飲み屋で出会ったドMの爆乳ちゃんを好き放題にしてる話2

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前回の話を読んで頂き、高評価ありがとうございました。

長くなってしまい読みづらいかと思いますがよろしくお願いします。

あれから仕事が忙しくバタバタしていて、3週間くらい会えてなかった。

向こうは大学がリモートで暇なのか

「これから遊ぼうー」

「おはよー今日なんとちなつは暇なのです笑」

とか誘いからどうでもいい事まで、連絡が来ていた。天然ではないが、なんか抜けているというか見た目とのギャップがあって中身も可愛いってか普通にモテると思う。

「今日はゆーくんに報告があります」

「何ー?」

「パイパンにしましたよ笑」

「送って」

「イヤ」

「遊ぶ?」

「うん今すぐ遊ぶ」

「ほんと体目当てだな」

「もちろん笑」

「最低だな笑」

「それでも会ってくれるならいーや」

「今家だし明日も休みだしなんでもいーよ」

「えーっタイミング悪すぎる。今日ちなつこれからバイト」

「マジか使えねーな笑」

「最悪だ」

「したらさー今日バイト終わる19時頃来てよー」

「どこでやってんの?」

「今日は〇〇駅のパチ屋でコーヒー」

「じゃー会う時はノーブラで来てねー」

「無理笑」

「それわ聞かない」

「じゃなきゃ帰るから」

そんな事忘れてたのに、ほんとにしてるなんてリスカ後を見落としてたとか、なんか逆に不安になったので、今度みあちゃんにでも聞こーかと思った。

待ち合わせより少し早く行って、適当に打って待ってよーと思い早めに店に行った。

うろついてるとちなつがいた。胸元パンパン膝くらいのスカートで、お尻も目立つ。絶対にちなつ見たさに通ってるやついるだろって感じ。気づくとニコニコしながら近づいてきて

「ちなつにそんなに早く会いたかったのかーまだお仕事中なのでかまってられません」

「やっぱ今日やめるわ。もう帰って寝るわ」

「ねぇー待っててよねー」

軽く会話をして適当に打って時間を潰してた。店から少し離れた所で、待ってるとちなつが歩いてくる。

黒のティーシャツにレースのガウンしたはショーパン。

「お待たせしました」

「お疲れーどーする?」

「ご飯食べ行きたいなーお腹すいた。車?」

「いやタクシー」

「なら飲みいこー」

歩いてるとやたら胸が揺れてる事気づく。歩くたびにプルンプルンしてる。

「ねぇまじでつけてないの?いつから?」

「じゃないと帰るとかゆーから。終わってからだよ。ゆーくんほんと帰りそうじゃん。ワンチャン気づかないかと思ってた」

「わざわざ来てんのに本当に帰る訳ないでしょ。めっちゃ揺れてるもん。今までさこういう事してきてるよね?」

「それはほんとないってー酔った勢いとかもないしガード堅いし」

「でも声かけられまくるでしょ?なんでそんな言うこと聞くの?」

「ゆーくんが思ってるより全然だよ。見た目で判断しないでください。好きな人には尽くすタイプ笑」

「可愛いくてその体だし信じられない。そこまで気に入られてるし、なんか言いなりすぎて逆に不安になるわ」

「可愛い?笑それ結構ひどくね?言うこと聞いたら聞いたでそれかよ」

「にしてもよく普通にしてたね」

「夜だしガウンかけてるし黒だから透けないし案外平気かなって」

「店入ったら気づかれて見られまくるよ」

「やっぱヤバいかな」

「へーきへーき」

「個室あるとこにしよーよ」

「個室でして欲しいの?」

「違います。意識したら恥ずかしくなってきた」

「色々できるからそーしよ」

「いやしないからねー冷静に考えたらノーブラとかヤバいよね」

「全然いーと思うよ。その内慣れるよ。濡れてない?」

「今日だけだから。濡れてないから。マジで変態だよね」

「言われるがままノーブラできて濡らしてるドMちゃんよりマシでしょ」

「ドじゃないし濡らしてないから」

こんな話しながら店を決めて入った。完全個室の座敷で入り口も扉のタイプだった。注文を済ましてちなつを横に呼んだ。飲み物とお通しが届き乾杯をしてからちなつを隣に呼んだ。

「ちょっとおいでー」

「何ー?」

なんの疑いもなくくる。

「ちょっとしゃがんでみて」

「こー?」

腰に手を回し、ショーパンの脇から手を突っ込みパンツをずらして触る。

「マジ無理だからねぇって」

「ほんとツルツルだ。めっちゃ濡れてんじゃん」

「違うから。やめてんっあんっほんとに」

やりにくかったけど、2本指入れてズボズボしてみた。

「あっねぇあっいやっんんっあんっ店員さん来ちゃうからんっあんっやめてあっんっ」

「声気をつけないと。濡れてるよね?」

声漏れないよーに口を手で抑え始めたのが、可愛すぎていじめたくなったので、無理して少し早めに動かした。

「ねぇあっあっんっやめてってあっあっ」

「ノーブラで濡らしててごめんなさいって言ったらやめてあげる」

「なんでんっんっあんっ」

「早く言わないと来ちゃうよー?」

「んんっんっあっノーブラで濡らしあんっんててんんっごめんなさいあんっ」

「よく言えました」

離してあげるとパンツを直しながら席に戻る。

「ほんとさなんなの?」

「個室でこーゆー事したかったのかと。怒った?」

「したい訳ないでしょ。怒った。今日はご飯食べて飲んだらバイバイね」

「どーぞ。最初からそのつもりだし」

「帰りません。えッそーなの?」

「逆に俺帰るわ。何か期待してた?」

「いやーダメ。もう今日絶対やらないからね」

料理も届き乾杯してしばらく普通に食べて飲んでいた。彼氏の事を聞くと、ちなつの2つ上の彼氏で、ここんとこ向こうがやりたい時にしか会ってくれない状態なので、最近別れるって言ったが、別れられずに流されているので一応彼氏らしい。こんだけ言いなりで尽くしてくれてこの体なら逃したくないからそりゃそーだと思う。

やたら質問が多く、彼女の事とか聞かれまくったので、適当に返しながらおっぱいを眺めてた。乗っかっていて服が引っ張られてて、ピタッとしてるので大体乳首の場所もわかる。

「やっぱさ彼女さんもおっきいの?」

「何が?これ?」

不意に手を伸ばしツンツンした。水風船みたいにやわらかく気持ちいい。

「またすぐそーやって。そーおっぱい」

「F」

「体で選んでるの?」

「たまたまだよ」

セフレがFなのでそう答えた。手をどかされるかと思ったら、そのままなので片方を揉みながら乳首あたりを擦ってみる。

「そこはダメっ。普通にデカイじゃん。でもちなつの勝ち」

「当たり?これに比べたら全然じゃん。これにはそーそー勝てないっしょ」

ダメと言いつつも手をどかそーとしないので、強めに擦って摘んでみる。

「ねぇんっすぐそーゆーことするあっ」

「ノーブラで呼んどいてしない方が失礼かなってか勃ってきちゃったよ?やっぱ乳首弱いよね。気持ちー?」

「そりゃたつでしょんっあっ‥気持ちい」

「じゃあこっちも」

隠そうとしたので止めるとすんなり手を下ろした。両乳首を強めに摘んで引っ張ってみる。

「ぅっっあっんっ」

体をビクビクさせて声を我慢してる姿が堪らない。もう完全に乳首の位置がわかる状態。

しばらく乳首責めながら店員を呼ぶ。

「ちょっとあっんっんっっバレるからなんで今呼ぶのんっあっ」

「飲みもんなくなるから」

「後でんっあっあっんっいーじゃん」

店員がやってきて、チラッと胸を見てはいたが単純にデカイから見ただけだと思う。

「絶対バレたよ何回か見てたもん」

「デカイからだよいつも見られるのと一緒一緒」

「だって乳首浮いてるもん」

「勃たせるから。見られてまた濡らしちゃった?」

「誰のせいだし。濡れてたとしても触られたからだし」

「でも本当ちなつドMだよねー」

「ドではないって」

「だって本気で嫌がってないじゃん。手どかさないし」

「嫌がってもやるじゃんー」

「ほんとは?」

「嫌とかじゃなくて恥ずかしいから。ってかこーゆー事されるの本当初めてだから」

「嫌じゃないとかやべーな笑」

「ゆーくんだから聞いてるだけで誰にでもこーじゃないのはわかってよね」

「はいはい。可愛いから隣おいでー」

「2回目は引っかからないから」

「そー言わずにおいでよーくっつきたい」

「ちなつは今はくっつきたくない」

「おいで」

もうって感じで立ち上がるちなつ。

「ついでにやりにくいからショーパン脱いで」

「やりにくいじゃない。流石にヤバイって無理無理」

「座り直さないでよ。個室だし掘り炬燵だから最悪座れば見えないからへーき」

「なんでもすると思ったら違うからね」

「なんでもしてくれるし、Iカップだし見られて濡らしちゃうMで可愛いちなつが好きなのに」

「よくサラッとそーゆー事に言えるよね。じゃ彼女さんとどっちのが好き?」

「ちなつー会えなくて寂しかったもん」

「絶対嘘。忙しいとか言ってどーせ彼女か他の女の子と遊んでたくせに」

「普通に仕事だよ。遊ぶ時間あるならちなつの為に使うよ」

「ほんと?」

「それはほんと。だから今日だって会ってるじゃん早く脱いでおいでー」

「あーやばい奴に引っかかったわ笑」

「最初誘ったのそっちじゃん笑なら今日で最後にする?」

「どーしたらそんな意地悪ばっか言えるようになるの?」

気を良くしたのか立ち上がり素直に脱ぐちなつ。

「回ってーおっきいお尻のティーバック見せて」

「おっきいは余計。なんで知ってんの?やっぱティーバック好き?」

「ヤル為の体してるわ。さっきずらす時にわかるでしょ。わざわざ履いてきてくれたんだ」

「最低ー。あっそっか笑違うもんー」

隣に立たせて前屈みにさせTシャツをまくる。おっぱい好きにはたまらない光景。垂れ下がったおっぱいに顔を埋めて挟む。

「ねぇ出さないで」

「最高疲れが取れるー」

「きいてる?早く座らしてよ」

「そんなに早くいじってほしんだ」

「んなわけないでしょ」

座らして足を開かせパンツをずらしてツルツルの割れ目を撫でる。まあ当然濡れていた。

「完全に濡れてますね」

「もう戻っていいでしょうか」

「なんか急に冷たくない?」

今度はしっかりと奥まで指いれられるので、ズボズボゆっくりいじる。

「一瞬嬉しかったけど現実に戻ったのでんっっあっぅぅあんっんっはぁはぁっ」

「声我慢しなきゃ」

気にせず手マンしながら乳首を摘んでコリコリしてると

「あっあっぅぅっんんっ‥あっあんっ終わりあっんっダメっんっあっ」

やめるはずがなく乳首を舐めて甘噛み。

「あんっあっはぁっはぁっあんっんっイッちゃうんっあっはぁはぁっ」

声我慢できなくなってきてるので、チューしながら手マンしよーとすると、ちなつのiPhoneが鳴り思わず手を止めた。

「はぁっはぁっはぁ‥んっ‥誰だろー?」

確認すると何も言わずにそのまま伏せて、くっついてきた。

「どしたの?かけ直さなくていーの?」

「後でかけるからいーよ」

「彼氏?」

おっぱいを下からタプタプしながら聞いてみた。

「そーどーせ家呼ばれるパターンってか手とめよ」

「行かなくて平気なの?」

「行ったらゆーくんが好きなこのおっぱい触られちゃうよ?笑」

「今触ってるから全然行ってきていーよ」

「嫉妬とゆーかそーゆー様な気持ちはないんですかね」

「ほんとは嫌だけど一応大人なので。それよりこれなんとかしてくれませんか?」

「はいはい。自業自得なので自分でどーぞってかすごい盛り上がってんね笑」

「可哀想でしょ?ってか電話かけた方がいーよ」

「全然。今?」

「うんここで」

「ヤダよゆーくんのする事わかるから。これは絶対そー」

「俺何するの?笑」

「電話したら触るでしょ?」

「しないよそんな性癖はありません」

「したらどーする?」

「もう会わないし連絡先消してくれていー」

「それ意味ないじゃん。ちなつが損するだけだし」

「むしろこの格好でいるのに、それは無理じゃない?」

「誰がさせてんだよ笑この手やめよーよ。隣きてからさ、常に触ってるよね」

「横にこんなんがあったら触らなきゃ。かけなきゃ疑われて会えなくなるよ。それはイヤだなー」

「ゆーくん口上手いよね。あー自分が嫌。どーせ何言っても無理だからかけるけど、やめてっしたらやめてよね」

「素直に思った事言っただけーよくわかってんじゃん。絶対隣でかけさせてたよ。やめるやめるー」

「わかっててかけるとかバカだよね。何してんだろ。マジ電話出ないで欲しいんだけど」

出ない事を祈りながらかけ始めた。

「もしもしごめん、お疲れー今から?今日友達と飲み来ちゃっててさ」

上半身だけこっち向かせて、当然触る俺。とりあえず両方のおっぱいを揉んで、軽く乳首を触って様子見してみる。片手を上げて叩くふりをしてる。しばらくは普通に電話させて、乳首軽く摘んでみる。

「これから?んっっまだみんな帰らなそうだからなーんっあっ」

顔をしかめながら手を払ってくるので、今度は太ももへと手を伸ばす。ピッタリ手を挟まれる。おっぱいに手を伸ばしたが、掴まれてテーブルに伏せられた。

「明日ー?そーか明日休みだもんね」

手を抜いてちなつの足の内に足をいれ閉じられないよーにした。めちゃくちゃ閉じよーとしてくるけど閉じられるはずもなく、パンツをズラして少し前にこさせていじりやすいよーにする。指2本をゆっくり抜き差ししてみる。

「明日わ友達と前々から行こうって言ってたんんっっお店にさーご飯行こうってんんっなってて」

手を叩いてくるが無視してると、なぜか片手でごめんってしてくるちなつ。我慢してる顔が、余計意地悪したくなるので、少し早く抜き差ししながらクリを指で擦る。

「あっあんっんんっはぁっんんっ」

ビクッとして電話を遠ざけて、バンバン手を叩いてくる。

「ごめんごめんーんっとりあえずさーぅっんっわかったんっらまた連絡するから」

「うんっんっほんとごめんねんっまたねー」

「んっんっんっはぁっはあっ‥イッちゃうあっはぁっはぁっイクッんっ‥はぁっはぁっ」

電話も終わったので普通に手マンすると、口を抑えながらイッてるちなつ。

「案外声そこまでなんだね。イッちゃった?すっげーグチョグチョ」

「はぁっはぁっ‥案外じゃないから我慢してるの。いい加減にしないと嫌いになるから。ほんとだよ」

「なんか言ってた?構わないから連絡先消していーよ笑」

「ヤバかった時咄嗟に離したし何も言われなかったから平気だと思うけど。消しません。」

「今度入れながらかけよっか」

「そーゆー性癖ないとか言ってなかった?もう絶対しないから」

「今目覚めた笑」

「変態。バレたらめんどくさいのこっちなんだから」

そーいながらショーパンを履き座り直す。

「我慢してるの可愛くて。そしてさーちょっと舐めません?」

「我慢してるの可愛いとかS過ぎでしょ。舐めない」

「舐めたら欲しくなっちゃうとか?」

「なりません。」

ベルトを外してチャックをおろしチンコだけ出した。

「やっぱすごいねこれ」

「欲しい?」

「うん」

「ここで欲しいなんて変態ちゃん」

「ここでじゃない。素直に言ってもダメじゃん」

「あとでね。舐めてみよー」

「やっぱいらない。ほんとに?来たらどーする?」

そー言いつつも握ってシコシコしてくれるちなつ。

「呼ばなきゃこないよ多分。頼んでもないし空きもないし」

「そーかもだけどさー」

「来たら膝枕的に寝たふりして」

「あの飲み屋でみあと見てるだけにすればよかったわ。ほんと後悔笑」

文句いーながらも手コキしながら、先の方を吸って舌先でペロペロして咥えてくれる。

チュッパチュッパ、じゅるっじゅるっジュポッジュッポジュッポジュッポ。

「あー気持ちいい。舐めんの上手いよね。もうちょい奥までいける?」

ジュッポジュッポジュッポジュッポじゅるっじゅるっ。

「はぁっ疲れたから休憩ー実際これ大変だよね」

始める前は抵抗したのに、普通に舐めて手コキしてるちなつ。

「もうちょいでイキそーだったのに。」

「もお?そんな訳ないでしょ」

「ちなつが上手だから。誰に教えられたの?」

「はいはい。前の彼氏がフェラ好きだったからかな」

「嫉妬するわー」

「思ってないくせに」

そーいうと咥え始め再開。Tシャツまくって揺れるおっぱいを眺め、揉みながらのフェラ。

「チュルっねぇ戻して」

「続けて続けて」

ジュッポジュッポッじゅるっじゅるジュッポジュッポチュパっはぁはぁジュッポジュッポ。

しばらくしゃぶらせていたが、イラマしたくなったのでちなつの頭を掴んで突っ込む。

「んーんんーっゴボッグホッんんゴボッんんゴポッオエッゴボッ」

好き勝手に上下させ、奥まで突っ込む。喉奥に行く感じがめっちゃ気持ちいい。音が少し気になったが、居酒屋なので平気だろと思い気にせず続けた。

「オェッオェゴフッゴホックポックポッんんゴポっんーんっオエクポックポッオェッ」

「んんっーんっオエッぐふっんーんーんっオエッオェックポックポッゴホッ」

俺の足を叩き頭を上げよーとしてるので、1回離してあげた。口周りは涎まみれでぐちゃぐちゃ。

「はぁはぁはぁはぁはぁオェッ。ヤバいってはぁはぁはぁ‥苦しはぁっはぁっ」

「つい気持ちよくて、もおイクから頑張って」

「ほんと待ってはぁはぁっお願いはぁはぁはぁやるからはぁはぁお願い待ってはぁはぁはぁ」

少し抵抗して逃げよーとするが、お願いを聞くわけもなく、頭を掴んでもう一度咥えさせる。

「開けて」

「はぁはぁっちょっとんっんーゴホッゴホッオェグポっオェっゴホッジュルっクポックポッガフッ」

「前みたいに喉開ける感じでね。歯立てたないでね」

苦しがっているが、喉が少し開いた気するのでいけるとこまで突っ込んだ。

グポッグポッジュッポジュッポ。

「オェッんっーんっオェゴポッゴポッオェッんんっんー」

「クポックポッグフッオェッ」

苦しそうに悶えてるが、ひたすら頭を上下させたまに奥で止める。

「ぐふっぐふっゴポッオェッオェッぐふぉジュポッジュッポオェッオェッはぁーっはぁーっ」

「はぁはぁっはぁっふーっふーっゲホッもうはぁはぁイヤはぁはぁやめてはぁはぁ」

「もう出すから最後」

「はぁっはぁっイヤっはぁっはぁっはぁっ」

「早く」

頭を掴んで引き寄せ無理やり咥えさせた。

「ジュルっグポックポックポッジュルッオエッグフッジュルッジュルッんーんっオェッ」

イキそうになってきたので、激しく上下させた。これで終わりなら終わりでいーやレベルで。ここまでイラマさしたのは、ペットみたいなセフレ以外初めてだった。

「んんっオェッゴホッゴホッジュッポジュッポオェッぐふっんんっゴホッぐふっ」

「あーイクイキそー」

先から奥まで突っ込みオナホ扱い。足をバタバタさせているが、今更止める気もないのでそのまま出した。

「出すよ」

「オエッゴホッオェグフッオェッゴポッぐふぁつオェッグフッオェッグフッオェッ」

そのまま喉奥にだした。

「はぁはぁはぁっふーっふーっオエッはぁはぁはぁふーっオエッはぁっはぁっはぁっ」

涙目で口から精子を垂らし涎まみれのぐちゃぐちゃな顔で放心状態のちなつ。いくらドMでもやっぱやりすぎたなと思い、口・目周りをふいて、ベルト締めて服装を直す。

「大丈夫?」

「はぁっはぁはぁっ‥ふーっふーっはぁっはぁっはぁはぁはぁはぁ」

「ごめんごめん」

しばらく落ち着くまで黙っているちなつ。

「許さない。苦しすぎて死にそうだった」

「ごめんね。いきなりやりすぎた」

「ヤダ。もう嫌いだから今回は本気」

今までと違い少し本気で怒ってる感があった。

「ごめんね。苦しかったよねごめんごめん」

「ヤダ」

「ごめんね」

「許して欲しい?」

「許してください。」

「じゃあこの後ゆーくん家行って今日泊めてくれるなら許す」

「なにそれ?さっき明日友達と出かけるとか言ってなかった?」

「あれは嘘。だって明日ゆーくん休みでしょ?ダメならいい帰るから。もう今日で最後だからね」

「休みだけど。そっか。送ってくよ」

「ほんとに最後だよ?いーのね?」

「いーよ。出よっか。」

「ほんとに本気だよ?連絡きても返さないから」

「いーよ。しないから。最後に触らして」

両手で下から持ち上げながら揉んだ。

「バカなの?やめて。もう触れないんだよ?いーの?」

イヤって言わせたいのかなんなのかひたすら聞いてくる。

「いーよ。また代わり見つけるから」

「ダメ。ヤダ。」

「嫌いになったんでしょ?笑うち来る?」

「いーの?彼女さん平気なの?」

「気にするならやめとく?にしてもなんだったの?最初ほんとに怒ったかと思ったよ」

「行きたい。怒ればゆーくん言うこと聞くかと思ったけどきかなかった」

「なにそれ笑やりすぎだかなって思ったから本気かと思ったよ」

「かなじゃなくてやりすぎだから。マジ苦しかった」

「次回からは常にあんな感じでお願い」

「もういや。とりあえず顔直してくるね。」

その間に会計済まして準備してちなつを待った。

「お金はー?」

「いーに決まってんじゃん。この間の中と今日のイラマ代笑」

「ふざけんなし笑ありがとー」

2度目の時の流れ会話は大体こんな感じでした。

その後は買い物して家に来て泊まって次の日も遊びました。

次書くことがあればそん時の事書きますね。

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