飲み会で終電がなくなったパートのおばさんが泊まることになりました。

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25歳のサラリーマンです。

先週 送別会があり3次会4次会まで行きました。

同年代のヤツばかりの中に最後までいたパートさんがいました。

このパートさんは45歳のえりさんといって 旦那さんは他の部署で

部長をしてて自分もお世話になってる部長の奥さんでした。

4次会も終わって帰るころ えりさんは

「こんな時間まで飲んだの久しぶりよ 楽しかったなぁ

若い人と飲むっていいわね」と上機嫌で

「楽しかったですね えりさんが最後まで残るとは思いませんでしたよ」と言ってえりさんが乗る駅まで向かうと 終電が終わってて帰れませんでした。

「最悪ね 仕方ないから ビジネスホテルに今夜は泊まるわ」と言うので

「それなら 良かったら僕の部屋に泊まりませんか?狭い部屋ですけど」というと

「それはちょっとね 主人がヤキモチ妬いても困るから」と笑って言いながらビジネスホテルを回ったけど その日はどこも空室はなく えりさんは

困り気味でした。

「遠慮しないで来てくださいよ」と言うと

「彼女に悪いわ 泊めてもらうなんて」と言われ

何年も彼女はいないことを話すと

「お願いしようかな」と言って来ることになりました。

えりさんはずっと自分に彼女がいないことについて話してきて

軽く飲み直し話をしてました。

初体験の話しになり21歳と遅かった話とその彼女しか知らないことを話し

別れて4年以上が経ち ずっとエッチをしてないことまで話してました。

ベットをえりさんに使ってもらいソファで毛布を掛けて自分は寝ることにして明かりを消しました。

「ねぇそこじゃ寝にくいでしょ?一緒に寝ない?」と言われました。

少し寒かったのと 何度も言ってくるのでえりさんと寝ることになりました。

狭いベットでオバサンとは言え女性の身体が隣りにあり 寝付けずに何度も寝返りをうってると

「眠れないの?私が邪魔してるからよね ほらこっちにもっとおいでよ」と優しいえりさんが抱き寄せるようにしてくれ 横向きに向かい合うような形ですぐ近くにえりさんの顔がありました。

勃起しえりさんの唇が気になりました。

目を瞑って寝てるえりさんに我慢できず 軽く唇にくっつけてみると

えりさんがチュッとしてくれました。

もう一度チュッとし舌を入れようとすると 目を瞑ってたえりさんの目が開きギューっと抱き寄せるようにされえりさんの胸元に顔が押し当てられました。

貸したTシャツのえりさんの胸を触ろうとすると 寝るときはノーブラなのか乳首に触れてピクっとされました。

「もう眠れないの?」と聞かれ

「いえ エッチしたくなっちゃって」と言いました。

「本気なの?こんなおばさんと」と言われ

「はい」と答えると

「泊めてもらうお礼にいいよ」と言われ えりさんを裸にし

乳首を舐め マンコも舐めました。

ドロドロに濡らし マンコからお尻の穴まで舐めてると

今度はえりさんがしてくれました。

「凄いねぇ すぐに爆発しそうなくらいね」というとちんぽをしゃぶってくれ久しぶりにマンコにいれました。

えりさんは普段とは違い 腰をふり

「硬いおちんぽ 最高ね いっぱい出していいからね」と ちんぽという

えりさんにも興奮し

「えりさんのマンコも美味しいですよ」というと

「えりのおまんこ いっぱい使ってね 出していいんだからね」と言われ

初めての中出しをさせてもらいました。

結局 朝までエッチをしてて明るくなり えりさんのマンコからは溢れ出る

精子でいっぱいになってました。

「こんなに出されたの初めてよ オマンコの中がヌルヌルで気持ち悪いわ

シャワー貸してね」と言ってシャワーをしてました。

朝食を作ってもらい二人で食べて帰る時間になりました。

「泊めてくれてありがとう」とお礼を言われ 自分もお礼を言いました。

えりさんにまた来て欲しいとお願いすると

「考えておくわ」と言って帰って行きました。

気持ちよかったマンコでまたやりたいと思いましたが

職場では今まで通りのなにもなかったような感じで接してきて

それ以降来てくれることはなく先日旦那である部長と笑顔で帰るところをみました。

嫉妬心が湧き

「あなたの奥さんのマンコに先日いっぱい出させてもらいました

奥さんは俺のちんぽを喜んでしゃぶってましたよ」と心で叫びましたが

もう会ってもらえなくて寂しいです。

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