大学卒業後、就職2年までずっと童貞で彼女も出来たことがない典型的な非モテの私でした。
しかし、25歳で思わぬ出会いがありました。
それは、取引先の自営業の店舗の娘さんで、後継ぎの長男のサポートをしている同い年のお嬢さんで、とても清楚で穏やかそうな別嬪さんです。
まさか、そんな別嬪さんに誘われることなどないと思っていた私ですが、
「週末、お時間あったらお食事などいかがですか?」
「え?」
誰に言ってるのかと思ってキョロキョロしていたら、
「ミキオさん・・・どうですか?お時間ありますか?」
と言われて、ああ、自分なんだと気付きました。
週末、食事して、こんな会話になりました。
「彼女さんとか、いらっしゃいますか?」
「いえ、いないです。っていうか、たこと無いです・・・」
「まあ、奥手でいらしたのですね・・・・それじゃあ、私の方が恋愛経験豊富になってしまいますけど、私とお付き合いしていただけないでしょうか?」
ひっくり返りそうでした。
後日の初デートで、いきなりホテルに連れ込まれたら、清楚なお嬢さんがいきなり、
「チンポ見せて欲しいんだけど。」
「ええっ?チ、チンポ?」
「今まで25年間使ったこと無い童貞チンポ、見せてって言ってるの。」
勢いに押されてズボンとパンツを脱ぎました。
ポロッと出た陰茎をいきなり握られて、勃起してしまいました。
「まあ・・・おっきいわ~・・・」
一度も女性に見せたことがないので、恋愛経験のある女性の所見にそうなんだと自覚しました。
「私の事好き?」
「はい。お嬢さんは美人ですから・・・」
「みんなにそう言われるのよ・・・私のことが好きなら、そのおっきいチンチンから精液出してみてくれる?ほら、このタオルの上に・・・」
清楚な美人の口から出たとは想像できないセリフに、私は背筋がゾクッとしながら、いつもオナニーするように陰茎を扱きました。
清楚な美人お嬢さんが見つめる前で、下半身だけ丸出しにしながら、勃起陰茎を扱くという羞恥に興奮して、僅か数分で射精したしまいました。
「ふふふ・・・男の人の射精って、何度見てもいいわね・・・じゃあ、お風呂で綺麗にしてきて・・・」
全裸になって風呂で股間を清めて戻ると、
「今度は、私が出してあげる・・・」
お嬢さんは白い手袋をして待っていました。
素手ではなく、白い手袋によるくすぐるような撫で方に、一度射精しているというのに、再び勃起しました。
白い手袋が優しく触れる独特の刺激に、私の呼吸が乱れます。
清楚な美人お嬢さんの白い手袋をはめた手が、私の陰茎を扱いているのです。
私は、お嬢さんの白い手袋に大量に射精してしまいました。
「ふふふふふふ・・・立て続けに出来るかしら・・・」
お嬢さんは、精液まみれの手袋をゴミ箱に捨て去ると、新しい手袋をして手コキが始まりましたが、さすがにフル勃起にはなりませんでした。
「ダメね・・・いいわ、じゃあ、四つん這いになってお尻向けて・・・」
お嬢さんは、バッグからエネマグラを取り出すと、それにコンドームを装着してローションをまぶしました。
そして、私の肛門にズブリと挿し込みました。
「ううっ!・・・くはあ~~」
ツーンとした刺激が脳天まで貫くと、陰茎に電気が走り、次第にムクムクと勃起していきました。
お嬢さんは、エネマグラを微妙に動かしながら、悶絶する私を股ぐらの間から眺めていました。
お嬢さんは、片手でエネマグラを動かしながら、もう片方の手で牛の乳しぼりのように私の陰茎を扱くと、強烈な射精感とともに陰茎の先から液体が飛び散りました。
「凄ーい・・・男の潮噴き・・・」
この日は、3回の射精で解放されました。
その後、週末になるとお嬢さんんが満足するまで、3回、4回、時には5回、男の潮噴きをさせられました。
お嬢さんとのお付き合いも間もなく2年、お嬢さんとは来月挙式予定ですが、私は、まだ一度もお嬢さんとセックスどころか、お嬢さんの裸も見たことがないのです。
私は、ただ、週末にお嬢さんの手コキとエネマグラで男の潮噴きをさせられて、フラフラになるだけなのです。
オナニーは絶対に許されないお嬢さんの射精管理の元、私は、清楚で美しい婚約者がいながら、27歳で童貞を貫いているのです。