露出調教のはずが、うちの可愛いロリがやられてしまった

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読んでて気分悪くなる人もいるかも。

義務教育の六年目が終わるより前に、彼女は女としての楽しみを覚えてしまった。積極的になり、そうするとこちらもよりアブノーマルに進みたくなるのが人情だ。

具体的なきっかけはどこだったかはわからない。彼女はいつからか、人目を憚らずキスをしてくれることがあった。

不意に背伸びをして頬やクビにキスをくれる。買い物の途中は多かったように思う。

ついキスを返してしまい、デパートであっても物陰にいって舌を絡めあった。

階段の隅でピチャピチャと音を立てていると、時折ビックリして突き放される。

人が通るからだ。

気まずいのか、ほとんどは向こうもサッと去る。たまに隠れて覗く奴もいる。

俺はそういうとき去るまで我慢できないので、彼女の脚を割るように俺の脚を入れ、彼女の小さなお尻を揉み始める。

甘い吐息をもらして小さく抵抗するが、本気では嫌がらない。

しばらく愛撫すると、出してあげるからと移動を提案してくれる。何度も繰り返した定型だった。

よくトイレに移動した。紅潮した顔で俺のチンコを口いっぱいに頬張り、射精を促してくる。

電車で少し遠出をしたときだった。

買い物先でもちろん俺の処理をさせ、疲れたのか隣に座って眠っていた。

春休みだが車両よく空いていた。つい数十分前まで、俺のチンコをしゃぶってたとは思えない、無邪気な寝顔だった。

前にスーツを着た男と、俺たちの三人だけだった。

チラチラとスーツの男がこちらを見る。なんだろう。

同じ男だ。彼女のスカートが短く、見えそうなのだとすぐに気づいた。

あるいはここが間違いの最初だったように思う。イタズラっぽく笑いかけてやる。スーツ男は慌てて目をそらした。

俺は彼女が起きないよう、そーっとスカートを上げていった。

スーツ男は覗きの癖にオロオロし始めてたのは可笑しかった。

目が合う。軽く頷いてやると、遠慮せずガン見していた。

携帯を取り出し、目で許可を求めてきた。また頷いて見せた。

カシャッ、カシャッ

音の出るとこを指で押さえてたが、写メの音が小さく聞こえてた。

起きてないか、彼女の横顔を見る。少し頬が染まっていた。

駅に到着すると、何も喋らず会釈をしておりていった。

俺と彼女だけになる。

「起きてたでしょ」

ビクンッと彼女が幼い肩を揺らした。

目を開けて抗議する。

「恥ずかしくて起きれるわけないじゃん」

そう言った。

「降りよっか」

うちの最寄り駅ではなかったが。

物陰に入り、指先で確認する。かき回すと膝を震わせる。

「あっ・・・あっ・・・」

すがりつくようにしてもたれかかり、無意識に俺のチンコに手を添えていた。

「めっちゃ濡れてんじゃん」

おそらく写真に撮られた時点で濡れていたのだと思う。

「ちがぅ・・・ちがっんっ・・・」

嘘をつく。

さっきまでしていた幼い子供の寝顔は消え、女の顔になってた。

「すぐ発情するよね」

耳元で囁く。それがトリガーになったのか、プルプルと震えてイッた。

その場でぶちこみたい衝動にかられたが、その日は一応家に帰すことになってる。ネグレクトな親は気づきもしなさそうだが、それでも帰してやった。パンツを取り上げただけで済ました。

春休みだったがバイトはある。バイト中、ずっと何をしてやろうか考えていた。

少し寄り道してから夜に帰宅すると、いつも通りに上がり込んでる。有無を言わせず公園の男子トイレに連れ込んだ。

動揺してたが、すぐ素直になる。

個室に押し込んだ。

「もー、バカ」

少し怒ったように言うが、応じる。

キスをしながら唾液を流し込むと、躊躇わず飲み込む。下腹部に手を滑り込ませると、グチュグチュと音を立てて受け入れた。

彼女は目を潤ませ、その幼い体で俺の性欲を受け入れようと必死でいた。

プハッ

「あのさ」

口を離すと彼女は胸を膨らませて息をしていた。

「全部脱いでよ」

体が硬直していた。

「ここで?」

「もちろん」

逆らわない。膨らみかけた胸が、少し浮いたあばらが、どんどん目の前に現れる。

扉を開けた。

とっさに彼女は自分の体を隠す。

「うそ!バカ!」

安い電灯に当てられ白い体が少し赤い。

「出してくれたら良いからさ」

俺がチンコを出すと、呆れたようにして握る。

しゃがみこみ、ちゅぽちゅぽと音を立ててしゃぶる。秘密兵器を彼女に被せた。

「何これ?」

口が止まる。

「アイマスク」

秘密兵器その1だ。

「誰か来てもわかんないね」

そう言い、より激しく口で処理しようとする。髪を激しく振り乱し、狭い口で吸い出すように絞ってくる。

「やっぱ壁に手をついて」

音を立てないよう、秘密兵器2を取り出した。

「えーもぉー」

しぶしぶ、プリプリとしたお尻を突きだしてくれる。

カチャン

手錠をかけた。オモチャの安いやつ。

「えっ!?なに!?」

トイレでお尻を突きだして、目隠しに手錠。完全に痴女だ。すぐにしたいのを耐えて、そっとささやいた。

「じゃ俺、家で出してくるからそしたら終りね」

カチャカチャと手錠を鳴らして暴れだす。

「うそっ!うそっ!冗談やめて!!!」

あまりに可愛くて、お尻を左右に広げて、お尻の穴を舌でグリグリとなめる。

「騒ぐと人来ちゃうよー」

言われたとたんにピタッと止まる。

すべすべのお尻を軽く撫で、分かりやすく足音を立ててそこを離れた。

と言ってもホントに帰りはしなかった。春とは言え、長時間では風邪を引くし、少し危険かもしれない。

しばらくボーッとしてると、酔っぱらいのようなおじさんがフラフラとトイレに向かった。

あー潮時だな。

すぐにあとについてトイレに向かう。

「うぉあ!!!」

すぐに叫び声が聞こえ、酔っぱらいが慌ててそとに飛び出してきた。半ば下がったズボンを押さえつつ、逃げるように駆け抜けていく。

トイレに入ると、カチャカチャと手錠をならしまくっていた。

軽く足音を立てて入る。

「違うんですっ!違うんですっ!」

あ、さっきのおじさんだと思ってんだ。

カチャカチャと手錠を壊しかねない勢いで振っている。安いやつなので本気でやれば問題なく壊れると思うが、まぁ手も痛いだろうしね。

彼女は羞恥心だけではないもので背中をうっすら赤く染め、可愛いお尻をふりふりと振っていた。

彼女の幼いマンコからももまで垂れてるのがテカテカとした輝きでわかる。

なにも違わないじゃないか。

ゴムをつけてすぐ挿入にうつる。

「違うっ!ちがうぅぅ!」

細い腰に手を回すと、入れられないようにプリプリとお尻をふる。ほくろもあわせて上下左右に飛び回る。

パチン

尻をはたいた。

「あっ」

背中を一瞬反らせて、大人しくなった。

俺だと伝えずに挿入した。

「いやっ・・・やだぁ・・・」

そう言いながらも、胸で大きく呼吸し、感じていることを隠せないでいる。

犯し続けると拒絶の言葉も出せず、ひたすら声を押さえていた。彼女は汗が吹き出していた。

脇ですら性器のように感じられ、犯しながらナメてしまった。

ガクンと力が抜けたように崩れる、イッたようだ。ゴム越しに俺もイッて、無言で外に出た。

深呼吸して間をおき、トイレに戻る。

優しくアイマスクを外して聞いた。

「誰かきた?」

我ながら白々しい。

「・・・」

答えない。

「なんかあった?」

知らない振りをしてまた聞く。

「・・・なにも・・・なかったよ」

嘘つきめ。

俺の上着だけきせて、部屋に連れ戻す。

サイズが違うとは言え、急ぐのでチラチラと白い肌が夜に浮かび上がっていた。

帰ってすぐ、窓に手をつかせて外を見せながら犯した。きゅうきゅうとマンコで締め上げてきていた。

このガキの裸を誰かに見せたい。あわよくばさわらせたい。そんな欲望が膨れ上がっていた。

プールは季節外れ、混浴か。

しかし都内にはないらしい。埼玉に一軒だけみつけ、レンタカーで出掛けた。

混浴だよ、とだけ伝えると察したようで、モジモジとしていた。

下調べが足りなかった。はっきり言って汚い。廃校舎みたいなとこだった。誰もいないかもしれない。

平日の昼間というのも悪かったのか。

色々考えていた。

「ホントに良いの?見られても?」

彼女が直前で聞いてきた。

「むしろ見せたいかな」

ハッキリ伝えた。

「・・・なんで」

なんでだろう?俺はチンコ見せようなんて思わないもんな。

「可愛いから自慢したくて」

そう言った。

「・・・でも・・・わかんないじゃん・・・どうかなんて」

何かを躊躇っているようだが無視した。

脱衣場で分かれ、先に入った。いるもんだ。

三人いた。年配の人が二人に、俺より少し上くらい?の三人。

ニコニコと迎えてくる。なんだこいつら。

「兄ちゃん一人?」

年配の片割れが話しかけてくる。

「いえ、彼女と」

ぴゅーと口笛を吹いた。

「くるんか!」

そうだと答えるとあからさまに喜んでいた。

えらく時間がかかってる。彼女の気持ちを考えてなかった。まだ六年だし怖いに決まってる。

やっぱやめるか、しかし脱衣場入って伝えるわけにもいかないし。

そう思っていると入ってきた。

タオルで前だけ隠している。変なとこで不器用なので、体に巻けないらしい。

他の三人はさっきとうって変わり、刺すような視線で見つめている。怖じ気づいたようで、彼女の足がすくんだのがわかった。

恐怖だろうか、足が震えていた。かわいそうに。

と思うと、タオルを外した。顔は紅潮し、乳首はピンとしていた。スジのようなマンコも含めたすべてが、知らない男たちに晒されていた。

おじさんの片方はニコニコと話しかけてきた。彼女は黙りこみ、俺と話すことになったが気にせずおじさんと話した。

突然、年配の一人が倒れた。

大丈夫と言うが、一応店員まで引き渡そうと飛び出す。これが全ての間違いだった。

どうやら同じ年頃の娘がいるらしく、気持ち悪くなったらしい。そんな大きな子供がいて平日になにしてんだこいつ、とは言わなかった。

店員を呼び、おっさんの見たくもない着替えの手伝いをして、水分を渡した。

やる気の全くないババアがきて、一応休めるとこへ連れ出した。

湯船に戻る。もう彼女は着替えに行ったかなと思ってた。

一見すると誰もいない。波のちゃぱちゃぱというおとが聞こえ、回り込んだ。

目を疑う光景だった。

彼女はおっさんに手マンされ、口を若い方に奪われていた。

飛び出せなかった。

「お、見とけ」

おっさんがそう言うと、一呼吸おいて彼女は潮をふいた。

プシュッとでたあと、ポタポタと垂らしていた。

「な?できるら?」

若い方が口をはずすと、タオルをぐるぐるとまき、彼女の小さな口に押し込んだ。

「ほら、テッチャンいけ」

若い方は少し苦労したあと、躊躇いもなくチンコを彼女の幼いマンコに押し込んだ。

ぎこちなく腰をふる。

「やべーやべー」

恍惚とした表情で彼女を犯した。

「うぉっ」

中で出した。しかも途中で引き抜く気もない。

「うわぁ、あとの気持ち考えろよ」

おっさんは当たり前にそう言った。

こちらに気づいた。

「おう、いただいたよ」

悪びれもせずそう宣告する。ショックで固まってしまった。

「テッチャン童貞だしさ、まぁいい経験になったわ」

ハッキリと聞こえたが、どこか遠くで聞こえた気がした。

「よっと」

パタパタと抵抗するが、子供の力ではどうしようもない。

「おーキツキツぬるぬるですげーなー」

ズボズボと彼女の未成熟なマンコを犯した。

若い方は育ちきってない胸に噛みつき、歯形を残していた。

「一回も二回も一緒か」

そう言うとまた奥に射精した。動きを止めず快活に話しかけてくる。

「ありがとな!最高の便女だわ!」

軽々と彼女を抱き抱え、自分は仰向けになって上に乗せた。

「テッチャン、ケツいけ!ケツ!」

おっさんがお尻を開くと、テッチャンと呼ばれた方は尻にねじ込んだ。

彼女は口からぼとりとタオルを落とした。

「み・・・ないで・・・」

怒り、嫉妬、そうしたものがごちゃ混ぜになって勃起した。見ているしかなかった。

尻とマンコを使われ、低く唸った。俺には見せたことのない表情で便女になりさがっていた。

「あ”あ”ぁぁ・・・」

彼女のうめきにおっさんはゲラゲラと笑い、テッチャンと呼ばれた男にあわせて腰を動かしているようだった。

「お”っお”っ」

ああイくな、彼女をよく知る俺には一目でわかったが、たまたま会ったおっさんも察したらしい。

二人でほぼ同時に精液を流し込んでいた。彼女は女から犬になり、大人になる前に射精用の体になっていった。

おっさんは満足して帰ったが、テッチャンと呼ばれた男は飽きもせず彼女に精液を注ぎ続けた。

意識はあるようだが、グッタリと動かない彼女の、細く成長期の体のあちこちに噛みついた。

もも、ふくらはぎ、腹、二の腕、尻、背中まで。

白く透き通るような肌のあちこちに、歯形で内出血の刻印を打った。

それを俺は無力にただ眺めていた。何度も送られた精子を繰り返しかき回され、彼女のマンコは白く泡立っていた。

何度めかの射精を彼女に済ますと、俺に話しかけてきた。俺が上の空で答えないと、吐き捨てるようになにか言って帰った。

彼女は無気力にボーッと天井を見ていた。幾度も射精されたマンコから精子を垂らしていた。

怒りと絶望で泣いたが、同時に自分を抑えられなかった。

泣きながら彼女を犯した。自分が惨めだが止められなかった。

赤の他人に便女になった彼女に、俺も性欲を吐き出した。

体を洗ってあげてると、自分で動きだし、ノロノロと着替えて車にのった。助手席で呆然としていたが、しばらくすると泣き出した。

慰めようと手を出すと、怯えたように逃げる。

すぐ我に返り、すがりついてくる。

「ごめんなさいごめんなさい」

謝るのは俺の方だ。

家に帰ると自宅に戻りたいという。引き留めて家に入れる。

チラチラと見える歯形。パンツに垂れた赤の他人の精液。

どうしても自制が効かず、レイプした。

歯形の一つ一つ、射精された精液の量、全てが俺の無力さを表していた。本気で俺を怖がり拒絶されたが、それもまた美しかった。

彼女は俺を泣きながら拒絶し続けたが、それでも俺は明け方まで犯し続けた。幼くか弱い彼女に、今度は俺が覆い被さり続けた。

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