

『なにしてるんですか(笑)』と笑って返すと

「いい匂い。抱きしめてもっと嗅いでもいい?」

『え!?嗅ぐんですか??』

「嗅ぎたい。ずっといい匂いがして抱きしめたくなった」

エレベーターも1Fにつき

『いきましょ??』

「だめ?お願い。」

お願いされた事だけど、散々呑ませてもらってるしと思い『少しだけですよ?』と言うと

「ありがとう!!」と満面の笑みで喜んでるオジサンがおもしろくて笑ってしまいましたw

ビルの間に入り抱きしめられ、匂いを嗅がれ

生暖かい息が首元にかかるとゾクゾクして

『ハァ・・・ッン』とへんな声が出てしまい

「かわいいね。」と服の胸元をクッ・・・と人差し指で下げ、谷間に顔を近付けて

「すごい…ホントに綺麗だね。….ねぇ、ホテルで乳首舐めさせてくれないかな?」

『え!?…だめです!!』

「タクシー代多めに出すよ。僕、勃たないから

無理な事は絶対しない!約束するよ!」

『えぇ…』

「こんな綺麗な子…舐めてみたい。お願いします。」

私も酔っていたこともあり、最近彼氏とエッチな事はしていなくて

『乳首なめるだけですよね?』

「うん!….手で触るのはいいかな?…揉みたいな….」

『それくらいならいいですよ。分かりました。』

そんなに嬉しいのか、子供みたいにニコニコしながら

私の手をひきホテルへはいりました。

我慢出来なかったのか、

ソファに座った瞬間私の服を捲り

「いい?」….とブラの上から私の胸を揉みながら匂いを嗅いできました。

禿げた頭を見ていると….こんなおじさんに私の胸を好きにされているという事に興奮してしまい

『あっ….んぅ…///』

「気持ちいいの?…もっと気持ちよくしてあげるからね。」

右胸のブラの上を指であけ、その間にヌメヌメしたヌルヌルの舌が入り私の乳首も左右に舐めてきました。

『ひゃっっ….ぁ….あぁっ』

気持ちよすぎて、体がビクッと反応すると

「感度も最高なんだね。身体も思ってた以上に綺麗で嬉しいよ」と言いながらブラのホックを外され

「はぁ…ため息出ちゃうな….こんな子の乳首を舐められるなんて」

乳首の先端を舌でチョロチョロ舐め始めました

『あっ….ふっっ…』

「ちゃんと見て」と言われ

少し離れたところから吸いながら乳首に口を近付けるおじさん。。

乳首が口の中にチュルンっと入りジュルジュルと口中で舐め回され

『はぁあん…だめっ….あぁっ』

「舐めてるだけで気持ちいいよ。

ねぇ、また舐めさせてくれる?答えて?」

と私の乳首にとしゃぶりつく名前も知らないおじさんに、こんなに気持ちいいなら舐められたいと思ってしまい

『あぁん…いっいいよ…舐めてぇ….はあっあっ』

「ほんとに?嬉しいな….タクシー代弾まなきゃね」

と私をお姫様抱っこでベッドに運び服を脱がせてきました。

「あ・・・Tバックなんだね。綺麗だな….」お尻や内ももも優しく謎りながら左乳首をペロペロ

『あっ…あぁっ…はあぁぁんっ』

私の息も上がって気持ちよくて声が抑えられなくなってきて

「いい声…かわいいよ」と私の両乳首を指で摘んでクリクリ

「気持ちいいね。乳首も硬くなってるよ?」

『やっ…あぁ…きもちぃぃいっ』

「ねぇ、クリ触ってもいい?」

『触るだけ?』

「舐めてもいいの?」

『…あっっ…だめっぇ』

「我慢してるの?…だめだよ。舐めてって言わなきゃ」

と私のTをスルッと脱がし股の間に顔を埋めると

ジュルジュルと音をたててクリに吸い付いてきました

『はあぁぁんっっ…あぁぁ』

「パイパンなんだ?ほんとにキレイ….美味しいよ。こんなに濡らして…可愛いね」

『あぁん…やっ…んんっ』

おじさんのヌルヌルした舌の心地良さに頭がまっしろになってしまいました。

「もう硬くなってるよ?」

『やだっ///…ぁんっ』

乳首も同時にピンピン弾かれ

『だめっっ…あっっ…もぅだめぇ///』

「いいよ。ほらっ」

おじさんの舐める速度が早くなって

気持ち良すぎておじさんの頭を両手で押さえつけると

「エロ過ぎ」

という言葉で一気に足に力が入り

『イッ….イクぅぅっっーーーんっぁあ』

目の前がチカチカする感覚になりイッてしまいました。

「最高だったよ。また舐めさせてね。」

おじさんと連絡先を交換して多すぎるタクシー代を渡され

帰宅しました。

次は下着も舐めたいそうですww

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