非処女だった可愛い妻の過去に憂う

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本音を言えば、セフレなど遊び相手は非処女が良くて、結婚相手は処女が良いです。

ところが、若い頃の彼女には処女がいたのに、結婚を考える年齢になった頃の彼女には、処女がいないのが実情です。

これが晩婚化の弊害なんだと諦めるより仕方がありません。

私が妻と付き合いだしたのは、私30歳、妻26歳でした。

妻は可愛い女性で、顔は北乃きいさんに似ています。

体型は、ちょっとムチムチっとした色白で、その裸は、セックスしたくなる色気を感じます。

北乃きいさん風の顔に色気を醸すムチムチボディって、とてもアンバランスなんです。

足を広げさせると、堂々と濡れたオマンコを見せますし、拡げてピンクの穴を覗かせてもくれましたし、硬く尖ったクリトリスを舐めさせてもくれました。

私のペニスを咥えて、レロレロといやらしい舌使いでフェラチオをしてくれました。

「こんなに可愛い顔してるのに、こんなにいやらしい事をするんだ・・・」

と思いましたが、冷静に考えれば、いくら可愛くても26歳の大人の女性ですし、まして可愛ければモテたでしょうから、元彼の2~3人いてもおかしくありません。

それでも、やっぱり信じられないという思いが消せませんでした。

その後、私たちは身体の相性が良いのか、会うたびセックスしたというより、セックスしたくて会っていました。

心も身体もものすごく惹かれ合って、出会って2年、初セックスから1年半、私32歳、妻28歳で昨年結婚しました。

新婚の私達は、毎日セックスに励んでいます。

休日は朝昼夕晩の1日4回の日もあります。

足を拡げて、私のペニスがジュボジュボ出し入れされるオマンコを丸出しにしながら、ムチムチ色白の身体を悶えさせて淫らに喘ぐ妻を見ていると、元彼ともこんなことしてたんだろうなと思ってしまいます。

妻の元彼は何人いたのでしょう?

若い頃の妻を抱いた元彼達は、妻にどんなことをしていたのでしょう?

妻は、元彼のペニスでどれだけの快感に喘いでいたのでしょう?

そして、過去に妻が股を開いた元彼との淫らな記憶も覚えはているでしょう。

それから、妻は何歳で誰と初体験したのでしょう?

きっと、処女を捧げた元彼の事だけは対に忘れないでしょう。

私も、処女膜を貫通した元カノの事は忘れられませんし、思い出すこともあります。

だから、妻の処女膜を貫通させた元彼は妻との事を忘れられないでしょうし、妻を見かけたらその時の事や初々しかった妻のオマンコを思い出すでしょう。

女性にとって、人生で1度きりのセレモニーですから、妻だって今でも鮮明に覚えている事でしょう。

そう思うと、とても苦しく、切なくなってしまいます。

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