前回の話も読んで頂き評価も頂きありがとうございました。年明け久々に会ってここを思い出したので続き書きました。
前回の続きです。
その後お互いパンツだけはいてゴロゴロして、明日何したいかとか話して、ベットにタオル引いたり片付けたりした。終えて俺がゴロゴロしてると、ちなつは買った物から風呂の用意して入りにいこうとする。
「お風呂借りるねー」
「ちょっと待って一緒に入ろーよ」
「一緒に入ったらゆっくりできないからいい」
「何もしないから」
「信用ないし絶対するから」
パンツ1枚で逃げてくちなつを後ろから捕まえて、おっぱい揉みながら一緒に洗面所へ行った。
「既にしてるんですけど」
「ちなつが悪いでしょ」
「ほんとに触りすぎだから飽きないの?」
「まだ飽きそーにないな」
「ここまで触る人初めてだよ笑」
「まだ2回じゃん」
「にしてもだよ笑お金取るよ?」
「ただじゃないならいらないです」
「彼氏になればタダにするけどなる?笑」
「考えとく笑」
そーいながら乳首を摘もうとした。
「ねぇ笑」
手で隠してきたので、どかしてちょっと強めに摘んで握り引っ張った。
「あっ…痛いってんっあんっ」
「気持ちい?」
「気持ちくないんっあっはぁっやめてあっあんっ」
と言いつつも明らかに感じてるので、手をほどき両乳首を摘んで握って引っ張り揺らした。
「あっんっ痛っんっあっ…はぁっんんっ」
「痛くても気持ちいい?」
さっきより強くつねって聞いた。
「あっはぁっ…うっんっはぁっ気持ちいんんっあっはぁっ」
摘んで引っ張ってたので乳首はビンビンになっていた。ビンビンの乳首を擦ると体をくねらせていて、パンツに手を入れると精子の残りなのか濡らしすぎなのか、入り口までまたグチョグチョな程濡れていた。
「痛くてもこんなじゃん。もっとして欲しい?」
軽く摘みながらマンコの入り口をぴちゃぴちゃした後に指を入れ掻き回した。
「ねぇんっあっゆーくんんっはぁっ…んんっあっあぁん」
「何?」
「あっあっはぁっ…んんっあっあんっ今日はあっもうんっいいあっあっじゃん」
「入れたいなーそーいや中に残ってるよね」
指が精子とマン汁でベトベトになったので、抜いて千夏に見せた。
「見てこれ」
「ゆーくんのでしょー」
「指舐めてーもう1回出してい?」
指を口に突っ込み舐めさせた。
「んんっまずっ。ダメってかお尻にあてないで」
「何を?このまま入るね」
「やりすぎだって」
「そこ手ついてお尻突き出してー」
「人の話聞いてる?バック痛いし」
「手ついてー痛いの実は好きでしょ?」
「好きじゃないから。おっぱいで洗ってあげるからやめよ」
「そんなん元々やってもらうしすぐ出すから」
パンツを脱がし無理矢理お尻を掴んで引っ張って洗面台の縁を掴ませ、軽く抵抗してきたが構わずねじ込んだ。
「だから出すのがあっ…んっ入んないってんっあっあっあたるんっんっはぁっあぁんあんっ」
「濡れ過ぎてっからすんなり入ったよ」
「あっんっはっはっはっ、あっあんっほんとんっんっあっはっあっ奥んんっあっあっあ」
円を描くよーに揺れる爆乳がエロかった。
もっと眺めてたかったので脇から手を入れのけぞらせて胸を張らせた。
「やっぱ揺れ具合エロいね。自分で顔見てみ」
「はぁっはぁっあっ見ないんっんっあっ気持ちぃはっはっあっイキそっんあっあっ」
顔を背けたので片手で顔を掴んで口に指を突っ込み掻き回しながら顔を見せた。気持ち良がってる顔に指を突っ込んでるので余計にエロく見える。
「ちなつのこの顔超好き。結局気持ちいんだから素直にやらせればいーのに」
「あっあんっんっ嫌はっあっあんっ」
「もう1本口に欲しくない?今度やってみない?」
「んんっあっ…いらなっんっいいっあんっイクッはっはっ…嫌んっあっあんイクッイクッんんっあっはぁはぁはぁっ」
イク時に合わせて奥を強めについた。のけぞらせた体勢のままビクビクしてイッてるちなつ。
「今度やろーよ」
「はぁっはぁっ…んんっはぁっ…無理だってこれは。それわ嫌」
「なんでよーじゃあ逆わ?」
「逆?ちなつと誰かとゆーくん?」
「うん。ダメ?」
「もっと嫌。他の子とするのを見るんでしょ?」
「当たり前じゃん笑」
「とにかく嫌」
「ドMだから喜ぶかと思って」
したい欲はなかったが、なんでも聞くから3Pもいーかと思ったら当時は拒否られた。
「あんま調子乗ってると知らないからねー」
「やりたいなー舐めてくれる?」
そー言われなんか腹が立ったので、イラマしようと思い、膝立ちで咥えさせイラマした。徐々に涙目になり、太ももあたりを叩いてきてたので、1回抜いてまたすぐイラマ。
「はぁっはぁっはぁ…終わり?はぁはぁ」
「まだ出してないからまたバック」
「また手ついてー」
慣れたのかさっきよりそこまで苦しそうでもなく、息も整ってきたので立たせてお尻を突き出させよーとするが抵抗するちなつ。
「あとは口かおっぱいでするから」
「口で出すまでイラマならいーけどやる?」
「それわ嫌」
「じゃあはい」
イラマが辛かったのか、お尻を叩くと今度は素直に手をつきお尻を突き出してきた。
「嫌なの?笑」
「今は嫌だから入れていーよ」
「ならイラマにしよ」
「嫌仕方ないから入れていーから笑」
「開いておねだりしてみ」
素直に片手でお尻を掴みマンコを開いて待っていた。
「入れてください」
「入れて中に出すけどいい?」
「もうダメ」
お尻をパンパン叩いた。
「あっ痛っ、あんっ」
「何?」
「中に出してください」
「最初からやってよー」
いきなり奥まで入れ、ガンガンついた。
「あっあぁん…痛っんんっあっあっんんっはぁっ」
少し入れすぎたせいか時々痛そうだったが無視してバックで楽しんだ。
垂れ下がり揺れまくるおっぱいに手を伸ばし片方を摘みつねりながらひたすら突いた。
「はぁっはぁっんんっあっ乳首んんっ痛いはっはっはぁっあんっ」
「気持ちいでしょ?」
「はっはっあんっ、気持ちいあっあっあっ」
「あっあっあぁんはぁっはあっんんっイキそっんんっはっはっ」
乳首をつねるとマンコがキュッキュッ締まるのでひたすら摘んで離してを繰り返しながらハメる。
「そろそろイキそー?」
「あっあっはっはぁっんんっ…あっあっイクッんんっイッちゃうイッちゃうはぁっあっんんんんっはぁっ」
ちなつはイッてるが俺はまだだったので止めずにお尻を鷲掴みにしビンタしながら、ガンガン突いてやった。叩くと声をあげるのが堪らなくて何発か叩きまくった。
「ちょっんっはぁっはぁっ…あんっ…ゆーくんあっあっ止めてんっはっイッてるはっはからっんんっあんっ」
「あーそろそろイクッ。叩かれて喜んでんの?」
左右のお尻を交互に叩きながら聞いた。
「違っうんっはぁっあんっあんっはっはっ止めてんっまたイッちゃうんんっはぁはぁんんっあんっあぁん」
「俺もイキそーだから一緒にいこ」
「はぁっはぁっはぁっあんっあっあっあっイクッイクッあっんんっ…はぁっはぁっ」
イッてるマンコの一番奥でまた中に出した。2回目だったがそこそこ出て、抜くと精子が垂れてくる。ちなつは突き出したまま洗面台にもたれかかっていた。
「はぁっはぁっんんっ…また中」
「1回出したら一緒でしょー綺麗にして?」
「ほんと鬼かよ。お風呂だからいーじゃん」
「早く舐めてよ」
「普通に舐めるだけだからね。頭掴むのやめてね」
チュパッチュッパジュルジュル。
「フリ?して欲しいの?笑」
「ひて欲しくない」
舐めさせてから一緒に風呂に入った。
2人だと流石に少し狭いが後ろから抱える感じで入りしばらくおっぱいを揉んだり、中でマンコ開いたりして遊んで入った。
「おっぱい触らないと死ぬの?笑」
「癖かも笑」
「本当に好きなのはよくわかったわ笑」
「めっちゃ好きだよ」
「ちなつが?笑」
「違くておっぱいが」
「ふざけ笑」
「これで洗ってよ」
「入れたし出したからなし笑」
「お願い」
「お願いって言えばいーと思ってるでしょ?」
「じゃあ洗いっこしよ。おいで。先洗ってあげる」
「もう入れないからね」
浴槽から出てちなつを座らして泡立て洗ってあげた。もちろん乳首をいじりおっぱいを揉んでマンコにも指を入れながら洗った。ヌルヌルのおっぱいがまたエロく軽く勃ってきたので、浴槽に腰掛けパイズリをお願いした。
「軽くパイズリして?」
「泡だからやりにくそー」
ボディーソープを垂らして挟んでくれた。ヌプッヌプッおっぱいをかき分けて入ってくのでめちゃくちゃ気持ちい。
「ほんと便利な体笑風俗いらず」
「なんだと思ってるわけ?ヌルヌルすぎてやりにくいー流せばいーのか笑」
「便利なおっぱいちゃん笑めっちゃ寄せてみて」
「もういい。こう?気持ちい?」
グチュグチュいってる谷間に挟まれていくチンコ。両手で寄せて挟んでもらうと圧が増してなお気持ちよかった。パイズリでもよかったが目の前にパイパンマンコがあるので入れたくなってしまい、シャワーでながして床に座って呼ぶ。
「おいでーそのまま上乗って」
「行かない入れないって言った」
「入れるだけでいーから自分で入れて乗ってよチューしたい」
「普通にチューしてよ」
「じゃあしないからいーや」
「してよーもうなんなの」
素直には聞かないが、なんだかんだいつも言う事聞くちなつ。座る俺の上に跨り対面座位で、俺のを握りゆっくり腰を下ろして、顔をしかめながら入れて、あんっとか感じながら入れてくちなつ。ゆっくり入ってくのでマンコのヌルヌル感とグリグリ広げて入ってく感じがとても気持ちいい。
「んんっあっ…ダメだんんっあたるあっんんっうっんっ」
「気持ちーね。グリグリしていい?笑」
腰を抑えて回しぐりぐりと奥を擦った。
「あぁん、あんっんっ気持ちいはっこれんんっ」
「んっんっ、あっあんっあっあっんっ」
気づけば自分で腰を前後に揺らしてグリグリ押し付けている。
「また勝手に人の使ってイカないでよ」
乳首を擦ったり摘んだりして手伝ってあげた。
「あっあっんんっ、イキそっんんっあっもっと乳首んんっ強くしてあっはぁっはぁっ」
言われるがまま強く摘み引っ張ったり擦ったり揉みながら責めた。
「んんっあっあっはぁっ、イクッイッちゃうはっはっはっんんっはぁっ」
手で口を押さえながらそのままビクビクさせてイッた。
「イク前の顔好きすぎるんだけど」
「変態。ゆーくんもう動かなくていーよこれでいーや笑」
「何それ笑勝手に腰振る奴に言われたくないわ。実際エッチ好きでしょ?」
「ゆーくんが無理矢理やるから結果そーなるだけです」
「エッチ好きな子大好きなのに」
「じゃあ好き笑」
「好きなんだ笑今度俺の番」
しれっと動こうとすると止められ、立ち上がり抜かれてしまった。
「終わりですか?」
「終わりー」
「おっぱいでお願いします」
再び浴槽に腰掛けて股の間にちなつを座らしてパイズリしてもらう。ボディーソープと唾でヌルヌルのおっぱいでヌチュヌチュ音を立てながら挟まれていた。
「ちょっと休憩」
そーいながら挟んだまま、指を舐めて唾をつけて両乳首を触られた。Iカップだからこそできる技だった。
「チンチンビクビクしてるよー笑乳首気持ちいんだ?」
「気持ちいいです」
「素直だ笑じゃー舐めてあげる」
片方を指でくりくりしながら片方は舌先でペロペロされたり吸われたり、乳首舐めながら手コキしてくれた。
「気持ちい?」「出ちゃう?」「このまま出しちゃう?」とか上目遣いで聞かれながら舐めてくるのでめっちゃ可愛いしイキそうだった。
「イク?おっぱいにする?」
「おっぱい」
「いつもやられてばっかだけどなんか可愛いねー」
その後またヌルヌルのおっぱいでグチュグチュ音を立てながら擦られて、すぐにイッてしまった。
「やばいもおイキそう」
「いく?出ちゃう?」
「あー出るそのまま」
おっぱいに包まれながら谷間に出した。
「案外出るもんだね」
「そこまでじゃない?4回目いく?笑」
「まだ出来んの?笑ゆーくん責めると可愛いね。弱点わかった」
「もうやらせないから笑」
「乳首舐めてる時めっちゃ気持ちよさそうだったよ?笑」
いつも責めてばっかだったのでわからなかったが、ちなつの責めは上手くてよかった。
その後は普通に洗って先にビール飲んで待っていた。
しばらく出てこないので、洗面所を見に行くとノーブラTシャツパンツ1枚でいたが、すごい勢いでドアを閉められた。
「どーしたの?」
「何も考えてなかったけどさすっぴんだ笑」
「そりゃそーでしょ。どーせ可愛いから出ておいで」
「マジ失敗したし」
「普通に可愛いじゃん」
恥ずかしがりながら出てきたが、すっぴんでも普通に可愛いかった。ギャル感が抜けて幼くなるタイプの子。
「恥ずかしいからもお寝よ」
「恥ずかしくなくても寝よ2時過ぎてるし」
一緒にベット入ってゴロゴロしながら手入れて揉んでた。横になってるので手もすっぽり挟まるしボリューム感がすごい。
「手」
「いーじゃん。今度さ縦に挟んでよ」
「ちなつ寝れないじゃん。別にいーけど」
「乳首触んないからいい?嫌なら買ったブラしなよ」
「触んないならいーよ。入るわけないでしょ笑Dだよ?パンツ可愛いから買ってもらったんだから」
「試しにつけてみてよ。触んないから吸っていい?」
「普通に溢れるから笑ダメ寝るよ」
この時には既にまくってたので顔を埋めた。
「横になるとまたすごいね。幸せ笑」
「もおーちょっとで終わりね」
乳輪周りを舌先で舐めて両乳首を吸って口の中でレロレロしたり甘噛みした。
「あっあんっんんっ…舐め方変態すぎあんっあっんんっあっ」
「濡れた?」
「んんっあんっあっ濡れるからんんっあっあっ終わりんんっはぁっ」
「素直じゃん」
手を下に入れると股に挟まれた。
「じゃないとやられるから笑終わりー」
Tシャツを戻されおっぱいの前で腕を組みガードされた。
「寝よ流石に眠いよ」
「吸いながら寝たかったのに」
「無理でしょ笑」
「じゃあせめて触りながら」
「もう」
こんな感じで気づけば寝てて、次の日は起こされて昼過ぎから出かけて軽い露出しながら買い物してきました。読んで頂きありがとうございました。
また今度書きますね。