18歳のメチャ可愛い看護学生と、奇跡的につき合えた話。

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もう25年くらい前の話。

彼女と初めて会ったのは、超ド田舎の場末の

スナック。

友達に誘われてホステスのバイトをしてたみたい。ヒマだったって。

初めて見た時はとにかく可愛くて、一目惚れ

しちゃったよ。

その日に電話番号を書いた紙を渡して、期待

半分で連絡を待った。

すると翌日電話が来たので、俺は有頂天だ!

すぐにご飯に行く予定を組んで、当日を待った。

とにかく可愛いくて、すれ違う野郎共は二度見するレベル(婆ちゃんの年齢だけど、日本で一番有名な女優さんによく似てた)

彼女は看護学生だったけど、近くの男子校に

ファンクラブかあったみたいだ。

そんな彼女と二人でご飯だから、嬉しいのと緊張でワケワカメだったのを覚えてる(笑)

ご飯の後は定番のドライブデート。

高台の景色の良いところで告白したら、まさかのオッケーでマジで嬉しかった。

神様ありがとう!って本当に思ったもんね。

その日は彼女の一人暮らししてるアパートに

泊まって、イチャイチャしてた。

風呂に入って寝ようとしたけど、隣にかわい子ちゃんがいたら寝れるわけが無い(^_^;)

コンドームが無かったから、彼女をクンニでイカせただけだったけど、裸が見れたからまあいいやって思った。

どうせこれからはヤりまくりなんだし(笑)

ここからは彼女がドMになったキッカケの

セックスを書いていくよ。

もともと彼女は露出とかに興味があったんだ。

車の中でフェラしてきたり、人気の無いとこで

おマンコを触らせてイカせてもらったり。

俺は露出に興味が無かったから、何かセックスに刺激が欲しいな~って考えてたんだ。

で言葉責めを思いついて、実行することに。

最初の頃は、

「私のおマンコに、貴方のおチンチンを入れて下さい」

って言わせるだけだったけど、言ってる時の

何とも言えない表情をしてたんだ。

言わないと入れてあげないよ、って言うと本当に困った顔をしながら言ってた。

これが何とも興奮して、もっとエッチな事を言わせてやろうといろいろ考えたんだ。

ドスケベなおマンコとか、グチョグチョなおマンコとか、段々エッチが増していった。

彼女も拒否すればよかったのに、楽しかったんだろうね。

いつも困った顔でちゃんと言ってたよ。

最高に覚えてるのは、おマンコにブチコミなから「この淫乱オマンコが」って言ったんだ。

そしたら「淫乱って言わないで……体が……体が熱い!」って悶えだしたんだ。

たから「淫乱だから淫乱って言われたら、体が熱くなるんだよ。この淫乱が!」って言ったら

イヤ~って言いながら、すぐにイッたっけ。

それからはおチンチンをぶち込む前には必ず

「私の淫乱なおマンコに、貴方のおチンチンをぶち込んで下さい」って言わせるのが定番になったっけ。

彼女とは体の相性とか、セックスのやり方とか、いろいろウマがあったと思う。

でも彼女はとにかくモテモテだったから、何回も浮気疑惑があったんだよ。

最終的には出会系までも手を出して、援助交際とかしてたから、俺から別を切り出した。

ちっちゃくて可愛いくて、料理も美味しくて申し分のない人だったんだけど、浮気されるのはしんどいよね。

結婚適齢期とかに出会ってたら良かったんだろうけど、彼女は遊びたい年頃だったんだろうな。

(今更だけど別れた時の年齢は、俺が26歳で

彼女は20歳)

俺は普通の男だったから、奇跡的にかわい子

ちゃんと付き合えたって話でした。

駄文を読んで貰って、ありがとうです!

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