露出願望があった親友と学校でペア露出

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中学生の頃、私には桃花という親友がいました。女子中学生の親友との絆はカップルにも負けず劣らずって感じで私たちは基本的になんでも打ち明ける仲でした。

小学生の頃は好きな男の子の話とかで盛り上がっていた私たちですが、中学生になると少女マンガから派生した知識を元にエッチな話で盛り上がることが多くなっていきました。

そんな中、私は桃花から「露出っていうやつをやってみたいんだけど、1人じゃ不安だから一緒にやらない?」と言われたんです。正直、露出がなにかよく分からなかったんですが、親友の頼みならと思い、軽い感じでOKしてしまいました。

家に帰って調べてみて、外で裸になったり、恥ずかしいことをしたりするものだと知り、すぐに桃花に「ほんとにやるの?」とLINEしました。

「大丈夫!絶対に見られずにできる所考えとくから!」という返事が帰ってきたので、ベランダや公衆トイレ程度に落ち着くだろうと思い、私はそれ以上は何も言いませんでした。

数週間後、桃花が「3連休に泊まりに来ない?」と誘ってくれたので、私は泊まることにしました。

金曜日の放課後、桃花と私の家で支度をしてから桃花の家に行くことになりました。

制服から私服に着替える時に桃花は「なるべく脱ぎ着しやすいやつの方がいいよ!このワンピースとかでいいんじゃない?」と助言をしてきました。その時は何も考えていませんでしたが、指示に従って良かったです。

4時過ぎに桃花の家に着き、買い物という名目で私たちはすぐに出かけました。私が「どこに買いに行く?」と聞くと桃花は「ついに露出を決行する日が来たよ!」とはしゃいでいました。

桃花が露出する場所として選んだのは私たちが通う中学校でした。「こんなとこでやったらバレちゃうって!」と言うと桃花は「今日は職員会議で部活もないうえに先生たちも職員室に固まってるから大丈夫!」と自信満々に言いました。

不安はかなりありましたが、好奇心と約束を破った場合の罪悪感に負け、私は桃花に従うことにしました。

脱衣する教室は職員室と同じ2階の2年5組です。同じ階とは言え、一番職員室からは離れていました。そして、2年5組は私たちの教室でもありました。

時刻は4時半頃でしたが、夏の夕方はまだ全然明るく、職員室か先生が出てきた時に私たちが廊下にいれば十分に見えてしまうでしょう。

西階段を使うと職員室の前を通ることになってしまうので、東階段を登り、ささっと2年5組に入りました。

教室に入ると桃花は好きだと言っていた高木くんの席の前に立ちました。「明香里も白井くんのとこにしなよ〜」と促され、私は以前からカッコイイなと思っていた白井くんの席の前に立ちました。

「じゃあ、始めよ」と桃花が合図を出し、私たちは服を脱ぎ始めました。着ていたものは、私は水色のワンピースにキャミソールと上下白のブラとパンティーで、桃花はTシャツとミディスカートにアイスのイラストが散りばめられたメルヘンチックなブラとパンティーだったと思います。

全裸になると教室で全裸になっているという背徳感やバレたらどうしようという緊張で自然と乳首は勃ち、下は湿っていきました。

私たちは衣類を綺麗に畳んでそれぞれ好きな男の子の机にしまいました。

桃花が立てた今回の目標は3つです。私たちはまず「教室で寸止め手マン」をクリアすることにしました。これは好きな男の子の机の上でお互いに手マンをして寸止めするというものです。

実は私たちは手マンをし合うのは初めてではありませんでした。その話は要望があれば書きます。

まずは私が桃花に手マンをしてあげることになりました。高木くんの机の上で開脚してもらうと桃花の下も既に湿っていました。

私は桃花のクリを摘んだり、指を出し入れしたりして責めていきました。桃花は声を押し殺して「んっ…///んん〜」と喘いでいました。

段々と表情が固くなってきて、桃花の愛液が机に垂れ始めた頃、桃花の喘ぎ声が格段に大きくなったので、私は手マンを止めました。

もどかしそうな顔をしながら自分でフィニッシュしようとした桃花の手を止め、「ダーメ、私の番でしょ?」と言うと「え〜、ヤダヤダ」と駄々をこねる桃花はすごく可愛かったです。

白井くんの机の上で開脚するとすぐに桃花は手マンを始めました。いきなり始められたため、意に反して大きな声が出てしまい、2人で焦りました。

幸い、誰かが来る気配はなかったので、桃花は手マンを再開しました。いつもと違う状況に興奮してしまい、ものの10数秒でイッてしまいそうになり、止められた時には桃花と同様に自分でフィニッシュしたくなりました。

次に私たちは「渡り廊下を歩く」をクリアすることにしました。渡り廊下とは今いる南校舎と体育館や特別教室がある北校舎を結ぶ廊下でそれぞれの2階と2階を結んでいます。

長さは15m程で、屋根や壁はなく、柵がありますが、南校舎から歩いていくと左には山があり、右側は校庭があるので、見られることはほぼありません。

私たちは教室を出て、渡り廊下がある東階段の横へと向かいました。

向こう側に誰もいないことを確認し、走らないようにしようと決め、私たちは手を繋いで歩き始めました。

その日は風が強く、渡り廊下に出ると校庭側から砂埃混じりの風が吹き、私たちの体に当たっていきました。

教室とは打って変わって、しっかりと外を感じることができ、私の内腿を愛液が垂れていくのを感じました。

北校舎まで渡りきり、さすがに帰りは走ろうということになりました。初めて全裸で全力疾走し、体育の時には有り得ないほど激しくおっぱいが上下に揺れるのを感じました。

最後に私たちは「男子トイレで立ちション」をクリアすることにしました。そこで、私たちは東階段からすぐの場所にある男子トイレに入りました。

小便器があるとおしっこ臭くなるのかと思っていましたが、意外にも臭いは普通でした。ただ、小便器の周りに水滴があったので、それはクイックルワイパーのようなもので拭くことにしました。

掃除用具入れを開け、用意をしていると誰かの足音が聞こえてきたので、私たちは急いで掃除用具入れに逃げ込みました。

掃除用具入れは狭く、私たちは全裸で体を密着させながら隙間から外を覗きました。入ってきたのは2年3組の川口くんでした。手には数学のワークを持っていたので、忘れ物を取りに来たのでしょう。

川口くんは2人の女子に見られているとは露知らず、呑気におしっこをして出ていきました。

出ていってからしばらくして、私たちは用具入れから出ました。今度こそ小便器周りを拭き、いよいよ私たちもおしっこをすることにしました。

小便器の前に立ち、指で広げ、思いっきり出しました。初めての立ちションはなかなか面白かったです。2人でお互いの出るところを見ながら大爆笑しました。

用を足し終わると桃花が「栓をした洗面台に跨ってどっちがたくさん潮が出るかバトルしよ!」と提案してきたので、「負けた方は罰ゲームね」と付け加えて勝負を始めました。

私たちは同時にオナニーを開始し、夢中で手マンし続けました。途中から私は乳首もいじり始めました。

私が先にイキ、経験したことの無い量の潮が出ました。小さめの洗面器に深さ4cmぐらい溜まりました。

その数秒後に桃花もイキました。2人とも疲れきっていました。しばらくして桃花の方を見ると圧倒的に桃花の方が多かったです。

結果を見た桃花は大喜びし、「じゃあ、罰ゲームはその潮を流さずに放置ね!」と言いました。自分の汁を男子トイレに残していくのはすごく恥ずかしかったです。

その後、私たちは教室に戻り、すぐに着替えて学校から出ました。幸い、先生にも生徒にも会うことはありませんでした。

3連休明けの火曜日、男子たちが「洗面器の謎の水」の話をしていてめちゃくちゃ恥ずかしくなりました。

質問等は何らかの形でお答えします。

桃花との他のエピソードは要望があればまた書きます。

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