大学のゼミコンが終わってから下宿している男の部屋で部屋呑みをすることになった。
男2人女3人の合計5人で1部屋に集まるのは狭いが、そこは貧乏学生らしく我慢。まだスーパーも開いていた時間だったのでツマミのお菓子とアルコールを買い込んで部屋へ向かった。
その下宿生は高知出身なのもあって酒に強い。というよりも、強く見せたいからとくに飲み続けようとするため、みんな結構呑んだ。
やがて終電で帰る女子がいたので、僕は最寄り駅まで見送りに行き、帰りに追加のお菓子を買い込んで部屋へ戻った。
すると、男1人対女2人のエロエロムードかと思いきや、飲み過ぎた男がダウン。実は風邪気味とかで寝始めた。ベッドのある寝室もあったので、高知っ子にはそこで寝ておいてもらった。
そんなとき、「なんかいっぱいうまい棒あるし、目隠しして味当てっこしない?」と1人の女の子が言い始めた。
確かに10種類以上あったので楽しそうだ!
ルールは簡単。タオルで目隠しをした2人に、半分に割ったうまい棒をもう1人が食べさせて何味か当てる。先に当てた人は次も食べる役で、当てられなかった人は交代。答えを間違えたお手つきした人も交代だ。
最初の5回くらいは「え?何味だろ?わからないー!味はわかるけど名前がわからないもん」と盛り上がった。俺もそれなりに盛り上がった。ただ、独りだけやたら正解する女=ミヤビがいた。「結構好きなんだよねー!うまい棒!新商品出たら絶対に買ってるしねー!」とミヤビだけがいつまでもノリノリだった。
そのときだった。この“利きうまい棒”ゲームの発案者=愛ちゃんが食べさせる役で、僕とミヤビが目隠ししていたのだが、明らかにうまい棒ではないモノを口に入れられた。
温かい。軟らかい。ん?これはもしや・・・
と思ったとき、ミヤビがまた正解して、僕と愛ちゃんが交代するので目隠しを外したのだが、目の前で愛ちゃんは服を着直すような動きをして、目隠しを交換した。
やはり、あれはどう考えても服をまくり、ブラジャーもまくって僕の口に乳首を当てていたはずた。あの感触は。愛ちゃんはシャツ姿だと胸が張ってるので有名で巨乳ちゃんなのでは?との噂がある女の子なので、あの軟らかい感触は愛ちゃんのオッパイだったはず。あっ、それに気付いた。半分になったうまい棒がテーブルに残っていた。
ここで僕は勝負に出た。ズボンを脱ぎ、愛ちゃんの前に立ってミヤビにポタージュ味のうまい棒を咥えさせ、目隠しした愛ちゃんの顔の前でパンツを脱ぎ、“オレのうまい棒”を咥えさせた。
「これ美味しいよねー」とミヤビが言うと、愛ちゃんも「エヘッ・・チュパ・・美味しい・・・でも何味かわかんないー」
「え?嘘ー!ポタージュでしょ?」
「正解!ミヤビちゃん凄いね!愛ちゃん交代なー!」
目隠しを外した愛ちゃんは仁王立ちしてる僕を上目遣いで見ながら丁寧にフェラを続けた。
「ミヤビにはバレないようにね」
愛ちゃんにそう囁かれたが、お互いもう目隠しはせず、ミヤビ用のうまい棒だけ咥えさせ、適当にゲームが続いてるように話をし、僕ら2人はそのままフェラチオタイムを続けた。隣に目隠しをしたミヤビがいるのに。
しかし、それも3分も経たなかった。
ミヤビはずっとうまい棒を食べさせられているし、恐らくフェラチオの音も聞こえていたのだろう。僕らがエロいことをしてるのを感じていた。
そして、「そろそろうまい棒ゲームやめよー」と、自分で目隠しを外し、仁王立ちする僕の股間を愛ちゃんの巨乳で挟んでズリズリし始める状態がバレた。
「やっぱりー何か怪しかったと思ったらー・・・てか、アタシこのうまい棒はまだ食べてないよー」
ミヤビはギャルっぽい感じの女の子でエッチが好きで、このグループでは最も経験豊富なのは自他共に認められている女の子。見た目はギャル時代の鈴木奈々だ。
「ズルいなー2人で。で、シュウジは気持ち良いの?さっきまで舐めてもらって、今度は挟んでもらってー・・・」
ミヤビは愛ちゃんの胸の谷間に挟まっている僕のチンポを触り、「どうなのよー?」と言い始めた。
「気持ち良いよ!」と答えると、「じゃあ愛の乳首舐めて気持ち良くしてあげてよ!アタシがシュウジの舐めてあげるから!いいでしょ?愛も」
ということでミヤビの言うとおりにし、僕は座っているミヤビの前に立ち、チンポを差し出してフェラをしてもらい、隣に立った愛ちゃんのオッパイを揉みまくっては舐めまわした。
「ああん###気持ち良い」愛ちゃんの小さな喘ぎ声が聞こえた。
「愛、気持ち良いんだって!シュウジは気持ち良い?あたしにペロペロされて気持ち良い?気持ち良いんでしょ?オチンチンすっごくオッキクなってるからー!オチンチン嘘つけないもんねー!」と、激しい手コキをしてくる。
僕はギャルはあまり好きじゃないのだが、上目遣いしながらフェラをするミヤビは可愛く見えた。だから調子良く言った。
「気持ち良いよ!ミヤビにペロペロされて気持ち良いよ!ミヤビのオッパイも見たいなー!」
「えーーあたしの?愛みたいにオッキクないよ」
「いいよ!ミヤビのオッパイ見たいなー」「えーじゃあ見せちゃおうーと」
「え?意外と」大きいじゃん?
「意外とは失礼だろ!コラ!」
「何カップあるの?挟んでみてや!」
「(照れながら)Cカップ・・愛みたいに挟めないよ・・愛ー、またシュウジの挟んでみてよ!あたしも挟めるか教えてー」
愛ちゃんが膝を立てて座り、僕のチンポを
挟んだ。
「私も挟んだことないから上手くないんだけどー」
「そうなん?愛何カップあるんだっけ?」
「Gカップ・・・」
「そうなん?そんなに?」
と言うと、ミヤビは愛ちゃんの背後に回って愛ちゃんのオッパイを後ろから揉み始め、「おっきいー軟らかい!あったかい!ほーらほーら、シュウジ気持ち良いやろ?」
「う、うん。ああっーヤバい!気持ち良い!イキそうかも・・・ああーヤバい」
「え?アカンってーアタシにもオッパイ挟んで欲しいんやろ?」
「ミヤビ挟んでみる?」
「うん、愛教えてー、えっーーっと、オチンチンをー(手にとって)アツーィ!シュウジマジでイキそうなの?シコシコがいい?ペロペロがいい?ズリズリがいい?」
「じゃあ2人でズリズリがいい!」
「ええー?(愛ちゃんと目を合わせて)もうシュウジってエッチだよねー!愛一緒に挟んであげよっか?」
「うん」
「頼むわ」
「じゃあこうやって2人で向かい合って、挟もう!挟めるかな?って、愛、めっちゃデカ!てか、クチュクチュ言ってシュウジ気持ち良さそうーアタシもこうやって鋏んでー、あっ、愛の乳首とアタシの乳首当たっちゃったねーエヘヘー」
「ああー、ヤバい!もうマジイキそう!もうズリズリして!」
「うん、こうやってズリズリズリズリー!クチュクチュクチュクチューー」
「ああーーーーイキそう!オッパイに出すよ!いい?」
「いいよ!愛もいいでしょ?」
「うん」
「あっあっああーーーっ、イク!もうイク!俺イク!・・・ああーーっ・・・・ああっ・・・・はぁはぁ・・ドピョッ・・・ドピッー・・・・」
「あー、いっぱい出て来た!オッパイテカテカになるじゃん!」
出したザーメンを2人のオッパイに塗りたくってあげた。
ミヤビは、
「じゃあ私ちょっとシャワーしてくるわ」
と勝手にバスルームへと消え、その間に僕は愛ちゃんにパイズリを強要。
チンポが愛ちゃんのGカップの間で復活し、「俺ばっかり気持ち良くなって悪かったから、今度は愛ちゃん気持ち良くしてあげたいなー」と言うと、愛ちゃんは大胆にも。「もう濡れてるから挿れて欲しい!」と言われ、財布に入れていたゴムを取り出し、正常位で挿入。高知人も寝てるし、ミヤビにもバレないようにゆっくりと腰を動かした。
「アアン、気持ち良い・・・ゆっくりでいいから奥に当てて欲しい」と言われ、奥のグリグリを探して差して差して差して・・・当たった!
「ああ~~ん、ソコーッ!ソコもっと強く当てて!そう、そう!気持ち良い~っ!」
「愛ちゃん奥好きなの?」
「奥好きー!」
「オッキイチンポとちっちゃいチンポどっちが好き?」
「オッキイのが好き!」
「俺のは?」
「オッキイ!太い!硬い!」
「ごめん、腰振っていい?」
と頷いてくれたので、激しく突き、Gカップを揺らしまくった!揺らしまくっては両手で受け止め、谷間に顔を埋めたり乳首をつまんだり舐めたり。今度は腰の動きを止めてオッパイで遊びまくった。
「シュウジくん、気持ち良いんだけど、後ろから挿れて欲しい!」とエロモード全開の愛ちゃんにリクエストされ、言われた通りにバックで突く!
しかし、ここでミヤビがシャワーから戻ってきた!
(続く)