順子 驚愕の事実発覚 そして人妻へ2

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マイページのデータがわからなくなってしまったので、新作として続編を書きます。

以前の作品は”じゅんちゃん”のシリーズがありますので、出来れば全部読んで頂ければ嬉しいですし、今回は前編からの続きなので『順子驚愕の事実発覚そして人妻へ』を検索して読んで頂けたら嬉しいです。

今回この機会で知って読んで頂けた方は、是非コメントお願いします。そのコメントもじゅんちゃんに伝えようと思います。

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さて、前回からの続きです。

旅館の部屋で一人で寝て、朝日が上がる前に目が覚めました。

時間は確か4時すぎくらいだったと思う。

外はまだ薄暗く、山の向こうの空はうっすらと明るくなり始めていた。

ちょっと早く起きすぎたな‥

横にじゅんちゃんが寝ていたら、早速襲うチャンスなんだけど、今じゅんちゃんは旦那の部屋だ。

もしかしたら寝起きエッチ大好きなじゅんちゃんの事だから、この時間でもう旦那とおっぱじめてるかもしれない。

まてよ?寝起きエッチしたあと、俺の部屋に来るって言ってたな‥

いったい何時頃来るのか、明確には言ってなかったし‥

ってかそもそも、何時から寝起きエッチして何時に終わる

なんてあらかじめわかる訳ないしな。

もし二度寝しちゃってもいいように、部屋の鍵を開けておいた。

連絡が来てから来るのか‥いきなり来るのか‥

とりあえずテレビをつけて、特に興味はない通販番組を見て暇を潰していた。

ピロン♪

携帯にじゅんちゃんから連絡がきた。

内容は、この宿の裏山にある無料の立ち寄り湯に一緒に行こうというお誘いだった。

そこは24時間入浴出来る混浴露天風呂らしい。

別々でそこまで行って、入る前の所で待ち合わせをする事になった。

俺はその立ち寄り湯の名称を聞いて、調べて先に行く事にした。

浴衣に一枚羽織って、サンダルで坂を登り始めたのだが、これがなかなかの坂道で、とてもサンダルじゃ無理っぽいと思い、まだ数分しか歩いてないので宿に戻って靴に履き替える事にした。

その宿に戻る道中、一人の女性とすれ違う。

俺と同じ浴衣で髪は金髪。同じ旅館の客っぽい。

ちょっとぽっちゃり体型だけど、浴衣の胸元が浮いてしまうほどの巨乳で、ゆっさゆっさと揺らしながら歩いていた。

「おはようございまぁす」

向こうからペコリと会釈

「あぁ、お、おはようございます」

いきなりなのでちょっと驚きつつもなんとかギリギリ普通に返せた。

すれ違ってからチラッと振り返ると、歩き方や段差の跨ぎ方など、”女性らしい”というよりは”ヤンキー”と言うかなんと言うか

か弱い・かわいい、などの反対側にいる女性な感じだった。

まぁ、その女性の事は特別なんとも思わなかったので、早歩きで部屋に戻って靴に履き替えて、その立ち寄り湯へ急いだ。

早朝のシーンとした温泉街を通り過ぎ、小道を抜け、一本道の坂に差し掛かった所で、前方に歩いてる浴衣姿の女性を発見した。

さっきの人か?

薄暗かったので一瞬そう思ったけど、歩き方ですぐにじゅんちゃんだとわかった。

内股でテクテクと歩き、丸くプリプリなお尻を小刻みに左右させながら

手にはタオルとかを持っているんだろう、両手を胸の前にして脇を締めている後ろ姿は、とてもかわいいし妙にエロかった。

さっきのヤンキー浴衣女は、ガニ股気味で腕をブンブン振って歩き、見える物全てにガン飛ばしてるような目つきだったから

「さっきの人とは大違いだな笑」

思わず小声で独り言が漏れてしまった。

走ってじゅんちゃんに追いついて、色んな所を触りまくったりしたかったけど

こんな人気のない道のりですら別々で歩いて、立ち寄り湯の前で待ち合わせにしたには理由があるんだろう。

万が一、旦那に見られたら‥とか?

なんかのサプライズがあるとか?

とにかく気付かれない距離を保ちつつ、じゅんちゃんの後ろをついて行く事にした。

しばらく歩くと立ち寄り湯の看板が見え、左に矢印が向いている。

歩いてきた小道よりもさらに細い路地へと左折すると、すぐに立ち寄り湯だった。

「あ!来た来た❤️」

胸の前で小さく手を振っているじゅんちゃんがいた

「おはよっ」

坂道を登って来た俺の額には汗が滲んでいたらしく、じゅんちゃんは真っ正面に近寄ってきて

「凄い坂だったね〜ホラ、汗かいてるよ❤︎」

と、持っていたタオルでポンポンと汗を拭いてくれたのだ。

もう、胸が俺の身体に当たるまで数センチくらい近かったので、思わずサッと腕を回して抱き寄せてしまった。

「きゃっ、こ、こらぁ!」

「浴衣姿めっちゃ可愛くてたまらんわ」

「だーめ!さ、入ろっ❤️」

エロモードじゃないのか、やっぱり警戒しているのか、普段のじゅんちゃんだったからこれ以上イタズラはしないで素直に温泉に入る事にした。

「じゃぁ後でね〜」

「はいよ〜」

男女別の脱衣所に入る前に手を振ってから扉を開けた

中に入ると、建物自体は古くてボロい印象。

簡単な棚に服などを入れるカゴが置いてあるだけで、他は何もない。

上の方を見上げると、簡単な梁に屋根を乗せただけのような造りで、隣の女性の脱衣所との仕切りは2m程の高さしか無い。

すっからかんやな。そんなイメージだった。

ちょっと椅子に乗って背伸びすれば女性の脱衣所を覗けるくらいだ。

建物の造りを観察しながら浴衣をササッと脱ぎさり、さっそく温泉への扉を開けようとした時に一つのカゴに目が留まった。

荷物が入ってるカゴがあった。

「あちゃー‥誰かいるのかぁ‥」

誰もいない早朝の露天風呂で、じゅんちゃんを立ちバックでガンガンいじめてやろうと思ってたのに、そうはいかないかもしれないと少しガッカリしながら扉をくぐった。

温泉は手前に屋根のある丸い風呂、右奥と左奥には丸い露天風呂があり、全部がギリギリ繋がっているので、上から見たらミッキーの絵のような形だろうか。

縁にある岩は所々大きいので、浸かってしまえば隣の丸い風呂の方は見えなくなるような感じだった。

先にいるであろう男性は手前の温泉にはいなかったから、奥のどちらかにいるのだろう。

じゅんちゃんが脱衣所から出てくるまで、手前の温泉に浸かって待っている事にした。

キィィィ

脱衣所の扉が開いて誰かが入って来たけど、湯煙が濃くてはっきりと見えない‥が、スタイルとか仕草でじゅんちゃんだとわかった。

コッチコッチ!というジェスチャーで手を上げると、そそくさと掛け湯をして温泉に入って来た。

「どうやら誰か先客がいるみたいよ」

「そうなんだー」

「誰かの浴衣がカゴにあったからさ」

「そうなんだ」

「女性の方はカゴに誰かの浴衣とかあった?」

「あ、うん、あったよ」

「一人?」

「うん」

「じゃぁ夫婦とかカップルとかかね」

「さぁ?どうかね」

そんな会話はどうでもいい〜温泉気持ちいい〜みたいな表情で空を目上げながら、聞いてるのか聞いてないのかわからないくらいの空返事しか返ってこなかった。

一緒に風呂に入って、部屋に戻ってヤるつもりなのかな?ココではヤらない感じだな?

雰囲気を見て、そう察した。

それなら俺も、のんびりと朝風呂と景色を楽しもう!と肩まで浸かり、少し明るくなって来た空を見上げたり、山の緑を眺めたりしてみた。

「いやぁ〜なかなかいい湯だねぇ〜」

「そうだねえ〜」

横に座って浸かってはいるけど、手が届くか届かないかくらいの妙な距離感なのはココではイチャつきませんよってゆー無言のアピールなのかも。

俺はエロモードにならないように、軽く目を瞑って温泉を感じたりして心底リラックスした。

「ゲッホゲホっ」

先に入ってる男性だろう、咳払いした声が聞こえた事により、右奥の方にいるんだとわかった瞬間に

「ねぇ、あっち行こうよ」

と、左奥の露天風呂を指した。

「おう」

確かにここは脱衣所を出てすぐ目の前なので、誰かが入ってきたら必ず通る場所なだけに、ちょっと落ち着かないと言えば落ち着かない。

奥に行きたかったのは山々だったけど、先客が左右どっちにいるかわからなかったし、わざわざチラッと覗いて居たら戻って逆に行く‥ってのも感じ悪いし、もしかしたらすぐ出るかもしれないし、様子を伺ってた感もある。

それが男性の咳払いのおかげでスッと逆側に行ける事になった。

チャプ‥チャプ‥

モモくらいまでの深さのお湯の中を全裸で歩く。

目の前には裸のじゅんちゃんが歩いている。

一応タオルで前は隠してるみたいだけど、俺からはスベスベのケツが丸見え。

抑えようとしても興奮してきてしまう。

手前の丸い風呂の左奥へ続く切れ目に差し掛かった時、右奥の露天風呂がチラッとだけ見えた。

先客は一番奥側にいて、二人して縁岩に腕と顔を乗せ外の景色を見ている後ろ姿だったから、腰くらいまでの背中が見えている感じ。

女性は髪が金髪で、さっきすれ違った若いポッチャリさんだとわかった。

男性はちょっとおじさん?若くはないけど年配でもない‥アラサーかアラフォー?くらいだった。

左奥の露天風呂に着き、俺らも縁岩にもたれかかるように肩まで浸かるように座って、二人してフゥ〜と深く息を吐いて湯を楽しんだ。

「先客のカップルさ、結構歳の差ありそうだったね」

「へぇ?あんな一瞬でわかるの?よく見てるね」

俺は靴に履き替えに戻る時にすれ違った事を話した。

「そうなんだぁ」

それくらいのリアクションだし、特にどうでもいい会話だし、また暫く無言で湯を感じながらリラックス状態になった。

ふと、じゅんちゃんが縁岩の方を向き、岩に肘をつきながら外の景色を眺め出した。

「いい景色だよ〜」

「お、どれどれ」

俺も膝立になって振り返って、外を眺めた。

雲海、とまではいかないが、軽くモヤが掛かってる温泉街が下に見えて山からは温泉が噴き出てる場所があるのか、所々モワモワっと湯煙が上がっていた。

「幻想的だなぁ〜」

ちょっとの間、見惚れていると

じゅんちゃんがササッと俺の真後ろに移動して、後ろからハグをしてきた。

「お?どした?」

「ん、なんでもないよ〜」

なんでもないって‥おっぱいがムニュって背中で潰れているし、ケツんとこには恥骨のコリコリ感もするし

興奮させないでもらいたいのに、回した手で乳首いじり始めてる始末。

「おいおい、勃っちゃうぞぉ?」

「興奮してきちゃう?」

「最初っから抑えるの大変だったんだからな」

「きゃ❤️そうなの?」

スルスルっと片手が下へ移動して、ちんこをツンツンとしてきた。

「あ、半立ちだ❤️」

「こらこら」

むぎゅっと握られ

「半立ちでこんなおっきいって凄いなぁ」

と、しみじみと言ってる声は、耳元で囁くように吐息混じり。

「スイッチ入っちゃうぞ」

俺は最終勧告のように少し怒り口調で伝えた。

「あっちに先客さんいるじゃん」

「だろ?だからやめとくだろ?」

「うん。私はやだ‥」

「‥でも‥」

「やだって言ってる私を犯すってのもいいんじゃない?」

頭の上に大きいビックリマークがピコン!っとなったような気がする。

確かに今まで、ドスケベ変態なじゅんちゃんだから、嫌がられる事も拒否されるような事もなかった。

犯す”ように”激しくすることはあっても、エロモードになってるじゅんちゃんはむしろ迎え入れる事しかしなかったし。

これには急激にムラムラが上がってしまった。

抱きつかれている腕を振り払い、後ろに振り返り、抱きつこうとした瞬間にじゅんちゃんは腕で胸を隠しながら逃げていった。

しゃがんで胸くらいまで湯に浸かったまま歩き出し、右奥と左奥の境目の縁石の方まで逃げるように移動した。

俺は勃起し始めて90°くらいに持ち上がったチンコを丸出しにしてゆっくりゆっくり歩いてじゅんちゃんに向かって行く。

その時右奥の露天風呂が少し見えたのだが、奥の方にいたカップルが見えなかった。

岩で影になっている手前側にいたら見えないのは当たり前だけど、さっきいた奥の方にはいなかったので、もしかしたらもう上がったのかもしれない。

あ、俺は気付かなかったけど、じゅんちゃんはあのカップルが帰ったのが見えたのか?

完全に2人っきりになったから抱きついてきたのか?

そういう事かも??

なんて考えながらじゅんちゃんの目の前まで来た。

じゅんちゃんは片手で両おっぱいをむぎゅっと隠し、もう片手は多分下を隠してるんだろう

そして下を向いて、小さく「ィャ‥」と。

あぁ‥なんか新鮮だぁ‥

さらに近づいて、じゅんちゃんの膝をまたぎ、チンコでおでこをツンっとしてみる

「やだぁ!」

プイっと顔を背ける

俺のS心がくすぐられる

「口でしてよ」

頭を掴んで正面を向かせるが、目も口も力一杯閉じている

「ほら、実は好きだろ?コレ」

なんか、少しイメプレっぽい感じが勝手に出てしまった

まるで始めて会うみたいな感じで。

「イヤッ」

おっぱいを隠していた手で俺の事を押してきた

あらわになった乳首は、もうピンピンに勃っている

「え?イヤな割には乳首勃ってるけど?」

頭を掴んでいた片手を離しておっぱいをむぎゅっと掴む。手のひらのど真ん中にコリッコリの乳首を感じた

「やめて!お願いっ」

今度はそのおっぱいにある俺の手を引き剥がそうとする

離そうと突っ張ってた手がなくなったので、後頭部を手で引き寄せて口の近くにチンコを押し付ける

「んんーっ」

一文字に閉じた口を少し横にずらして、ほうれい線あたりに亀頭をグリグリとする

おっぱいの手を離し、アゴを掴み直して親指を口の中にねじ込んで行った。

「ん‥やうぇて‥」

親指は意外と簡単に口の中に入り、舌を親指でいじりまくった。

「なんだよ、親指舐め回しちゃってさ、エロいじゃん」

「ひがうもん‥にゃめてにゃいも‥ングっ」

俺はいじり回すのはやめて指は動かしてない。真っ直ぐ突っ込んでるだけ。

なのに舌はぐるぐると指を舐め回し、唇も前後に動き出してピチャピチャと音が出始めた。

「おいおい、イヤって言いながら自分から指しゃぶってんじゃん?」

「イヤッ」

舐め始めていたのに、口を離して身体ごと横を向いてしまった。

「ほら、今度はコッチ」

ほっぺにチンコをグリグリとしてみる

「お願い‥やめて‥」

なかなかの名演技だ。ほんとに嫌がってるように見える。

「ほら、大きい声出すと他の客に気付かれるぞ」

その言葉で観念したのか、丸まっている力が少し緩んだのを見逃さず、顔を無理矢理コッチを向かせて口の正面に亀頭を押し付けた。

「ィャ‥」

口は開けまいと閉じていたが、歯を食いしばっているわけじゃなさそう。

亀頭を押しつければ押しつけただけ口にめり込んでいく。

「んーっ」

次第にめり込んでいくうちに少し歯が当たってきた。

「ほら、口いっぱいに開けろよ。歯を当てんなって」

「んんんーっ」

眉間にグゥっとシワがより、口が少しずつ広がってきた。

本気で目一杯広げないと、中太の俺の竿は入らない。

「ほら、もっとだよ」

グッ、グッとチンコを押し込む。

「ング‥んんーっ」

俺のお腹に手を当てて、これ以上押し込まないでと言わんばかりだが、その手はほぼ力は入っていない。

「口ん中で舌動かして先っぽ舐めてくれよ」

お願いというよりは命令風に。

眉間にシワを寄せて、口を大きく開けて苦しそうに咥え出した。

舌は中で亀頭をぐるんぐるんと舐め回す。

じゅんちゃんのこのテクは絶品だ。

「はぁぁぁ‥そうそう、それ気持ちいいわぁ」

やっとしゃぶり出したので、強引に襲ってる雰囲気を更に出す為に、手ぬぐいでじゅんちゃんの両手を縛り、後ろの縁岩に押し付けた。

ちょうど、アヒル座りをして岩に背中からもたれて、手は縛られて俺に押さえつけられている。

その時、誰かの視線を感じて、ふと右側を見てみると先客の2人が、俺らの左奥の露天風呂の入口辺りにいるではないか。

3Pやら露出やらの経験あるし、なんなら見せたい願望もあるので、ヤッてるのを見られてもヤベッ!って感じではないのだけれど

そこにいるのを知らなかったのに急にいたらビックリはしてしまう。

「ねぇ‥ホラ見てごらんよ、アッチもお楽しみ中みたいよ?」

「ううぅ‥」

湯煙で見にくいけど、向こうは男が岩に立ちながら寄りかかってるように見えた。女が前に座ってしゃぶって‥るのか?

どっちにしても向こうもやってるな。

「なぁ、あっちのカップルもやってるぜ?ホラ」

「ん‥‥」

しゃぶりながらもそっちの方をチラッと見た時

「プハァ!いやっ!」

口を離し、顔を背け、丸出しになったおっぱいを隠そうとしたのか腕を下そうと力が入った。

「こらこら、口離すんじゃないよ」

両腕は頭の上で力を入れてガッチリと押さえつけてたから、背けた顔もそこまで横に向けないらしい

すぐに口に亀頭を押し付けると、また咥え出した。

「ング‥アガガ‥んんっ!‥はぁ‥んーっ!」

なんか、さっきよりしゃぶってるだけで感じてないか?

まぁ、元々ど変態なじゅんちゃんだからね

誰かに見られて興奮しても不思議じゃぁない。

「ねぇ、なにさっきより固くしてんの?変態っ」

「はぁ‥‥うぅっっっ」

「興奮しちゃってんだ?ほんと気持ち悪いっ」

あの金髪女が男のちんこを手でしごいてるのが見えた。

「へぇ‥あっちはM男がS女にやられてるんだ」

「んーっ‥んぐっんぐっんぐーーーっ!」

どうやら口を犯されて感じちゃったのか、じゅんちゃんはしゃぶりながら逝ってしまった。

「ほら、ほら、なに腰ヒクヒク動かしてんだよ!ジッとしてろよ変態!」

「あぁっ!だっ‥はうぅぅっ」

向こうも盛り上がってんじゃん

「口を犯されて逝ってんだ?変態だなぁ」

「はぁ‥はぁ‥違う‥」

「俺逝ってねーからさ、ほら後ろ向いて立てって」

「いやぁっ」

力ずくで身体を持ち上げ、反転させて縁岩に手を付かせた

「うわ、すっげーぬるぬるじゃん」

亀頭をおまんこ入口に当てた瞬間にヌルっとした。

「あんっ、だ、ダメっ」

一応は逃げようとしてる風にはするけど、別にほんとには逃げないでケツはこっちに突き出したままだ。

「う、も、もう‥出るっ出るっ」

「まーだダメ!我慢しろよ!勝手に行くなよ」

チラッと見ると、金髪女は先っぽをしゃぶり始めて、しごいてる手はさらに早くなっていた。

それなのに我慢しろよってひでぇな、そう思った。

「あっ、だ、ダメっ、出ちゃう!御免なさい!出ちゃいますぅぅぅううぅっ!うっ!」

「んっっ!んぐっ‥ゲホッ」

向こうは男が逝って、金髪女は口内発射した精子を縁岩のさらに外に身を乗り出して吐き出しているみたい

「うわぁ‥ほうらヌルヌルのおまんこに入っていくぞ」

「いやぁっっおっきくて入らないから‥」

「は?ホラ、最後まで入ったけど?」

「あうぅぅっっっ!ダメっ!」

「あぁ‥コリコリ当たるな‥」

「いやぁぁっ!見ないでぇっっ」

ふとカップルに目をやると、金髪女が男を縁岩に押さえつけてまたシコってるけど

2人してヒソヒソと話しながらこっちを見ている。

男はウツロな目つきで、女は耳元で何かを囁いていた

「すっげぇみてるぞホラ」

腰を振りながら言ってみる。

見られている事にはとっくに気付いてるんだろう、岩についてる手の腕の間に頭を下げて、二の腕で顔を隠している

「やぁぁん‥見ないで‥ハァ‥ハァ‥」

「なんかすっごい締まってんじゃん」

「違うの‥」

「見られて感じたんだ?」

「感じてな‥いやぁぁっ!」

絶対感じてるし。

早く腰を降ってしまうと勿体無い。

俺は、ゆーっくりとギリギリまで抜いて根元まで押し込むようにピストンをした

「はぁぁっ!おね‥がいっ‥ハァ‥抜い‥てぇぇぇん!」

「腰をヒクヒクさせてんのに何言ってんだよ!興奮してんじゃん!」

「して‥ないっ‥ハァン!‥ダメえっ!」

スローピストンだから油断してたが、じゅんちゃんはいきなり上半身をビクつかせて逝ってしまった。

「もう逝ったんだ?感じてんじゃん。やっぱさ」

「ハァ‥ハァ‥」

「あっ‥やばいっ‥でるっ!」

「あ、こらっ!出すな!」

「ううっ」

ピチャっ‥ピチャっ

コイツ、温泉に発射しやがった

「おいおいおい!なに出してんだよ!」

チンコを握りながら男のケツをパチーンと叩く金髪女。

「ああっ!」

叩かれて気持ちよさそうな男。

正直、M男の気持ちは理解出来ないので、ちょっと引いてしまった。

ゆらゆらと水面に浮いてる精子を、金髪女が両手ですくって外にバシャバシャと出してくれた。

「ふっざけんなよマジで!」

また色んなとこを叩かれているが、それもプレイとして感じているM男。

「あぁっっ!」

見ていると萎えてきそうだったから、じゅんちゃんに集中することにした。

じゅんちゃんの、岩に付いてる両手を後ろに引っ張ってきて、背中で腕をタオルで縛り直す。

そしてアゴに手を回して、顔を上に向けた。

「うぐっ‥うぅっ‥ぐぅぅぅっ」

ちょっと苦しそうだけも感じているのはわかる

背中を反ってるから、じゅんちゃんのおっぱいは前にドーンと突き出されている。

それを多分2人は見ているだろう。

「ホラホラ、おっぱいをガン見されてるよ?」

「うぅぅっっっ‥うがぁぁぁ」

ビクンビクンビクンっっ

また逝ってしまったようだ。

逝ったはいいが、身体がビクンビクンと痙攣するように波打ってるのがいつもより長い気がした。

「そんなに感じたんだ?」

俺はビンビンちんこが真上に向いたまま仁王立ちでじゅんちゃんを見下ろした。

「はあっ‥はぁっ‥凄かった‥」

そう言いながら、こっちを見ずにカップルを見ていた。

「もう、お仕置きが必要だねっ!」

金髪女はちんこを捻り潰すように、力を入れてねじりながら掴んでいる

「こんなギュッてしても感じてんの?変態!」

「はぁぁっ!それ凄いですっ!」

あんなの痛いだけじゃ‥?そう思った時、男はまた果てようしていた

「あぁっ!で、でるっ!」

「こら!我慢しろって‥」

言う間もなく精子が亀頭から垂れてくる

もう、ピュッと飛ぶ力もなく、溢れ出るような感じだった。

「ハァ‥ハァ‥3回‥目?」

じゅんちゃんはM男のちんこを食い入るように見ている

「そんなっ‥見られるとっっ‥うぅっ」

さっきの余韻なのか、また逝ったのか

出した直後なのにまた少しだけ精子が垂れてきた。

「ちょっとぉ!出し過ぎだからっ!」

金髪女は男を叩いたりつねったりして、いじめるように攻めている。

俺はまだ逝ってないから、口でしてもらうかもう一回パンパンするか迷っていると

「ホラ!今度は私のもやれよ」

金髪女は縁岩に寄りかかって片脚を上げて、股間にM男の顔を掴んで近付けた。

俺も合わせようと思って、縁岩に寄りかかって

「ほら、欲しいならしゃぶれって」

向こうと同じ感じで、じゅんちゃんの頭を掴んでちんこに口を持ってきた。

「そちらも相当なMですねぇ」

金髪女がじゅんちゃんを見ながら話しかけてきた。

「そうっすね。そこがまたいいんですよね」

俺と金髪女は縁岩に寄りかかって、少しだけのけ反る感じになって股間を舐めさせている。

4Pで男が二人仁王立ちして、女を二人目の前に座らせてフェラさせるようなシチュエーションはAVなどでは良く見るけど

今は、俺と金髪女が岩に寄り掛かりながら立ち、じゅんちゃんとM男が目の前に座っている。

これってなかなかレアなケースだなぁ‥と少し冷静な自分もいた。

金髪女との距離は3mくらいだろうか?湯煙がモクモクとしているので、ハッキリとは見えないけどどんな感じかはわかる。

「ホラ、舐めさせてもらって嬉しいの?」

「はいっ‥幸せ‥です」

M男が後頭部を掴まれて金髪女のおまんこにグリグリと押し付けられている

その姿を、じゅんちゃんは俺のちんこをしゃぶりながら横目でガン見してるようだった。

「向こうが気になるん?」

俺がそう聞くと、上目遣いでコッチを向き小さく顔を横に振った。

違うんだ?どうにも気になってると思うけど‥

なんかちょっと嫉妬?ヤキモチ?みたいな感情が出てきてしまったので、じゅんちゃんの後頭部を強く抑えて頭を前後させながら腰も振って、強めのイマラチオにした

「ガハっ!んーっ!んがっ‥んがっ‥」

「向こう見て興奮してんの‥お仕置きっ!」

「んがぁぁっ!んんーっ!んぐっんぐっ」

イマラチオを続ける

じゅんちゃんは胸から下は湯に浸かってるようにしゃがんでたんだけど、強めのイマラチオをし出したらだんだんとケツが上がってきて、しまいには脚を伸ばして腰を90°に曲げて背中を反っていた

前に聞いた事があった。

イマラチオをして頭をガンガン前後に振られると、車酔いみたいになっちゃうから、今してるみたいに立って腰から曲げて身体で腰ふりを受け止めるようにすれば頭を振らずに酔わないと。

じゅんちゃんの綺麗な背中。背骨の溝が真っ直ぐで、背筋や肩甲骨が凄いキレイ。

クビレでキュッと締まってまん丸のスベスベなケツが見える。

俺の大好きな背中。それを見ながら口の奥までチンコを押し込むように腰を振るのは最高に興奮するんだ。

「あぁ‥口まんこ最高ぉぉっ」

「ん!んんーっ!がはぁっ」

苦しそうなくせに腰をクネクネしながら感じてる

「ちょっといい?」

そんな最高な場面で金髪女が話しかけてきた。

「え?」

このままイマラチオで口に発射したかったのに、気付いたら金髪女はすぐ近くに来ていた。

「彼女、私もいじめていい?」

Sっ気が刺激されたのか、M男におまんこを舐めさせながら、じゅんちゃんの背中をサワサワと触り出した。

「え?」

俺が答えに困っているのもお構いなしに、じゅんちゃんのケツを自分の方へ引っ張って、パックリ開いたおまんことアナルをチラッと覗き込んだ。

「うっわぁ‥これはエロいねぇ」

少しケツを揉んだりサワサワしたり、勝手に愛撫をし始めてしまった。

なんか嫌な感じもしつつ、それはそれで興奮するような、不思議な感覚。

「んんっ!いやっ!ダメっ!んがっっ」

じゅんちゃんは興奮が増してる?

もうこうなったら4Pだと思って楽しんじゃおうって感じに思えたから

「指、入れてもいいっすよ」

金髪女にそう言ってみると、ニヤッとしたあと

「じゃぁ中をいじめちゃおっかな」

左手はM男の後頭部を押さえつけてるので、右手でゆっくりと周りから攻めて、じゅんちゃんのおまんこに指を挿れたようだった。

「んはぁぁぁっ!」

身体をのけ反って感じ、口からチンコが離れてしまったので、力を入れて頭を掴み直してまた口にチンコをぶち込んだ。

「や‥いやぁぁっ!」

「ほぅら!離しちゃだめだろっ」

背中を丸めたり反ったり、まな板の上で魚が跳ねるようにビクンビクンしながら感じている。

金髪女のテクが凄いのか、口を犯されている事より手マンが気持ちいいのか?

「なんだよ。おまんこが気持ちいいのか?」

「んんーっ!んがぁっっっ」

「中、すっごい締まってヤバいね‥」

金髪女の手は全然激しく動いてなく、多分指をクイクイしてるのか?

「ぷはっ!あっっあっっ!そこだめっ!」

シャァァァ

すぐ潮を噴き出してしまった。

「あーあ、温泉に潮ぶちまけちゃって悪い子だなぁ」

「はぁ‥はぁ‥ダメっ!ダメっ!逝ったからぁぁぁ」

どうやら手マンはやめてないらしい。

「ヤッバ!指が抜けないくらい締め付けてんじゃん」

じゅんちゃんは俺の肩に両手で掴まり、ケツを突き出して金髪女の手マンを堪能している

「ホラ!お前も見させてもらえよ」

金髪女はじゅんちゃんのケツの方にM男の頭を投げるようにして向けたので、M男は鼻からおまんこにドーンとぶつかった

「いやぁぁっ!」

さすがにビックリしたのか、じゅんちゃんが俺に抱きつくようにM男の顔からケツを遠ざけた。

「あーごめんごめん」

M男の頭を再び掴み、立ちがらせるとチンコがビンビンに勃っていたが、ちょっと小さめ‥細め‥角度も斜め下だった。これがMAXなんだろうな

「あーもう、お前はどんくせぇなぁほんと」

そう言いながらM男のチンコを掴み、ケツを押し付けるように立ちバックで挿れさせようとしてる

「ほら、その子の前でアタシを突いてよ」

M男は腰を掴み、言われるがまま挿入しようとしていた

「挿れるんだ‥」

じゅんちゃんは俺にしがみつくように抱きついていたが、その立ちバックで入れようとしている瞬間をじっと見つめている

「お、向こうもいよいよ合体だな」

俺は同時にコッチも!と思ってるのに、ギュッと力を入れて抱きついてるし、すっごい興味深々に見ている。

「あぁ‥気持ちいい‥ホラ腰ふれよ」

「うぅ‥‥はぁ、はぁ、はぁ」

「入ってる‥よね」

「だな。」

「ちょ、脚抱えて持ち上げて!」

片脚をM男に持ち上げさせて、Y字バランスのようになり、横からガンガン突かれる体位になった

「ねぇ‥ほら、入ってるとこ‥はぁ‥見える?」

M男に言ってるんだと思いきや、金髪女はじゅんちゃんを見つめながら言っていた。

「見える‥入ってる‥」

ゆっくり、ゆっくりと、じゅんちゃんは二人の結合部に引き寄せられるように顔を近付けて行った

まさかそんな行動を取るとは思わなかったから、俺は少し唖然と三人を見ていたけど、じゅんちゃんはとうとうオデコが金髪女の下腹部に付いちゃうくらいに近付いていた。

いや、近付いたというより、顔をくっつけている

「そんな近くで見るんだ?」

「すっご‥」

「あぁ‥もっと見てよ」

自分でおまんこを横に引っ張ってじゅんちゃんに見せつけているようだ

俺からはじゅんちゃんの頭が邪魔でよく見えない。

ふと手前の方を見ると、じゅんちゃんが両手でケツを思いっきり引っ張り、ビラビラもアナルも限界まで広がっているようだった。

「うっわぁ‥自分でそんなに開いちゃって‥」

一歩近付いてみた。

ギンギンに上を向いて反り勃った俺のチンコをケツの割れ目に乗せて、前後に擦りつけてみると

「はぁぁ‥硬いのが‥アナルに擦れる‥」

M男が腰を振ってるから水面がチャプンチャプンとして聞きづらいけど、じゅんちゃんは視覚でもケツでもエロさをどっぷり感じてるようだ。

「アナルヒクヒクじゃん」

擦り付けながら広がったおまんことアナルをチンコを擦って焦らしてみる

「えっ?なにそのチンコ!めっちゃデカっ!」

金髪女は俺のチンコを見て大きさにビックリしてた。

同時にM男もチラチラと見てる

優越感もあり、二人にチンコを見せつけるようにまだ焦らしてみる。

「はぁ‥はぁ‥ホラ、お前小せえんだからもっと腰振って気持ちよくさせろよっ‥はぁっはぁっ」

なんだかんだ、ここにいる全員、視覚的な変態エロさで興奮がかなり高まっている

「はぁん‥はぁっはぁっ‥ね、ねぇ、あの狭いまんこにソレ入るの??」

「ぶちこむとこ、見ててよ」

「いやっ‥見ないで‥」

「あぁぁぁぁっ‥うぅっううっ」

見ないでとか言いながら、ケツは左右に引っ張りっぱなしだ

「パックリ開いてるよ?そんなに欲しいんだ?」

亀頭をゆっくり挿入していく

「はぁっ‥うっわ、マジ入ってく」

「うわぁ‥とろっとろだ」

ぬるぬるっと簡単に入っていく。なのに締まっててカリが擦れて気持ちいい。

「うわぁ‥ほぅら全部入ったよ」

「あぁぁっっっ!すごっっ!おっき‥‥」

「あぁぁぁっ!いくぅぅぅっ!」

「マジヤバっ!ほんとに入って‥っておい!まだ逝くな!」

「いぐぅぅぅぅ」

「あぁっっ!逝くぅぅぅ」

M男は情けなく腰を小刻みにカクカク

じゅんちゃんはズドンと奥まで挿れた瞬間に

二人ほぼ同時に逝ってしまった

向こうは中出し。

「抜くなよ!そのまままだ突いてっ!」

「あぁぁぁ‥ううっ‥」

抜かずにまだ腰を振らせてる

「挿れただけで逝っちゃだめだろー?」

ちょっとぐったりして金髪女にもたれかかっていたから、じゅんちゃんの肩を掴んで引っ張りあげて上半身をのけ反らせた。

「あっ‥あっ‥おっぱいメチャキレイ‥」

のけ反らせたから胸を突き出すようになって、じゅんちゃんのおっぱいを金髪女に向けて見せつけるようになった

「いやぁぁん‥」シャッ‥シャァァァっ

恥ずかしさも興奮も、おまんこの気持ち良さも

色々入り混じったのか、俺は腰をほとんど振ってないのにまた潮を噴き出してる

「あぁーこんなの我慢出来ないって!」

金髪女はY字バランスで上げていた脚を下ろし、立ちバックへと変えてじゅんちゃんと向かいあった。

そして、両手でじゅんちゃんのおっぱいをムギュっと鷲掴み。

「やぁんっっ!」

嫌なら手で隠すなり振り払うなりすればいいのに、さっきからずっと自分のケツを左右に引っ張ったままだった

「女性にそんな揉まれて気持ちいいんだ?」

「いやっ!やだぁっ!」

「すーーっご!なにこれ!ムッニムニじゃん!」

童貞が初めて巨乳を揉みしだくかのように、力加減もせずに両手で乱暴に揉んでいる

揉んでるというより、掴んで揺らしてるような感じ。

そろそろ俺だって逝きたいし、もう焦らすのもコッチが限界。

「手どけろって」

左右に広げてる手が邪魔だったので払いのけ、クビレを思いっきり掴んで腰を激しく突き始めた

パァン、パァン、パァンパァン、パァンパンパンパン

徐々に激しく、ストロークも長めに、深く早く、ハードに突いた

じゅんちゃんは全身を揺らして、前に倒れそうになるも、金髪女がおっぱいを掴みながら支えてるので、二人まとめて吹っ飛ばしそうなくらいに強く突いた

「ヤッバ!こんな激し‥ああっ」

「やぁぁっ!ダメっ!ダメダメダメダメぇーー!」

金髪女は俺のピストンで後ろに押されるような形なので、M男のちんこに押し付けられてるのか、さっきより感じてるようだ

M男は前屈みになりながらも、必死に踏ん張って小刻みに腰を振っている

もう、じゅんちゃんが逝こうが逝きまいが関係なく、激しく突いた。

M男も同じくらい突いてくれたら均衡するのに、相変わらずカクカクと小刻みなので、三人とも吹っ飛ばしそうな勢い。

「ダメぇぇぇ!そんな激しっ‥いやぁぁぁ」

「ちょっ!ヤバイ!ヤバイヤバイ!」

「いぐゔゔゔ‥っっっっ!」

「ヤバイっっ!いっくぅ!」

女性二人が逝った。けど俺はピストンをやめない

「おら、まだだぞ!うぉらぁぁ!!!」

「う‥‥うぅ‥‥」

「はぁ‥はぁ‥」

二人はお互いにハグをするように支えあって、ギリギリ倒れないように耐えている

「も、もう‥また逝くっっ!」

「ダメ‥誰が‥逝っていいって‥言ったよ‥」

ぐったりしてるくせにM男に対する攻めは忘れてない

「うわぁ‥奥当たってやべぇっ!きっもち‥いい‥」

なんかいつもの強烈な締め付けとは違って、おまんこの中がウネウネヒクヒク動いてるように感じた

「ゔぅぅ‥‥うぅっっ、ううーーっ」

もう声にならない吐息のような喘ぎ声しか出てない

「あんなチンコでこんなに‥そりゃ無理‥だよね‥」

金髪女がじゅんちゃんを羨ましがっているのか、耳元で俺のハードピストンの事を言ってる

そんな租チンの小刻みカクカクとは比べんな!と言わんばかりに、激しい腰振りを見せつけるように続けた

「はぁはぁはぁ‥」

M男はどうやら逝ったらしく、チンコを挿れたそのまま金髪女の背中に顔からもたれかかっていた。

こうなったらコッチも中出しだな。

いつもとちょっと違うおまんこの中を角度を変えて気持ちところを探す。

ちょっと上向きの奥が気持ちいいかも

脚をほんの少しだけ前に出し、じゅんちゃんのクビレを引き寄せ、後ろからではなく下から突き上げるようにして激しく突いた

「うわぁ‥ここやばっ‥やべっ‥い、いくっっ」

「すごっ‥‥」

「あぁぁあぁぁぁああああぁぁぁ」

金髪女が俺のピストンに合わせて、ギュッと抱きしめてるじゅんちゃんを上下に揺らす。

俺が激しく腰を振るだけでなく、じゅんちゃんが上から叩きつけるような動きも加わって、もうチンコは爆発寸前

「いくぞっ、いくっいくいくいくっ!」

「あぁぁぁぁっ!」

「すごっ!やばっ!やばっ!ダメぇぇ!」

ドッピュゥーーッ!!!!

ビクッ、ビクッっ

ピシャァァァっ!!

「うぅっ‥プハァ‥はぁはぁはぁ」

「うぐぅ‥‥‥」

「あぁぁぁっ‥」

最高に気持ち良く中出し。

四人とも快楽の限界‥

ゆっくりゆっくり、四人で掴まりあったまま体が沈んでいき、ぐったりと肩まで温泉に浸かって縁岩に寄りかかった

「はぁ‥はぁ‥はぁ‥」

俺は息が切れてるけど、他三人は口をだらしなく開けて寝てるかのように余韻に浸ってる

俺の呼吸が整ってきたころ、金髪女が俺を覗き込んで話しかけてきた

「凄いねアンタ」

「そう?」

「うん、凄いよ。」

「そりゃどーも」

「アタシさ、アンタが逝く時に潮吹いちゃったよ」

あの時のシャァァァはじゅんちゃんじゃなくてお前かよ

「そうなんだ?そっちのチンコで潮吹いたんだね」

「いや、二人のエッチ見てて興奮したから」

「見てるだけで、ってこと?」

「彼女を身体ごと打ちつけたからさ」

あぁ、自分がじゅんちゃんを攻めたって感覚になったからかな、って理解した。

「そっか‥しかしなかなかレアな4Pでしたね」

「まぁ、そうだね‥ってか、スワップしてないから、4Pじゃなくない?見せ合い的な?」

「あぁ‥」

別にどうでもいいんだけどさ。話を合わしただけなのに細かいとこついて‥

そんな事を話していたら、温泉の水面に精子が浮いてきたのが見えた

「うわ、これどっちのだろ」

どっちのでもいいよ。いちいちうるせー女だ。

「俺のじゃない?ホラコッチにもあるし」

金髪女の近くにも漂ってる精子らしきものを手ですくおうとしている

「うわぁーアンタ自分のなんだから外に出しなよ!」

「あ、あぁ‥うん」

上手く手ですくえないので、中腰になってそこらへん一体をバシャバシャと縁岩の外に掻き出していた

「なんか、情けない格好だね」

「え?あぁ‥」

M男に向かってまだ攻めるような言葉を投げつけていた

エッチの時だけじゃなく、普段もSとMの関係なんだろうな‥と思った次の言葉に衝撃が走った。

「奥さんに愛想尽かされないといいね。ねぇ奥さん?」

金髪女はじゅんちゃんの方を向いてそう言った

「ん‥‥」

奥さ‥ん?、、、は?

俺がキョトンとしていると

「あれ?聞いてないの?」

「え?な、なにを?」

「この二人、夫婦。」

じゅんちゃんとM男を指してそう言った。

思わず飛び上がり

「はぁぁぁぁぁぁぁぁっっ????」

俺は少し後退りしながら、次の言葉が全然出てこなかった

「えぇっ?はぁ?えぇっ?」

そんな語彙力ゼロの言葉しか出ない。

「そりゃ今聞いたらビックリするわな」

金髪女はヤレヤレって感じ

じゅんちゃんはもう快楽もひと段落して、心地よく温泉に浸かっている

M男はコッチをチラチラ見ながら

「えへ‥そうなんっす」

と、頭をポリポリしながらテヘペロって感じ

「いや、ちょっ、、、はぁぁ?」

少し落ち着いてから詳しく聞くと

じゅんちゃん夫婦はほんとに大好き同士なのに、二人とも変態ドMという不運なカップルなんだと

攻守を入れ替えて、どっちかがSの役をしてエッチをするも、やっぱりSにはなりきれずにお互い最高に満足は出来ないらしい

性欲を解消するくらいの普段エッチならしてるらしいが、チンコが小さいしピストンも小刻みでじゅんちゃんがだんだん不満が積もった。

そこで腹を割って話し合った結果、セフレがいる事もお互いがカミングアウト。

新婚旅行にお互いのセフレを同行させるという、なんとも不思議な結果になったらしい。

昨晩はお互いセフレの部屋でエッチしたが、もうどうせならどんな風にセフレに攻められてるか見てみたいという事になり、この温泉に連れてきてMっぷりを見せ合おうと‥

かなり頭がぶっ飛んでる夫婦だ‥

が、旦那公認のセフレって事は、バレないように‥などの気を使わなくていい。

まぁ、それならいっか!って思った。

温泉に浸かりながら色んな事を四人で話して、今度はちゃんと4Pをしようと金髪女から提案されてから解散したのだった。

結婚しちゃったじゅんちゃんとは少しご無沙汰になっていたが、この日を境に前のように頻繁にエッチ出来るようになって、ほんとに良かった(^^)

いくつかまた話題も溜まってきたので、時間があれば投稿していきます!

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