飲み会で知り合った国仲涼子似の40歳Dカップ美人妻は絶叫連続イキする敏感女だった

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友人が開催した既婚者合コンで知り合った国仲涼子似の美人と後日デートしてそのままハメ倒した話です。

俺は35歳独身なのですが、先輩の既婚者合コンで数合わせに呼ばれました。体型はがっちりで、アソコは18センチでよく褒められます。

昨年冬のことです。正直あまり気乗りしなかったのですが、当日は4:4で以外と盛り上がりました。

その中に涼子がいました。国仲涼子似の40歳だそうだが年相応で落ち着いた美人。小学生のお子さんがいるが実家暮らしの専業主婦で自由に飲み歩いてるとのことでした。他の3名は同じ年齢くらいの集まりでした。

飲み会当日は数合わせの下っ端ということもあり、一番人気がない女性の相手をさせられてゲンナリしてました。涼子は常に先輩がロックオンして色々としもうて下ネタに持ち込もうとするも上品にあしらっていました。

「涼子さんとこは旦那さんと仲良いの?あっちとか」

「普通ですよ、普通。ウフフ」

終始そんな感じでしたが、本当に綺麗な方だなという印象でした。

今日はそのまま散会かなというタイミングで、先輩がなんとか涼子と繋がりを持とうとLINEのグループを強引に作って全員をそこに参加させました。その時点では涼子と個人的に連絡しようとは考えてなくて、そのままグループに今日は楽しかったです。また行きましょう!という定型文のやり取りをしただけで1ヶ月が過ぎました。

いつもの通り出社してランチ後にコーヒーを飲んでいたある日の昼間、ピコン♫と「りょうこ」という女性のLINEが届きました。

「こんにちは!先日はありがとうございました。今日もこないだの友達と昼飲みしててまた俺さんと飲みたいなって」

当日はほぼしゃべってないし、正直?でした。後日聞くと、当日はガツガツする先輩に嫌気が刺して、本当は俺ともう少し話したかったとか。

「わー!昼飲みいいですね〜。混ぜて欲しい(笑)ぜひ行きましょう♪」

「いきなりですけど明日か明後日どうですか?」

とお誘いがあり翌々日に新宿で会うことになりました。待ち合わせた個室居酒屋に涼子到着。黒のニットにすらっとしたロングスカートがよく似合います。綺麗だと思いました。百貨店にいそうな小洒落た色気のある美人ママって感じで、誰もがチラッとチラ見をしてしまう美人です。

「お待たせしました♫」

「いや俺も今きたとこなんで。」

「急に誘ってびっくりさせちゃったかしら」

「はい、当日はあまり話せなかったのでびっくりしましたが、でも嬉しかったです。」

「ウフフ、私も会えて嬉しい。」

その後、お互いの話をしました。専業主婦で自分の実家暮らしなので親が助けてくれるおかげで気ままに遊んでること。ご主人が会社経営してるらしく経済的には不満はないが、最近在宅勤務が多く家だと息が詰まること。以外にもプロレスが実は好きなこと。これが原因でガッチリ体型の私がタイプだったらしいです。

そんなことを話してると涼子も目がほろ酔いでうっとりしてきて

「ねぇ、俺クン進んでないよぉ。ほらぁ」

とテーブル越しにオデコをえいっと押したりしてました。涼子のような美人にボディタッチされるとテンションが上がります。

さらに飲んでると涼子もいい感じで出来上がってきて、トイレからの帰りに私の横にちょこんと座ってきて私の肩に頭を乗せてきました。

「やっぱり男の人はこれくらいがっしりしてないとなぁ♡」

私は反射的に涼子の顎を持ち上げキスをしました。

「んっ、チュッチュ」

私は涼子の上唇と下唇を上下に優しくキスをしました。

「いや、だめぇ♡んふっ、チュッチュ」

涼子は形だけの嫌がる素振りを見せましたが、明らかにピンクに上気した顔に変わり、目もトロンとしてきました。舌を捻じ込むと涼子もリズムよく応戦してきます。

「むふぅ、レロレロ、レロレロ、んふぅ♡」

「俺クンえっちぃ♡んふぅ」

「涼子さん俺抱きたい。」

「やぁ、嬉しい♡男らしいのね。チュッチュ、レロレロぉ♡」

今度は涼子から積極的に舌を絡ませてきます。その後そそくさと会計を済ませて近くのホテルに移動しました。

「やんっ♡もぉ激しいよぉ♡チュッチュ」

部屋に着くなり荷物をテーブルに乗せて、涼子をベッドに押し倒します。

キスをしながら涼子のロングスカートの上からスラっとした膝から太ももをさすります。

「んふぅ〜♡はぁはぁ♡ブチュぅ、レロレロ〜。あんあん♡」

太ももを触るだけでビクビク震えています。これは感度が相当よいと直感しました。涼子のロングスカートの中に手を突っ込み内股をサワサワしながら人差し指でパンティラインをツーっと撫でます。

「いやんっ♡んふぅ、んんっ♡俺クンえっち‥ん!」

その美しい涼子の口にさらに舌を捻じ込み、パンティの上からアソコをスリスリ擦るとパンティの上からもわかるくらいしっとりとアソコが濡れているのが伝わってきます。

「涼子さん、もう濡れてるの?」

「いや‥私今日少し変‥かも。んっんっ♡いやぁん♡俺クン上手だもん、はぁはぁ♡直接触って欲しいの♡」

「直接?どこを?ちゃんと言ってごらん。」

そう言って、少し指を離し、指先でトントンとクリトリスの上を叩きます。

「いやんっ♡んっんっ♡イジワルぅ、んっ♡お願いぃ私のクリトリス直接触ってくれない?あ!いやぁん♡んんんーっ♡」

いい終わりかけの涼子のパンティの中に手を突っ込み中指の腹で思いっきり涼子のクリトリスを擦り上げます。

「(ずりゅぅう)んんんーーーっつ♡あはっ、んんんーーーっつ♡(ビクビクビクビク)」

すると涼子は足を閉じて、私の方に身を屈めるようにビクビク震えてイッてしまいました。私は息を整える涼子の耳元で

「涼子さん、いやらしいね。今のでもうイッちゃったんだ。見た目によらずエロいんだね。」

そう囁きながら、右手でクリトリスを触りながら、左手でブラのホックを外します。するとプルンっとDカップの美しい胸が溢れてきました。子供を産んでるとは思えない小豆サイズのピンク色の綺麗な乳首です。指先で乳首の先端を優しく擦ります。

「ああぁぁぁん♡ダメェんんんーー♡乳首弱いのぉ」

そう言って美しい顎を上げる涼子。相当に乳首が敏感です。私はその顎を目がけて鎖骨から舌先で舐め上げます。両手は乳首とクリトリスのまま。

「あはぁはぁ♡んんんーーーっつ♡やばいっ♡はぁはぁ」

身を捩らせて感じまくる涼子のクリトリスを中指から親指に移し、アソコに中指をゆっくり挿入します。

そして中指でゆっくりかき回すが、中はグチョグチョに濡れてるのがよくわかります。

「(グチュグチュ)あ、あ、あ♡んんっ♡いやぁん♡はぁはぁ」

涼子は口をパクパクさせて、美しい顎をピクピクさせて浅く呼吸しています。

間髪入れずにGスポットを目がけて激しく擦り上げます。

「(コスコスコスー)んんんーーーっつ♡いやぁぁぁーーっ♡っくうぅううーーーーっ♡(ビシャーーっ!)」

なんと涼子は潮を噴いて絶叫してしまいました。朦朧とする涼子の手を私の怒張したペニスにあてがいます。

「はぁはぁ♡‥えっ!お、大きい」

「涼子さん美人なのに自分で触ってエロいんだね。」

「はぁはぁ♡やだぁ、言わないで‥はぁはぁ♡俺クンの大きいっ、こんなの初めてかも‥んんんーーーっつ♡(ビチャビチャーーっ)」

感想を述べる涼子さんを遮るように再びGスポットを擦ります。同時に怒張した18センチの巨砲で口を半開きにした涼子さんの美しい頬をぴちぴちと叩きます。

「はぁはぁ♡(ぴちぴち)いやぁん、(パクッ、クチュクチュ)はぁはぁ、おっひいぃ♡(クチュクチュ)」

涼子は辛抱ならないという感じで、私のペニスを可憐なお口でクチュクチュと舐めてきます。

綺麗な顔を苦しそうに歪めて愛おしく頬張る美人妻の涼子を見てると、猛烈にイカせたい気分が込み上げてきました。

涼子の口からペニスを抜き取るとゴムを素早く装着し、正常位の体制で涼子の足を広げてワレメにあてがいます。

「涼子さん、入れるよ?」

「(コクッ)うんっ入れて♡」

ワレメに沿ってペニスを数往復させます。クリトリスを通るあたりで涼子が切なそうな声をあげてます。

「んんん、ふぅんぅ♡」

私も辛抱ならなくなり、無言で一気に7割くらい突き刺します。

「(ズブズブズブズブーっ)あああぁぁん♡やっぱりおっきいぃぃ♡はっはっ」

そのままパンパンと激しく打ち付けます。

「(パンパンパンパン)あっあっあっ♡んふぅ‥や、くる、くるぅぅ♡んんんーーーっ♡(ビクビクビク)」

涼子は美しいアゴを跳ね上げて、ものの1分もせずに激しくイキました。私は涼子がイッタ瞬間に残りの3割を一気に子宮めがけて打ち込みます。

「(ズドンっ!)んぐっぅう、んんんーーーっ♡(ビクビクビクビク)」

涼子は美しい眉間に皺を寄せて苦しいそうにうめき声のような喘ぎ声を上げています。

「ん、ん、んふぅ♡す、すごい♡こんなの初めてぇ‥んぐっ(レロレロ)」

嬉しい感想を聞いてたまらなくなりキスをします。そのまま抜き差しをせずに、奥の子宮口に亀頭を当てたまま、グリグリと押し当てます。

「(グリグリグリ)ああっあぁーーっ♡何これ!すごいき、気持ちいいぃ♡またイッちゃう、こんなのすぐにイッちゃうからぁあ♡はぁはぁ、いやぁ♡イックぅううん、んんんーーーっ♡(ビクビクビクビク)」

涼子は美しいアゴのラインを真っ赤に染めて激しく痙攣しています。私も普段ならもっと我慢できるのですが、美しい涼子の激しいイキっぷりにもう我慢ができなくっていました。一気にピストンを早めます。

「涼子さん、俺もう我慢できそうにない。イッてもいい?」

「はぁはぁ、はぁはぁ♡(コクッ)いい、いいよ。はぁはぁ、私もう何回もイっちゃてるからぁ、はぁはぁ♡これ以上はもう変になっちゃいそう‥んんんーーーっ♡」

それを聞き、一気にラストスパートです。

(ズン、ズン、ズン、ズドドドドーーっ)

「(ビクビクビクビク)いやぁん♡イク、イク、ううんーーっ♡あぁーー!イグぅぅーーっ!んんんーーーっ♡♡(ビクビクビクビク)」

(ドクッ、ドクッ、ドクッ)

涼子が絶頂するのと同時に私も絶頂を迎えました。最高です。国仲涼子似の人妻を堕とした瞬間です。なんせ感度が最高なのです。私は自分が落ち着くと、ペニスを抜き取り、オマケの手マンを浴びせます。

(グチュグチュグチュー)

「はぁはぁ♡いやぁーーっ、イッたばっかぁ‥んんんーーーっ♡、ヤバいぃーーっ♡んんんーーーっ♡(ビシャー)」

涼子はシーツを握りしめて、美しい眉間に皺を寄せて肩で息をするのが精一杯の様子です。

「はぁはぁ、はぁはぁ、んんんぐっ、はぁはぁ♡お、俺クン激しいよぉ、はぁはぁ♡こんなにイッたの初めてかも♡」

そう言って余韻に浸る涼子に優しくキスをしてまた会う約束をしてホテルを出ました。また会いたい、書きながら思い出しても勃起してしまう最高体験でした。

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