風呂を覗いたことから始まった姉への凌辱①

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僕には姉もいる。歳が3つ離れているので、姉は高校生1年生だ。

僕にとっての姉は優しいというよりは、お節介な存在だった。

姉は重盛さと美に似ていると思う。当時の似ている芸能人はピンとこないが、おっとりというか素朴な感じが似ていると思う。

姉との話を少しします。

妹を性的に意識し始めてから、当然のように姉も意識し始めた。

だが、夜這いは出来なかった。

もともとは姉とも一緒に寝ていたが、姉が中学生になった時に部屋を2つに分けて別々になった。

同じフロアに両親も寝ていたし、姉が起きているかもしれないので出来なかったし、何より妹で解消出来ていたので事足りていた。

しかし、ある時から無性に姉の裸を見たくなった。

そう、妹のお風呂を覗いた時からだ。

姉は制服を着ていてもしっかりと胸に膨らみがある。

妹と同じ方法で覗けるのではと思った。

でも、姉の帰りは遅い。

姉は高校に入って柔道部のマネージャーと塾通いをしていた。

姉は姉弟妹の中でも頭がよく学区で一番偏差値の高い高校に通っていた。

それでも田舎の高校なので、塾に通わないと授業の進行が遅いらしい。

国立大学を狙っていた姉は、夜の10時くらいに帰宅していた。

両親が迎えに行っていたので、両親にバレずに家の外に出るのは難しいし、理由も見い出せない。

チャンスがあるとすれば父がいない土日。父は仕事上、休みはシフト制だった。

初めてチャンスが訪れたのは、夏休みの終わりの方の土曜日だった。

その日は姉の部活も塾の夏期講習も休みで、家の庭で家族でバーベキューをしていた。

そして夕方になり、父が月に1、2回しかない夜勤に出かける。

夏は日暮れが遅い、バーベキューは8時まで続いた。

妹は疲れたのか、眠いと言い出し先に風呂に入った。ラッキーなことに母も、今日は早く寝ようと言って妹と一緒に風呂に入りに行った。

上手くやれば、姉の風呂が覗けるのではないかと思うと、姉と二人になると緊張する。

姉も風呂に入りに行かないように、無駄に高校の話を聞いたりした。

柔道部のマネージャーになったのは友人に誘われたのと早めに終わるかららしい。

そんな話をだらだらしていると、母と妹が上がってきた。

妹は2階に上がっていく。

母が姉に「お風呂に入ったら?」と言った。

姉は「はーい」と言って2階に着替えを取りに行く。

僕はこのままでは覗けなくなると思い、咄嗟に母に「お母さん早く寝ていいよ、片付けは僕がしておくから」と言った。

母は僕に「優しくなったねー、じゃあお願いしようかな、火の始末には気をつけてね」と言い残して2階へ上がっていった。

姉が降りてくる前に急いでお風呂を見に行き、窓が空いているのを確認した。

姉が降りてきたときにバーベキューの片付けをしていないと怪しまれると思い、直ぐにバーベキューしていたところに戻る。

姉が階段を降りてくる音がして、ガラガラと脱衣場の扉が閉まる音と、カチッと鍵をかけた音がした。

僕は急いで家の裏手に行った。

すると、バチン!

何と、お風呂の窓が閉められてしまった。

くそーっと思ったが、シルエットだけでも見てやると思い抜き足で窓に近づいた。

そこで、またラッキーなことがあった。

窓は閉められたが、鍵は開いたままだ。

でも、今開けたら絶対にバレる。

どうしたら良いのか真剣に考える。

ガラガラガラ

窓越しに裸の姉のシルエットが映し出された。

シャーー

シャワーを浴びている。

そしてシルエットが近づいてきて消えた。

湯船に浸かったようだ。

姉は鼻歌を歌い始めた。

僕はジーッと身を潜めてその歌を聞いていた。

10分くらい経っただろうか、突然バシャーンと音がしたので窓を見ると、姉のシルエットが映っていた。

姉は椅子に座っている。

シャワー手をのばすと

シャーーー

シャワーの音がし、少しして止んだ。

姉の手が上にあがる。

・・・

髪を洗っているんだと思った。

少し手が動いて、またシャワーに手をのばした。

シャーーー

今度は顔を下に向けて髪の泡を流し始めた。

僕は今ならバレずに窓を開けれるのではと思い、窓枠に指をかけた。

ゆっくり指に力を込めていく、開く瞬間「ボカッ」音が出てしまった。

ヤバい、バレたと思って逃げ出す。

シャワーの音が止んだ。

しかし、離れて窓を見ても、鍵を閉めたり外を確認する様子はない。

バレていない?

僕は恐る恐るまた窓に近づいた。

すると、姉はまだ下を向いたまま手を動かしている。

またシャンプー?

目を凝らすと髪は少し白くなっているように見える。

分からないが、2回洗うのだろう。

そしてこれはチャンスだ!

きっとあのくらいの音ならシャワー中は聞こえないし、目を閉じているので窓が開いたことにも気が付かない!

僕は髪を流す瞬間を待った。

少し待つとその瞬間がきた。

姉の手がシャワーに伸びる。

僕は息をこらえ窓枠に指をかけた。

シャーーー

シャワーの音がするのと同時に、指に力を加えた。

ゆっくり窓が開いていく。

姉が気づく様子はない。

1センチ開けたがまだ見えない。

シャンプー混じりの湯気が僕を覆う。

僕は早く開けたい気持ちを抑え、慎重に開けていった。

2センチ開けたところで、姉の髪と膝が見えた。

姉は下を向いている。

3センチ程開けたところで姉の全身を捕らえた。

美しいと思った。まだ、おっぱいは見えない。

僕は、顔をかげろ、そしておっぱいを見せてくれ!と願った。

その時、姉が髪を掻き上げながら体を反らすように起こした。

程よく膨らんだ胸に薄茶色の乳輪、それより少し濃い乳首はツンと上を向いていた。

まだ、シャワーは顔に当たっている。

シャワーを浴びている姉は色っぽい。

僕はひたすらおっぱいを目に焼き付けようと見つめ続けた。

姉がシャワーに手をのばしたところで、僕はそっと窓を閉めた。

姉から「上がったよー」と言われ、お風呂に入る。

僕はいつもは閉めない脱衣室の鍵を閉め、洗濯機の中の姉の下着を手に取った。パンツとブラはお揃いの白だ。

ブラにはBと書かれてある。

僕は2つの下着を両手で包んで顔に当て、深く息を吸った。

甘酸っぱいミルクのような匂いがする。

下着を左手に持ち直し、右手でちんこを擦る。匂いを嗅ぎながら先程見た姉の裸、おっぱい、乳首を思い出と凄い興奮が襲ってきた。

イク寸前、僕は姉を汚してやりたいと思い、ちんこを下着に包んで射精した。

それをきっかけに、僕はもっと姉を知りたい、触りたいの思いが強まり計画を練りだした。

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