風俗点で、カリンと再会しプレイを楽しんだ日の夜、店でカリンからもらった名刺に書いてある電話番号に携帯から掛けてみた。
3回ぐらいコールがなった後に電話が繋がった。
「・・・」
「もしもし・・・カリン?」
「先輩?ホントに電話くれたんですね♪ありがとうございます・・・」
「今日この後、時間空いてる?」
「はい♪私は大丈夫ですよ!」
「カリン実家暮らしだよな?今から車で近くの公園まで行くから出てきてくれないかな?」
「はい♪支度して向かいますね!今から30分後ぐらいでいいですか?」
「わかった!30分後に公園に着く様にいくよ!」
「お願いします♪」
オレも準備をして、車に乗り込みコンビニで時間を潰す事にした。
カリンとやることしか考えておらず、棚に並んだコンドームを見るだけで興奮してしまうほどだった。
缶コーヒーとコンドーム1箱買い車へと戻り待ち合わせに指定した公園に到着すると、スキニーのジーンズにスポーツメーカーの薄手のパーカーにリュックを背負ったカリンが立っていた。
オレは、車から降りてカリンを呼び車に乗せる。
「夜になると寒いですね!どこ行くんですか?」
「そうだな!どこ行くってホテル行こうぜw」
「言うと思ったw良いですよ!行きましょ」
「よっしゃ!でもカリン体大丈夫なの?」
「はい!今日風俗退職してきましたから!ストレス溜まるんですよね・・・良いお客さんだけじゃないから・・・はやく辞めたかったんですよね・・・」
「そうなんだ・・・まぁ、オレはカリンに再会出来て嬉しかったけどw」
「私もですよ先輩♡」
ホテルに向かうまで、オレが部活引退してからの話や風俗嬢ならではの話を聞く事が出来た。
ラブホテルに到着して車を駐車場にとめる。
車から2人はカップルの様に手を繋ぎ、スタンダードの部屋へチェックインした。
「久しぶりにホテル来たぁー広いなぁ♡」
「そうかぁ・・・プレイルーム狭かったからな・・・」
「そうだ!先輩のリュックの中、まだ今日着たジャージ体操着入ってますか?」
「うん!あるよ!」
「貸してくださいよ!」
「いいよ・・・」
オレはリュックからジャージ、体操着、穴が空いたハーフパンツをカリンに渡す。
「ちょっと待っていてくださいね♡」と脱衣室に1人入ってドアを閉める。
オレは、店でのプレイの続きをカリンもやりたいんだなぁーと思い着替えを済ませて出てくるのを待っていた。
「先輩お待たせ!どうかなぁ?」
オレは、カリンの方を向くとジャージ上着に下は何も着ていない様に見えたので、「下は何も着てないの・・・?」と尋ねる。
「じゃん!」とジャージ上着を軽く上に持ち上げると、そこには部活大会用チーム水着が見えた。
「久しぶりに見た・・・その水着!やばい!興奮するわぁ・・・」
「先輩、部活の時にエロい目で見てましたもんねww」
「そんなジロジロは見てないはずw」
「ジロジロ見てたら大きくなって練習どころじゃないですもんねw」
「カリンもっと近く見せてよ!」
カリンは、オレが座っている目の前で立つ。
「はい♡近くで見て興奮して・・・」
風俗勤務で身についたんだろうカリンの声と表情はオレのエロ心に火をつけた。
「すげぇ・・・カリンのチーム水着姿・・・独り占めだ・・・」
「もっと・・・見て・・・触ってもいいんですよ・・・先輩・・・」
「水着の上から舐めまわす・・・はぁはぁ・・・」
「先輩の変態・・・」
オレは水着の上から胸の真ん中乳首辺りに口をつけて吸い付く
「チュ〜!パァ!はぁはぁ・・・水着の味とカリンの匂い最高だ・・・チュ〜!チュ〜!」
「あぁぁぁん!あぁぁぁん!意地悪しないで・・・もっともっと・・・私の体・・・吸ってぇ・・・」
「はぁはぁ・・・これはどうだぁ・・・」と乳首が浮き出したところを軽く噛んだ。
「いぃ・・・あああぁぁああん!」
「カリン・・・店より・・・声出てるなぁ・・・」
「だって・・・やって見たかったんです!水着着たままでエッチなこと・・・」
「エロい子だ!お仕置きしないとダメだな・・・」
小さな胸からおへそへと水着の上から舐めまわしおへその下あたりに口をつけながら、片手で水着クロッチ部分をゆっくり触っていく。
「ああぁぁ・・・ん!そこ・・・もっと触って・・・」
「クリトリスがいいんだろ・・・」中指と人差し指を軽くクロッチ部分押し当て小さな丸を描く様に刺激する。
「あぁあぁあぁん!立ってられないぃぃ・・・すごい・・・先輩・・・ああぁぁあああん!」
「膝ガクガクしてるぞ・・・カリン気持ちいいだろ・・・ほら!オレの肩に手ついていいから・・・」
「はあぁぁぁあああぁぁぁ・・・食い込んでいくぅぅ・・・いやぁぁああん・・・」
「カリン可愛い声いっぱい出てるなぁ・・・チュ〜チュ〜」おへそ下辺りを吸い付く様にキスをしながら水着クロッチ上からオマンコを広げていく。
「先輩・・・水着の上からじゃなくて直接さわって欲しいです・・・はぁはぁ・・・」
「わかった・・・カリンもう少し足開いて・・・」
オレは床に膝をつき、カリンのクロッチ部分を指で持ち上げ裏側を見るとサポーター生地が濡れていた。
「カリン・・・すげぇ・・・濡れてる・・・プール入ってないのに濡らして・・・エロい子だ!」
「いやぁ!恥ずかしい見ないで・・・」
「もっと・・・グチョグチョにしてやんよ・・・」
オレは人差し指をカリンのヒダを引っ掻き指を立て、ゆっくり膣内に入れていくと同時に土手部分に口を当てキスをしながら吸い付く、
「水着のこの匂い・・・エロいよなぁ・・・チュ〜ゥ!チュチュチュ・・・」
「ああああああぁぁん!すごい・・・気持ちいい・・・先輩・・・いつちゃいそう・・・もっと奥・・・掻き回して・・・あああああん」
「エロ女カリン登場だな!よしわかった!」
カリンの横に立ちカリンの顔を持ち上げDキスをしながらクロッチ部分をズラし中指、人差し指の2本を膣内にぶち込みGスポットを刺激し続ける。
「ああああん!いやぁああああん!そこ・・・ダメ・・・気持ちいい!おかしくなりそう・・・ああああああぁぁぁん!先輩・・・私もうダメ!イグイグイグ〜!」
「思いっきりイッてごらん!はぁはぁ・・・」
「そんな・・・そこ刺激してたらあああああぁんで・・・で・・・でちゃうぅからぁぁ・・・」
「出していいよ!カリンのチーム水着ビショビショにしよ!」
オレの手はカリン膣内で暴れる。
クチャクチャクチャクチャクチャ!
マン汁の音も大きくなってきたところでカリンが叫ぶ
「あああああん!でででちゃう!いやあああああぁぁ・・・ビシャ!ビシャビシャ!」
カリンの立つ下には大きな水溜りが出来た。
「カリンお漏らししちゃった・・・」
「はぁはぁ・・・出ちゃうって言ったのに・・・やめないからですよ・・・はぁはぁ・・・次は私が・・・先輩のこと骨抜きに・・・しますから・・・寝て下さい」
「楽しみだ!ベッドに横になるよ!」
オレは、まだカリンのエロテクニックを甘く見ていた。
ベッドに移動したオレの服を全て脱がせた後、カリンはジャージの上着を脱いでチーム水着姿になりニコニコした顔で、横になったオレにまたがった。
「先輩いきますよ♪」
「頼む・・・」
カリンは軽くキスをした後に耳を舐めるようにキスをして首から乳首へといやらしい舐めまわす。
「うあぁぁ・・・そこダメ・・・あああ・・・気持ちいい・・・」
「先輩可愛い・・・ほら!こんな大きくして・・・当時ミエ先輩のこと考えて一人でシゴいてたんですよね・・・こんな大きいのミエ先輩見たらビックリしますよ・・・先から何か出てるし(笑)」
「・・・ミエとは妄想の中で何度も中出しせたわぁ・・・w」
「ホントにエッチなんだから・・・先輩の大きいオチンチン咥えちぁお!パァクゥ・・・おおきぃいい・・・」
「ああああ・・・カリンの口の中に入った・・・」
「いきぃまふよ・・・チュパチュパチュパ・・・ジュルジュルジュル・・・ジュ・・・ルルル♪」
「ち、ちょ・・・っと、たんま・・・気持ち良すぎる・・・」
「まだ、これからですよ・・・チュ〜パァ!ジュパジュパジュパジュパ!」
「ダメだって・・・すげぇ・・・カリンの口やばい・・・ああああぁぁぁ・・・」
「すごく硬くなってきましたよ・・・チュパチュパチュパ!ここはどうですか?」口から竿を抜き、竿を舐めはじめ玉に舌で転がすように舐め口に咥え吸いついた。
「あああああぁぁ・・・カリンそこ・・・」オレは大きな声で喘いでしまう。
「先輩・・・ここ弱いんですね(笑)可愛い♡」
「カリン・・・我慢できなくなってきた!カリンのマンコに入れたい!」
「こんな我慢汁いっぱいのチンチンいれたら大変だから我慢汁綺麗に舐めてあげますね・・・チュチュチュ・・・」
「あああああぁぁ・・・ダメだって・・・カリン入れさせろ!」
オレは起き上がり、カリンをベッドに寝かせて足を広げてる。
「きやぁ!ちょっと・・・待って・・・」
「もう我慢出来ねぇ!はあはぁ!」オレはカリンの水着クロッチ部分を横に思いっきりズラした。
「きやぁ!先輩落ち着いて下さい!」
「無理無理・・・カリンも欲しいんだろ!」
オレは、勃起したデカチンの竿を持ち亀頭をカリンのビラに擦りつける。
「カリン・・・はぁはぁ・・・ほら濡れてるじゃないか・・・おねだりしてごらん!」
「先輩ゴムつけて・・・生は怖い・・・」
「外に出すから・・・このままいく!」
カリンのマンコ入り口部分に亀頭を入れた。
「ち、ちょっと待って!落ち着いて・・・ゴムつけてください・・・」
「大丈夫だから・・・いくよ!あああああぁ!」
ゆっくり亀頭から根元までカリンのマンコ膣内にオレのデカチンが刺さった。
「ああああぁぁ・・・大きい・・・ダメ・・・ゴムつけて・・・」
オレは、カリンの声を無視して腰をゆっくり動かす。
「カリンの中、ザラザラしてて気持ちいい・・・ああああぁぁ・・・チーム水着がエロく見えるぜ!」
「ああぁん、ああぁん、大きい・・・お腹に当たってる・・・」
「カリンは奥が好きなんだよな・・・奥に突いてやるよ!うぅぅ!うぅぅ!」
「はあああぁぁああん!奥・・・当たって気持ちいいい・・・」
ゴムつけてと慌てたカリンは消え、オレのデカチンを突っ込まれ感じはじめた。
「もっとどうして欲しいの?」
「もっと・・・もっと先輩の奥に当てて欲しい・・・」
「バックで突いてやるからお尻突き出して・・・」
「はい・・・これでいいですか・・・」
「競泳水着の背中エロいよなぁ・・・いくぞ!力抜けよ!」
オレはカリンの腰を軽く押しお尻を突き上げ、亀頭をビラに当て一気に根元まで突き刺した。
「あああああ・・・カリンのマンコ気持ち良すぎ・・・」
「いやああああああぁぁん!すごい・・・すごい・・・奥に当たって気持ちいい・・・ダメ・・・いきそう・・・先輩・・・激しい・・・ダメ・・・イグイグイグゥ!あああああん!!」
カリンの腰がピクピクと痙攣し膣内のデカチンを締め付けた。
「まだ、いけるよな!ミエも彼氏にもっと奥がいいっておねだりしてたみたいだから・・・カリンも突いてる最中に・・・もっともっとって叫びながら喘いでみて・・・いくよ!」
「イッタばっかりだから・・・ああああああん!」
「ほら!カリン・・・憧れのミエと同じ様に・・・言ってごらん!」
「はあああん!あ・あ・あ・あ・ああぁん!先輩のデカチンポで私の奥もっとついて!」
「ほら!もっと言い続けて・・・はぁはぁはぁはぁ・・・」
「あぁああん、あぁああんデカチンポもっともっと奥当てて・・・もっと・・・もっと奥・・・ああああぁぁああん!激しい・・・」
「カリンのマンコ気持ち良すぎ・・・いきそう・・・」
「はぁはぁ・・・いっぱい出して・・・ミエ先輩の部分も田中先輩の部分にいっぱい・・・いっぱいかけて・・・」
「よし!わかった・・・カリンの奥にたくさん出してやる!」
「ええぇ・・・中はダメ!ちょっと・・・ホントにダメ!水着にかけて・・・」
「はぁはぁ・・・ダメイグイグイグ・・・!はあああああ!イグゥ・・・はああ!はああ!」
「いやぁ・・・ううぅぅ・・・」
「カリン・・・気持ち良すぎ・・・」
「中はダメって言ったのに・・・」
「人生初中出し!」とゆっくりカリンのマンコからデカチンを抜く。
「何度もあったら困ります・・・中出しした罰として・・・先輩にクジラさんみたいに潮ふいてもらいますから・・・」
カリンはバックの姿勢からオレの方を向き、射精したばっかりのデカチンポの亀頭部分を舌で舐めながら竿をシゴきはじめた。
「ちょっと待てって・・・出したばっかりだから・・・」
「うるさい・・・私の中に出したんだから・・・」
「はあああああ・・・」
「エロい声だして・・・気持ちいいでしよ・・・ほら・・・全部出してあげるから・・・」
「はあああ・・・はあああ・・・出る出る!」
「もう出すの?私の中に出してまだ時間経ってないのに・・・」
「うううぅぅああああ!いくいく・・・ああああ!」
「きやぁ!すごい・・・飛んだ!まだ出るでしょ・・・ほら!出して!」
カリンはオレの亀頭を口に入れ吸い込みながら竿のシゴくスピードがあがる。
「もう出ない・・・やめろ・・・あああああ・・・」
カリンは口から亀頭を離し亀頭部分を手の甲でグリグリしながら反対の手を使い竿をシゴく。
「ほら!全部だして!ミエ先輩のマンコに届くぐらい遠くに飛ばしてみて!」
「ダメダメダメ!あああああああ!で・・・で・でるうぅぅぅ・・・あああああ!ビシャビシャビシャビシャビシャ!」
「きやぁ(笑)すごい・・・ドクドク出てるし!」
「はぁはぁ・・・もうでない・・・」オレはベッドに横になった。
デカチンはヒリヒリするが初の潮吹きを体験した。
相手は、部活の後輩カリン。
部活のチーム水着姿での生セックス
最高の夜となった。